羅夢の映画放浪記

レッツセンジョイ!! 2017年5月6日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年5月6日放送分

今日はまーうーが視力を失った状態で始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ロックバンド「AUTUMN in OBLIVION」のボーカル.Jさん、ギター.智史さん、ギター.将軍さん、ベース.meiさんをお迎えして放送する予定です。
テーマは「ゴールデンウィークは何をして過ごしましたか?」です。

あんぽ先生「今日はこんな声ですけど」

まーうー「あれ?風邪ですか?」

あんぽ先生「ゴールデンウィーク、ずっと歌のお仕事をしていたので、こんな声になっちゃいましたけど、やっと戻ってきました、今日はまーうーちゃんの声がすくないから...諸事情によりw」

まーうー「そうなんですよね、本番10秒前ですかね、完全に視力(メガネが壊れた)を失いましてw」

ーー早速ですが「AUTUMN in OBLIVION」を呼んでみましょう!

あんぽ先生「みなさん、初めましてですよね、北千住は来たことあります?」

将軍さん「初千住です」

まーうー「ようこそ!」

あんぽ先生「どこか回られました?いきなりラジオの生放送に招かれて北千住を散策しようっていう気にはなかなかなれないか」

まーうー「みなさん、お酒は飲めるんですか?いっぱい飲めるところありますよ、北千住は」

Jさん「ぼく、飲めないんですよ、めっちゃ弱いですし、体調が悪くなってしまいます、あと飲んでも特に面白くなれないんで」

まーうー「そうなんですね、あれ?、、、なんですか、この空気感(スベった感)はw」

Jさん「僕も今、目見えてないかもしれないっすw」

あんぽ先生「CDが発売するという事で、今回ご出演いただいたんですが、結成のきっかけはいつですか?」

智史さん「結成いつだろう、3、4年前ですね」

まーうー「結構アバウトですねw」

智史さん「出会って結成して3、4年くらいで、お酒飲んで、そろそろ本気でやるかっていう話になり今年の1月からやっています」

あんぽ先生「呑み友達みたいな感じ?」

将軍さん「簡単に言うとそんな感じです」

ーー好きな音楽について教えてください

智史さん「ロックがメインでシャムシェイドです」

まーうー「シャムシェイドって前半期と後半期で音楽がかわりますよね」

智史さん「ちょっと爽やかになってきますよね、でもイカツイ時代の方が好きです」

将軍さん「Jポップが好きです、安室奈美恵さんとか、小室ファミリーの曲はだいたい知っています、小室哲哉さんに育てられたと言っても過言ではないです」

あんぽ先生「彼は天才って言われてましたね、音楽がふってくるらしいですよ、秒単位で曲を作ってる方だからたぶん尋常じゃないだろうね」

まーうー「なんか、頭には曲あるけど、手が追いつかなくてどんどん消えてくのが嫌だっていう人もいますよね」

あんぽ先生「まさにそのタイプだったと思いますよ、良いピアノあるなって言って、触った瞬間に音が出てくるみたいですよ」

meiさん「僕はDo As Infinityさんが好きです」

あんぽ先生「...まーうーちゃん、わかりますか?」

まーうー「...あんましわかりませんw」

あんぽ先生「新しい方ですか?」

meiさん「いや、15、6年前のバンドで亀田誠治さんがベースを弾いてて」

あんぽ先生「あー、亀田誠治さんのねー、彼はね第二の松任谷正隆といわれるほどすごいプロデューサーで、ちょっと私、亀田誠治さんと年が近いので音楽の趣味がとっても同じなの、やりたいことが手にとってわかるくらい、そーでしたか亀田誠治さんのバンドでしたか、じゃぁ、ベースの音を聞いてやってるんですね」

meiさん「そうなんです!」

Jさん「僕はEXILEが好きです、バンドやってて全然違うねって言われるんですけど、歌始めたきっかけがEXILEで実はオーディションとかもうけに行ってるんですよ、三代目j soul brothersのやつです、一次選考で落ちましたがw」

まーうー「普段は踊りもいける感じなんですね!」

Jさん「いや、全然踊れないっすw」

あんぽ先生「踊りのオーディションとかもやってたんですか?」

Jさん「やってましたね、僕は歌の方をうけました」

あんぽ先生「じゃぁ、もしかしたら、ここにいなかったかもしれませんね」

Jさん「そうですね、落ちてよかったです、AUTUMN in OBLIVIONのメンバーになれたので」

ーーここでせっかくなのでAUTUMN in OBLIVIONの普段やらないアコースティック編成の生演奏をしていただきましょう。

曲名は「UNLOCK」、「あの青を忘れない」、二曲続けてご覧ください。
※詳しくはご視聴ください

ーーあの青を忘れないの制作秘話

Jさん「歌詞が思い浮かばないとき、空を見るようにしてるんですよ、この曲を作るとき、毎日空見ながら書いてみようっと思って、空っていろんな色があるじゃないですか、それって人の気持ちと一緒で、一つの感情とか言葉では表せない、悲しい事だったり苦しいことだったり、幸せな事もうれしい事も楽し事もいっぱいあるように、楽しいにもいろんな楽しいがあるし、悲しいにもいろんな悲しいがあるし、それくらい一言では表せないくらいの気持ちをもってるけど、大事な物をもって強くなっていこうよ、そんな思いを込めてつくりました」

ーー演奏後

あんぽ先生「今やった曲はCDに入ってるんですか?」

Jさん「実ははいっていないんですよ、なのでライブに来ていただいて聞く形になります」

あんぽ先生「じつは今、JさんはJOYミュージックスクールの講師をつとめています、いつも別の名前で呼んでいるので照れますね、みなさんからはなんて呼ばれているんですか?」

Jさん「Jちゃんが多いですね」

あんぽ先生「先生同士だとあまりお互いの歌声を聞く機会がないので初めて聞きました、心にクッときました!」

まーうー「ライブ映像とか見せてもらったんですけど、ロックロックという感じのとは違っていましたね」

あんぽ先生「そうそう、ユーチューブとかで見たイメージは暴れてる感じでしたけど、今日はしっとりとしていて5月の新緑のような音楽なんじゃないかと思いました」

ーーカシュっと何かが開いた音が...

Jさん「おっお酒開けてる!」

将軍さん「まーうーさんが、いいって」

まーうー「言ってないけどいいですよw」

Jさん「これ飲んだらきっとここから本調子でますよ」

あんぽ先生「みなさん、緊張します?」

将軍さん「ぜんぜん!」

あんぽ先生「ライブとかではね緊張する場所、しない場所ってあると思いますが、みなさん、どうです?」

Jさん「僕は結構あがり症なのでがちがちに緊張しますね、お腹とかは痛くなりませんが、口の中がからっからに乾きますね」

meiさん「僕は汗は出ないんですけど、ガチガチに固まってしまいますね、フレーズが弾きづらくなりますw」

あんぽ先生「緊張するという事はとても良いことだと私は思っています、私も緊張するとお腹が痛くなるタイプで、本場中にそでにいってトイレに行ったことがありますよ、さすがにもうね今はないけど、緊張するって事は上達するきっかけになるって私の生徒さんにもいってます」

Jさん「自分の生徒さんにも言ってるんですけど、言ってる本人がガッチガチというw」

ーー何歳から楽器を弾かれましたか?

智史さん「楽器はギターで高校一年生の時始めたんですけど、その時友達全員がバンドやっていまして、僕だけやってなかったんですよ、仲間外れになっちゃうと思いまして、、、バンドってベースは2人いないじゃないですか、ギターなら2人いてもおかしくないと思って入れてもらいました、なのでギターが好きで始めた感じじゃないんですよね、仲間と一緒にやりたいって、でもその人達とは今はやってないですけどw」

あんぽ先生「みんなとやりたいっていうね」

まーうー「そうですね、うちらの時代もバンドやろうぜ時代だったんで結構みんな雑誌買いながら、高いギター買えずに、どんだけ安いギター手に入れるかって感じで、中古周りしたんですよ、お茶の水に、でも結局手がでないんですよね高くて、いろんな物が高いんですよね、なので親父のクラッシックギターを押し入れから引っ張り出してきてやりました」

あんぽ先生「昔はそれしかなかったんですよね、フォークギターとかなかったんですよ50年くらいですからね」

将軍さん「僕は設定でいうと、このバンドを初めてからギターをやったという、ライブ前に初めてギター買ってきた的な、ギター買って3分でステージに立つ的な」

まーうー「それ、ほんとですか?」

将軍さん「うそです」

Jさん「認めんのはえーなw」

あんぽ先生「っで、いくつから?」

将軍さん「あっああ、普通に高校生になってからですね、きっかけは家にいても暇だったから、なんかおもちゃがほしいなって思ってたら、お兄ちゃんの友達から頂けて」

あんぽ先生「そういうきっかけって大事ですよね、ご兄弟のきっかけでバンド始めたとか、好きな音楽を聞いたりとか」

meiさん「僕は高校一年生の時に仲良かった友達が、従姉妹からベースをもらったらしくて、でも仲良かった友達はボーカルがやりたいってことで、じゃぁおまえはベースだなってことになって、今まで続いていますねw」

あんぽ先生「ベースってまさに要ってやつでドラムと同じく一番重要なポジションなんですよ」

まーうー「オトナになってからベースの凄さってわかるんですよね、子供の時ってベースって地味でやだってなるんですよね」

あんぽ先生「みんなの前で派手に動きたいもんね」

Jさん「それがこの方、全然地味じゃないんですよ、暴れまくってますw」

meiさん「実はリードギターが良いなっていう時期もありまして、今後はリードベースで行きたいとおもいます、そういった曲、僕が書こうと思います」

あんぽ先生「素晴らしい、ベーシストが曲を書くと全体的な曲のサウンド作りが非常にいいのです」

Jさん「実はさっき最初にやった曲はmeiさんが書いてるんですよ」

あんぽ先生「アレンジとかもベーシストの方がうまいの、だからさっきの言っていた亀田誠治さんとかもプロデューサーでベーシストなんですよ」

Jさん「僕は歌ですか?楽器?楽器はですね、高校の時に軽音楽部だったんで、そのときはドラムをやっていました、最近は全然たたいてないんですけど、さっきやったピアノは20歳になってから始めました、意外と初めて見ると何でも出来るんだなって思いました、めっちゃ練習しましたけど、今日とか手震えてましたw」

ーーあんぽ弘実の美声だしちゃいます、まーめーのコーナー

私音痴なんです、音がとれないんです、ちゃんと歌えるようになりたいですというお悩みの方が多いので今週のテーマは「音程について」

喉の図

喉の図

「音程について」
・楽器(ピアノ)などで音を出し、とってみる
・裏声でしゃべってみる(輪状甲状筋)
・裏声で「ドレミ」を歌おう
・鼻歌(ハミング)で歌おう
・相対音感を鍛えよう

などなど

言葉をしゃべれれば、基本的に音痴な人はいません。
しゃべるときイントネーションがちゃんと出来れば音程はとれています。
それでもどうしたら良いのって人はいます。

練習方法としてはまずはピアノの音を聞いてその音を発声できるか。
次に裏声でしゃべってみる、裏声でしゃべると輪状甲状筋って所を使うので、そこをよくのばしてあげると音程がとりやすくなる、緊張したりするとここが堅くなり音程がとりづらくなります。
ある耳鼻科の先生は、そこを横にスライドさせながらマッサージするといいらしいです。
では、そのまま裏声でしゃべってみましょう。
「こんにちはー」、とか「おはようー」とか。
そうすると声帯が伸びるので、裏声が出にくい方はリラックスしてあくびをするように裏声を出してみましょう。
それが出来るようになったら「ドレミ」を裏声で歌ってみる。
次にハミングに挑戦してみましょう。
カラオケにいって、その曲をすべてハミングで歌う練習も非常に効果的です。

そして相対音感、聞こえてくる音が低いか高いかを聞き分けられれば音痴ではありません!
もし聞き分けられない場合はもしかしたら耳の病気の場合がありますのでお医者相談してみましょう。
※詳しくはご視聴ください

ーーアンゲームコーナー

ーー最近みた映画について一言きかせて

将軍さん「映画見ましたね、TVでルパンのジャケットが赤い色のルパンと緑色のルパンのやつ(ルパン三世 GREEN vs RED)みたんですけど、偽物と本物のやつですかね、んー、つまんなかったっすw」
※一個人の感想です

ーーお母さんはあなたの事どう思っているとおもいますか?

meiさん「おかぁさんは怖いですね、今になってはそういう教えというかそうなんなんだなって思いますが、むかついて暴言吐いた時期もありました、でも、今注意してもらって社会に活きているんだなと思っています」

あんぽ先生「やっぱり、母親は息子かわいいですからね、おかぁさんは怖いというより厳しい、どこの家庭もそうじゃないですか?まーうーちゃんのおかぁさんも厳しいらしいですよ」

まーうー「厳しいですよ、今朝も怒られたんですけど、駅前で配られてたすごく良い化粧品のサンプルをもらって、これ喜ぶだろうなって渡したら使わねーわ!って言って捨てたれましたからね、自分で使えって言われて、、、でも机の上に置いておいたらなくなってました」

meiさん「去年の年末から忙しくて帰ってないのでそろそろ会いたいかなっと思ってるんじゃないかなと、電話とかメールはやってるんですけど、実際に1年以上あってないので、どっかのタイミングで帰りたいと思います」

まーうー「そのうちみんなで凱旋ライブとかいいんじゃないですか?」

あんぽ先生「高知のかぁちゃんは強いぞ、是非会いに言ってください」

ーーあなたが生きたいと思う理由は何ですか?

智史さん「僕野球が好きなんですよ、あるチームをひいきしていまして、そこの優勝をみるためですね」

あんぽ先生「ちなみにどこのチームですか?」

智史さん「横浜DeNAベイスターズですね、出身は神奈川なので、今すごい旗がいっぱいあって盛り上がってるんですよ」

あんぽ先生「優勝しそう?」

智史さん「優勝します!その為に生きてますから!」

まーうー「観戦とか行くんですか?」

智史さん「観戦はしょっちゅう行きます、一人で、でもこないだメンバー全員と観戦していきましたよ」

まーうー「じゃぁ、みなさんベイスターズファンなんですか?」

智史さん「それは自分が巻きこんでって感じなので...」

まーうー「本当は違うファンなんだぞ!って方いますか?」

全員「いや、もうベイスターズファンです」

まーうー「智史さんって影のリーダーじゃないですよね、大丈夫ですよねw」

ーーあなたか決定するときに助けてくれるのは誰でしょう、3人あげてみて

Jさん「このメンバーの3人ですよ!」

会場「ぱちぱちぱち(拍手)」

あんぽ先生「やっぱり何かあったときに助けられるのはメンバーだと思うんですよね、これからもあると思います、結成してなんねんでしたっけ?」

Jさん「僕が入ってから4ヶ月なんで、今年の1月から入ったんで」

あんぽ先生「でも、もうしっくりきてる感じですよね」

Jさん「だいぶなじんでます、のびのびやっています」

あんぽ先生「これからねお互いに音楽性とかでもめたりもするだろうし、人数が増えれば増えるほどそういう問題がいっぱいでてきます、まぁ、そういう経験みなさんしてると思うんですよ、私たちとか話するんですが、メンバー同士向き合わずに同じ方向を見ましょう、目標があってそこにメンバーが目指していきましょうっという事を話しあっています、そうするといろいろなもやもや感がなくなっていく気がします」

ーーここで、できたてほやほやの27日にリリースしたばかりのCDの中から「SIGNAL」をお聴きください
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「さっきの生演奏とは全く違う感じですね」

Jさん「もう、ごりごりのロックです」

まーうー「かっこいいですね、オイラもライブ会場で暴れたいですね」

ーー最後にライブの告知

2017年5月15日、「渋谷Cyclone サイクロン」ってところでライブします。
詳細は「AUTUMN in OBLIVION」で検索してください!

ーー最後に一言ずつ

智史さん「ライブ来てください」

将軍さん「ビール美味しかったです」

meiさん「みんな、おかぁさんを大切にしてあげてください」

Jさん「メンバーみんな仲良くやりながら本気で音楽やってるのでぜひみなさんライブで体感してもらえればなと思います」

その他、きれいどころが集まって興奮する??、リーダーは将軍さんですよ??、だから髪さらさらなんだ、シャンプーは椿です??、お客さんがいるのに静かちゃん??、世界放送なので緊張しますね??、やっと目が見えるようになった??、おーたむおぶおびりおん??、横からじっと見られてた??、みんなでおはようー??、ちゃんと音がとれるようになりたい方はJOYミュージックスクールへ??、緑のたぬき、赤いきつねみたい??、青いルパンは初期の頃??、高知県好き、ゆず胡椒好き??、最後決まったんで帰ります??、サイン入りCDはすでに持ってます??、っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年4月1日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年4月1日放送分

ボイストレーニング好評ですよ!で始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、1994年、シングル「泣かんといてくれ」で日本クラウンよりデビューした、日本のポップシンガー「水田達巳」さんをお迎えして放送する予定です。
テーマは「あなたのついた最大の嘘」です。

あんぽ先生「エイプリルフールって正午までだったら嘘ついていいみたいなんですが、そんなエイプリルフールについてちょっと調べてみました、その昔ヨーロッパで3月25日が新年として4月1日まで春のお祭りを開催していたそうですが、1564年のフランスのシャルル9世って方が1月1日を新年とする暦を採用してしまいました、これに反発する人たちが4月1日を嘘の新年として馬鹿騒ぎしたのが嘘の起源とされたそうです」

まーうー「諸説ありますがって感じですね」

あんぽ先生「面白いジョークをゆって楽しく過ごしましょうっていう日なのではないでしょうかね」

まーうー「毎年企業さんが盛り上げってますよね」

あんぽ先生「新聞とかCMとかね、あれはドキッとしちゃいますね」

ーーテーマについて

あんぽ先生「さて、最大の嘘について、まーうーちゃんありますか?」

まーうー「本当はなんか嘘つこうと思ったんですが、正午までって言われたもんだから、オイラのはもうないですねw」

あんぽ先生「私たちにはないねw」

まーうー「でも、うちは比較的嘘つくとうちの母親の方が怖い方でして、もう疑われたら、何を言っても嘘つき呼ばわりするので、疑われたらおしまいなんですよ、秘密警察みたいな感じです」

あんぽ先生「ね、嘘はついちゃダメでしょって」

まーうー「そんな風にかわいく言われるんだったらいいんですけどね、鍵ガチャってやられちゃうんで...」

あんぽ先生「閉め出されちゃうんだ、でもね、子供は清く正しく育ってほしいって思ったんじゃないですかね?」

まーうー「そうだといいですね」

あんぽ先生「私は最大の嘘はですね、エイプリルフールに限らずなんですが、ペガサスのユニットで今年は紅白に出ますって毎回最大の嘘をついています」

まーうー「それ、嘘じゃない方がいいですよね」

あんぽ先生「出来れば実現出来れば良いんだけど、毎回嘘になっちゃうね」

ーー学校のお知らせ

4月の22日にJOYミュージックスクールの第五回目の発表会が開催されます。
ぜひ興味ある方は遊びに来てね。

ーーさっそく生演奏披露、水田達巳さんで「泣かんといてくれ 」
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「初めてナマで聞いたのですが、感動しました」

まーう「歌った瞬間、このスタジオの世界観がかわりましたよね」

あんぽ先生「水田達巳さんの人生観がすごく伝わります、やっぱライブはすごいので聞いてほしいなと思いました」

ーー水田達巳さんのプロフィール

1月7日生まれ、 大阪府吹田市出身。
9歳の時、寄席芸人である父親よりギターを譲り受け、アーティストへの道を歩み出す。
ライブハウスでのバンド活動を経て1994年日本クラウンよりデビュー。
LIVE活動を中心に、現在はイベントプロデュースや若手育成にも力を注いでいる。

まーうー「お父様が芸人さんで、漫談やってた方なんですね」

水田達巳さん「そうなんですよ、ギターの寄席漫談やってる人で、歌ったり物まねしたり、そういうのやってました」

まーうー「差し支えなかったらお名前なんかを」

水田達巳さん「水田かかしという名前ですね、完全に寄席の芸人なのであまり知らないかもしれません」

まーうー「寄席の芸人さんは足立区にもたくさんいますよ、地元になじんだ方達で地元で有名な人もたくさんいます」

あんぽ先生「やっぱりその影響で歌ったりなんかされてたんですかね」

水田達巳さん「父親にギターを最初にもらったので影響はありますね」

まーうー「芸人さんになろうとはおもわなかったんですか?」

水田達巳さん「思わなかったです、子供ながらにその道は無理だとおもいました」

あんぽ先生「それは、なぜですか?」

水田達巳さん「人をわらかすのは好き何ですけど、父親の姿を見てるとどんだけ苦しい時でも笑ってもらわないとだめでしょ、そこはなんか僕には無理だなと思ってしまいました、お笑いのお仕事は最高峰のお仕事だとは思ってるんですけど、抜苦与楽な精神でお仕事されてる方々なのですごいと思っております」

あんぽ先生「でも、その精神は水田達巳さんに受け継がれてる気がしますよ」

水田達巳さん「そうありたいなとは思います」

あんぽ先生「音楽も幸せになる物だと思うので、それに携わっている水田さんもそういう方なのかなと思います、歌を聴いてて思いました」

ーー水田達巳さんに今日のテーマについて

水田達巳さん「嘘というか隠し事というか、さっき父親の話が出たのでいいますけど、ずーと父親の事で言えなかった事がありまして、15年くらい言えなかったんですけど、当時自分はあんまり良い子じゃなくてよく怒られてたんですけど、親父にもものすごく怒られてて、怒られた内容はよく覚えてないんですが、17歳の時に一回だけなんですけど、殴りかかろうとしてしまった日があるんですよね」

まーう-「反抗期ってやつですね」

水田達巳さん「父親の胸ぐらつかんで拳を振り上げた瞬間、ものすごい後悔してて、そのまま手を下ろしたんですけど、その出来事をつらくてつらくて15年間誰にもその話が出来ずに、父親もその話にその後いっさい触れませんし、謝ることもできなかったんです、あるとき31歳の時ですかね、芸人の父親と水田達巳でデビューして2年くらいの時ですかね、親子コンサートというのがありまして、僕は恥ずかしかったんですけど、やった方が良いと言われて出たんです、そのときの女性の社長がMCはどうするのって言われて父親の事を感謝しているっていう話をしようと思いますってゆうたら、面白くないって言われ、いいことでも悪いことでも恥ずかしいことでもでいいからならではの話ないの?って、そのとき初めて先ほどの話を思い出しまして、社長に今まで言えなかった事を話したら、それで行きましょうっと言う感じになりました」

まーうー「なるほど」

水田達巳さん「それで本番なって、いよいよエピソードトークする時がきたんですが、やっぱ全然言えないんですよね、すごい間があって、、、それでも勇気を振り絞って説明したんですよ、そんで、ごめんなさいって、やっとここで初めて謝ったんですよ」

あんぽ先生「お客様の前ではじめて言えたんですね、みなさんびっくりされましたよね」

水田達巳さん「凍り付くような静けさで、僕は涙出てくるし声詰まってなにも言えないときに客席から水田って叫び声が聞こえて、その声聞いたらまたどばーって涙出てきて」

あんぽ先生「その光景が目に浮かびます」

まーうー「その光景みれたお客さんレアですねw」

水田達巳さん「嘘というか隠し事なんですけどね、そのときに気がついたんですけど、呪縛から解き放つ方法の一つに勇気振り絞ってさらけ出すっていうのも良いことかもしれませんね」

あんぽ先生「なかなか、ごめんなさいって言えない事もありますよね」

ーーちなみにお父様との思い出の曲ありますか

水田達巳さん「くちなしの花ですね」

あんぽ先生「今でも歌われてるんですか?」

水田達巳さん「後にも先に父親と一回歌っただけですね、親父が新しいギター買ったときに古いギターもらったんですけど、そのとき父親の歌本演歌ばっかりなので小学4年ではよくわからないわけですよ、ところがくちなしの花が大ヒットしてたんですよ、それだけは知ってたんで練習したんですよ、そんなことがあったので親子コンサートの話の時にせっかくだからという事で一緒に歌いました」

ーー続いてのコーナー、あんぽ宏美の美声だしちゃいます、まーめー

複式発声とは?

複式発声とは?
・喉に無駄な力が入らない
・息の量をコントロール出来る
・自然と息が吸える(息切れしない)
・ビブラートがキレイにかけられる
・音程の調整

などなど

寝ている状態で呼吸すると複式になりますという話はしたと思いますが、そこから進んで、複式発声について。
JOYに入校してくる方達の最初の印象は声が小さい、恥ずかしいからという理由もあるみたいなのですが、そういう人たちはこういう事を注意してほしいなと思います。

教室での練習方法は、まず声を大きく出してもらうことから始めます。
遠くの方の山に友達がいて、そこに向けて「おーい」と声をかけてる感じで声を出します。
「やっほー」でも大丈夫です。
このとき複式で声をだしている感覚をつかんでもらいます。

続いては音階に合わせてやってみましょう!
発声は「やっ」です。
※詳しくはご視聴ください

あまりやり過ぎると腹筋が痛くなりますが、その感覚を覚えておくと、音程が安定してくるので、練習してみてください。
※上記の練習方法の詳しい解説、やり方はご視聴ください

ーー水田達巳さんに生演奏2曲目をお願いします
準備している間に水田達巳さんの「言葉の翼」をお聴きください
生演奏曲は「アルシカの洞窟」です。
※詳しくはご視聴ください

まーうー「アルシカの洞窟っていうところがあるんですかね?」

水田達巳さん「よく聞かれるんですけど、これは勝手に作った洞窟で、ほんとにある洞窟でもいいんですけど、そうするとその洞窟について色々調べないといけなくなるのでw、なので地名なのか、伝説の場所なのかわかりません」

まーうー「いい洞窟ですね!」

ーーここでいつものアンゲーム

ーーあなたにとって信頼できる仲間とは

水田達巳さん「たくさんいますよ、じぶん会社やってる関係もあるのでそこで一緒に頑張ってる仲間もいますし、信頼できる仲間もたくさんいますよ」

あんぽ先生「すべて心の宝ですね」

水田達巳さん「ところが裏切られることもいっぱいあるんですよw」

まーうー「そういう話ほしいですねw」

水田達巳さん「まぁ、それはそれでええかなっと思っています」

あんぽ先生「そういう風に考えられるのは素晴らしい」

水田達巳さん「この人裏切りそうだなぁとかで信頼しないということではなく、一応信頼してみます、もちろん信用と信頼は違いますし、まったく信用出来ない人もいますし、まぁ、信頼し尽くして裏切られてそれでいいのかなって」

まーうー「なんか、器がデカいっすね」

水田達巳さん「いやいやそんなことはないですよ」

まーうー「オイラなんか裏切られたら即、心の扉を閉めますよw」

水田達巳さん「そうなんです、最初のうちはそうなんですよ、それがまた鍛えてくれるから...」

まーうー「よっぽどの事があったんですねw」

ーーあなたの生活の中で新聞の役割ってなんだろう

水田達巳さん「これ、ゆっちゃっていいんですかね、僕は聖教新聞しか取ってないんですよ、普通の朝日新聞とかそういうのとってないんですよ、昔は中日スポーツとってたんですけど、今はとってないんですね、聖教新聞ってご存じの方はご存じだと思いますが、創価学会の新聞ですね、名誉会長の池田先生のお手紙だと思って読んでおります」

あんぽ先生「そういう所からあふれ出てくるものがあるんじゃないでしょうかと私はおもいますけど」

ーー次の文章で当てはまる事を考えてみて、私は人混みの中にいると...

水田達巳さん「私は気がくるいそうになります、ひとごみが嫌いです」

あんぽ先生「大阪の方はどうなんですか?」

水田達巳さん「ゆうても東京の方がすごいんじゃないですかね、電車の中は嫌いですね」

まーうー「満員電車はすごいですよ」

水田達巳さん「満員じゃなくてもだめですね、なんでしょう、都会の電車は特になんですが、条例を作ってほしい、たとえば寝てはいけないとかお酒呑んではいけないとかそういうの作ってほしいですね、あれほど他人様がいてる中で家みたいな態度してるのは電車くらいしかないですからね」

まーうー「たしかにたまに見かけますけど、ワンカップもってイカ食べながら乗ってるおじさんいますよね」

水田達巳さん「そういうのはもってのほかですし...」

あんぽ先生「最近あんまし見ないきもしますけど」

水田達巳さん「これをゆうとみんな賛同してくれないんですけど、お酒飲んで電車のったらあかんのやったら、ライブ見に行ってお酒のんだらあかんゆうのかって言われたりして、、、」

ーー最後にお知らせ

4月6日(木)に北千住のマジカルファンタージにてライブやりますので、見に来てください!

そのほか、馬は嘘つかない??、かわいいお子さんですねも最大の嘘??、嘘も方便、語録癖??、寝ずに順番を考えた、それが嘘??、まーうーちゃんは1月生まれ、いや違います?、バックじゃないよ抜苦だよ??、赤本じゃないよ??、説明してませんでしたね??、やっほーってなんですか??、ある鹿(アルシカ)、いや馬ですけど??、食べ物屋さんにありそうな名前は青の洞窟??、電車の中でビシッ??、あんぽ先生のボイストレーニングでがんばります??、っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年3月4日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年3月4日放送分

パフパフパフ!で始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、北千住にあるライブバー「マジカルファンタジー」のオーナー「鴇田 英康」さんをお迎えして放送する予定です。
テーマは「あなたの思い出の卒業ソングを教えてください」です。

あんぽ先生「卒業ソングというテーマですが、すでに袴姿のお嬢さんを昨日見かけました」、まーうー「どこいくんでしょうかね」、あんぽ先生「私の生徒さんでも何人か卒業、就職むかえる方がいますね、私は高校の卒業式に思い出ありますね」、まーうー「たとえば卒業の歌ってなにかありますか?」、あんぽ先生「ちょうど世代的に年代ばれちゃうんですけど、「海援隊」の「贈る言葉」、「荒井由実」の「卒業写真」、「尾崎豊」の「卒業」とかですかね」、まーうー「あー、もろ世代ですね、もしかしたら同い年かな?」

そして、チーフが3月2日に第二子を無事出産いたしました。
お名前は「燈 あかり」ちゃんで3,800グラムの男の子だそうです。
人のために「あかり」を灯せるような人になってほしいという事でつけたそうです。

おめでとうございます!

続いてのコーナー「あんぽ弘実の美声だしちゃいます、まーめー」

今回のテーマは「リップロール」です。
リップロールは唇を震わせる練習方法です。

「リップロールの効果」
・喉を開いた発声が身に付く
・音程が正しくとれるようになる
・リラックスした正しい発声が出来るようになる
・声帯のマッサージ効果
などなど...

やり方は、音程に合わせてリップロールをします。
次に音程に合わせて発声します。
これを交互にやります。
この方法は、緊張と緩和を利用した効果的な練習方法なので、おすすめです。
空気もいっぱい使うので横隔膜の訓練、つまり腹式呼吸の練習にもなりますよ!
※詳しくはご視聴ください

慣れてきたらカラオケの一曲をリップロールだけで歌ってみてください。
そうすると音程と声がしっかりでるようになってきます。

リップロールが出来ない方は特別な方法。
お風呂のお湯の水面まで唇をつからせて、ろうそくの火を消すようにゆっくりプクプクと拭くと水の抵抗で唇が振動してリップロールと同じ動きになります。
この動きが慣れてくると、水の外でも自然にリップロールが出来るようになっていきます。
出来ない人はお試しあれ。

では、早速ゲストさんに一曲歌ってもらいましょうか!
北千住のライブハウスマジカルファンタジーのマスター「鴇田 英康」さんです。
今宵の曲はマスターオリジナル曲「LIFE IS SHOW」

続いては特別編成「マガサス」
3.11の出来事を思い詩に託して、みんなで歌える一体感のある曲に仕上げました。
オリジナル曲「Come on with LOVE」

ゲストさんが席に戻るまでの間にKayoko Matsudateで「大丈夫」をお聴きください。
※上記3曲は動画でお楽しみください

チーフからのメッセージ
「病室から拝見しております、今日はマジファンのマスターさんがゲストとの事でとってもうれしく楽しみにしておりました。マジファンさんがJOYが開業したときご近所さんに出来たライブハウスで工事しているときからいつ出来るのかなってうれしく思っていました。今日はマスターの生ライブが聴けちゃったりするのかな楽しみにしております」

続いてはゲストさんのプロフィール紹介。

「鴇田 英康」
1960年3月24日生まれ、近々57才。
都内の進学校卒業後、一時期バンド活動に現を抜かすが、あっさりサラリーマンに変身し50才まで仕事一筋の真面目な時間を過ごす。
53才の時に音楽好きが高じてライブアコースティック マジカルファンタジーを開業!
ベガサスをはじめ、素晴らしいアーティストのお陰で、今年の5月で4周年を迎える事になります。

あんぽ先生「ようこそ、レッツセンジョイへ」、マスター「ありがとうございます」、まーうー「前からレッツセンジョイで呼びたいなと思っていたんですがやっとお呼びすることが出来ました」、マスター「歌わせてもらえたし大変幸せです」

そんなマスターに聞きたいことがいっぱいあるという事で早速質問開始です。

まずはマジカルファンタジーの名前の由来

マジカルファンタジーとは、マスターが作った架空のバンド名で、いわゆる「VOCALOID」の歌わせてみた的な活動をしていた名残で店名を「マジカルファンタジー」にしたそうです。
歌ってる人は「VOCALOID」ではなく、市ヶ谷の美容院の甥っ子さんが歌ってるそうです。

そして、昔「daddy rock」というミュージシャンネームでマスターも歌っているらしく、YouTubeにもアップしているそうなので興味があったら探してみてね!

まーうー「マジカルファンタジーで出演している人は有名人が多いとききしましたが、どなたがいらっしゃいますか?」、マスター「元J-WALKの中村耕一さん、元オフコースの清水仁さん、キャロルの内海利勝さん、フォークシンガーの斉藤哲夫さん、などなどたくさんの豪華人に出演していただいております」、あんぽ先生「近々ポール・マッカートニーが来るんですよね」、マスター「くる予定ではありますけど、もし実際きたら失禁しちゃいますよw」、あんぽ先生「マスターはビートルズが好きでして、キャロルとか、音楽のルーツなんですよね、私のイメージでは矢沢永吉なんですよね」、まーうー「オリジナル曲とかもその雰囲気がありますよね」

まーうー「なんでも、ライブハウスでバーなのに、軽食がおいしいとお聞きしたんですが」、あんぽ先生「軽食というかちゃんとしたものが出てきますよ!ご飯とかお料理がしっかりしてるので、おなかすかしていっても常連の方は定食を頼まれますw、んでお米がめっちゃおいしくて精米したてのお米を使ってるので!」、まーうー「それをマスターが作られてるんですか?」、マスター「いやいや、俺が作るわけないじゃないですか、能書きたれてるだけですよ、その料理を作ってくれるひとみさんという素晴らしい方がいて、その方が手作りで、カレーライスとかピザ、焼きそば、サンドイッチなんでもですよ、それでですね、これ言っていいのかな、今日わがままな常連さんがいてね、さばの煮込みを食べたいっていう人がいてね、今日、なんか特別にさば定食があるみたいですよ、限定4食くらいですけど」、まーうー「一応聞いておきますけど、バーですよね」、マスター「バーなんですよ!」

そんなひとみさんとハワイ?で中継がつながっているとかいないとか?

あんぽ先生「なんかマスターの面白い話を色々知ってるみたいなので教えてください」、ひとみさん「はーい」

中継がつながったので、続いてのコーナー「ひとみチョイスのマスター語録」
箱の中に色々テーマをが書かれており、それをマスターに引いてもらい、そのテーマについて語ってもらおうというコーナーです。

「靴バラバラ事件」

マスター「たいした話じゃないんですけど、何年か前にスーパーに行きまして、カート引いてレジ並んでいましたら、ちょうど足下を見てみたら、片方がスニーカーで片方が革靴を履いていました、たまげました、カートの下に革靴ちょっと隠しちゃいましたよね」、まーうー「二つ感覚ちがいますよね?」、マスター「でもね、以外とわからないものですよ」

「マリンちゃん大好き」

まーうー「どこの女の人ですか?」、ひとみさん「実はね、マリンちゃんは私の犬なんですけど、チワワの雌で、マスターはマリンちゃんに会うまではあんなおもちゃみたいな犬とかさんざん悪口を言っていたのに、今では会うたんびに赤ちゃん言葉でげんきでちゅかぁって問いかけてますよ」、あんぽ先生「マスターちょっと言ってみて」、マスター「いやいや、勘弁してくださいよ、公開処刑じゃないですかw」あんぽ先生「かわいいんですよね」、マスター「うちにも優秀な柴犬がいまして、柴犬とか犬らしいじゃないですか、チワワとかはなんか玩具っぽくてね認めてなかったんですが認めましてね、それでいてマリンちゃんが俺のこと大好きでね」、あんぽ先生「ひとみさん、大好きなんですか?」、ひとみさん「すごく大好きです」、マスター「今度機会があったらスタジオに連れて行きましょうね」、ひとみさん「まーうーさんにかわいがってもらって」、まーうー「いいですね」、マスター「でもびっくりしちゃうかもしれないねw」、まーうー「なんかずっとスタジオでワンワン吠えられても困りますねw」、あんぽ先生「たぶん、その馬の顔だと吠えられるよ、あと噛まれるよ」、まーうー「オイラは犬大好きなんですけどね、噛まれてそのまま、お馬フェイスを持って行かれても困っちゃいますねw」

「遊びすぎてごめんなさい事件」

マスター「あのですね、よくライブが終わった後に私少し歌わせてもらってるんですけど、仕事忘れて歌ってるもんですから、怒られちゃうんですよ、歌ってるときは気持ちがいいんですが、カウンター戻るとひとみさんの視線を感じましてね、昔体育館の裏に呼ばれるっていうのはありましたが、今は厨房の裏に呼ばれてね、お説教ですよ、私独りに働かせてって、でもアレも仕事なんですけどね」、あんぽ先生「そうですね、半分仕事であり、半分、、、ね」、ひとみさん「でもね、こないだ馬車馬のように今は働かせてるけど、そのうち金の馬車に乗せてどこかつれてってくれるって言ってましたので期待しています」、マスター「ハワイにいるひとみさん元気ですか~」、あんぽ先生「公言しちゃいましたね」、まーうー「ハワイいったまんま返ってこないでほしいみたいな心境ですねw」、あんぽ先生「素晴らしい、でもね、ひとみさんはねもうほんと忙しくバタバタ動かれてます」、マスター「いやいや、俺も働いてますよ!頼みますよw」、まーうー「確かに、お客さんいっぱいの時、厨房で一人でやってますもんね」、マスター「馬さん、じゃなくてまーうーさん、お願いしますよ、俺も働いてるところの事、言ってくださいよ!」、まーうー「今日のゲスト様ですからねw」、マスター「これを聞いてる方、本当にマスター働いてないなって思われちゃいますからw」

「最近感動したのはロスマンズ会」

マスター「これはですね、25年くらい前につとめていた会社なんですけど、この会社の同窓会みたいなのをうちのお店でやってくれまして、その同窓会を企画してくれた人が、私が当時30代で、その方が部長だったんですけど、たぶんですけど、俺のこと大っ嫌いだったと思いますよ、それでまた俺も嫌いでしてね、その人が同窓会する前にお店に遊びに来てくれまして、一生会うことないと思っていましたっていったら向こうも俺もそう思ってたって言われて、でもねみんなを集めてくれて、同窓会をしてくれるなんてね、感動しましてね、涙が出ました、そんなに親しい仲でもなかったのでそういう事をしてくれるとも思ってもみなくて、そういう人がみんなを集めて同窓会開いてくれてね、すごくうれしかったです、ここ10年くらいで一番感動しました。あまりにも感動しちゃいましてね、仕事を放棄して会話に華が咲いちゃいましてね」、まーうー「例の仕事ですね」、マスター「そう、終わってから厨房でねコッテリと、感動したのもつかの間でした、この場をお借りしてお礼を言いたいですね、ありがとうございました」、あんぽ先生「職場から離れてだいぶ立つけど、これもなにかの縁ですよね、そっからまたつながっていく、このラジオもJOYミュージックスクールも、マジファンもなにかの縁でつながっている気がします」

「長崎ちゃんぽん事件」

ひとみさん「お店が終わりまして、長崎ちゃんぽんご馳走してくれるって言われて行ったんですよ、席に着いて長崎ちゃんぽん頼んで席にちゃんぽんがきました、そして、マスターがレンゲに麺をのせて『いただきます』っていう所をなぜか『こんにちは』って言い出して、おかしくて食べられませんでしたw」、あんぽ先生「それはどういうことだったんですかね?」、マスター「たまげました、言った瞬間覚えてます、すごい恥ずかしかったです、あまりの衝撃の一言で、でもあのラーメンも人間と同じで挨拶したくなっちゃたのかもしれませんね」、まーうー「すべてのものに対して『こんにちは』みたいな」、マスター「結構大きい声でいったもんですから、周りの視線が痛かったですよ」

こんな感じでマスターの語録がたくさん出てきましたが、もっと深く深層心理を知りたいって事で、例のアンゲームコーナー。

「一日中親友と過ごせるなら何をする」

マスター「いやなにするかな、でもなんかお互い話をしながら未来の話をしたいですよね」、まーうー「っで、本当はなんですか?」、マスター「はい?w本当もなにも無いとおもうんですけどねw」、まーうー「なんか隠してる感じがするものでw」、あんぽ先生「本音と建て前ってやつね」、マスター「ほんとこの番組公開処刑ですよねw」

「臓器提供についてあなたならどう思う?」

マスター「すごいの来ちゃいましたね、どうぞ私のでよければって感じです」、ひとみさん「いやぁーどうでしょう、確実にお太りになられていますからねw」

「あなたにとって生きる意味とはなんですか」

マスター「人の役に立てるなら喜んで、それが私の生きる使命ですよね!」、まーうー「おっ!、、、あれ?お客さんがシーンってなっちゃいましたけど?」、あんぽ先生「なんなんですかね、リアクションがなくなってしまいましたねwマスターにあんましちゃんとしたこと期待してないっていう、、、ねぇ、でも立派な方ですよね」、マスター「そういうのもう少し大きな声で言ってくださいよw」

最後に宣伝です。
2017年3月31日は元J-WALKの中村耕一さんがマジカルファンタジーにて演奏します!
他にも大物アーティストが続々出演しますので、気になる方はホームページをチェックしてみよう!

「マジカルファンタジー」
ホームページ:http://magical-fantasy.com/

その他、卒業は遠い昔の出来事??、音楽と人生はかけ離せれない??、医者に動くなと怒られてた??、4,000グラムは馬にしちゃ軽い??、どんどんハードルをあげてる??、ゲスト様は気合いを入れてネールをした??、シャバダバな楽しいリハーサル??、英文科の人は嘘??、チーフの赤ちゃん産まれたとき良い発声で生まれた??、魔が差した人たちはああいう人たちです??、あんぽ先生誕生日おめでとうございます??、まーうーとあんぽ先生は同い年であぁそうですか??、都内の超有名進学校??、世の中に出る前に解散??、続きはマジカルファンタジーで??、ポール赤谷さん??、うまさんの目じゃなくて鼻の穴を見ちゃう??、ハワイのワイキキから中継??、ハワイの平壌??、覆面レスラーの気持ち??、ひとみさんの視線が怖い??、汗水垂らして歌っている??、ラーメンもこんにちはって言われてうれしかった??、カウンターですれ違えない、誰ですかそちらの方??、4月1日エイプリルフールの日、マスターにまた出てもらいます??、っとl今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年2月4日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年2月4日放送分

今日は新MC体制で始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、レパートリーは500曲を超える幅広い演奏でおなじみのユニット「ペガサス」さんから「たく渡辺」さんをお迎えして放送する予定です。
テーマは「受験の思い出ありますか」です。

まーうー「受験の思い出ありますか?」、あんぽ先生「今日、JOYの先生にそんな話をしたら高校受験の当日に麻疹にかかってしまい、朦朧としたまんま試験をうけたという話を聞きました、突然の病気はしょうがないですね」、まーうー「朦朧としたまんま試験受けれたんですかね?」、あんぽ先生「受けたみたいですね」、まーうー「ずっと頭の中で答えがリピートして入ってたんですかね?」、あんぽ先生「むしろ緊張しないですんだんじゃないですかw」

ここでお知らせ、JOYミュージックスクールでは4月に発表会をやります。
50組以上の出演枠がなんと一週間で埋まってしまったそうです。
キャンセル待ちはありますので、興味があるひとはお問い合わせください。
それとレコーディングワークショップを3月にやります。
ボカロ、アニソンコースのかた用のワークショップなのですが一般の人でも参加出来るそうです。
講師に「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」に曲、歌唱で参加されている方をお招きして講座をやるそうです。

さっそくメールです。
「こんにちは、あんぽ先生がパーソナリティを務める記念すべき第一回目ですね、ゲストも相方のたくさんとの事でとても楽しみです、今回のテーマ受験の思い出ありますか?ですが、受験は私にとって、ものすごいストレスだったようで、色々変化がありましたが、そのひとつで金縛りが特にひどかった、今でも受験の夢を見て起きたとき、よかった受験はもう終わったんだとほっとします」

まーうー「悪夢にうなされてるんですかね、金縛りとかありますか?」、あんぽ先生「あのね、揺れたりするよ、別に霊感がすごいわけではなんだけど、見ちゃったりすることがたまにあります」、まーうー「このスタジオにいますか?」、あんぽ先生「それはわかんないwでもふっと肩を触られることがあります」、まーうー「なんか受験の話から怖い話になってますね」

あんぽ先生「私の場合は音楽学校の受験だったので、結構準備の方が大変でした、こつこつ受験にむけて合格するとかね、今のセンター試験を受ける人たちみたいに勉強してやりましたよ、今年の受験生は雪が降って大変だったみたいですね、そういうのを考えると私は楽だったのかなぁって思います」

ここでお待ちかねのゲスト「たく渡辺」さんです。

あんぽ先生「ペガサスというグループの相方の方です」、まーうー「先月ね、ペガサスさんというキーワードが出たと思いますが、今週はその相方さんがゲストで登場です、早速ですがお二人ってどういう関係ですか?」、あんぽ先生「怪しい関係ではございませんよ」、たく渡辺さん「結構長くて、今年で結成してから25年、四半世紀のつきあいです」、あんぽ先生「たくさんは芸能生活三十数年になりますね」、たく渡辺さん「40年近いですね」、あんぽ先生「私も33年くらいにはなります、ほとんどペガサスでの活動ですね、最初たくさんのバンドを組むNGパターンが3つほどありまして」、たく渡辺さん「とにかくギター小僧だったんで、ギターバンドを組みたくてビートルズも好きだったので、その条件にそぐわないといやだって事で、まず2つ、女はやだ、キーボードはやだ、この二つさえなければ僕はどのバンドでもやりたいって言ってきたら、キーボードと女の人のユニットになってしまったんですよねw」、まーうー「そうですよね、条件聞いてたらアレ?ってなりましたw」、たく渡辺さん「これで25年になってしまいました」、まーうー「そのこだわりは何かに影響されてのこだわりだったんですかね」、たく渡辺さん「どうなんでしょうかね、ビートルズを聞いて組みたいというのがあって、それからだんだんバンドを解散してソロで活動することが多くなって、自分の演奏、やりたいことをサポートしてくれる人を探しているときにあんぽ弘実がいて、最初は僕のバッキングを頼んでやってもらって、言うことをよく聞いていたんですが、最近は僕が言うことをよく聞いている感じになって、気がついたら長く組んでました」、まーうー「いつの間にか逆転したんですね」、たく渡辺さん「まぁ、その方がうまくいくんですけどね」、あんぽ先生「家庭を持っている方はよくわかるのではないでしょうかw」

たく渡辺さん「まぁ、バンドを組むのにこだわりも必要ですけど、やっぱ実際音を出してもらってコンビネーションとか、そういったものが大事なので、そこに気がついたとき、これはいいなって思ってきたんですよ、サウンドもそうだしコーラスとかだんだん息が合ってくるっていうのはだんだん楽しくなってきます」、あんぽ先生「やっぱり生徒さんとかの話とかもよくするんですけど、お互いバンドを組んだりユニットを組んだりしたとき、だんだん合ってくる感覚が楽しいんだよって自分で経験してるので伝えられるのです」

たく渡辺さん「はじめはね、ペガサスの90%は僕が歌っていたんですけど、途中からコーラスをやってもらうようになって、でもハモるんですけど、声が合わないしコーラスのやり方もわからない状態だったので、こいつとはもうダメだなっていうくらいの感じだったんですけど、これが不思議とやってると声があってくるんですよ、これが生き物ってやつなんですよね、音もそうだし歌もそうだし、バンドっていうのは単純に表面上だけでやっていくのではなくて、グループって一つの生き物なので、自分たちが細胞としてどれだけやっていけるかって事が一番問われるのではないかなって思います」

そんなお二人が生演奏して頂けるとの事で、さっそく準備の方よろしくお願いします。
準備している間にペガサスさんの2012年に発売された20周年記念アルバム「OLDIES BUT GOODIES」から「Sweet Love」
生演奏は「ザ・ビートルズ The Beatles」で「ジス・ボーイ This Boy」
この曲はペガサス結成して最初の頃にやった思い出の曲です。
※詳しくはご視聴ください

まーうー「さきほど25周年と言われていましたが、あんぽ先生主体の演奏としてはどのくらいからやっていたんですか」、あんぽ先生「最初の2、3年はたくさんの曲を中心にやっていました」、たく渡辺さん「とくにハモリとかもなくバッキングで演奏してくれって頼んでました」、あんぽ先生「その頃私もお嬢さんだったので、子供ショーの歌のおねぇさんをやっていた時があって、アニメソングを歌わないといけない、当時あんぱんまんとか、クレヨンしんちゃん、ジブリの曲とか、こういうのは女性の方が歌うからたくさんだとちょっとということで私が歌う感じに」、まーうー「それじゃ、声の師匠でもあるんですね」、あんぽ先生「そうなんです、最初に声のレッスンしてくれたのはたくさんなんですよ」、まーうー「そうなんですね、そしたらボイトレとかしてほしいですね」

っていうことでボイストレーニングコーナー。
今回は腹式呼吸について。

腹式呼吸の間隔がいまいちわからないってお悩みが多いです。
そんな方に、一番わかりやすい方法は仰向けに寝て呼吸をすると誰でも腹式呼吸になっているんです。
その腹式を立ったまんまでも出来れば最高なんですが、なかなか人間そうはいかないので、レッスンで教えてる方法は、壁に背中をくっつけて(肩と背中を壁にくっつけた状態)、肩を上げないようにして鼻でゆっくり息をして、おなかに手を当てておなかが膨らんでいくのを確認しましょう。
※よく、おなかに空気をためるって言ってしまいがちなんですが、本当は肺に空気が入って横隔膜を下に動かしているので、肺をどうやって動かしているのかを意識してやるのがコツです。

さらに腹式呼吸をしっかり強化するにはお風呂の中です。
鼻で息をすってストローで吐く、よく子供がレストランでジュースをボコボコするかんじです。
お風呂でやればちょうどいい湿気もあるので練習に最適です。
※吹き矢は腹式をちゃんと使っているそうです。

普段から鼻から吸って口から出すを心がけましょう。
鼻から息をして口から吐くと、空気の循環がよくなるので、風邪を引きにくくなる、血流がよくなる、冷え性が解消されるという効果があるそうです。

「腹式呼吸ってなんの意味があるの?」

実は、音程も音量も腹筋でコントロールしている部分があります。
喉だけで歌っていると負担がかかりすぎるので複式胡弓を意識すると体全体で歌うという感覚が身につきます。
それとブレスのコントロールでしっかり声が出るようになります。
一番いけないのは胸や肩のあたりに力が入ってると声が出にくくなります。

「では、逆腹式呼吸とはなんでしょうか。」

基本は腹式呼吸でいいのですが、前のおなかだけをポンポン膨らましているだがいいというわけではなく、脇も背骨あたりも浮き輪のように全体的に膨らむ感じが適しているのでそういう呼吸法も交えてやると感覚がつかみやすいです。

なので、おなかのあたりを意識して歌うといろんなことに無駄な負担がかからず安定感がますのでぜひ日頃から意識して練習してみましょう。

「腹式呼吸の練習方法なんかはありますか?」

寝る前にとかに、仰向けに寝ておなかに手を当てて、鼻でゆっくり息をすって10秒以上かけてゆっくり息を最後まで吐く。
毎日やる必要はないですが、これをやることによって腹式呼吸の基本が身についていくと思います。
いい眠りにもつけると思います。
人間は生きてく上で呼吸って大事ですから、この機会に呼吸を見直すっていうのもいいのではないでしょうか。

あんぽ先生「たくさんはバンドのメンバーでもあり、いい師匠なんです、ここだけの話、生徒さんのお悩みをたくさんにたまに相談したりもしています」、たく渡辺さん「歌って言うものは人が歌うので、どうしても同じ腹式発声でもその人その人によって個性というよりも、得意とする部分と不得意な部分があるので教え方もかわっていくんですよね、だからあんぽ弘実の場合は生徒一人づつ、しっかり見ているっていうのがわかった上で相談してくるんで、ぼくは平均的な事をいって、あんぽ弘実がチョイスして、この生徒にはこういう部分を教えてあげようっていう指導をしてるみたいなので良いと思います」、あんぽ先生「こういう一人一人教え方が違うっていうのもJOYミュージックスクールの良いところではないでしょうか」

コメント「この歌好きです」

あんぽ先生「“ジス・ボーイ This Boy”の事かな?そうそう、ビートルズは全212曲あるんですが、クラッシック、ジャズ、トラディショナルソング(フォークソング)、ロック、ポップス、などなどあらゆるジャンルが含まれているので、勉強のためのになにを聴いたらいいですか?って聞かれたら迷わすビートルズの曲を全部聴きなさいとアドバイスしています」

「テーマについて」

たく渡辺さん「受験シーズンの時はライブが重なる事がおおくて、高校の受験の時なんかはステージがあって、レコード会社のオーディションがあったりとか、なので受験よりオーディションって感じでしたねw」、まーうー「音楽漬けって感じだったんですね」、たく渡辺さん「小学校のとき何人か受験するんですよ、そのとき俺も受験勉強しなきゃって思ったことがあって、親に受験勉強するっていったら、おまえはいいんだっていわれて意味がよくわからなかったんですけど、大人になってわかりました、そういう家庭じゃなかったんだって、おまえはいいんだって言わないで、うちの家庭はいいんだって言ってくれればよかったのに」、あんぽ先生「中学受験の話ですね」、たく渡辺さん「大学受験の時は所属していたバンドの寺島まゆみとバッドライダースのギター弾いていたんですが“寝た子を起こす子守唄”っていう歌が受験生にとても人気がある、受験生を対象にした歌だったんですよ、だからライブになると受験生とおもわれる方がいっぱい観に来られるんですよ、この音楽を聴いてまた受験勉強に励もうっていう、そういうシーンをよく見てました、こんな音楽聴いてて大丈夫なのかなって心配しながらも役に立てればと重いながらやってました、そういう思い出ですね受験生と言ったら」、あんぽ先生「今、JOYミュージックスクールの中でも受験生がいて今の時期だけお休みされてて、早く歌いたいって子達もいるんですよ、頑張ってるんだなっと思いつつ受験合格を祈っています」、たく渡辺さん「音楽は一生出来るけども、受験は今だけだから、今だけ頑張れば」、まーうー「オイラは受験の記憶がないですねw」

ここでアンゲームコーナー!

「あなたにとって理想の休日とは」

たく渡辺さん「休日って僕にとって基本的にないですね」、あんぽ先生「だって正月でも仕事してますから」、たく渡辺さん「でも、ここ数年かな1月1日の夜は休めてるかな、年末までカウントダウンライブとかやってましたから」、あんぽ先生「実はたくさん、埼玉県の春日部市で25年くらいライブハウスを経営していて、そのときから休みなかったんですよ、私は勝手にやすんでたけど」、たく渡辺さん「それはしょうがないですね、従業員なんで、僕は経営者なんで、お店自体には休みがあったんですけど、その日はライブにいっちゃうので、だけど僕自身は休んでないっていうことで、理想の休みってあんまし考えたことないんですよね、まぁ休日に音楽の制作活動をするっていう日があって時間に追われず自由にコーヒーを飲みながらっていうのが休日の過ごし方ですかね」、まーうー「そういうのいいですね」、たく渡辺さん「仕事の音楽から趣味の音楽に変わっていく瞬間が僕の理想の休日なんじゃないかなと思います」

「次の文章に当てはまることを考えてみて、私は○○の時が一番さみしいです」

たく渡辺さん「僕にさみしいときなんかあるんでしょうかwん~まぁ、孤立するのにも慣れちゃってるっていうのもあるんですが」、あんぽ先生「家庭もさみしいし」、まーうー「たとえば音楽やっていないときとか?」、たく渡辺さん「そうですね、音がないっていうのがさみしいですね」、まーうー「具体的には歌ってるときなんですかね、聞いてる時ですか?」、たく渡辺さん「聞く方もですね、聞くの僕大好きなんで、なのでカラオケとかそんなにはいかないんですけど、人が歌ってるの聞いてるのとか好きですね、うまいとか下手とかじゃなくて楽しんでるの見ると好きだなって、なので音楽がないときが一番さみしい」、あんぽ先生「ノーミュージックノーライフって感じですね」

「いじめられた経験がありましたら聞かせてください」

たく渡辺さん「あったかなぁw」、あんぽ先生「逆だよ」、まーうー「いじめる方でしたか?」、たく渡辺さん「いじめられても気がつかないタイプなので」、あんぽ先生「でもね、いじめられてる子達を助ける人だったって聞きました」、たく渡辺さん「あー、そういえば、いじめられてる子と仲良くするのが好きでした」、あんぽ先生「おもしろいでしょ」、たく渡辺さん「なんかね、ほっとけないって事ではないんですけど、昔からいじめられてる子を見るとそばいにいきたくなる」、あんぽ先生「仲良くなっちゃうんだよね、いまだにそういう傾向がある」、たく渡辺さん「まぁ、最近は仲間って言ってもみなさん大人ですから、大人の場合いじめられるっていっても本人にも原因があったりするんでなんとも言えないんですけど、でも冷静に見てますよ、その人にも良いところがあるんだろうなって」、まーうー「最近でも150万おごったとかおごらないとかそういういじめもありますよね」、たく渡辺さん「いじめられてるんだなって本人にしかわからないし、いじめてる方もいじめってわからずにやってるケースもありますから、こういうのは周りの人も気をつけないといけないし、なによりも大事なのは寄り添ってあげるのが大事だとおもいます」、まーうー「やさしいんですね」、たく渡辺さん「やさしいというかおいで、仲間になろうって感じになります、なんか心がフォークソング的な」、あんぽ先生「魂がフォークシンガーなんだな、元々が吉田拓郎さんにあこがれてこの世界にはいったんで」、たく渡辺さん「拓郎さんを知らなければ、、、もっと立派な大人になっていたに違いない」。あんぽ先生「ほんとうですか?」、たく渡辺さん「でもね、音楽を通じていろんな人に出会えて僕自身も勇気をもらったり勉強させてもらったり、そういうこといっぱい経験させてもらったし、なにより僕は人に恵まれてます、この世界に入ったのも先輩達のおかげだし、自分の力でやった事ってほんとないですよ、もしあるとすれば切符買って電車のって現場いくくらいなもので、その先はみんなが助けてくれたって感じですね、なのでそういう人たちと出会えたことが音楽やっててよかったことです、音楽やってる人たちはみんな思ってるとおもいますよ」

ここでもう一曲生演奏です。
その前に「OLDIES BUT GOODIES」から「心変わり」をお聴きください。
生演奏は「OLDIES BUT GOODIES」から「魔法のキッス」
※詳しくはご視聴ください

コメント「昨日は楽しい時間をありがとうございました」

あんぽ先生「昨日はライブだったんですよ」、まーうー「なんかこの曲はアニメの主題歌みたいな感じですね」、あんぽ先生「よく言われるんですよ、このアルバムの曲は2曲ほどたくさんが作って、あとは私が作りました、魔法のキッスは私が作詞作曲でたくさんがアレンジって感じです」、たく渡辺さん「これは全部生演奏にこだわって作りました、打ち込みとか全然使わなかったです」、あんぽ先生「JOYミュージックスクールでもね、DTMコースががあって、そういうので作る人が多いんですけどね、時代に逆行しているやり方で」、たく渡辺さん「そう、あえて時間かけてね、でもまぁ、できあがりはやっぱりあったかいですよね、参加アーティストもいい人が参加してくれました」、あんぽ先生「そうそう、元オフコースの清水仁さんとか、今も一緒に演奏していますけど、あとたくさんの弟さんがドラマー(ドラム)で、地獄先生ぬ~べ~のエンディングのテーマで参加されてたりとかしている方です」

最後に宣伝

ペガサスは今、北千住で主に活動していまして、東口にマジカルファンタジーというライブハウスで第二、第四金曜日。
第二金曜日はセッションデーで私たちの生演奏でお客様が歌えるというスペシャルなライブ、歌いたい人も演奏したい人もおいでって感じです。
楽譜もってきて頂ければ初見でも弾いちゃいます!
第四金曜日はペガサスライブで最後の方はディスコタイムみたいになります。
60年代、70年代の音楽を中心にお届けしておりますので、そのあたりの世代の方にはたまらないんじゃないかと思います!
もちろん若い方も新しい感覚で見に来て頂けたらなと思います。

興味あるかたはこちらから
「LIVE acoustic magical fantasy」

そのほか、メールもお待ちしておりますが、差し入れもお待ちしております??、ちょっと今日は全体的にかたいですね??、ちらっとチラシ??、小学校からの時のつきあいっていう定??、馬だから家庭は持ちづらい??、四方固めの隙を狙っている??、恋の師匠??、四つ足の動物はみんな腹式呼吸、オイラ四つ足じゃないですけど、あっ四つ足でした??、お風呂のお湯をストローで飲む??、お決まりのことは忘れがち??、気づきって大事ですよ??、かなり年配の方達がお世話になった寺島まゆみ??、中山の最後の上り坂の直線にかけている??、さみしいとき~??、めでたしめでたし??、どんどこい??、風邪気味だだったけどインフルエンザじゃなかったです??、っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年1月7日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年1月7日放送分

あれ?馬が二匹??、っで始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、レパートリーは500曲を超える幅広い演奏でおなじみのユニット「ペガサス」さんから「あんぽ弘実」をお迎えして放送する予定です。
テーマは「今年挑戦したいこと、現実にはありえないけど挑戦したいことはありますか?」です。

今回はチーフが「まーうー」の気持ちになってみたいということで、馬に変身!

そして、チーフはこの放送以降、再度産休に入ってしまいます。

チーフ「まーうーぴーと楽しいこともあれば喧嘩?もありましたし、喧嘩というかお互い本気であるからこそ言い合いとかもあったりとか、そういうのも乗り越えて、一時期なんどか番組をやめようと思ったときも、まーうーぴーがいたから三年も続けられてこられたと、そういうことの敬意を称して、どれだけ息苦しいのか馬になって感じてみようと思いました!」、まーうー「オイラもさっきの楽屋で知ってなにを挑戦してるのかな?って思いました」っということで、二匹でお送りいたしますw

チーフ「年末年始なにして過ごしていましたか?」、まーうー「今年は呑み正月じゃなくて、ゲーム正月でしたね」、チーフ「何系ですか?」、まーうー「戦争ゲームとかゾンビゲームとかやってましたね」、チーフ「機械は何ですか?」、まーうー「プレステですね」、チーフ「それじゃ、ネット上での対戦もできる?」、まーうー「出来ますよ、結構ずっとやってましたね、4タイトルくらい一気にクリアしました」、チーフ「何時間でも出来る感じ?」、まーうー「そうですね、夢中になったら何時間でもやってますね」、チーフ「ゲームとか一人で出来ることをやってると、久しぶりに娑婆に出たときの人との会話とかがおぼつかなかったりしません?」、まーうー「太陽がまぶしいぜみたいな?コンビニの店員さんと話すとき言葉が出にくかったりしますよね」、チーフ「じゃぁずっとヒッキーになってた感じですか?」、まーうー「なったりならなかったりですが、今年はわりとゲーム三昧でした」、チーフ「私のイメージではあっちこっち美味しいところ食べ歩いてる感じがありますけどね」、まーうー「それよく言われるんですけど、時系列マジックですね、SNSに乗せてある情報は小出しにアップしてるんで、それがずっと飲み歩いてるイメージになるんでしょうね」、チーフ「そうなんですね、知らなかった、毎日のように飲み歩いてるのかと思っていました」、まーうー「のんべーイメージのせいか、家でも呑むと思われ、よくお酒頂くんですが、結構家では呑まないんですよねw」、チーフ「お酒あげた人、あぁ、すいませんみたいな感じですね、ちなみに私もあげたわw」

今日のテーマについて

チーフ「まーうーぴーは挑戦したいことありますか?」、まーうー「そうですね、今年こそは英語をしゃべりたいなと」、チーフ「JOYミュージックスクールで英会話教室あるじゃないですか」、まーうー「そうなんですよ、よく質問はしてるんですよね、ほんとのほんとに英語が出来ない人でも出来るようになりますか?って」、チーフ「自分次第ですよ」、まーうー「そうです、いつもそう言われますw努力してないのではなく、オイラは思い立ったら吉日っていうのが好きなので、すぐ本屋さん行って買うんですよ、でも、あんまり5冊6冊と多く買ってしまうとやらなくなってしまうので、これだと思ったのを1冊かって基礎練習からはじめるんですが、、、動詞と名詞が逆になるとかなんか細かいルールが気になって、、、」、チーフ「理屈からはいっちゃだめですよ、赤ちゃんが言葉覚えるときそういうルールを考えてしゃべってないですから話すが一番ですよ」、まーうー「でもだいたい初心者向けの本の最初のページに書いてあるんですよね、しかも本のタイトルが猿でもわかる英語教室ってやつなんですよw」、チーフ「馬じゃわからないやつですねw」

今年のJOYミュージックスクールとしての抱負は「野外フェス発表会」をすること!
歌だけじゃなくて、出店や屋台もだしてお祭りにしたい!

チーフ「今回で産休にはいらせていただきますが、今後のレッツセンジョイはどういう風にしていきたいですか?」、まーうー「JOYミュージックスクールの生徒さんたちの中で出たい人をどんどん紹介していけたらいいなと思います」、チーフ「以前MCで出ていたバンビくん、いまも活動してるんですが、自身で作ったオリジナル曲がメーカーのタイアップにつながったみたいですし、今後レッツセンジョイに出たらいいことあるよてきな番組になっていったらいいですね」

ではゲストさんを紹介する前に「Kayoko Matsudate」で「The Little Tree」のアルバムの中から「MUSIC」をお聴ききください。
※詳しくはご視聴ください

では本日のゲスト「あんぽ弘実」さんです!

チーフ「蒸れてきたんでそろそろ馬いいですか?」

「あんぽ弘実」さんのプロフィール

音楽高校、音楽大学を経て、多くのプレーヤーのバッキングアーティストとして活動。
レパートリーはオリジナルだけでなく、‘60‘70年代オールディーズ、ビートルズ、カーペンターズの他、フォークソングやグループサウンズ、昭和歌謡など約500曲!
JOYミュージックスクールの人気ボーカル講師として活躍しながら、現在も多くのライブハウスやディナーショー、各種イベントに出演中!!

チーフ「実は2年前にJOYミュージックスクールに就任していただき、すぐにレッツセンジョイにも出て頂いておりまして」、あんぽ弘実さん「なつかしいような、しないような」、チーフ「なにかこの2年間でかわったことってありますか」、あんぽ弘実さん「180度くらいかわったかな、音楽学校の方も忙しくなったし、今までやってなかったライブとかもやりはじめたから、結構精力的に活動中です」、チーフ「去年の末には海外にもいってらっしゃったとか」、あんぽ弘実さん「ベトナムですね、あそこ英語通じないんですよね、暑かったけど歌ってきました」、チーフ「海外に歌えにいけるってミュージシャン冥利につきますよね」、あんぽ弘実さん「感謝しております、楽しかったし美味しかったですよ、パクチー入りのフォーとか」、まーうー「ペヤングもパクチー入りの焼きそば出しましたよね」、チーフ「男性ってパクチーだめな人おおいですよね」、まーうー「はい、オイラはそのダメ派です」

チーフ「ここ北千住でもマジカルファンタジーというライブハウスで歌ってますよね、昨日もでしたっけ」、あんぽ弘実さん「月に2回ほど、ペガサスのライブとセションデーというのがありまして、私たちの演奏をバックにみなさんが歌って頂くというライブがあります」、チーフ「気軽に参加できるんですか?」、まーうー「歌おうか歌わないか迷うっていう雰囲気よりは、みんなが歌うから歌っちゃお!みたいな雰囲気はありますね、実際に迷ってる方も生の音楽に感動して歌った後は気持ちがいいって帰って行きますね」、あんぽ弘実さん「昨日もセッションデー初めての方もいましたが、歌った後は喜んでましたね」、チーフ「マジカルファンタジーのマスターもいい人なんですよね」

ここでボイストレーニング、「かよことあんぽの美声だしちゃいます、まーめー」のコーナーです。

YOUTUBUであげている、3分ボイストレーニングの質問の中から「声を出してて高音を出すと、かすれたり声が裏返ったりするんですが、どうしたらいいですか」

あんぽ弘実さん「私の場合はパワフルボイスなので、アドバイスするとしたら、お尻の穴をキュッと締めて力をいれて、それでいて上半身の力を抜く、お尻の穴に集中しましょうって感じです」、チーフ「合唱でもよくいわれますね」、あんぽ弘実さん「上半身に力が入ると声にも力が入ってしまってだめですね、よし歌おうってなると構えちゃいますので、いったん肩をあげてストンと下げる、この下げた状態で歌うのがベストです」、チーフ「今いったのは体の使い方をアドバイスしていただけました、もしそれで改善されない場合、のど付近の筋力不足も考えられます、鍛えることによって裏返ったりかすれたりが解消されていきます、ではのど付近の筋力を鍛えるにはどうしたらいいと思いますか?」、あんぽ弘実さん「のど仏を下げる、口頭を上下させる練習や首が広がる筋肉、こういう所を鍛えて使い方を覚えるといいですよ、あと声帯の所を優しくマッサージするといいみたいです」、チーフ「ボイスクリニックというのもありまして、実際声帯を触って位置を調整してもらうと出しやすくなるっていう病院もあるみたいです、一回2万円くらいで半年待ちとかですけど、それで出るんだったらやってみたいですよね」、まーうー「それってコリって位置調整したらずっとキープされるもんなんですかね?」、チーフ「人間の体なのでずっとというのはないと思いますが、癖とか改善のアドバイス、キープの仕方なんかは教えてくれるとおもいますよ」、まーうー「では、発声練習的な概念での鍛え方ってあるんですかね」、チーフ「前にもやったことあると思いますが、ニエイとかゲとかで発声するといいかな」、まーうー「ちょっとおさらいしてみます?」

【高音のかすれ、裏返り解消法】
1.のどをぎゅっとしないように、魔女の声「ひっひっひ」をのどを開きながら発声する
2.その感覚をじゃっかん意識しながら「んーにえい」と発声する
※そのとき少し鼻に抜ける感じを意識しましょう
3.ドミソミドなど、音に合わせて(2)の発声をしていきます
4.高音につれ、だんだんのどが閉まっていく感覚になりますが、そこで、さっきいった上半身の力を抜きつつ、魔女の感じをのこしつつのどを開き、高音が出る感覚をつかんでいきます
5.ある程度出来るようになったら、ガ行で練習したりするといいです、これも音に合わせて練習していきましょう、そのとき歯切れよく発声しましょう

※詳しくはご視聴ください

チーフ「3分ボイストレーニングとかアップしててすごくうれしいことは、この動画を見て一年間練習してたら出ない音域が歌えるようになりましたって言われたことですね、まず一年間練習するってすごくないですか?年始年末とかに今年の目標を高く設定している方なんかはすぐ成果が見えないと心が折れそうになるとおもいますが、目の前にある目標をやっていくと大きな目標につながるんだなと感想コメントをを聞いたときそう思いました」、あんぽ弘実さん「一丈のほりをこえられぬものはその先のほりもこえられないよってことわざがあります」、チーフ「あんぽ先生も人生長く生きてますから名言でましたね!」

ここでお待ちかねの「あんぽ弘実」さんによる生演奏よろしくお願いします。

チーフ「レパートリーが500曲ある中でも、今日はどの曲が聴けるのか楽しみですね」、まーうー「ライブも何回か行っていますが、お客さんがこれできる?ってパッと言われたものも出来ますっとか言ってやってしまうのがすごいですよw」、チーフ「知らない曲も譜面があればその場で弾くことも出来ますしね」

あんぽ弘実さんで「カーペンターズ」の「トップ オブ ザ ワールド」をお聴きください
※詳しくはご視聴ください

あんぽ弘実さん「毎年一年間、何回歌えるか数えているんですが、カーペンターズのトップオブザワールドを最高で141回、去年は残念ながら93回で100回をこえられませんでした、今年は三桁いきたいです」、まーうー「今日はこれで何回目なんですかね」、あんぽ弘実さん「実はもうライブを二回ほどやっていますので、すでに3回ほどやっております」、チーフ「私も聞いたんですよ、今年で初ライブですかって?でも1月7日で一週間もたってないのに3回目ってすごくないですか?」、あんぽ弘実さん「今年は150回までいきたい!」、チーフ「毎年この曲は最初に歌うようにしてるんですか?」、あんぽ弘実さん「そうでもないですね、たまたま数えて8年目なんですが、10年くらい前にカーペンターズが若い人にもうけたことがあってリクエストを多くもらってたんですよ、そのときにこの曲ってどのくらい歌うんだろうって思い数え始めたのがきっかけです、3日に1回はライブがあって、一日に3ステージ別場所であり、一日で5回くらい歌った日もありました」、チーフ「なるほど、三カ所いってもそのうち一カ所が2ステージだったりで回数が増えるんですね」、あんぽ弘実さん「なのでリクエストいただければ歌うって感じでやってたら結構歌うじゃんって、そこで数えてみようかなっていうのが習慣になりました」

チーフ「わたし曲覚えるのが苦手なんですっていう人とか歌詞覚えるのが苦手って人いるとおもいますが、たくさんいろんな曲を聞いた方が覚え早くなりませんか?一曲の歌を練習するのもいいんですが、いろんな曲を覚え始めると曲の流れがつかみやすくなるというか、覚えやすくなるというか、吸収力が高くなる気がします」、まーうー「え?ほんとですか?オイラも色々な曲やってますが、、、ライブでこないだ歌詞テレコになったりしましたね、でもなんか堂々としてればばれないんですけど」、チーフ「歌詞は確かに違うかもですが、ダンサーさんとか型があって、いろんなダンスをやってるといろんな型を覚えていくので振り付けを覚えるのが早くなるっていうんですが、音楽も当てはまる部分があると思います」、あんぽ弘実さん「ありますね、キーボードの指使いとか、本当は指癖ってよくないんだけど、体が覚えて弾いてますね」

チーフ「今週のテーマでなにかありますか?」、あんぽ弘実さん「いつも12月31日開けてるんですよ、それはなぜかっていうと紅白歌合戦に出場すること、今年でペガサス結成25周年ですが、25年間思い続けています」、チーフ「すごいですね、どうしたらでられるんだろう」、あんぽ弘実さん「ギターの相方とは具体的にはそんなに話してないんですが、もしも出られたら赤組か白組か、わたしが歌うんだったら赤組、相方の男性が歌うなら白組とかにわかれるんじゃないのかなぁっとか、そういう目標ですね」、まーうー「今回の紅白はベテラン勢を切ってるみたいですから、今後違う展開になったときにでれるかもですね」、あんぽ弘実さん「まぁ、いうても私たちもベテランですがwでも国民的番組ですから一度はでてみたいとおもいますよね、チーフも出たいとおもいませんか?」、チーフ「私一度も思ったこと無いかも」、あんぽ弘実さん「思わなきゃダメよ、歌手として生まれてきたなら一度は思わなきゃだめよ」、チーフ「思わないって言うか、想像したことなかったので、もしかしたら想像したら、でてみたくなるかもですね」、あんぽ弘実さん「おかぁさんが出たら拝むと思うよ、親孝行にもなるし」、チーフ「わかりました、考えておきますって上から目線ですいませんw」

ここで視聴者コメント「あんぽ先生とチーフのセッション聞きたい、まーうーの歌でもいいな」
全員「・・・」、チーフ「じゃぁ、終わるまでに考えおきますw」

チーフ「あんぽ先生にはこれまでテーマについて話して頂いたのですが、冒頭でも話しましたが、わたくしが今回の放送で産休に入らせて頂くんですが、新しいパーソナリティとしてここにいるあんぽ先生に今後のレッツセンジョイを紡ぎ出していただこうかと思っております」、あんぽ弘実さん「とっても大役ですよ」、チーフ「大丈夫ですよ、あんぽ節がありますからね、人生の重みがつまってますから、それについても抱負なんかもありますか?」、あんぽ弘実さん「JOYミュージックスクールの発展とここ北千住を盛り上げていこうというコンセプトは守って行きたいなっと思ってますし、私にしかできない放送をお届けできればなっと思っています」、チーフ「この番組はJOYミュージックスクールを母体にやってますが、北千住を盛り上げるというコンセプトも重要だと思っています、あんぽ先生も数ある演奏場所の中に北千住もありますもね」、あんぽ弘実さん「だって北千住に住んじゃおうかなって思ってるくらいですから、今年こそ足立区民に、いい場所ありますかね?」、チーフ「どうですか、まーうーぴーも北千住にすみませんか?」、まーうー「シェアハウスしますか!」、あんぽ弘実さん「シェアハウス、いいね!」、チーフ「楽しそう!」、まーうー「でも、まぁ、いうてもシェアハウス苦手なんですけどねw」、チーフ「大丈夫、玄関だけ一緒だけど、部屋は別とかあると思いますよ」、まーうー「ちゃんとした個室希望です」、あんぽ弘実さん「毎日毛並み拭いてあげないと」、チーフ「北千住も古民家いっぱいありますからね」、あんぽ弘実さん「この前のかさこ展が開催された場所、北千住の古民家、ああいうとこ好き、そこに住んじゃう?」、チーフ「風呂なしトイレ共同で借りれるみたいですよ」、あんぽ弘実さん「お風呂は近くにありますからね」、まーうー「足立区はまだ銭湯いっぱいありますから」、チーフ「いいじゃないですか、まーうーぴー」、まーう-「でも、そこ、シェアするほど広くないんですよねw確か4畳半くらいですねw」、チーフ「四畳半をシェアってだいぶプライベートないですね」、まーうー「プライベートなんてないし、まぁ、二人で住むならもうちょっといいとこ住もうぜいい大人なんだしって思いますw」

番組後半になってきましたが、本当にあんぽ先生がレッツセンジョイのMCにふさわしい人格かどうか、くすぐっていきたいと思います。
そう、いつものアンゲームーコーナー。

質問「あなたが飼いたいペットもしくは飼っていたペットのことを教えてください」

あんぽ弘実さん「私、実は音楽家になろうろ思う前に獣医さんになりたかったんですよ」、チーフ「これ前に聞いてびっくりしんたんですよ、なぜかっていうと道歩いてる猫にも対抗心があって、動物に対して結構きびしいんですよ」、あんぽ弘実さん「あのね、目線が一緒になってしまうんで、かわいいっていう風に思わなくて、なんだおめぇって敵対心が強くなってしまって、でも動物はめっちゃ好きで何でも好き、ただ獣医学科に行ってる先輩にきいたら、それこそ馬、牛を相手にしないといけないと、ちょっとやだなと」、まーうー「あれ?今後一緒にやっていくんですよね?」、あんぽ弘実さん「実は私の実家、北海道出身の岩見沢で牧場やっていまして、臭いが強烈で生活の臭いなんですよね、そういうトラウマが蘇ってきてあきらめました」、チーフ「結構早い段階であきらめましたねw大丈夫ですかね今後まーうーぴーとのMCは」、まーうー「大丈夫だとおもいます、違った意味で獣医さんの夢が叶いましたね」

「次の文章を完成させよ、○○だったらいいのにな」

あんぽ弘実さん「今のままが一番幸せですね、『だったら』とか『たられば』とか好きじゃなくて、今いる自分で満足する、だけどそれを後ろを振り返らずにどんどんと次のもう一歩もう一歩っていうのが好き、答えになってないけどw」、チーフ「素晴らしい、どうですか?上から目線で人格を探ってみようと思いますとかいっちゃいましたが、一緒にパーソナリティーとしてまーうーぴーはやっていけそうですか?」、まーうー「でも、馬嫌いなんですよねw」、チーフ「この子、無臭なんでなんとか」、あんぽ弘実さん「でも、しゃべる馬は平気よ、バンド名もペガサスですし!」、まーうー「なんか色々矛盾していますが大丈夫ですかね、あぁ、今後は馬じゃなくてペガサスとしてやっていきましょうか、次回羽根装備してきますねw」

最後にチーフが産休に入りますので、みんなからのささやかなサプライズ!
※詳しくはご視聴ください

そのほか、馬男とピンクのリボン馬子でお届けします??、観覧拒否??、まーうーぴーは二匹もいらない??、つくばラジオのお聞きのみなさんには何してるかわかりません??、英語上達法は美人な外人と話す??、やりとりが聞こえないので変な間が??、私いつもよりかわいい??、焼きそばつくりますよ、人形焼きも美味しいよ??、北千住動物園へようこそ??、マスターの18番はキャロル??、今年で、音楽生活約33年、、、33年以上生きてるってことですよね??、すでに歌ってしまってごめんねごめんね??、ピロリ~ってなっちゃう??、あと何小節続きます??、アンゲームとは質問カードですね??、っと今回も見所満載です!

レッツセンジョイ!! 2016年12月3日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年12月3日放送分

今日はお祭りなんですかね?、っで始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の予定は、東京電機大学の学園祭に出場したメンバーの中から「Miho★」さん、「よるのるな」さん、「大盃三佳」さん、「小川千文」さん、「雪海ふうか」さん、「羽咲かすみ」さんをお迎えして放送する予定です。
※「佐藤実奈美」さん、「奏真ひいな」さんは欠席です

コーナーとしてはJOYミュージックスクールのギター講師、直人先生とチーフによる生演奏もありますよ。

そして、テーマは「あなたの家庭だけの特別なイベントはありますか?」です。

チーフ「まーうーはなんかありますか?」、まーうー「小学校の頃なんですけど、今は亡きおじぃちゃんが、ふらーと実家に遊びに来る日があったんですけど、来ると必ず、おじぃちゃんが好きなスナック菓子をコンビニに買いに行くというイベントがありまして、ついて行くとどんなお菓子入れても買ってくれるんですよ、んで、ついでにおじいちゃんがフランクフルトとかも大量に買うんですが、後ろに並んでる子供に食べなって渡す、そういう謎イベントがありましたw」、チーフ「ちなみに戦争はいかれてるんですかね?食べ物の大切さを教えるためにあげてるのかなって」、まーうー「戦争は体験してるのかはわかりませんが、子供が好きで笑顔がみたいからって後から聞いたことがありますね」、チーフ「優しいおじいちゃんですね」、まーうー「お金貯まったらくるのかぁ、って子供ながら思っていました」、チーフ「なるほど、それまで貯めておいてwじゃぁまーうーぴーも見習って!今日はごちになります」、まーうー「...あっはい。。。」

チーフ「年末だけど、どうですか?」、まーうー「早いですね、色々と走馬灯のようです、今年は種を植えましたよ」、チーフ「へぇ~、なに巻いたの?」、まーうー「ボイトレやってるので、新しい発声練習を取り入れてやってるので、明日咲くかな、明日じゃないや来年」、チーフ「いいですね、みなさんも楽しみですね、今年巻いた種、一個くらいは巻いてるんじゃないですか?その種が来年咲くか、明日咲くか、咲く日はきっとくると思いますよ!」

今日の放送はCWAVE24時間テレビという企画の日の一枠をやっております。
そこで、久しぶりにチーフの生ライブやっちゃいます。
その前に、JOYミュージックスクールのギター講師、直人先生にお越しいただいております。

チーフ「今日はバタバタしておりまして、なんにも打ち合わせしていないのですが、早速自己紹介どうぞw」、直人先生「JOYミュージックスクールでギター講師しています、岩崎直人です」、チーフ「それでは、好きな食べ物と好きなタイプと、あとなんだろ」、まーうー「好きな馬を教えてください」、チーフ「なんだそれw」、直人先生「あの、好きな食べ物で馬刺しがめっちゃ好きなんですよ、馬を前にしていうのはどうかと思ったんですが、なんか次の日とか気合いを入れるために食べにいきます」、チーフ「ちなみに、ライブとかレコーディングの前に食べるものは馬刺し?」、直人先生「カツとか言いたいですけど、なんもないですね、なんでも食いますw」、チーフ「知ってる方もご存じかと思いますが、祐詩先生は牛丼に卵をかけて食べるみたいです、のどの調子を整えるためだとか」、まーうー「なんか食べない人とかもいますよね、ちなみにオイラも食べない派なんですよ」、チーフ「おなかすきません?」、まーうー「すきますけど、その後の楽しみをとっときます」、チーフ「私はだめで食べないと歩くことさえできなくなります、しゃべれなくなるし、、、好きなタイプは?」、直人先生「笑顔が素敵な人です」、チーフ「チーッス」、まーうー「あら?なぜかチーフ照れてますけど??」

ではでは、チーフと直人先生の初コラボの生ライブです。
4日くらい前にできた新曲。
12月なんでクリスマスソングのカヴァーでもいいかなと思ったんですが、切ないラブソングをクリスマスにどうかなと思い作りました。
曲名は「ひとつふたつ」
※詳しくはご視聴ください

チーフ「今おなかに赤ちゃんがいまして、人の前で歌わせてもらうというのは久しぶりだったんですが、昨日まで鼻声で声がカスカスで一言も出ない状態だったんですが、どうなるかなって思ってましたが、無事歌えてほっとしております、私と同じように妊娠している方もいるとおもいますし、おかぁさんかもしれないし、おかぁさんじゃなくても何か使命をもっていらっしゃる方がいるとおもいますが、出来ないことはないんだっておもいでこの曲を作りましたので、ねむいなぁとか、これやんなきゃなぁとかいろんな制約がありながらも、この歌を聴いて出来るっておもってくれるとありがたいです」

では今日のゲスト、「Miho★」さん、「よるのるな」さん、「大盃三佳」さん、「小川千文」さん、「雪海ふうか」さん、「羽咲かすみ」さんの登場です。

「Miho★」
千葉県出身。
ダンスボーカルとしての活躍や、ミュージカル出演、バックダンサーとしてTV出演。
現在、アニソンを中心としたロックバンド「Mush!」のボーカルを担当!

「大盃三佳」
群馬県出身。
日本酒アイドルRICE-HEART(ライスハート)のユニットメンバー。
毎月第3金曜日定期主催アイドルライブで日本酒を紹介、日本酒イベントにゲスト出演。
ユニットオリジナル曲「日本酒恋歌」を作詞。SAKE美人キュレーターとしても活動。

「よるのるな」
山口県出身。
ジャズダンス全国2位。
バレエ、ジャズダンス、ミュージカルを経て、ただ今アニソンシンガーを目指して修行中!夢は仮面ライダーの曲を歌う事☆

「小川千文」
岐阜県出身。
朗読・ナレーション・ソロシンガー。大学時代に競技ダンス部に所属、全国大会優勝。
俳優業としてテレビや舞台出演を経て、ダンサーとして様々な舞台に出演。現在は都内を中心に様々なLIVEに出演中。ただいまHP作成中!

「雪海ふうか」
宮城県出身。
声優・アーティストを目指して修行中!雪海ふうか・羽咲かすみの二人でユニット Marshm♡Rabbit(ましゅまらびっと)を結成中!

「羽咲かすみ」
埼玉県出身。
*雪海ふうかと二人でユニット Marshm♡Rabbit(ましゅまらびっと)を結成中!

※このメンバーは2016年10月30日の電機大学の学園祭に出演して頂いた8名のうちの6名です。

学園祭ではアニソン祭りと称しまして4曲披露いたしました。

マクロスδの「一度だけの恋なら」を歌ったのは、「Miho★」さん、「大盃三佳」さん、「よるのるな」さん、マクロスFの 「ライオン」を歌ったのはこの中では「Miho★」、シュタインズ・ゲートの「Hacking to the gate」を歌ったのは「よるのるな」さん、ラブライブの 「僕らはいまの中で」を歌ったのは「雪海ふうか」さん、「羽咲かすみ」です。

質問「電機大学の学園祭に出られてどうでしたか?」

Miho★さん「今回振り付けフォーメーションも担当させて頂きまして、新たなメンバーとやらせて頂いたんですけど、まず、電機大学の学生さんたちの盛り上がりがすごかったですよね」、まーうー「なんかオタ芸が始まりましたもんね」、Miho★さん「オタ芸初めて見たんですよ、びっくりしたんですけど、盛り上げて頂いたっていうのもあると思うので、私たちも、よしやるぞ!って気持ちでやらせてもらって、お天気はいまいちで寒かったんですけど、寒い中、腕出して、足出して、とにかく楽しかったんで、ステージに上がってる間は寒さが吹き飛んでいました」、チーフ「全部のイベントは見れなかったんですが、知ってる曲がかかるとダッシュで駆けつけてきてましたねw」、Miho★さん「特にラブライブの時がすごかったですね」、チーフ「ラブライブチームの羽咲かすみさんいかがでしたか?」、羽咲かすみさん「私初めてのステージだったんですけど、緊張してて最初、でもステージに出させて頂いた瞬間からみなさんの盛り上がりがすごくって、やっててすごくすごく楽しかったです」、チーフ「MCもかすみさんにもやってもらったんですけど、声がキュンキュンしてまして、あのときのMC覚えてますか?みなさーんってやつ、ちょっとそれやってもらえませんか?」、羽咲かすみさん「え?やるんですか?みなさ~ん、こんにちは!」、全員「こんにちは!」、チーフ「っという感じのね、なかなか私には出せない可愛さ...」、まーうー「チーフもやってもらっていいですか?」、チーフ「え?、、、みなさ~ん、こんにちは!」、全員「...」、チーフ「返答が返ってきませんねwこういうことが起こるんですね、私がやるってことは、よかった今までやらなくてw」

テーマは「あなたの家庭だけの特別なイベントはありますか?」について

よるのるなさん「我が家は母の誕生日が1月2日でちっちゃい頃からお正月と一緒にお祝いしてるんですが、、ケーキ屋さんがやってなかったりとか、結構大変な思いをしたそうで、我が家の毎年の行事なんですけど、母の誕生日ケーキを探し回る旅に出るといういちだいイベントです」、まーうー「探すってどこら辺まで探すんですか?」、よるのるなさん「とりあえず、市内をぐるっと回って、山口県の光市とか倉松あたりをぐるぐる探して、でもだいたい開いてないんですよね、だから結局コンビニとかでかって済ます悲しい感じになっています」、チーフ「東京だと安売りとかデパートは開いてますけど、よく考えたら当たり前のことじゃないですもんね」、まーうー「予約しても難しいですもんね」、チーフ「1月2日は街のケーキ屋さんはさすがに閉まってますよね、でも思い出深いですね」、よるのるなさん「毎年の行事になってます探さなきゃって、ちなみに年始は帰れないんですけどね」

小川千文さん「私は小さい頃、母親が三点倒立が得意で教え込まれるっていうのをやっていて、家族で三点倒立大会やったり、誰が最後まで残るかとかやってました、結構みんなスポーツやってまして親二人もスポーツ系で兄もスポーツ、私も体育大出身でスポーツ一家です」、チーフ「体育大をでて、ダンスもしつつって感じですね」、小川千文さん「今は声優アーティストを目指して主に朗読やった後に歌を歌ったりとか、そういう感じでライブとかもやっていきたいなと思っています」、チーフ「どういうトレーニングとかしてますか?」、小川千文さん「滑舌もそうですし、物語を読んだときに自分一人でナレーション部分と役の部分を読み分けて練習してたりとか、あとはアニメとかすごく見てます」

大盃三佳さん「私は家族が5人いまして、群馬なんですけど、家族の誕生日になると必ず群馬の実家に集合して誕生日を祝うっていうイベントがあります、クリスマスも集まるんですけど、必ずプレゼントを持ち寄って母がご馳走作ってくれて主役がケーキが食べたいっていえば用意してっていう」、チーフ「なんか絵に描いたような家族ですね」、チーフ「大盃の名前って自分で選んだのですか?」、大盃三佳さん「私は母と妹と相談して決めました」、チーフ「マネージャーさんとかではないんですね」、大盃三佳さん「大盃って群馬のお酒の名前なんですけど」、チーフ「へぇー呑んでみたい、今妊娠中なのでノンアルコールなんちゃらを呑んでるんですけど、ノンアルコール日本酒とかあるのかな?」、大盃三佳さん「呑んだことあるんですけど、残念ながら私の呑んだのはお酢みたいな感じでおいしくなかったですね、ノンアルだったら甘酒ですね」、チーフ「甘酒ってノンアルなの??」、大盃三佳さん「ノンアルで、米麹で発行して甘くなるんですよ」、チーフ「知ってますね、だてに日本酒アイドル名乗ってないですねw」

そんな大盃三佳さんのユニットRICE−HEART (らいすはーと)の「日本酒恋歌」 という曲を是非聞いてもらいましょう!
作詞は大盃三佳さん、日本酒38種類隠されていてる曲です。

大盃三佳さん「日本酒ランキングで名前を集めて初めて作曲しました」、まーうー「この曲って毎年出せそうですよね、毎年のランキングあつめて!」、大盃三佳さん「そうですね!相当大変でしたけど、この曲作るのにもwでもストーリーも名前も変わりつつ、いいかもですね!」、チーフ「企画が生まれましたね」、大盃三佳さん「上に相談してみますw」、まーうー「もし実現したら振り込みはこちらで」、チーフ「一部ね!」

ここでメール、ラジオネームさくらさん「10年くらい前、子供たちが遠くに住んで夫と二人っきりになったとき寂しくてイタズラをたくさんしました、毎日いろんな所に隠れて玄関に迎えに出なかったり、トイレットペーパーにイタズラ書きをしてクルクル巻きにしといたり、部屋の入り口にセロハンテープを縦に張って入る人が驚くようなことをしたり、最後はサプライズ感がなくなってやめました」、チーフ「さくらさん、超お茶目ですねw」、まーうー「やられてる方はだんだんうざったくならないすかw」、チーフ「今度はなんだろうとかなるんじゃないですか?」、遊ぼ心があっていいですね。

まーうー「みなさんの家ではあります?」、チーフ「イタズラ、、、あります??」、雪海ふうか「私じゃないんですけど、弟とかが、トイレ入ってるときに電気チカチカ点滅させたりとか、やってますね、あとは初めて子供部屋が分かれたんですけど、最初ノックしてねって言ったんですけど、弟はノックするんですけど、たまにスッと開けてじっと見てくるときがありますね、びっくりします」、チーフ「あっ思い出した、昔キューピーちゃんのデカい80センチくらいのが実家にあって、扉開けると上からドンって降ってくる仕組みをやられましてw」、まーうー「それってお化け屋敷にありますよねw」、チーフ「リアルお化け屋敷です!そういうの兄弟でやり合ってるうちにだんだんキューピーちゃんも生きてると、、、そう思うとだんだん恐怖になってきて、怖すぎて押し入れしまったら、その押し入れも怖くなって開けれなくなって、キューピーちゃん怒ってたらどうしようって思って、そう思うとキューピーちゃんごめんさい成仏してください」、まーうー「あれですか?イタズラから怖い話になっちゃいましたねw」

みなさんの深層心理をもうちょっと掘り下げたいのでアンゲームカードを使ってえぐっていきましょう!

質問「最近うれしかった褒め言葉はなんですか?」

よるのるなさん「最近うれしかった褒め言葉は、髪の毛の色を明るい色から暗い色にしたんですけど、その暗い色にしたら、バイト先の人に、若返ったねって言われました、、、そのときは素直にうれしかったんですけど、今考えたらけなされてる??」、全員「そんなことないですよ、素直に受け取っていいとおもいます」

質問「あなたが生きたいという理由はなんですか?」

小川千文さん「まず自分のやりたいことをやりたいからです、後悔しないように一つ一つやっていきたいと思います」、まーうー「このメンバーで集まってやったことも、やりたかった一つだったんですか?」、小川千文さん「今まで歌いながら踊るってことをしてなかったので、やってみたいなと思ってました」、チーフ「今までやりたかったことの点が一つの線になってきてる感じですね」、小川千文さん「今までやってきたことが違ったところで役に立つとか、そういうのは単純にやってきてよかったとおもいます、今後も出来ることを増やして行きたいし、今できることを活用したいです」

質問「いじめられた経験があれば聞かせてください」

大盃三佳さん「私いじめられても気づかないタイプなので、あまり経験はないですね」、まーうー「オイラもどっちかといったらそっちのタイプで元々明るい性格だったんですよ、答えがわかるとハイハイハイって手を上げるくらい」、大盃三佳さん「あっ、私も!」、まーうー「でも、だんだん一年生二年生ってなってくると先生たちと周りの生徒たちがなんか変な目で見てくるんですよね、そのうちだんだん内にこもっていって、いじめじゃないんですけど、こんなんなっちゃいましたw」、チーフ「ほかの方あります?」、羽咲かすみさん「いじめられたって言うか、しゃべってるうちにどんどん変わるっていうか、低めでしゃべったりとか高めでしゃべったりとか、かわっちゃんですよ、自分でもあんまり気づいてなかったんですけど、それを友達に指摘されてブリッコしてんじゃないよって言われたことはあります」、チーフ「ブリッコって言葉は女子の中では結構とげがありますね、私は一回もいわれたことないですけどね」、まーうー「ノーコメントでお願いします」

質問「あなたの家庭だけの特別なイベントはありますか?」

羽咲かすみさん「すごい、これランダムで引いたのに今日のテーマを引いちゃいました!私、従姉妹の家が近くて、ちっちゃい頃から中学校まで同じ学校に通っていたんですけど、それで仲がよくてクリスマスにうちの家族と従姉妹の家族全員で集まってパーティをするんですけど、毎年毎年内容が変わるんですけど、従姉妹のおばさんの方がゲームを考えてくれて、ビンゴとかくじ引きだったり、そんで用意されたプレゼントをみんながとっていくというイベントがあります」、チーフ「これまた絵に書いたような素敵なおうちですね」

質問「幼い頃の眠るときの思い出を教えて」

Miho★「うちの家にふわっふわのペルシャ猫いまして、今は亡くなってしまい、チンチラを飼ってるんですけど当時一緒に育った猫がいまして、私の幼い頃、猫ちゃんも子猫でちっちゃくて、割と家族と別の部屋に寝ることになったのが早かったので顔の横で寝てくれてたのが私のイベントです」

質問「あなたは五感の中で何が一番大切ですか?」

雪海ふうかさん「えー、耳かな、やっぱり聞くことが好きで、音楽だったり人の声だったり、割と声聞くのが好きで、そのイメージで記憶にはいってくるので、ないとこまります」、チーフ「ボイスドラマとかも好きですか?」、雪海ふうかさん「はい、大好きです!」、チーフ「おすすめあったら教えてください!」

最後に今後の活動がありましたら早い者勝ちでどうぞ!

大盃三佳さん「RICE−HEART (らいすはーと)の次のライブは神田で、毎月第三金曜日にやってまして、側近では2016年12月16日金曜日、神田ミーファでやります、日本酒とかもありますので、ぜひ興味ある方はお越しください!」

その他、すべてまーうーの台詞をいっちゃった??、木梨憲武の番組でありましたよね、、、誰もしらない??、ヒマワリの種を食べちゃう??、青森ニンニクが入場料チケット??、ディレクターのチャンスさんが眠そう??、好きな馬は部位でいうと赤身です??、まーうー、正面から見ると怖いね??、鼻水が涙のかわりにでてらっしゃいますね??、みなさん、こんにちは??、おおきいさかずきです??、日本酒恋歌はポケモンの名前言ってみよう的な??、わがいえのイベント??、キューピーちゃんも生きてる??、今日は特別に、、、っていっても毎月やってますが??、抽選怖いよで悲鳴??、すぐほめれる方はイタリア人??、え?一番ですよねこの質問??、千文さんが見てるので二番で...っていじめですか??、眠るときの思いでは金縛り??、枕をもみもみ??、犬と猫が一緒になったやつが好き??っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2016年11月5日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年11月5日放送分

はじめました?っで、始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の予定は、福島県会津若松市出身の「越尾さくら」さんをお迎えしてお送りいたします。
そして、かよこの美声だしちゃいますもやりますよ、テーマは「・・・だったらいいのになぁ」です。

東日本大震災以降、福島県復興応援プロジェクトを立ち上げ、多くの人が賛同・協力し注目を集める。ポーツ関連のタイアップも多く、2013年から会津若松市鶴ヶ城ハーフマラソン大会のPR大使に就任。超一線で活躍する豪華な制作陣となり、立て続けにAmazonのmp3ダウンロードランキングで1位を獲得するなど、各方面で注目を集めるアーティストです。

今回も電機大学学園祭に参加してまいりました。
今年は踊って歌って盛り上げました!
電機大学の学生さんたちのテンションも上がって、オタ芸が始まっちゃったらしいです。
っていうことで、学生さん達、来年も呼んでくださいw

JOYミュージックスクールからのお知らせ、2016年11月27日(日)13:00から人狼会、 2016年12月23日(金)13:00からクリスマス忘年会やります。
一般の方の参加も大歓迎で、お待ちしております!

チーフ「そういえば、今日のテーマは『・・・だったらいいのになぁ』ですが、なにかありますか?」、まーうー「そうですね、いつも何かになりたいんですよね、たとえば、刑事だったり、探偵だったり、それを実現させるために、映画みたり、ゲームやったりするんですが、最近はフランス人だったらなぁっと、イタリア人じゃなくて、フランス人、なんでかわからないけど、しゃべり方が流暢でほわぁっていう雰囲気がいいです」、チーフ「なるほど」、まーうー「日本人が発声しないような言葉がすごいなと話せたらいいなぁっと、こないだミュージカルの楽曲を歌う機会があって、カタカナにおこしてもらって、見て歌おうとしたんですが、、口からその音がでなくて無言になってしまうんですよ、なので、フランス人になったらいい感じにしゃべりたいですね」、チーフ「なんかロマンチックな感じはしますよね、フランスの映画だったり、舞台だったり、私もフランス人の友達にこれってなんていうのって何回か教えてもらったことがあるんですが、その場では真似事は出来るんですが、まったく覚えられないので、フランス語習得してる人はすごいなぁっと思いました」

せっかくなので、お客さんの意見も聞いてみましょう!

お客さんA「スマホになってみたい、なにかあってもすぐに返せるので、たとえばわからないこともすぐに調べられるから」、まーうー「あぁ、暗記パンみたいな感じですかね?」

お客さんB「透明人間になりたい」、チーフ「ちょっと!透明人間になりたい!あの、エッチなタイプですか?」、まーうー「まだ昼の3時ですけどw」、チーフ「じゃぁ、透明人間になったら一番最初に何したいですか?」、お客さんB「入っちゃいけないところに入りたい」、まーうー「たとえば地下鉄のトンネルの電車の所とかね」、チーフ「いや、ぜんぜん行きたくないw」、まーうー「いや、あそこって絶対にいけないじゃないですか」、チーフ「いやいや、もっとなんかいい感じの所じゃないいんですか?」、お客さんB「日本銀行の金庫にも入ってみたいですね」、まーうー「でも、多分、透明人間になって入ったとしても金庫はあけれないと思いますよ」、チーフ「なかなかセキュリティばっちりな所ですからねw」

このあとのゲストさんにもお聞きしますのでお楽しみに。

それではお待たせしました「越尾さくら」さんです!

あらためてプロフィール紹介。
福島県会津若松市出身。
mp3ダウンロードランキングで三作続けて1位を獲得。
あったか福島の観光交流大使、会津若松市鶴ヶ城ハーフマラソン大会のPR大使、埼玉県の鴻巣市にもに就任しております。
東日本大震災の後は地元福島に毎月歌を届ける活動をしています。
その間に「SAVE The Lucky Island」プロジェクトを立ち上げ、孤児になった福島の子供達の生活や就学支援の活動を行っており、「ふくしま子供寄付金」への寄付を震災以降続けている。

そして今年の4月にニューアルバム「Our Things」を発売。
風化しつつある震災の記憶、現在も復興途中である現状を他人事ではなく、すこしでも同じ日本で過ごす私たちの自分たちの事として感じてほしい、そんな思いが込められているアルバムになっております。
※紹介中は「記憶めくる風」をバックミュージックとしてかけています

チーフ「このアルバム5曲あるとお聞きしましたが、作詞作曲はどのような感じですか?」、越尾さくらさん「これはですねプロデューサーの方に今回は手掛けて頂いて、私の意思をすべて伝えて出来上がった楽曲になっております」、チーフ「このアルバムはどこでゲットできるんですか?」、越尾さくらさん「アマゾンで全国流通と、福島県内だったらツタヤさんで販売しております」、まーうー「5年ぶりなんですね」、越尾さくらさん「そうなんですよミニアルバムなんですが、出させていただきました」、チーフ「4年ぶりに出した感覚と今の感覚ってなんか違いってあったりしますか?」、越尾さくらさん「やっぱり、震災前までは、今と気持ちが全然違くて、今は歌を通じて福島の復興につなげたいっていう思いがあるので、そういう感じでこのアルバムを作らせていただいたので、前までは
もちろん目の前にいる人たちを楽しませたいっていう思いはあるんですけど、今は歌を通して地域をつなげたいそんな思いでやっています」、チーフ「思いはあってもこういう活動って一時的なものじゃないじゃないですか、長く続けられてる間に気づいた事と思いとか変化とかありますか?」、越尾さくらさん「福島事態震災から5年くらいたちますけど状況も変わってきて、みなさん復興に向けて頑張ってるし自分もその中で歌う気持ちも徐々に変わってきて、悲観的ではなく一緒に頑張っていこう、そういう思いで全国の方に届けたいそういう気持ちになって届けております」

チーフ「鶴ヶ城のハーフマラソン大会のPR大使を務めてらっしゃるとお聞きしましたが、昨日鴻巣市の大使も任命されたとか、これはなにかつながりがあるんですか?」、越尾さくらさん「福島県の会津金山町っていうところ、私の父の実家なんですけど、埼玉県、鴻巣市と友好都市なんですよ、2013年に私が湖水まつりでゲスト出演して歌ったときに、鴻巣市の観光課の方が見に来てくれてて、ブースを出していたんですが、私の歌を気に入ってくれてCDを買ってくださって、そっからの付き合いで鴻巣市のイベントに呼んでいただけるようになって10月1日から観光大使になりました、任命式は昨日いってきました」、チーフ「いかがでしたか?」、越尾さくらさん「あの、市長様に会いましてドキドキだったんですが、これからも歌を通じて鴻巣市と福島をつなげて東京とかいろんな全国に発信していけたらなと思います」

出会いはどこでつながるかわからないものですね!

チーフ「マラソンも実際やられてるじゃないですか、ハワイも走ってらっしゃるとか」、越尾さくらさん「去年はホノルルマラソン走りまして」、チーフ「そのうち、あれなんじゃないですか、ハワイの方でも歌うことになるんじゃないですか?」、越尾さくらさん「うたいたいー!」

ここで宣伝、2016年11月6日(日)に「NIPPON IT チャリティ駅伝」がお台場で開催されます。
そしてなんと、そのテーマソングに越尾さくらさんの歌が起用されています。
福島応援チームを結成し、5人で三キロ走るコースの走者にも参加します。
歌って走ってがんばりますので応援よろしくお願いいたします!

チーフ「結構ミュージシャンとかボーカルストの方って走られる方おおいですよね」、越尾さくらさん「ほら、肺活量が出るようになりますよ」、チーフ「結構かわりますか?」、越尾さくらさん「声の声量がかわりました」、チーフ「確かにお話されてて、歌はもちろんなんですが、話し声からカッって出る感じ」、越尾さくらさん「私、声大きいんですよねw」、チーフ「いや、いいことですよ、もしかしたらマラソンで培ってきたものなのかもしれませんね」、越尾さくらさん「体幹も鍛えられますしね」

次のコーナー、「かよこの美声だしちゃいます、まーめー」
今回はゲストさんの声のお悩みを解決しちゃいます。
越尾さくらさん「声がまっすぐなんですが、あまりビブラートというのが使えなくて、レコーディングのときでもあんまし使ってなくて、ビブラートがあんまりうまくできないんですよね」

チーフ「さっきリハーサル聞かせてもらいましたが、なくてもいいんじゃないかと思うくらい、まっすぐな魅力が素敵なんですが、せっかくきていただいたのでやりましょう!」

以前の講座でも、ビブラートにはいろんなやり方があると言いましたが、その中でも喉を痛めずにできる方法を伝授します。
まずは息だけ「ハッハッハッハッ」とこまめに吐いてみましょう。
できるようになったら、この状態で声を乗せてみましょう。
今は「ハ」と「ハ」の間の音が切れてるので「はぁーはぁーはぁーはぁー」と繋げて発声していきましょう。
この状態ができるようになったら今度は徐々に細かく早く発声していきます。
どんどん細かく細かく分解していきましょう。
コツとしては、大きい波から小さい波に徐々にしていく感覚と、じぃさんばぁさんのような声の感じでやると感覚がつかめていけるとおもいます。
※詳しくは動画をご覧ください

ではでは、生演奏の方もやっていただきましょう!
曲は越尾さくらさんのCD「Our Things」の中から「ツナガル」です。
※動画をご視聴ください

チーフ「背中越しでしたが、ビンビンツナガリました!」、まーうー「素晴らしいですね」、チーフ「なんか心にこう、グンと来る感じ、突き刺さる感じ?」。越尾さくらさん「あはぁん、うれしw」

今日のテーマ「・・・だったらいいのになぁ」ですが、ゲスト様はなにかありますか?

越尾さくらさん「いっぱい出てきちゃったんですけど、ホノルルマラソン走ってハワイが好きになっちゃいまして、ハワイアンだったらなぁ、この海をずっと見ていられるみたいな、あとウクレレも今練習中ですし」、チーフ「そう、先ほどおっしゃってましたが、実はウクレレやってるんですよね」、越尾さくらさん「ジャックジョンソンとか超素敵ですよね、海見てるのも好きですし、やっぱあったかいところが好きですね、生まれは北国なんですけどw」

来年ハワイでウクレレ弾きながら歌えたらいいですね!

チーフ「ぜひウクレレの上達方法教えてあげてください!」、越尾さくらさん「そうなんですよ、youtubu見ながら練習してるんですが、一人でやってると、毎日やりなよって言われてるんですが、毎日出来ないんですよね、、、負けるんですよね自分に、、、歌の練習は好きでよくやるんですけど、楽器はね、昔からできないっす」、チーフ「ウクレレの置き場所とか関係ないですか?たとえば常に座る場所とか、自分がつねにいる側とか目に着く場所においとけばやろうって感じになりそう」、越尾さくらさん「一応、居間にはおいてあるんですけどねw」、チーフ「なるほどw」、越尾さくらさん「チューニングからはじめるじゃないですか、4弦しかないから簡単なんですけど、3つのコードは押さえられるようになりました」、チーフ「一日でわりとコード自体は覚えられるんですよね」、越尾さくらさん「そうそう、そうなんですよね、一応4コードまでは押さえられるようにはなったんですが、そうするといろいろ曲がひろがるじゃないですか、ハッピーバースデイも弾けるようになったしみたいな、でもまだ人前ではちょっとね弾き語る的なのはちょっと、はいw」、チーフ「来年の夏ですかね、そのくらいに出来たらいいなみたいな」、まーうー「むしろ、ウクレレで弾くような曲を今から作っちゃってそれに向けて練習するみたいなのはどうですかね?」、越尾さくらさん「おっ、いいですね!」、まーうー「もう宣言しちゃって、作ってあります的なw」

ってことで、来年の夏くらいにはウクレレ弾きながら歌うと宣言しました!
そのときはぜひレッツセンジョイに出演いただいて弾いてもらいましょう。

では次の生演奏曲をやっていただきます。
「Our Things」のアルバムの中から「笑顔の約束」という曲をやってもらうのですが、こちらの曲はミュージックビデオの方があがっているので、そちらをまずご覧頂ながら、曲の説明をしていただきます。

越尾さくらさん「この曲はすべてのシーンが会津若松で撮影されていまして、すべて会津のカメラマンさん、映像製作の方にとっていただいております。そして、会津若松市のご協力の元出来上がっています。出ている女優『こんたみのり』さんも福島県の猪苗代町出身で、この曲のテーマは家族のお話で、旅立ちの話なんですけど、両親役に実の両親が出ています。そして、実家の家も実際の私の家で、私の部屋も出てきます。がんばって両親も演技していますw東京に就職して出ていきたいっていう主人公の女の子がいて、それをお父さんが反対して、もう知らないって感じの心情ですね」、チーフ「実際あったストーリーですか?」、越尾さくらさん「いやw、うちの両親は温和な方なので、なんでもやれと」、まーうー「これ撮影やったときに、言えばよかったかなって両親思ってるかもしれないっすね、言っとけばドラマチックが生まれたなぁってw」、越尾さくらさん「そうですねw、あと、会津鉄道会社さんの協力もしてもらって電車のシーンも撮りました」、チーフ「ほう、じゃぁ電車貸切ですか?」、越尾さくらさん「いや、貸切はしなかったんですが、許可を頂いて、撮らせていただいて、ほかのお客さんもいらっしゃるなかでの撮影でした」、チーフ「素敵な動画になってますね、これもYOUTUBEで『笑顔の約束 越尾さくら』で検索すると出てくるのでパパりんとママりんも見れる貴重な映像となっていますので、そしてお部屋の方も見られるので興味がある人はぜひご覧ください」

それでは今日の生演奏2曲目はミュージックビデオで流れている「笑顔の約束」を歌っていただきましょう。
※詳しくはご視聴ください

チーフ「次に逢える日までっていう最後の言葉がありましたが、これに励まされてる人ってたくさんいるんじゃないかと、今聴きながら思ったんですが」、まーうー「体が勝手にゆれますね」、越尾さくらさん「あら、うれし」

明日は越尾さくらさん、「NIPPON IT チャリティ駅伝」で12:25分から走ります、そして13:15から歌います!
応援のほどよろしくお願いいたします!
「チャック・ウィルソン」さんと元西武ライオンズの「石毛宏典」さんも来るそうです。

今年で第7回目だそうで、被災地の支援、うつ病患者の寄付もかねて、3000円(参加料)で走ることで応援するといったイベントです。
ただし、今年でお台場は最後で来年からは地方で開催予定だそうです。

最後に告知

2016年11月13日(日)に「あいづっこ人材育成プロジェクト」というのがあって、会津若松の中学生が映画を作り、そのエンディングと挿入歌に楽曲「記憶めくる風」と「笑顔の約束」が使われていて、その上映会に出席します。

2016年11月22日(日)に福島ホープスと西会津町が共同で福島の子供をハワイに連れて行き、向こうの子供たちと野球で対戦して試合をしようという夢のイベントがありまして、そちらの壮行会で歌う予定です。

2016年11月29日(火)埼玉県の障碍者施設でチャリティライブを行います。

2016年12月4日(日)埼玉県の「アピタ吹上店」でクリスマスライブをやる予定です。

スポーツからチャリティーまで幅広い活動をしていらしゃいますね!

詳細は「越尾さくら」でtwitterまたは公式サイト、フェイスブックで!

その他、大使に任命されてるという噂??、まーうーぴーの試練??、ラジオつくば放送、なかなかいい出来じゃないですか??、ねぼけまなこで本当に放送されてるの??、馬になりたい??、せっかくなのでゲストさま?いや観覧者さま??、ぱぱりん??、走ってるうちにおなか痛くなった??、肺活量がほら??、性格がまっすぐで不器用なんです??、ハァハァ怪しい感じ??、なるのほど??、今から夏、いっぱいあるからね??、ファンの人は弾くって言ったでしょと、このYOUTUBEを見せましょう??、走った後はすぐメーク??、鶴マラ鶴マラ??、現地で応援したい??、っと見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2016年10月1日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年10月1日放送分

レッ~ツレッ~ツレッ~ツ、始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の予定は、先日恵比寿リキッドルームでワンマンライブを大盛況で終えたばかり、ロックバンド「27<HATANANA>」、EMI(ヴォーカル)さん、Fzi(ベース)さん、YOCCHI(ドラム)さんの3名の方にお越しいただいておりまーす。
そして、テーマは「あなたの密かな野望を教えてください」です。

チーフ「そろそろ秋めいて寒くなってきましたが、どうですか?」、まーうー「今日も暑いですよね」、チーフ「常にあついですよね、なんか切れ目入れて涼しくしてるんじゃないですか?」、まーうー「それは言っちゃダメなやつですね、NGの方でお願いします!」、チーフ「そして、ラヂオつくばさんでお聴きの方もメールお待ちしております、必ず、レッツセンジョイ係とタイトルを付けて送ってください、そうしないとCwaveのディレクターさんが探せないので、、、」、まーうー「ちょっと裏の事情どんどんゆうのやめてくださいw」

初めてのお聴きの方もいるかと思いますので、ここで新体制のMCの自己紹介。

松舘香代子こと「チーフ」はJOYミュージックスクールのボーカル講師兼代表をやっておりまして、一年ちょっとぶりの復帰です。
久々の登場で噛みまくっています。
ちょっと事情がありまして、レッツセンジョイのラジオをお休みしている期間がありました。

チーフ「ちょうど一年前に出産いたしまして、あれですね、しゃべらなくなると人ってこんなに口が動かなくなるものなんですねw」、まーうー「そうですね」、チーフ「実は今一生懸命に口角を上げて意識しながらしゃべっています」、まーうー「自分も動かしてますよ」、チーフ「今若干、馬の顔がピクピクしましたw」

そして、やっと戻ってきたのですが、時が立つのは早いですね、、、
実は今、第二子がお腹の中におりまして、私事で申し訳ないのですが、生まれるまでの期間、このレッツセンジョイを出来る限り続けていきたいと思っております。

チーフ「そして、私の座を狙って、後任候補も何人か控えています」、まーうー「下剋上ですね」、チーフ「そうですね、下剋上です、その方達もおそらくゲストとして登場しますので、お楽しみ」

話は変わりますが、口角ってしゃべるときに結構大事で、かみやすくなったり、もごもごしやすくなったりします。
そんな時にオススメのトレーニング方法はベロを口の周りにそって一日左右20回ずつ回すと、しゃべりにも歌的にもいいですよ。
あと小顔効果にも効くのでおためしあれ。

ちょいとお知らせ、JOYミュージックスクールの第3校舎目ができました。
カフェっぽい作りになってるので、ぜひ遊びにきてね。

続きまして、去年も出させていただいた、東京電機大学の学園祭にJOYミュージックスクールで参加することが決定しました。
予定では2016年10月30日の13:30からアニソン祭りやりますよ。
旬のアニメから伝説的なアニメ、声優さんからダンサー、アニソンシンガーまで出演させてもらって豪華なライブをお届けします。

去年はレッツセンジョイ!!の企画としてやらさせていただきましたが、今年は母体のJOYミュージックスクールで盛り上げます!

次の企画、ボイトレのコーナー。
最近の声のなやみ「最初に高音の曲を歌うと咳き込んでしまうんで、ストレッチまたはむせない練習なんかありますか?」にお答えします。

チーフ「その気持ちわかります、最初にガツンとした曲調を歌うと咳き込んでしまったり、イガってなったりすることがあります、よく言われるのが、喉が閉まってるとなりがちというアドバイスがありますが、喉といってもいろんな筋肉があるので、声帯じゃなくて、今日はその中の仮声帯のまわりにある筋肉を使ったレッスン方法をお教えします」

まず、魔女の笑い方を想像してください。
「ヒィーッヒッヒヒ」って笑いませんか?
その発声で、あくびが出そうというちょっと手前の喉の開き方でリラックスしながら「ヒィーッヒッヒヒ」と発声してみてください。
この発声練習をすると高音を楽に出すことができます。
ただし、あまりやりすぎると喉を傷めたり、逆に高音が出にくくなる癖になるので、適度な練習を心掛けてください。
※喉に異常を感じたら練習をやめて喉を休めてください

仮声帯を開く練習方法でした。

では、お待ちかねのゲスト「27<HATANANA>」さんの登場です。
EMI(ヴォーカル)さん、Fzi(ベース)さん、YOCCHI(ドラム)さんのお三方です。

チーフ「27<HATANANA>というバンド名の由来を教えてください」、EMIさん「ドラムのYOCCHIと先に知り合って、二人が27日生まれで、親に27って縁起のいい数字なんだよと言われていたんで、27という数字を使いたいと思い、ほかのメンバーは関係ないんですけどそういうのがありまして、27という数字を使いたいと調べたところ海外に27というバンドがいまして、読み方を調べたらHATANANAだったのでそれにしました」、チーフ「ちなみにFziさんはお誕生いつなんですか?」、Fziさん「ぜんぜん12月6日ですw」、EMIさん「私は1月27日」、YOCCHIさん「10月27日です、もうすぐです!」、チーフ「バンドのメンバーで誕生日とか祝いあったりするんですか?」、EMIさん「一年目だけですね」、チーフ「今年で何年目?」、Fziさん「今年で4年目ですね、関係も乾いてきますよねwおめでとうは言いますけどね」、EMIさん「実は結成の日も10月27日でYOCCHIさんの誕生日とかぶっちゃってるんですよ」

チーフ「YOCCHIさんはなんか面白オーラかもしだしてますけど」、Fziさん「この方、なにしでかすかわからないので、生放送に向いてないんですよ」、YOCCHIさん「今日だけですよ」、チーフ「何がですかw」、Fziさん「キラーパスが怖いんですよ」、YOCCHIさん「せんじょーい」、EMIさん「今のがこわい...」

っという事で、27<HATANANA>さんを知るためのミュージックビデオをご用意いたしましたので、そちらをご覧ください。
27<HATANANA>さんの「Just the way」
※詳しくはご視聴ください

Fziさん「このミュージックビデオは1月に渋谷CLUB QUATTROでやったライブ映像を、地元の知り合いのカメラマンさんに撮ってもらって編集した力作です」、チーフ「地元どこなんですか?」、Fziさん「島根です」、チーフ「ふふふ」、Fziさん「笑ったな!いま、笑ったな!」、チーフ「いや、いま聞いちゃいます?みたいなすごいドヤ顔でいうからw」、Fziさん「島根ラブなのでこの話長くなっちゃいます、ラブ、ライクで色々地元話あるんですけど、長くなっちゃうので」、チーフ「それはどこで聞けるんですか?」、Fziさん「じゃぁ、腕枕してピロートークで」、EMIさん「ききたくねぇ」、チーフ「ライブとかじゃないんだw」、Fziさん「ライブでやったって俺の島根トークだれが楽しいの?」、まーうー「島根トークの島がシモに聞こえてきたんですけど大丈夫ですか?」、チーフ「さっき音声が入ってない時、Fziさんがシモネタ話したくて仕方ないっていってましたし」、Fziさん「音声入ってないって言われると言いたくなっちゃうんですよね」、チーフ「じゃぁ今度ぜひ話してもらいたいですね」、Fziさん「わかりました、ピロートークの時に」、EMIさん「ききたくねぇw」

ここで、もう一人の特別ゲスト、アンダンテ理事長の「村岡」さんです。
「村岡」さんには何度かレッツセンジョイに出て頂いております。

村岡さん「アンダンテとは、音楽で世界を笑顔に!をテーマに活動している団体で、今回の27<HATANANA>も音楽を通じて知り合いました。そこで我々の活動と27<HATANANA>さんの考えがマッチしたので、フィリピンでの活動を一緒にいたしまして、強い繋がりを作らさせていただきました」、Fziさん「要は友達ですw」

Fziさん「前、うちらのバンドでチャリティーで支援したいと思った時、アンダンテさんを通して寄付活動させていただいたんです。強いつながりになりました」、YOCCHIさん「じゃぁ、あとで切っときますね」

チーフ「ちなみにフィリピンでの演奏活動はどうでしたか?」、EMIさん「超人気でした」、チーフ「実は私27<HATANANA>さんのオフィシャルホームページで拝見したんですけど、黄色い声ハンパなかったです」、EMIさん「主にFziさんなんですよ」、Fziさん「めっちゃもてて...」、EMIさん「会場だけじゃなくて、移動中の車でも通りすぎた女の子にキャーって叫ばれてて」、Fziさん「スーパーで謎の写真撮影会が始まりまして」、村岡さん「レジの棚と棚の間の両側に女の子たちがいて出れなかったです」、Fziさん「なので、フィリピン住もうかなって思いました」

チーフ「ライブの感覚とかはどうでした?」、EMIさん「向こうの方たちはなにもかもが新しいから、とりあえず楽しいが全面に出てましたので、こっちも負けずにイェーイ!って感じです」

チーフ「日本のお客さんとの違いってありました?」、Fziさん「もうね、歌うのが好きなんでしょうね、道歩きながら歌ってて、空港の職員もiPod鳴らしながら歌ってるみたいな感じで、だからみなさんライブ会場で歌ってくれるんですよね、でも間違って覚えてて、BOPって曲のサビで、ドンウォリードンウォリーっていうフレーズがあるんですが、全部の曲にドンウォリーコールするもんだから曲が前に進まないみたいな、、、2000人vs2人でしたw」、チーフ「いい経験ですね」、Fziさん「海は割れたんですが、人はまだ割れなかったです」

この様子は公式ホームページでご覧になります。
ホームページ:27<HATANANA>

チーフ「今回の旅はリキッドルームに行くための旅をしてきたってことなんですかね?」、Fziさん「逆ですね、フィリピンを音楽で笑顔になってもらいたいのと、寄付したお金で学校にいってもらえるという思いがあって、その支援する為のリキッドルームが目標でした」、チーフ「ひっくるめてのライブどうでした?」、EMIさん「輝いていました」、YOCCHIさん「照明がでしょうね」、まーうー「これがキラーパスってやつですか?」、Fziさん「こんな感じになるんだも~ん!怖い生放送」

EMIさん「私たちもリキッドルームみたいな大きなところでやるのは初めてだったんでいい経験になりました」、チーフ「大盛況だったってことですね!」

ここでお知らせ。
2016年10月29(土)、30日(日)「ふるさと田園フェスティバルin吉祥寺」が井之頭公園にて開催します。
そして、30日(日)は「27<HATANANA>」さんが出演いたします。
その他のアーティストさんも参加致しますので興味がある人はチェックしてみてください。

続いては「27<HATANANA>」さんの生演奏です。
準備の前にアンダンテ代表の村岡さんのお話を聞きましょう。

村岡さん「最近はフィリピンの方に2回ほど行ってきました」、チーフ「たしか、一回目の渡航のときは4月でしたっけ」、村岡さん「そうですね、その時は大統領選挙でした。その影響で混雑して、現地の人に時期を遅らせてくださいとの事で、6月の後半にずらしました。そして大統領が「ロドリゴ・ドゥテルテ」さんになったんですが、なんと今年活動しているミンダナオ島の出身だったそうで、全部のTVがその話題でした。今年は大統領決まる前と後の二つの雰囲気を体験させてもらいました」、チーフ「今後の活動は講演会でそういった内容の話も聞けるんですね」、「情勢の話とかもはいってきちゃうかもしれませんが、音楽の話もありますが、肌で感じたことをお伝えできればと思います、ここでかるくお話しますと、大統領がかわって、びっくりするほど安全になったんですよ。前はちょっと外出ようもんなら、現地のスタッフ3人くらいに囲まれて外出しないとだったんですが、今年は日本人だけで行った場面が何か所かありました」、チーフ「それは大統領が変わったから?」、村岡さん「6月はそうでもなかったんですが、8月はそういう感じになっていました」、チーフ「講演会ではむしろそういう話を聞きたいですね」、村岡さん「TVでは叩かれたりしてるじゃないですか、でもそればっかりじゃないんですよ、ということを現地行って感じました」

詳しく知りたい人や興味がある人は「音楽支援NPO法人 アンダンテ・ジャパン」で検索してみてください。

では準備が整ったみたいなのでお願いします。
27<HATANANA>の「Liberty」というアルバムの中から「Hello」
※詳しくはご視聴ください

最後に今後の活動について

2016年9月7日にニューアルバム「Liberty」発売しましたので、ご興味ある方は是非。
全国のCDショップ、ライブ会場などなどでお買い求めできます。

その他、今回は多めにレッ~ツ行ってみました??、お昼から始まりました、昼間のビールはどうでしょう??、馬を見て笑いが止まらないお客さん??、読んだだけで笑い声??、声で海を割るボーカルさん??、内部まで見えませんが、口角を動かしてしゃべってみました??、私も小顔頑張っていきたいな、、、確かに??、北千住にゴリラが歩いている??、ろうじゃくなんにょ??、うーまーじゃなくてまーうー??、いまちょっと科学的な匂いなので咳き込みます??、美魔女、馬女??、EMIさんの目がいっちゃってる?、ギターのまこりんさん??、YOCCHIさんのキャラはジワジワくる??、YOCCHIさん寝てました??、箱馬にドラムを乗せてどんどん上げる??、まこりんがじょぼそうみたい??、電大のイベントとかぶりますね??、生演奏どうしようかな??、声かけてくれたら興奮しちゃいます??、じょぼうさんは村岡さんの別名です(嘘)??、せいずぃ登場??っで今日も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2016年9月16日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年9月16日放送分

まーうーぴーが何か食べてますけど、始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の予定は、林と森の卒業ミニライブ、林ギターミニ講座、まーうーぴーの千住酒場(どっきり企画)でお送りいたします。
そして、テーマは「あなたにとっての癒しとは」です。

さてさて、レッツセンジョイのMCを務めてはや一年三か月くらい、今回の放送で卒業という形になりました。
今夜は森と林の特別ミニライブで癒されましょう。

早速ですが、メールが来ております、HANNAさん「こんばんは、お二人のラジオが今日で最後との事、都合でそちらに伺えませんが、森と林のお二人と、色々な場面で何度かご一緒させていただいたことは私にとってほんとに思い出深い出来事です。お二人の今後の活動応援しておりますね、ありがとうございました」

HANNNAさんは去年の東京電機大学の学園祭ライブに出演して頂いたりと何かとお世話になりました。
お手紙ありがとうございます。

次のコーナー、ギターミニ講座。

今までは技術的な講座でしたが、今回は精神論的なアドバイス。
ギターを練習するときの心構えについて。

ギターを始める人に多いのは最初っから完璧を求めてしまう人、100点を求めて練習してしまう人、そういう人は完璧を求めず、まずは70点を目指しましょう。
そして、弾きたい曲が70点くらいに達したら、気持ちを切り替え、次の曲をやりましょう、そんな風にどんどんいろんな曲に挑戦していきましょう。

まず、完璧を求めて練習すると、負のスパイラルに落ちやすいです。
「これ出きねぇな、、、」っていう壁が絶対にどっかで出てきます。
乗り越えられる壁もあるんですが、100点にいくためには相当時間かかる場合が多いです、なので、60点~70点あたりでいったん自分に合格点を与えます、そして次の曲に挑戦しましょう。

なぜ、70点で次の曲にいくかというと、この先いろんなコード進行が出ていきます、そうすると手がいろんな動きを覚え、そのうち、その曲その曲に合わせて勝手に手が動くようになります。

色々な曲である程度慣れてきたら、もう一度70点だった曲を弾いてみると、いつの間にか80点にあがってたりします。
そうやって、ちょっとづつちょっとづつ成長してった方が遠回りのようで近道だったりします。

楽器だけじゃないと思いますが、じっくり時間をかけてやった方がうまくなったりするので、今つまづいてる人は長い目でゆっくりと!
ちょっとくらいできない時期があっても大丈夫です。

まーうーぴー「普通の人は40点くらいで挫折してしまう人が多いと思うんですが、どうしたらいいですかw」、林「そういう人はもうちょっと頑張ってほしいですねw、でも一人ではどうしようもない時もあるので、そういうときは出来る人に聞くとか、アドバイスを求めるとか、やっぱり出来る人は抜け出し方を知ってると思うのでそういうアドバイスを聞くのもありだと思います。あと、ギターの持ち方というか持論なんですが、ギターの弦を握る方は大きく動かす、たとえばコードを抑えるときは指だけじゃなくて腕全体を使う、大事なのは手首の角度、ピックを持って鳴らす方は出来るだけ細かく動かす、先端部分で動かす、これもギターがうまくなるコツです、参考までに!」

とにかく楽しんでやること、好きでいることが一番です。

続いてのコーナーは森と林の卒業ミニライブです!
その前に、準備するまで「Wabi_Sabi」さんの「Breeze」をお聴き下さい。

【森と林ライブのセトリ】
1.定型文
2.風になりたい(カヴァー)
3.雨のちはれ
4.森と林 自己紹介の歌

音楽を挟んでのトーク再開です。
「下側哲也」さんで「その未来(さき)へ」

※詳しくはご視聴ください

再びまーうーぴーの登場です。

まーうー「みんな、こいつ誰かなぁ~って感じすよね」、林「確かに、、、みなさん馬のまーうーですよぉ」、まーうー「まっ、じゃっかん、顔が見えないので、スベッてるかどうかわかんないんですけどね」、林「大丈夫、今スベッても僕のせいなので大丈夫ですw」

コメントがきています、「森さん、林さん、ライブ楽しみです」、「今日は用事が重ねっていけなくなってすいません、お疲れ様でした、アーカイブでゆっくり拝見させていただきます」

沢山のメッセージありがとうございます。

そして、今日は森と林に物申したいという事で、前パーソナリティの「松舘香代子」ことチーフをサプライズゲストとしてお呼びいたしました!
※ドッキリの様子はご視聴ください

最後にお知らせです。
レッツセンジョイが番組編成の為、時間が変更になりました。
毎月第三金曜日22:00からの放送が、毎月第一土曜日15:30分に!

森さんから一言「最初はまったくやるとは思ってなかったんですけど、やってみてすごいみなさんといろんな方とお会いできてすごくうれしかったです、本当にありがとうございました」

森と林さんMCお疲れ様でした!

その他、森さんは完璧を求める??、ガラガラガッシャン、すごい瞬間をみちゃいました??、マイクに音が入らない、森と林のライブは色々ありますね??、なんでしょうその視線は??、森さんはポケモンGOを三日でやめました??、ダウナー系が多い??、あーん、了解です??、水面下でユニット組んでましたが公表はしませんでした??、三十路手前で色々感じます??、森と林は解散じゃないですよ??、実はリンゴじゃなくてシェーカーでした??、次回から知る羽目になる??、いちごミルクで後3分??、チーフがきたらうるうる??、番組史上初の観覧者数??っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2016年8月19日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年8月19日放送分

若干カメラの位置がおかしいですが、始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の予定は、林ギターミニ講座、ゲストに「ハヴケイスケ」さんをお迎えしてお送りいたします。
そして、テーマは「夏休みの思い出」です。

お盆休みはどうでしたか?
森「んー、ないですねぇ」、まーうー「お盆はですね、今年はガッツリ休みとれました!」、林「まーうーぴー、休んでないイメージがあるんでよかったです、どっかいったんですか?」、まーうー「いや、家でずっとなんかやってました、旅行行きたいなと思ったんですけど、点々と用事がはいっちゃって」

先月はお休みだった森さん、肝臓の調子が悪く体調不良だったそうで、回復してよかったです。
肝臓は沈黙の臓器と言われてるくらい症状が出にくいのですが、その症状がでちゃったくらいやばかったそうです。
お大事にしてください。

さらに、大事なお知らせがあります。
「森と林」は昨年の7月からパーソナリティを務めさせていただきましたが、10月をもちましてMC降板させていただくという運びになりました。
番組始める前からユニットを結成して活動してきたんですけど、そちらの活動が忙しくなってきてどうしても都合がつきにくくなってきてしまい、そんなことを考慮して苦渋の決断ではあったのですが、10月一杯でレッツセンジョイのMCを交代させていただくことになりました。
10月以降の予定は後日フェイスブックなりでお知らせいたします。
よろしくお願いいたします。

レッツセンジョイは最終回というわけではないですよぉ。

というわけで、最初のコーナーはギター講座。
今日は手元を観なくても大丈夫なテクニックをお教えします。

ある程度弾けるようになるといつも同じ感じになってしまうという相談。
マンネリ化というやつですね、それを解消するポイントをお教えします。

ギター弾き語りっていうのは、ギター一本と歌だけなので、どうしてもコード進行が似てしまい、リズムも似てると同じように聞こえてしまいます。
そういう時にちょっとしたアレンジをして雰囲気を変えます。

まずは2種類の弾き方をお聞きください。
※詳しくはご視聴ください

良く使われてる、カノン進行というやつを弾きました。
この基本のコードに音をプラスしています。
例えばDコードの一弦を解放弦にしてあげる(本当は二フレッドを押さえている)と、add9(アドナインス)というコードに変化します。
これをすべてのコードに当てはめて、一弦をすべて解放弦にして当てはめていくと違う曲に聞こえます。

これをペダルポイントという言葉で使われるんですが、要は色んなコードをまわすんだけど、この音だけは固定で弾きますという技法です。

Cコードでいうと、一弦を抑えなくていいコードなんですが、一弦の3フレッドのところを(ソ)ならしていくと、またアレンジできます。
ずっと同じ音が流れてるのがわかると思います。

こういうのを見つけられると、エッセンスというスパイスを加えられます。
ヒントを言うと、それぞれの5度の音、C(ド)の音の場合(ソ)の音を加えてあげるといい感じのスパイスになります。
っというのが各キーに存在しており、そこを見つけられるとギターがさらに面白くなっていきます。
ギターで行き詰ってる人、ちょっと一緒になっちゃうなーっと思ってる人、特にオリジナル作る人なんかはこういうテクニックを使えるようになるとすごくバリエーションが広がってくるとおもいます。

ぜひ、このテクニックを使ってみよう!

それでは今日のゲスト様「ハヴケイスケ」さんです。
今日は生演奏してくれるということで、準備まえに、オリジナルソングをお聞きください。
※詳しくはご視聴ください

それでは準備が出来たみたいなので、生演奏お願いします!
※詳しくはご視聴ください

「ハヴケイスケ」さんのプロフィールから、
鉄鋼の港町、北海道室蘭市で生まれる。
日本語は「ハヴ」英語は「Have」タイ語の表記もある
※タイ語の表記は文字化けしてしまうため省略しました
ギターやウクレレで「大地、海」など壮大な自然風景がフッと浮かぶようなネイチャーメイクサウンド。
時にループマシンでギター、ベース、ボイパ、観客の声などその場でしか作れないバンドのようなサウンドを表現し、独特な多重録音スタイルに定評のあるLIVEパフォーマンス。

林「僕はハヴさんと4年、5年?くらいですかね、お会いして」、ハヴさん「ちょこちょこ絡んでるから覚えてないですね、最初はフィリピンだっけ?」、林「フィリピンの前に恵比寿じゃないですか?」、ハヴさん「あぁ、、、そっかw、でも自分たちで作った最初のイベントはフィリピンですね」、林「自分が学生時代に支援しているNGOの絡みでそことコラボして自主企画のイベントやってたんですよ、それでハヴさんと知り合って、たまたまハヴさんもフィリピンにいてぜひ一緒にやりたいと思い声かけました」、ハヴさん「すごい良いイベントでした」、林「いまも細長く続けております」、ハヴさん「何よりです」


林「そんなハヴさんなんですが、北海道室蘭出身ということで全然北海道っぽくないですけど、むしろ南国っぽいw」、ハヴさん「実際沖縄行ったとき言われたんですよ、ハヴさんなんだ、かまないでねぇってw」、林「なんか宮崎って言われる方がしっくりきますね」、ハヴさん「え?なんで?w」

林「鉄鋼の町ということで、どんな所ですかね、室蘭」、ハヴさん「今は工場夜景がすごくて、こっちでもあるじゃないですか、クルージングしながら工場夜景それと同じようなやつがあります、あとイルカウォッチングとかありますね、特に今年だと、埋め立て地で音楽をしてて、それをしてると振動でイルカが来るっていうイベントあります、そういう素敵な事してます」、まーうー「一緒にイルカと泳げたりしないんですか?」、ハヴさん「それよく言われるんですけど、ウォッチングだけですね、、、もしかしら知らないだけでやってるのかなw」

林「東京に出てこられたのはいつごろなんですか?」、ハヴさん「高校卒業してすぐ、バンドくんでからですね、半年で終わりましたけど」、林「なんでまた音楽をやろうと思ったんですか?」、ハヴさん「それこそスクールいってました、友達に無料体験誘われて、面白いなと思っているうちにあれよあれよとハマってしまって今に至ります、ざっくりですけどw」、林「だいぶ飛ばしましたけどねw」、ハヴさん「最初ドラムやってたんですよ、ドラムのレッスン、その後にやった弟の方がうまくなりすぎてつまんなくなってやめてギターをやり始めてって感じですね」、林「じゃぁ、ギター暦もかなり」、ハヴさん「そうですね」

林「ハヴさんと言えばループマシーンなんですが、ループマシーンてご存じですか?僕のライブでも使ってるんですが、実はハヴさんのライブを見てやろうと決心したんですよ」、まーうー「へー、あのスタイルのですか」、林「もともと僕の師匠が使ってたんですけど、こんなのがあるんだ程度だったんですけど、その頃にハヴさんが使ってるライブを見てこれスゲーってやりたいと思いました」、ハヴさん「うれしいですね」、まーうー「ルーツはそこにあるんですね」

ループマシーンとはその場で演奏したのを、その場で録音して、その場で再生してを繰り返していって音の幅を広げるマシーン。
よくあるのがギターのボディーをたたいてパーカッション的な音を録音して、それをリズムトラックで流しながら自分で演奏して歌う的なことが出来ます。
なので、弾き語りの人でも、バンドサウンドみたいなのが作れます。

森「ハヴさんの場合は観客の声まで録音するんですね」、林「ハヴさんはそういうのが得意でお客様と一体となったライブをやられています」、ハヴさん「その場でしかできないサウンドになるんで面白いですよ」

林「ループマシーン使おうと思ったきっかけってなんですか?」、ハヴさん「それは僕がサポートしてくれているベーシストの方がいて、その人がディレイっていう遅らせるエフェクターがありまして、そういう事も出来るからやってみたらってので一回借りてハマってしまって、ループマシーンという専門の機械があってあれは止めたりスタートしたりできるんですけど、その借りた機械では出来なくて、ループマシンほしくなり買いました」、まーうー「ちなみに、その機械っていくらくらいするんですか?」、ハヴさん「ピンきりですね、1万円くらいから10万円くらいまでのやつですかね」、林「結構機能によって価格が変わっていきますね」、まーうー「登録できるチャンネル数とかですかね」、林「でも、弾き語りだとそんなにチャンネル使わないですよね」、ハヴさん「そうですね、ぜんぜんいらないと思う、一つか二つあれば、あとは色々あるんだけど、言葉じゃ説明しきれない、ググってくださいw」

林「そんで、最初ソロでバンドをやられてて2012年にファーストアルバムは『ハーモニー』でCDデビュー、2013年にはコンピレーションアルバム『営業下手な音楽家達のかっこいい音楽』を発売、オリコンインディーズチャート初登場6位をとりました、素晴らしいです、2014年にはGAKU-MCさんという有名なラッパーの方のツアーファイナル東京公演に出演されました」、ハヴさん「ちょういい経験でした」、林「素晴らしい経歴をお持ちであるかたわら、ハヴさんと言えば僕のイメージ、言葉が悪いですけど、野宿っていうw」、まーうー「バックパッカーってやつですね」、林「あー、それが言いたかった、そっちですw」、ハヴさん「野宿ってw」、林「ヒッチハイクしたり、野宿生活しながら47都道府県ライブを行ってましたね」、ハヴさん「ちょうど一周中に林さんと出会いましたよね」、林「なんでまたやろうと思ったんですか?」、ハヴさん「実はバックパッカーで東南アジアいってたんですけど、当時日本のこと知らなかったし、ちょっと日本の事バカにしてたんですけど、日本よりやっぱ海外でしょ的なそんな思いが強くて、ってそういう話をしてたら、なんでそんな母国の事悪くいうの?って言われ、それって確かにカッコ悪いなと思って、でもやっぱそんなに日本の事しらないから一週してみようかなと思って、そしたらまたそれが表現として海外に行ったときに伝えれたらいいなと」、林「それでね、作られた曲っていうのが、ぼくも大好きなんですが、『ジパング』っって曲ですね、ぜひユーチューブ検索してもらって聞いてください」、ハヴさん「それこそ映像は一人で回ってるときにカメラを撮って同じ曲を47都道府県で歌ったものをつなぎ合わせた作品です、莫大な情報量の中をギュッとまとめました」、林「編集どのくらいかかったんですか?」、ハヴさん「そうとうかかりましたよ、まぁ、ぼくはやってないんですけど、丸投げしてwやった方は相当大変だったと思いますよ、その努力の結晶が詰まった作品になっていますのでぜひご覧ください」


こちらです!

林「歌詞が泣けるんですよ、アップテンポな明るい曲なんですけどグッとくるんですよ」、ハヴさん「最近、久しぶりに出会う人にジパングがすごい泣けるって言われるんですよね、ありがとう、うれしい!」

林「最近は音屋企画というチームを立ち上げたとか、いろんな人がいるんですか?」、ハヴさん「そうですね、音楽だけではなく、画家さんだったら、アロマ、キャンドルアーティストとか、ものつくりしている人をギュッと集めて、ひとつの小さいアミューズメントパークを室内に作ろうといった感じでチームを作って、津々浦々最近まわっています」、林「そこでやられているのが銭湯ライブ、これはどういった感じですか?」、ハヴさん「これも日本一周してて野宿してて公園とかで体拭いたり、お金がある時は、よく銭湯にお世話になっていて、いろんな出会いがありまして、おっちゃんと仲良くなって車に乗せてもらったりとか、それをこうネットとかで発信してたら、銭湯って知ってるけど、行ったことないなぁっていう人が多くて、それだったら一回音楽をきっかけにつれてこよう思って、色々な場所を探して、面白いなっていてくれる銭湯屋さんでライブしています」、まーうー「足立区は銭湯ばっかだから、ガシガシ依頼くるんじゃないですか?」、ハヴさん「お願いしますw」

銭湯好きな人よろしくお願いします!

林「行動に移せる行動力が本当にハヴさんスゴイなと思います」、ハヴさん「うれしいですーー」、林「それでですね、ハヴさんといったらギターのイメージが強いんですが、今日いきなりウクレレだったので、アレはどうしたんですかw」、ハヴさん「アレも今年であったというか、ちょっとみんなで楽器を弾きたいねってお酒を飲んで友達同士でワイワイしながら楽器を教えるっていうのがありまして、そこでみんなウクレレだったら弾けそうだねってなって、ぼくもウクレレ2本くらいもってたんで、貸しながらやってたんですけど、面白すぎて、みんなすぐ弾けちゃうんですよ、その日で、そんでみんなで歌って弾けるって画期的な楽器だなと思って、ちょっと頑張って覚えてみんなで共有したいって思いで始めています」、ハヴさん「本格的にやったのは今年初めてくらいなんですね」、ハヴさん「そうですね、4月からなんで、4か月くらいですね」

まーうー「弾けるもんなんですね、ギターと比べると4弦ですもんね」、林「抑える数が少ないので、ポジションも違うし、、、たとえばギターで挫折するFコードってあるじゃないですか、あれウクレレでは2本押さえれば音がでるんですよ、なのでむちゃくちゃ簡単なんですよ」、まーうー「あっ、そしたらせっかくなんで簡単に弾ける講座とかやっていただけますか?」、ハヴさん「じゃぁみんなが知ってる曲ハッピーバースデーの弾き方をお教えします、Fコードも入ってるやつで」

C、G、Fの三つで弾けます。
※詳しい講座は動画をご覧ください

林「そうなんですよ、ちょうどJOYミュージックスクールでもウクレレコースが出来たので、興味がある人はぜひお問い合わせください!」

ここでハヴさんの曲をご紹介します。
オリジナルソング「誰かさんのBaby」をお聴き下さい。
※詳しくは動画をご視聴ください

では今日も早速ゲストさんとコラボ生ライブ

ハヴさん「高校生の時にヒッチハイクしたんですけど、あの電波少年を見てやろうと思ったんですけど、その思い出のルーツの曲をやりたいと思います」

それではお聴きください。
猿岩石の「白い雲のように」
※詳しくは動画をご視聴ください

ご視聴様からのコメント「ウクレレは簡単だし、持ち運びも小さくて軽いので弾けたら楽しいですよね」

林「持ち運びが便利なのは超助かりますよね」、ハヴさん「ギターに比べたらやばいですよね、ぼくもずっとギター持ち運んでたんで、、、でも実はツアー回るときはギターもウクレレも持っていくんで逆に増えてますw」、森「キーボードも結構重いですからね」、ハヴさん「それこそ今の時期でしたら、バーベキューとかキャンプとかにもって行ったらすごくいいですよ」、林「あれはどうなんですか?湿気というかそういうの」、ハヴさん「結構ギターってそのへんナイーブじゃないですか、ウクレレはですね、わりとハワイの楽器なんで湿気に対応するというか湿気があったほうが鳴る感じなんで、なんでちょっと湿気があった方がいいんですよ」、林「じゃぁ、日本の夏なんかほんとにばっちりですね、逆に冬に気を付けないと乾燥するので」、ハヴさん「そうだね、、、まぁ、、、ね、今年はまだ一緒にウクレレとすごしてないので、一緒に冬を越してないので、なんともw」、林「じゃぁ、そのへんも今度レポートしてもらいましてw」

林さん「ハヴさんは今後どのようにしていきたいと思っています?」、ハヴさん「なんか、音楽もそうなんですけど、音楽を通していろんなものを楽しめたらいいなと、音楽で色々やるってよりは、もっともっと新しい事したいなって最近は思います、音楽はもはや付属品です」、林「それこそ銭湯企画もそういう意味合いもあると思いますけどね」

最後にお知らせ
2016年9月26日にチャージフリーのワンマンライブ、4年に一回やってます。
『 感謝祭 BIRTHDAY ONEMAN LIVE ひとりじゃなにもできゃしない。(祭)』
時間は19:00からたっぷり2時間、下北沢「Circus」でやります!
ドラムの弟もでたり仲間たちが突然飛び入りで来てセッションしたりというサプライズ的なお客さんも歌手も楽しめるイベントになっております。

その他、そんなわけで、どんなわけ??、森ちゃん久々に来たので合いの手にツボった??、「ハヴケイスケ」さんが若干笑わせにきてる??、夏だしエンジョイ??、ハヴのヴはウに点々??、ハヴだけにかんじゃうぞ、馬がハヴにかまれた??、自分の事をすばらしい??、三つのコードでみんなをハッピーに出来る??、涙は流さなかったけど、友達にもハッピーバースデーをウクレレで歌ったよ??、ついつい目線が上にいってします??飲み歩きたい、案内しますよ、朝まで帰さないよ??っと今回も見所満載です。