羅夢の映画放浪記

2つの船

分かれ道

あなたの前に2つの船があります。

1つ目は、仲間思いの船長。
仲間達の行動によって大きく左右されてしまうデメリットもあるが、1つにまとまった時、もっとも大きな力を発揮します。
失敗も成功も仲間と共有し、一緒に突き進もうとする仲間思いの船長。
目的地も自由気まま、みんなの意見を招集しその場に応じて対応していく。

2つ目は、目的地に着くためひたすら突っ走る船長。
仲間の意見は取り入れず、とにかく突き進む。
船長の言った目的地には明確にそして確実につくが、仲間が死のうが、弱ってようが、船を降りようが、そんなことはお構いなしに目的地を目指す。
次の島で降りるけど手伝わさせてくれという短期間の船員も寛大に受け入れる。
無情な船長だが、なぜかひっきりなしに船員希望者が殺到する。
そのため馴染みの人は見当たらない。
「こいつは利用できる」そんな事を思っているずるがしこい船員ですらも仲間にできる船長。
目的地につく為なら入ってくる物は拒まず、去る者は追わず。

あなたはどっちの船員になりたいですか?

後者の方はいわゆるブラック企業に近い感じなのではないだろうか。
会社の売り上げは確実に上がっているが、社員は使い捨て。
ただ、社長が絶対悪だと見立て、船員同士で結束が深まり、これがまた企業のチカラになっていく。
辞める人も多いが入ってくる人も多い。
ただ、上に上がれば上がるほど、使い捨て社員を操ることが出来、高給ももらえる。
成り上がりたいなら確実に後者の方がいい。

一見良さそうな仲間思いの船長。
大きなプロジェクトも小さなプロジェクトも会社全体で作り上げていく。
社長自ら動くので企画の数がこなせないため売り上げはまちまち。
この先大きな企業になるか、潰れてしまうのかわからない不安定な企業だが、自分たちのチカラで大きくも小さくも出来る楽しみがある。

もういちど質問です。
あなたはどっちの船員になりたいですか?

オイラ的には、自分の波長と合う船長の船に乗りたいですね。

レッツセンジョイ!! 2017年8月5日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年8月5日放送分

暑いですねぇ~っで、始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ゲストにポップでロックな4人組バンド「BLUE」から、「森夏南波 Vo.Gt.」、「今夏貴 Gt.」、「山蔭夏海 Ba.」、「荒内塁 Dr.」さんをお迎えして放送いたします。
テーマは「夏フェスにいった時の、熱中症対策、日焼け対策、時間のつぶし方、出会いなどはありますか?」

ーー夏フェスとかいきますか?

まーうー「たまーにですね、いきますよ、あの有名なソニサマじゃなくてサマソニとか」

あんぽ先生「FUJI ROCK(フジロック) がこの前あって、加山雄三さんが出たんですよ、もう80歳ですよ」

まーうー「80歳には見えないですね」

あんぽ先生「私もそうですけど、夏の野外は結構体に応えます、熱中症にならないように気をつけてね」

まーうー「フェスを朝から晩まで過ごすと、結構な水分をとらないと脱水症状になるみたいですね」

あんぽ先生「夏のイベントは私たちも結構行ってたんですけど、やっぱり3時間以上はきつい、途中で気を失いそうになったりとか、相方のギターのタクさんは熱中症で倒れましたから結構甘く見てると亡くなってしまうことがありますので、若くても気をつけてください」

ーーお知らせ

夏フェスもいいけど、2017年8月18日~20日の3日間、すみだストリートジャズフェスティバルが開催されます。
プロからアマチュアまで、すごい人数が集結いたします。
前回のゲスト、みほりょうすけさんも参加します。
一箇所でやるのではなく、地域全体の協力の下、各飲食店、各ライブハウス、各ステージ会場で同時に開催します。
ミュージシャンと地元の方が協力し合って地域活性化を目指す素晴らしいイベントです。

JOYミュージックスクールからは2017年8月26日(土)、マジカルファンタジーにて生徒さんの発表会ライブを開催します。
総勢25組、2:00~18:00まで観覧料2、000円で見れます。

JOYミュージックスクール8月の入会キャンペーンを実施中。
8月に入校していただけたらもれなく楽器をプレゼント!
詳しくはJOYミュージックスクールのホームページを見てください。

ーーあんぽひろみの美声だしちゃいます!のコーナー

生徒さんの悩み「何を歌っているのかわからないと言われました、どうしたらいいですか」っというご質問にお答えします。

あんぽ先生「結構この悩み多くてですね、生徒さんには滑舌改善方法を教えています」

滑舌について

あえいおうおあえい

「滑舌改善」
・正しい腹式呼吸
・言葉をしっかり発声する
・舌と顔の筋肉を鍛える

「発声練習」
・あえいお うおあえい

しっかり口をあけて「あえいお うおあえい」と音階にあわせて発声してみてください。
滑舌の改善につながりますよ。
※詳しくは動画をご視聴ください

ーー続いてはゲストさまの登場です

あんぽ先生「今日、私の服、青々してるでしょ、今日のゲストさまBLUEのイメージカラーにしてみました」

代官山を中心に2017年活動開始。
Vo.森夏南波、Gt.今夏貴、Ba.山蔭夏海、Dr.荒内塁からなる、ポップでロックな4人組バンド。
メンバーに青森県出身、夏生まれが多いことと、青が好きなので、BLUE。
※荒内塁は欠席です。

あんぽ先生「みんな名前に夏がつくんですね、偶然?」

今夏貴「偶然というか、必然なのかなって思います」

あんぽ先生「ちなみに夏生まれが多いとか」

今夏貴「ドラムの人は違うんですけど、みんな7月生まれです」

まーうー「狙ったわけじゃないですよね」

今夏貴「そうですね、みんな本名なので」

まーうー「名前の読み方が難しいんですよね、さっき楽屋で名前間違えちゃって怒られちゃいましたよ」

あんぽ先生「わたしは夏貴さんの事は女性だと思っていました」

今夏貴「名前だけだと、よく言われます」

森夏南波「ゴリゴリの男だもんね」

あんぽ先生「しかし、今日は夏にぴったりのゲストさまですね」

ーーでは早速、一曲お聞きください

BLUEで「ハロー」
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「素晴らしい、すごいPOPで夏にぴったりな曲」

まーうー「チカラ強い声ですよね」

あんぽ先生「華奢なのに」

森夏南波「いえいえ、ぜんぜん、ここ(おなか)だけは蓄えております」

今夏貴「ゴリゴリだよね」

あんぽ先生「この曲の作詞作曲?」

森夏南波「全部わたしです!基本的に曲は全部やっています」

あんぽ先生「この曲の作ったきっかけってありますか?」

森夏南波「きっかけはですね、すごい前の若かりし頃の時なんですが、私すごい暗い曲しか書けなくて、明るい曲書いてっていう要望があって悩み抜いて、これAとEとBで作ったらPOPになるんじゃねって思って朝方にナチュラルハイで書き上げて、半ばもう自暴自棄みたいでこれはちょっとって感じだったんですけど、上手くまとまって作れました」

あんぽ先生「ライブの雰囲気がとっても想像できますね、ハローハローって、みんなで手をあげてやりたくなりますよね、これは絶対いいですよ売れるような気がします」

まーうー「これってバンドを結成したときに作った曲なんですかね?」

今夏貴「これは元々あった曲ですね」

まーうー「なるほど、バンドを結成した秘話とかありますか?」

今夏貴「元々、森夏南波と僕ら10代の時に一つのTV番組のオーディションで出会いまして、その決勝に残ったバンドが僕らのバンドで、その後東京に上京してきてからなんかの繋がりで出会って一緒にやるかってなりました」

まーうー「そのオーディションの名前っていっても大丈夫ですか?」

今夏貴「そうですね、某国営放送のメジャーなアーティストさんがサポートしてやるっていう番組でしたね、たまたま決勝でお互い別々で会ってね、すげーボーカルいるなぁって」

森夏南波「私はなんかすげーチャラいのいるなぁって思いました、そのときからw」

まーうー「最初の印象は悪かったんですねw」

森夏南波「チャラいなっていうか、私ほぼ女子校だったので、あまりにフレンドリーな男性に体制がなくて、こういうお兄さんもいるんだなぁって」

今夏貴「年、一個くらいしかかわんねぇけどな」

あんぽ先生「そこで出会ってバンド組みたいなって思ったんですね」

今夏貴「その後は各々活動してて、ほんと最近だよね、たまたま連絡してみたら隣の駅に住んでてそれで組もうかってなりました」

あんぽ先生「実はリアルタイムのチャットコメントもたくさんきてるんですよ、あれ?夏貴さん昨日お誕生日でしたっけ?」

今夏貴「いや、7月30日でしたがさっきまで呑んでましたw」

森夏南波「まだ、やや酔ってます、酒気帯びてます」

ーー視聴者さまからのお便り

ペンネーム てへぺろさん「ハロハロ、BLUEさんの曲初めて聞きました、キャッチーで爽やか素敵な曲ですね、耳が自然にもってかれました」

あんぽ先生「わたしもハローハロー言いたくなるキャッチーな曲ですよ」

森夏南波「半ばね、ふざけて作った曲なんですけどねw」

あんぽ先生「私も曲とか書くんですけど、結構ノリの曲ってね意外と安易な発想というかね、そういう所から名曲って生まれるんですよ、このまま突っ走っていってほしいです」

森夏南波「ありがとうございます!」

あんぽ先生「バンドは今年結成だったんですね」

今夏貴「始動してからまだ何ヶ月しか立ってないですね」

あんぽ先生「今日はドラムの塁さんがお休みですけど、パパなんですか?」

森夏南波「パパのような存在です」

あんぽ先生「そっか、年はちょっと違うんですね、なるほど、まさにドラムのサポート、みんなのフロントをしっかりサポートしているって感じですね、今度私もライブ拝見させていただきたいなと思いました」

ーー全然話は変わるんですけど、夏っていったら怪談話じゃないですか?

まーうー「ミュージシャンってみえちゃう人が多いって聞きますけど、そういう話ってなんかありますか?」

森夏南波「怖い話というか、わたし金縛りによく会う子で20歳くらいまでかな、学生の頃、今日は眠いな学校に行きたくないなってめんどくさいから遅れていこうかなって思ってちょっと横になってると金縛りにあうとか、でもそう言うのって体調とか成長期にありがちなやつかなって思ってたんですけど、あまりにあいすぎて金縛りのタイミングがわかってくるようになってきて、そしたら5回くらい連続で金縛りにあったとき夜中の3時くらいに、これやばいの来たと思ってあまりにもびびりすぎて布団を頭で押さえつけて体全身を覆うみたいにしてて、そしたら体がだんだん沈んでいって襖がバインって揺れて、わたしの布団の上を小さな足が駆け抜けていったんですよ、2往復、そんですごい勢いで走り去ってってどっか行ったと思ってたらわたしの布団を最後引っ張ってきました」

まーうー「その後なんかいいこと起きました?」

森夏南波「そのとき、中学校の時だったんですが、学校の担任の人が霊感強い人で、夜中に電話しまくって、先生やばい変なんでたっていったら、おまえにそんなへんなんついてないから大丈夫、座敷童ちゃうかって言われて、わたしも結構単純なので、あっそっか座敷童かって感じで納得しちゃって、その後机にジュースとおせんべいを置くようにして寝るようにしました」

あんぽ先生「へー」

森夏南波「そんで、こっちに上京して引っ越してきてまた金縛りにあって、たぶん同じ子なのかな?ついてきっちゃったみたいで、そのときは薄着でベットでうつぶせで寝てたんですけど、うつらうつらしてたらまた金縛りにあって、フローリングに裸足で歩く音が聞こえてきて、やばいまたぁ、と思って、そしたらわたしの横にたどり着いて、すごい小さな手でわたしのお尻をギュってつかんできてペチペチって帰っていったんですよ、なんかすごい複雑な気持ちになっちゃって」

まーうー「それ、オイラじゃないですよねw」

今夏貴「怖い話なのか面白い話なのかわからなくなっちゃったw」

森夏南波「怖かったんですけど、今お尻触られたって思ったら面白くなっちゃって、変なツボがあってよかったです」

あんぽ先生「座敷童なのかね、座敷童がいるとその家が繁盛したりお店だとすごく儲かったりするみたいですよ」

森夏南波「あっ、そのとき受験落ちなかったです」

今夏貴「落ちなかったてっていう表現はどうかと思うけどw」

あんぽ先生「もしかしたら気がつかないところでいいことがあったのかもしれないね」

森夏南波「あー、夏貴びびりだから怖い話やめてあげてだってコメントきてるよ」

今夏貴「ほんと俺びびりなんですよ」

あんぽ先生「じゃぁ、お化け屋敷とか苦手?」

今夏貴「絶対に入んないすね、ほんと避けて生きていきたいですね」

森夏南波「お化け屋敷一緒にいこうっていったらいつの間にかその場から消えてそう」

まーうー「リアルタイムチャットコメントで影響受けたアーティストを教えてくださいって来てますね」

あんぽ先生「じゃぁ、お化けの話はやめましょう」

今夏貴「一刻も早くこの話を終わらせたいですね」

まーうー「本当はとっておきのお話があったんですけど、またこんどにしましょうw」

ーー影響受けたアーティストについて

山蔭夏海「わたしベース弾いてるんですけど、始めたきっかけが中学校の時に聞いてたチャットモンチーがすごい好きで、ベースがめちゃめちゃかっこよくて、それでチャットモンチーの曲を練習し始めたのがきっかけですね」

あんぽ先生「最初っからベース?」

山蔭夏海「最初っからベースでした、兄がいるんですけど、兄がベースをやってっていらなくなったからあげるよって言われて、やってみようって」

あんぽ先生「では夏貴くん」

今夏貴「僕は今ギター弾いてるんですけど、最初ベーシストだったんですよ、当時はL'Arc-en-Cielとかコピーしまくって、でもギターを始めてからJPOP聞くようになりました、Mr.Childrenとかスピッツとか、結構王道な所を通ってきて、ちょっと色気つけたいなって思ってからは海外のアーティスト聞くようになりました」

まーうー「ギターテクがすごいんですよね彼は」

今夏貴「いや、ピロピロとしか弾いてないっすよ」

あんぽ先生「むかしねライトハンド奏法ってのがはやってましてね」

今夏貴「ありますね、今も現役でありますw」

あんぽ先生「あれを考えたのがエディ・ヴァン・ヘイレンなんですよね、えらいじじぃだけどね、夏南波ちゃんは影響受けたアーティストいますか?」

森夏南波「母が音楽が好きで」

あんぽ先生「お母様は歌手の方ですか?」

森夏南波「いえ、わたし奄美大島出身なんですけど、生まれただけですけど、家族みんな歌上手いので、なので母の持ってたCDを聞いていた感じですね、マライアキャリーとかホイットニー・ヒューストン、マイケル・ジャクソン、エリック・クラプトンとかをずっときいて育ったんで、母の好きなアーティストを聞いてました、高校の時に部活でバンドはじめて、元々ずっと歌を歌いたかったですけど、そこでバンドやり始めてからボン・ジョヴィとかU2とかすごい好きになってそこから洋楽ずっと聞いてました、っで、最終的にはアラニスモリセットすごい好きで、ちょっとクレイジーな人好きなんですよ」

あんぽ先生「海外のアーティスって結構影響受ける人多いから、ミスチルとかスピッツにしてもザ・ビートルズとかに影響受けてるとかありますから、結局ルーツを辿っていくとそういう海外の曲だったりするので、色々聞いて色々影響を受けてほしいなと思います、たぶんおかぁさんの音楽の好みが同じだからもしかして同い年くらいかなって」

まーうー「あっバンドの世代で年齢がばれちゃう的なやつですね」

あんぽ先生「あんまり深く追求しないように」

まーうー「後で体育館裏よばれちゃいますね」

あんぽ先生「ではアンゲームのコーナー」

ーー子供の頃どんな遊びをしましたか?

山蔭夏海「記憶がうすれてる...」

まーうー「子供っていってもまだアレですよね」

今夏貴「まだ子供ですからね」

山蔭夏海「子供の頃した遊びはケイドロとかドロケイともいいますよね」

今夏貴「警察と泥棒に分かれて警察が泥棒を捕まえるゲームです」

まーうー「缶蹴りみたいな要素も少しはいってるんですよね」

今夏貴「そうですね、ミクスチャみたいなやつですね」

山蔭夏海「あと一輪車が好きでよくやってました」

まーうー「あー、似合いますね」

森夏南波「わたしもめっちゃやってました」

あんぽ先生「わたし乗れない、まーうー乗れる?」

まーうー「あれは乗れないですね」

ーー大好きな映画スターを一人あげてください

今夏貴「映画スターですかぁ...、僕シュワルツェネッガーさんと同じ誕生日なんですよ、なので好きというか意識しています、なので誕生日の時は毎年おめでとうってシュワルツェネッガーさんに言ってます」

あんぽ先生「彼ももしかしあたら夏貴くんおめでとうって言ってるかもしれないね」

ーーもう一曲聴いていただきましょう

バラードで思い入れのある曲、BLUEで「くつひも」
※詳しくはご視聴ください

ーー続いては子供向け番組サンデーラボとのコラボ企画

テーマ「うみのおとってどんなおと?」
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「それではアンゲームの後半戦いきましょう!」

ーー暴力についてどう思いますか?

森夏南波「断固反対です!わたしは反対します!」

ーー今週1時間しかTVが見れないとしたら何を見ますか

森夏南波「今週1時間!?」

今夏貴「もう金曜ロードショウの映画は2時間だから途中でおわっちゃうから見れないよ」

森夏南波「あー、そっか、どうしよう、じゃぁあれを今アメリカンホラーストーリーをちまちま見るのにはまっていて、なのでその一話だけ見ます」

まーうー「海外ドラマってすぐ次見たくなる仕様だからモヤモヤしない?」

今夏貴「来週になったらまたみれるから」

森夏南波「そうそう、毎週のドラマのように楽しむことが出来ればいいかと」

あんぽ先生「そのワクワク間を楽しめる人なんですね」

森夏南波「本来は無理なんですけどね、ドラマとかは全部出ないと見ないです」

ーー最後に告知

2017年8月17日(木)、場所は代官山Loopでスタートは19:00からなんですけど、私たちは20:30頃予定しています。
興味ある方はぜひ足をお運びください。

各々Twitterもやってるので検索してみてね!

あんぽ先生「最後に言い残したことありますか?」

森夏南波「大丈夫です、悔いはないです!」

そのほか、夏将軍と台風がやってきた??、みんなイルカになっちゃうんですか??、発声練習で法令線がなくなる、ほーれー??、山蔭で笑い??、○○Kの国営放送局??、二日酔いとかのレベルじゃなく酒気の方がちょっと帯びています??、馬の状態でハローハロー??、7月6日、10日、30日が誕生日??、塁パパは今人間ドックです??、直立で寝てた??、蹄がお尻に食い込んじゃう??、もしかしたらお年玉が1.5倍増しだったかも??、みんな、なっちゃん??、ウクレレみたいにやってみよう??、ここ2年くらいやってるけどアンゲームの説明をしっかりしたのは初めて??、考えすぎて放送事故??、マッチョ好きで、オイラがんばろ??、アンゲーム全部いけちゃうんじゃね??、リハが深夜にあるんですが起きてられるかな??っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年7月1日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年7月1日放送分

ラジオつくばの時間帯が12時というゴールデンタイムになったってばよっで始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ゲストに日本全国津々浦々、年間約100本のステージに立つ「みほりょうすけ」さんをお迎えして放送いたします。
テーマは「年に一度しか会えない大切な人と一日過ごすなら、あなたは何をして過ごしますか?」

ーーJOYミュージックスクールからのお知らせ

・7月22日(土)、足立区の花火大会を見に行こうという交流会があります。
・10月15日(日)、お子様限定のランチタイムコンサートを開催します。

ーーテーマについて

まーうー「難しい問題なんですけど、今現在会える人がいないので、頭の中で想像しているんですが、前の段階のハードルをクリアしていないので、、、思いつかないですね」

あんぽ先生「大人になるとどうしても1年会わない人も出てくるんですよね、大切な人でも忙しくて会えない状況も出てきます」

まーうー「このテーマ、恋人だけじゃなくてもいいんですもんね」

あんぽ先生「そうです、私は1年ぶりに友達に会いました、久しぶりに会ったので豪遊してきましたよぉ!ご飯を食べながら何気ない会話をしてのんびりすごるのが心地よかったです」

ーー視聴者様からのメッセージ

匿名希望「自分がもし大切な人と1年に一度しか会えないとしたら、普通に二人で遊びに行くと思います、たしかに特別なことをしてもいいのかもしれません、でものちのち世間話をしながら歩いたり、カラオケいったり映画を一緒に見て一喜一憂したり遊園地の絶叫マシンで叫んだりそういうあたりまえでいつでもできそうなことほど思い出が特別なんじゃないかなっと思います」

普通って特別なことですよね。

ーーあんぽ弘実の美声だしちゃいます、まーめーのコーナー

声量について

「声量について」
・腹式呼吸
・口の開き(喉の開き)
・響き(共鳴)

この3つをしっかり練習すれば素晴らしい声量の持ち主になります!

その中の響き(共鳴)の練習方法は鼻歌!
鼻の付け根が振動していればOK。
皿を洗いながら、車を洗車しながら、お風呂に入りながら、洗濯しながら、いつでもどこでも鼻歌を歌いましょう!
その際、鼻歌を小さく聞こえないからといって音を大きくしようと力まないことが重要です。
※詳しくはご視聴ください

ーーここでゲスト様登場

【プロフィール】

「みほりょうすけ」
1980年12月27日生まれ、新潟県新潟市出身
日本全国で年間約100本のステージに立ち、笑いと感動の融合するエネルギー溢れるステージは各方面で高い評価を得ている。
ネットラジオ、各種司会、メディア・ライブへのゲスト出演など、多方面で精力的に活動中。

ーー早速ですがオリジナルソングの生歌披露です。

みほりょうすけさんで「しあわせサラダ」
※詳しくはご視聴ください

みほりょうすけさん「今日はですね、ラジオって聴いていたんで普段は3時間半するメイクをですねちょっと手をぬいてきちゃったんですよ、だからイケメン度にたらないかもしれませんけどね、福山雅治です、、、ちょっと今、失笑ぎみでしたよね、大丈夫でした?」

あんぽ先生「そんなことないですよ、今日は早い時間からそのままずっとしゃべってた気がします」

みほりょうすけさん「なんか本番前で終わった感じがしましたね」

まーうー「そうですね、、、そうですねって失礼ですがw」

あんぽ先生「この間ライブも見させていただいて今日も歌声素晴らしいなと思いました」

みほりょうすけさん「ちょっと後ろから見ていただいてね、お尻のプリプリさがね、お尻に穴があいてる服、着てこなくてよかったですよ」

あんぽ先生「そんな衣装あるんですかw」

みほりょうすけさん「今日のダメージジーンズも、穴が開いてるぞってね店員に文句行ったら安くしてくれてね、、、うそですけどね」

まーうー「あれですか?話は半分で聞いたほうがいいですかw」

みほりょうすけさん「そうですね、半分くらい盛ってますんでw」

あんぽ先生「こんな調子で話させていただいております、みほりょうすけさんなんですが、ライブ数が年間100本ってすごくないですか?3日に1回は歌ってるの?」

みほりょうすけさん「そうなんですよ、でも、もっとすごい人いますんで、たいしたことないですよ」

あんぽ先生「ほぼ毎日歌ってるので、喉の調子とかケアはどうしてますか?風邪を引いたりだとか」

みほりょうすけさん「先ほどあんぽさんがボイスレッスンで言ってたんですが、喉って弦で、体が楽器なので、その日の鳴ってくれる部分と鳴ってくれない部分ってのがあるんですよ、なので鳴ってくれない部分を無理やり鳴らそうとすると喉に負担かかっちゃうんで、今日はどこが気持ちよく鳴ってくれるかなっていうのを探しながら歌ったりすると喉の負担が軽減します、しゃべるほうがあれですよ、私の場合ずーっとしゃべってますからw」

まーうー「楽屋からリハーサルまでずっとしゃべってましたよねw」

みほりょうすけさん「でもね、普段からこういう人だと思われたらこまっちゃうんですよ、一人の時はしゃべってませんので」

あんぽ先生「一人の時しゃべってたら、おかしな人ですよ」

みほりょうすけさん「なんか壁の向こう側から声が聞こえるとか、まぁ、TVに向かっては時々しゃべるんですけどね」

ーー影響を受けたアーティストについて

みほりょうすけさん「いやぁ、僕はですね幼稚園の頃から音楽に影響を受けていてですね、最初に音楽って素晴らしいと思ったのはですね、ショパンですね、カセットテープを親からもらいましてね、A面はショパン、B面はキン肉マンのGO FIGHT!、キン肉マンが聞きたくて一所懸命A面聞いてB面楽しんでました」

あんぽ先生「すごい組み合わせですね」

みほりょうすけさん「なんかですね、教育雑誌の付録についてきたやつですね、っでまぁ、小学校三年生頃になると好きな子が出来て、その子にモテるにはどうしらいいか考えるんですよ、その時ちょうど流れてきたのが光GENJIですよ、光GENJIになるにはどうしたらいいか、ルックスは全くもって問題なかったんですけど、ローラースケートを買ってもらえないというね、今、、、会場中が失笑でしたけどw」

あんぽ先生「なんかねw」

みほりょうすけさん「そく光GENJIはあきらめまして、その次はソウルオリンピックでコカコーラの応援ソングだった、乾杯を聞きまして、長渕剛さんに憧れました、ところが僕の憧れたトンボとかシャボン玉と、初期の長渕剛さんのギャップがありすぎて、今では両方素敵なんですけど、当時はその男っぽさにどうもついて行けなくて、でも長渕剛さんみたいにギターを弾いて歌えばもてるんじゃないかと思い、親父にギターないかと尋ねたらクラッシックギター渡されてちょっと違うなと思いつつも練習したんです」

あんぽ先生「それすごいですね」

みほりょうすけさん「でも、イメージ違うよって叔母に相談したら、家にフォークギター(Morris W-30)たしかあるから見つけたらあげるよって言われて、探したらあるって!それで取りにいったんですけど、なぜかギターのボディーにマコトちゃんシールいっぱい張ってあったので、まずそれをはがす作業からスタートですよ、そこからアコギにはまって、長渕剛さんの曲聞きながら練習してたんですけど、あるとき、こんな曲もあるよって、父親からもらったのがグレープというさだまさしさんのバンドだったんですよ、聞いたとき風がふいたら折れてしまいそうな純情さですか、これがまさに俺だと思いまして、今で言えば大きな勘違い、だけど勘違いこそ人生を動かすんですよ、そっからフォークソングにはまっていった感じです」

あんぽ先生「なるほど」

みほりょうすけさん「そこから、さだまさしさんとか南こうせつさんとかいろんな方々がどんな音楽を聞いて音楽を目指したのか興味を持ち始めまして、そうするとサイモン&ガーファンクルとかピーター・ポール&マリーとかブラザース・フォアとか、そういった所にいってボブディランそういう所に行ってさらにビートルズ、スティービーワンダーちょっといくとマイケル・ジャクソンとか、そういう所にいって今に至るみたいな感じですね」

あんぽ先生「私が聞いたとき、みほさんの歌い方がさださんに発声方法が似てるなと思ったんですよ」

みほりょうすけさん「そうなんですよ、さだかずまさとか、おだまさしとかね」

あんぽ先生「私たちのスクールの美発声のお手本がね、さだまさしさんなんですよ、ヘッドボイスを響かせる練習になるんです、なのでさださんのマネをしなさいってよく言ってました」

みほりょうすけさん「頭に抜ける音がいいですもんね」

あんぽ先生「なので、みほさんの声キレイだなっと思いました」

みほりょうすけさん「そうですね、このお肌といいね、、、みんな画面の向こうでずっこけてると思いますけど、大丈夫なんでしょうかね、放送事故寸前ですよw」

あんぽ先生「この面白さをみなさん感じていただければいいと思います、ちなみにポール・マッカートニーもお好きみたいで」

みほりょうすけさん「ポール・マッカートニーはねぇ~」

まーうー「なんかこのポール・マッカートニーを語らせると夜中まで話が尽きないという噂を聞きましたが」

みほりょうすけさん「いやいや、夜中から朝までですよ、ビートルズって一曲短いじゃないですか、レコードだと線がついててわかるんですが、カセットテープだとわからなくて、飛ばしてもどの曲聞いてるのよくわかんねぇなぁって中学の時思ってたんですけど、高校になってからツタヤが近くに出来て、借りてきたのがポールマッカートニーのソロのベストとジョンレノンのソロのベストなんですよ、ジョンレノンは荒削りな所もありでなんとなくあの頃はなじめなかったんですけど、ポールマッカートニーって美しく作るハーモニーが素晴らしいじゃないですか、きっちり作る方なので耳障りがいいんですよね、そっからポールマッカートニーにはまって初めて買ったのがフレミングパイ(1997年製作)というアルバムで久しぶりに全米1位をとったアルバムです、CD買ったときは60過ぎてたんですけど、ポールって未だにロックしてるんだな、すげーなーっていうんで、そこからビートルズを追っかけ直したって感じでなんです」

あんぽ先生「リアルタイムで聞いてた人って60代70代の方達ですからね、それの孫世代になりますね」

みほりょうすけさん「そうですね、今年もポール来てくれましたからね、もちろん逢いにいきましたよ!」

あんぽ先生「みほさんの場合、ライブに観に行くんじゃなくて、逢いにいくっていう表現が素晴らしい」

みほりょうすけさん「演奏はもちろん素晴らしかったんですけど、演奏以上にポールがステージに出てきてくれてる瞬間に私は泣きましたよ、何度みても泣く」

あんぽ先生「結構感動屋さんですよね」

みほりょうすけさん「まぁでも、両親にはぎりぎり勘当されてないんで、それだけは気をつけたいと思うんですけど」

あんぽ先生「字が違いますよ!」

みほりょうすけさん「勘当息子ですからw」

あんぽ先生「もうね突っ込んでいいのか、ペガサスの相方にもとっても似てるんですよ、そういう突っ込みどころいっぱいあるんですけど、ちょっと今日はMC一緒にやらせていただく状態が初めてなのでいきなり胸板たたくのは失礼かと思っておりますが、そのくらいどうしょもないですよねw」

みほりょうすけさん「こんどペガサスVSみほりょうすけでトークライブやりましょうか、ギター抱えて一切弾かないという」

あんぽ先生「では、真ん中立たせていただいて両方突っ込む感じでやりましょうw」

みほりょうすけさん「今度、筑波のあたりでいいとこあったら呼んでください!」

ーーアルバムの紹介

みほりょうすけさん「昨年の7月8日にPiece Ofというアルバムを発売しまして他2枚はバンドもいれてるんですけど、普段ライブで弾き語りやってるもんで、バンドと弾き語りのイメージが全然違うっていわれてるので、今回アコースティック編成で収録しました、これが結構評判よくてですね、あまりにも評判がよすぎて12月27日、僕の誕生日にレコ初ライブをやらせていただいて、少数精鋭のお客様に来ていただいて、奇跡のようなライブだったんですよ、それを改めてみほが聞いたらですよ、これは十数名いや数十名のお客様だけの秘密にしておくのはもったいないと思い今年の夏限定でDVDを作りました、しゃべりもノーカット2時間ちょっとのライブを無理矢理押し込めまして、会場、SNS限定で200枚販売しております、あと180枚残っているので、よろしくお願いします」

あんぽ先生「今日は偶然にも北千住のマジカルファンタジーで演奏されるとか」

みほりょうすけさん「もうね、足立区のみなさん、お近くですから18:30からライブありますのでぜひ」

ーーここで2曲目の生歌披露です。

みほりょうすけさんで「秋の便り」
※詳しくはご視聴ください

ーー今日から子供向け音楽番組「サンデーラボ」とのコラボ企画が始まります
※詳しくはご視聴ください

ーーお知らせ

あんぽ先生「夏フェスも企画されているようで」

みほりょうすけさん「そうなんですよ、ほどよく のーてんき2017というツアーをやっています、札幌から南は鹿児島までちいさいところからちいさいところまで色々回りますので、ちょうど足立区の花火の時は僕の地元、新潟でライブやってます、長岡の花火も有名なんですけど、新潟の花火も有名なんですよ、ぜひいらしてください」

あんぽ先生「この間は八戸にもいらしてましたよね」

みほりょうすけさん「毎年行ってる岩手だけは今年回ってないんですけど、父親のふるさと福島は三箇所まわりました」

あんぽ先生「秋の便りって曲ほんと素晴らしですよね、きゅーんとしちゃいます」

みほりょうすけさん「ありがとうございます、CD絶賛発売中でございます!PVもありまして、あれ荒川土手で撮ったんですよ、なのでPVもぜひみていただきたいです、それとですね、夏フェスを企画しまして広島の金輪島に小さなライブハウスがあります、庭が客席、ステージがテラスという野外フェスをやります、広島まで遠いよって方はTシャツを販売しています、現地に来れる方は来て(着て)応援、来れない方はTシャツを着て応援という、来て着て応援キャンペーンをやっておりますのでよろしくお願いします、そういえば今日、僕もTシャツ着てくればよかったですね、楽屋においてきちゃって、あとライブのステージ衣装なので、その前に着ちゃうと汗臭くなってしまうのが嫌だなと思っていたんですよ、なのでね楽園熱帯夜mogFes2017よろしくお願いします!12月2日はワンマンライブもありますので、足立区から羽ばたいて行きたいと思っているので足立区一押しのみほりょうすけよろしくお願いします、つくばも一押しのみほりょうすけです!」

あんぽ先生「放送時間も残りわずかですが、最後にアンゲームやりましょう」

ーー日常生活の中で愛を感じるのはどんなとき

みほりょうすけさん「愛を感じるのはですね、誰かとガンっとぶつかったときに、すいませんって向こうから言われたときに愛を感じますね、なんか最近ぶつかったりトラブルがあっても自分からあやまらないとか、あと自転車でだれかが待ってるのにすれ違うときに頭を下げる人が少ないじゃないですか、さりげなく挨拶するところに人間の愛を感じるんですけども、それが足りないから小さな事でトラブルになっていくんだと思うんですよ、今ね、地震以降自転車とか多くなったじゃないですか、だからこそほんの一言でトラブルって回避できるはずなんですけどね、みんなもっともっと愛をアピールしてこうぜ」

あんぽ先生「みほりょうすけさんの人柄を今日は、暖かで面白いどうしょもない人だけど、人の良さっていうのをすごく感じました、暖かい気持ちになりました」

みほりょうすけさん「あとはもっとみほりょうすけに愛をくださいw」

その他、馬は暑いのが苦手??、今日リバーブがかかってないですね??、出てきただけで素晴らしい?、GO FIGHT!しか記憶にない??、さだまさし発声っていおうかな??、ポールは俺に逢いにきた??、ペガサスはとり飛ぶを落とす勢い、かんじゃいかんね??、このいいBGMは誰の曲なんですか??、36万5829通の厳選された数十名のお客様??、酔うと朝までビートルズ??、何ポールかわかりませんよ??、いろんな企画を飛ばしてます??、イーアスつくばでも歌ったことありますよ??、今日のライブ日程、チラシに書いてないので中止??、みんなこんにちはのTシャツ??、っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年6月3日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年6月3日放送分

今日はやっとかけ声が合いましたね!っで始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ゲストに平均身長180センチメートル!爽やかイケメン4人組ダンス&ボーカルユニット「TOONBOYS」の風見優斗さん、結木奏太さん、多村栄佑さん、福崎介都さんをお迎えして放送いたします。
テーマは「あなたの理想のお父さん像を教えてください」です。

ーー2017年6月18日の父の日について

あんぽ先生「母の日よりも盛り上がらないですよね父の日って、母の日はお花屋さんが長蛇の列でしたけれども、母は偉大だからそういうのがあるけど、父の日のイベントってあんまし聞かないね、さみしいね」

まーうー「デパートとかも母親セールとかはあるけど、父の日セールってやってるんですかね?」

あんぽ先生「母の日のプレゼントって言ったら、お花、エステ券、肩もみ券、でも父の日のプレゼントってすごい健康に悪い物ばかりですね」

まーうー「確かに、たばこ、酒、早く死んでくれっていう感じですかねw」

あんぽ先生「健康志向の昨今ですから、たばこ、お酒は控えましょうって事で、父の日にエステ券とかあげてもいいんじゃないですか?」

まーうー「なんか今更感が半端ないんですけど」

あんぽ先生「母の日にもらってうれしい物の一位が現金だったんですけど、家族と一緒に過ごしたいというのも多かったみたいですよ、なのでお父さんもそうなんじゃないかな」

まーうー「うちの親父の場合は現金は受け取らないんですよ」

あんぽ先生「父は息子からもらえないですよぉ、でも感謝の気持ちだけでも良いとおもいますので、ぜひぜひ伝えてあげてください」

ーーJOYミュージックスクールのお知らせ

2017年7月22日(土)に北千住で花火大会があります。
毎年JOYミュージックスクールでも見に行こうというイベントがあります。
興味ある方はぜひ!

2017年8月26日(土)に生演奏発表会があります。
14:00~18:00、観覧は2,000円です。

ーーあんぽひろみの美声だしちゃいます!まーめーのコーナー

まーうー「今日はビブラートきいてますね」

あんぽ先生「こないだ演歌のボイストレーニングもやってるんですか?っていう問い合わせがあったので、JOYミュージックスクールでやってますよ!下は4歳、上は78歳、年齢層は幅広いのでご安心ください!っということで、今回のお悩み、歌がうまくなるにはどうするんですかという質問にお答えします。」

歌がうまく聞こえるには1

歌がうまく聞こえるには2

「歌を上手に歌うには?」
・音程(ピッチ)
・リズム
・声量

「録音してみる」
・自分の歌声を良く聴こう
・携帯やボイスメモでも可
・カラオケはノンエコーで

発声練習とリップロールの交互をやることによって上記の三大要素が養っていきます。
※詳しくはご視聴ください

ーーゲスト様の登場

登場前にPVをご覧ください
※詳しくはご視聴ください

「TOONBOYS」
多村栄佑・風見優斗・福崎介都・結木奏太からなる4人組ダンス&ボーカルユニット。
2017年5月4日(祝木)代官山LOOP単独ライブにてデビュー決定!
メンバー全員がダンス、歌ともに0からのスタート。
それぞれの個性を活かしながらさまざまなことに挑戦!

多村栄佑さん「ラジオ初なので緊張しています」

福崎介都さん「今日はメンバーと楽しくやっていけたらいいのと、まーうーぴーさんにあえて光栄です」

風見優斗さん「楽しんでおしゃべり出来たらいいとおもいます!」

結木奏太さん「緊張しています」

早速なんですが生演奏よろしくお願いします!
準備している間にメール読みます!

2017年5月4日にライブに見にいった方からのメール。
ペンネームナナちゃん「タムタムデビューおめでとう、まさか同じスクールの人がデビューして驚いています。デビューライブも始めてとは思えないくらいきらきらしててかっこよかったよ、これからも最高のタムタムスマイル見せて頑張ってね、応援しています」

ーー生演奏1曲目

TOONBOYSで「My Love」
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「ポップで鮮やかで、かわいらし曲ですね」

まーうー「ダンスボーカルユニットなので踊りもメインなんですけど、場所が狭い中やっていただいたので応用力すごいですね」

あんぽ先生「忙しい中、北千住に来ていただきありがとうございます、今日は川崎の方でイベントしてこちらに来ていただいました、今日は色々とお話をお聞きします」

ーー今日のテーマについて

福崎介都さん「なりたいお父さん像としては、しっかりと芯の通った自分の背中を子供に見せて、まっすぐな子に育っていってほしいです」

あんぽ先生「お父さんってそういうイメージありますよね」

まーうー「そうですね、威厳があって、それに皆さんが従うという感じですかね」

あんぽ先生「まぁ、本来そうなんでしょうけど、だんだんね...」

まーうー「たしかにね、お母さんの方が一本通っててみたいな」

あんぽ先生「きっと介都さんは、お父さんの背中をみて育ってきたんですね」

多村栄佑さん「ほんとかな?w」

結木奏太さん「自分アニメのキャラクターとかで理想像をもつんですけど、クレヨンしんちゃんの野原ひろしさん、おもしろさもあって家族愛もあって男しても尊敬できるキャラクターが理想像です、たまに見せるかっこよさもいいです」

あんぽ先生「ひろし、足くさいんだけどねー、私もクレヨンしんちゃん大好きで、映画の家族愛のテーマが泣けるよね、ひろしだらしないけど、いざというとき俺についてこい!っていう強さがいいよね、すっごいわかる!」

風見優斗さん「僕の理想はたまのお休みに家族とお出かけしてくれるお父さん、あと奥さんと二人でいつまでもデートするというのがすごく幸せだと思います」

あんぽ先生「そういう旦那さんだったら良いなと思うよ、どうしても子供が生まれてしまうと子供中心になってしまうので、でもいつまでたっても恋人同士って素敵ですね」

多村栄佑さん「介都と似てるんですが、芯のある父親になりたいと思ってまして、うちのお父さんバレーボールやってまして、今もやってるんですけど、学生の頃に全国大会行くまで努力をして、必ずやり遂げるという性格で、それ素晴らしいなと思っていて、自分も水泳やってたんですけど、自分もある目標を立てて頑張るっていうのをずっと頑張っていました、歌始めたときもそれが今いかせているのかなって思っています、自分も子供が出来たら、そういう背中で見せてあげたいなと思いがあります」

あんぽ先生「みなさんの話を聞いててふと思ったんですけど、TOONBOYSの活動はお父さんたちどういうふうに思ってるのかな?そういう話はしない?」

結木奏太さん「自分の父親は応援してくれてますね、携帯とかでイベント情報調べててくれて」

あんぽ先生「わたし、そういうお父さん大好き」

福崎介都さん「メンバーと話しててもわりとみんなの両親、応援してくれてるなっていうのはありますよね」

多村栄佑さん「この間1時間くらい電話しちゃって、俺の前では応援してないっていうけど、裏では告知してくれてるのをお母さんに聞いて、ちょっとかわいいところありますね」

あんぽ先生「ライブとかも来てくれるのですか?」

全員「きてくれますね」

あんぽ先生「私はね、親戚とか親が見に来るとすごい恥ずかしいの」

多村栄佑さん「恥ずかしい気持ちもあるけど、成長した姿を見せたいって言うのもあります」

福崎介都さん「僕だけ福岡だったんで両親来れなかったですけど、三人の両親はライブきてました!タムの両親は愛知だけど来てましたね」

まーうー「そのうち、みんなで凱旋ライブとかね」

あんぽ先生「そういうのもそのうちね、みなさん週に2回ライブを行ってて忙しいでしょ、レッスンもしてライブもしてリハーサルもして」

多村栄佑さん「でも、楽しくやらさせていただいています」

あんぽ先生「今日の川崎のイベントはどんな感じだったんですか?」

結木奏太さん「今日は絵本とか手遊びとか紙芝居とか、お子さんが多いイベントでした」

多村栄佑さん「そして最後に歌う感じです」

あんぽ先生「NHKも狙えそうですね、これはとってもいいです、お子さんって親御さんがいらっしゃるわけですから、親御さんと一緒に楽しめるというのがいいんですよ、そのうちNHKのみんなの歌にTOONBOYSがでて来る日がくるかもですね!楽しみにしております」

ーーリスナーさんからテーマについて

匿名希望「奥さんや家庭を大事にしてくれる人」

まーうー「でもなんか、お父さんも最初の頃は母の日に花とかプレゼント渡すわけですよ、だけどお母さんがこれなに?って言われるんですよね、そうするとだんだんお父さんがやさぐれてくるんですよw」

あんぽ先生「お母さん側もどうもありがとうっていう気持ちがないとダメって事ですね」

福崎介都さん「うちの両親はこれからもよろしくねっていうハートにメッセージが書いてあるワインを冷蔵庫で発見しましたよ、いいなって思いました」

匿名希望「子供にあこがれる父親、子供だけでなく奥さんも大事に出来る父親」

つのさん「言葉でなく態度で示す、親の背中を見て育つといいますが、特に父親にはその要素があるとかっこいいです」

いとうゆめのさん「イベントお疲れ様でした、ラジオおめでとうございます、すごくうれしいです、君に夢中~」

ーー週2回ライブやってるとお聞きしましたが、苦労したことありますか?

あんぽ先生「私なんかは、スーパーの店頭でビールケース4つぐらいつなげて、そこで歌ってって言われた時もありましたが、そういう経験ありますか?」

全員「まだ、ないですねw」

あんぽ先生「楽しかったエピソードでもいいですよ」

福崎介都さん「やっぱり、色々経験させてもらって、今日なんかも初めての経験で野外ステージも始めただったし、歌いながらダンスを踊るっていうのも初めてですし」

あんぽ先生「ほんとに0からのスタートなんですね、でもそんな風には見えなかったよ」

結木奏太「ひとつひとつが初めてで、やってて面白いです」

ーー生演奏2曲目

TOONBOYSで「運命より確実なもの」
※詳しくはご視聴ください

ーー告知です

2017年6月4日(日)、秋葉原のTwinBoxにて、14:00開演、14:20から出演させていただきます、対バンイベントやります!
他にもたくさんありますのでTOONBOYSのTwitterをご覧ください。

ーーまだ少し時間があるので、アンゲームのコーナー

ーー競争社会についてあなたの意見を聞かせてください

福崎介都さん「まぁね、競争もいいんですけど、ひとりひとりの事を認め合って、ちゃんと生きていったら良いんじゃないかとおもいます」

まーうー「なんか心が痛いですよね」

あんぽ先生「がんばろうね、なんか私たちひどいオトナだね」

まーうー「そうですね、、、んー(何かを言いかけて)、まぁ、言わない方がいいね」

あんぽ先生「うん、言わない方が良いwまぁ、あなたは馬だから競争世界で生きてますしね」

まーうー「そうですね、後ろ足で隣の馬に泥をかけて妨害とかする生き方ですよ、えぇ」

ーー次の文章に当てはまる言葉を考えてみて、私の大好きな音楽のジャンルは○○です

風見優斗さん「わたしの大好きな音楽のジャンルはJPOPです」

あんぽ先生「TOONBOYSもJPOPを背負って立つグループですから」

まーうー「ちなみに、好きなアーティストとかいるんですか?」

風見優斗さん「AAA(トリプル・エー)さんですね、高校生の時に宣伝トラックでたまたま新曲を耳にして、そこからはまっちゃったっていう感じです」

まーうー「みなさんはどうですか?」

多村栄佑さん「EXILEさんとか三代目 J Soul Brothersとか大好きでよくライブ見に行っています、そこでライブを見て歌でお客さんを笑顔にさせたりだとか、夢を与えることが出来る人ってすごいなって思い歌をはじめました、自分もそういうアーティストになりたくて今頑張っています」

あんぽ先生「多村君は時間があると練習に来てるんですよ、すごいなって思いました」

ーー次の文章に当てはまる言葉を考えてみて、すべての人々が○○だったらいいのになぁ

結木奏太さん「なになに!なんだろ!えーと、すべての人々が笑顔だったらいいのになぁ、笑顔大切ですから!」

あんぽ先生「TOONBOYSの歌を聴いて、みんな笑顔になってくれればいいなと私も思っております」

その他、父の日にあげる物がない??、まーうーぴーは時間にこだわる、時給なもので??、イケメンでドキドキしています??、今のお父さんに直してほしいな??、迷惑だと思うけど、わたしも追っかけるもん??、男親の親父はプレゼントを受け取らない??、ひとつふたつみつやさいだー??、さすが社長さん??、顧みないやつはダメ??、日本人なので両親のキッスは見たくない??、お父さんはとっても恥ずかしいのです??、コメントいっぱいで、タムタム??、君に夢中、もらっていいですか??、お父さん像がみんなと違う??、全員TOONBOYSのファンだったらいいのになぁ??、っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年5月6日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年5月6日放送分

今日はまーうーが視力を失った状態で始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ロックバンド「AUTUMN in OBLIVION」のボーカル.Jさん、ギター.智史さん、ギター.将軍さん、ベース.meiさんをお迎えして放送する予定です。
テーマは「ゴールデンウィークは何をして過ごしましたか?」です。

あんぽ先生「今日はこんな声ですけど」

まーうー「あれ?風邪ですか?」

あんぽ先生「ゴールデンウィーク、ずっと歌のお仕事をしていたので、こんな声になっちゃいましたけど、やっと戻ってきました、今日はまーうーちゃんの声がすくないから...諸事情によりw」

まーうー「そうなんですよね、本番10秒前ですかね、完全に視力(メガネが壊れた)を失いましてw」

ーー早速ですが「AUTUMN in OBLIVION」を呼んでみましょう!

あんぽ先生「みなさん、初めましてですよね、北千住は来たことあります?」

将軍さん「初千住です」

まーうー「ようこそ!」

あんぽ先生「どこか回られました?いきなりラジオの生放送に招かれて北千住を散策しようっていう気にはなかなかなれないか」

まーうー「みなさん、お酒は飲めるんですか?いっぱい飲めるところありますよ、北千住は」

Jさん「ぼく、飲めないんですよ、めっちゃ弱いですし、体調が悪くなってしまいます、あと飲んでも特に面白くなれないんで」

まーうー「そうなんですね、あれ?、、、なんですか、この空気感(スベった感)はw」

Jさん「僕も今、目見えてないかもしれないっすw」

あんぽ先生「CDが発売するという事で、今回ご出演いただいたんですが、結成のきっかけはいつですか?」

智史さん「結成いつだろう、3、4年前ですね」

まーうー「結構アバウトですねw」

智史さん「出会って結成して3、4年くらいで、お酒飲んで、そろそろ本気でやるかっていう話になり今年の1月からやっています」

あんぽ先生「呑み友達みたいな感じ?」

将軍さん「簡単に言うとそんな感じです」

ーー好きな音楽について教えてください

智史さん「ロックがメインでシャムシェイドです」

まーうー「シャムシェイドって前半期と後半期で音楽がかわりますよね」

智史さん「ちょっと爽やかになってきますよね、でもイカツイ時代の方が好きです」

将軍さん「Jポップが好きです、安室奈美恵さんとか、小室ファミリーの曲はだいたい知っています、小室哲哉さんに育てられたと言っても過言ではないです」

あんぽ先生「彼は天才って言われてましたね、音楽がふってくるらしいですよ、秒単位で曲を作ってる方だからたぶん尋常じゃないだろうね」

まーうー「なんか、頭には曲あるけど、手が追いつかなくてどんどん消えてくのが嫌だっていう人もいますよね」

あんぽ先生「まさにそのタイプだったと思いますよ、良いピアノあるなって言って、触った瞬間に音が出てくるみたいですよ」

meiさん「僕はDo As Infinityさんが好きです」

あんぽ先生「...まーうーちゃん、わかりますか?」

まーうー「...あんましわかりませんw」

あんぽ先生「新しい方ですか?」

meiさん「いや、15、6年前のバンドで亀田誠治さんがベースを弾いてて」

あんぽ先生「あー、亀田誠治さんのねー、彼はね第二の松任谷正隆といわれるほどすごいプロデューサーで、ちょっと私、亀田誠治さんと年が近いので音楽の趣味がとっても同じなの、やりたいことが手にとってわかるくらい、そーでしたか亀田誠治さんのバンドでしたか、じゃぁ、ベースの音を聞いてやってるんですね」

meiさん「そうなんです!」

Jさん「僕はEXILEが好きです、バンドやってて全然違うねって言われるんですけど、歌始めたきっかけがEXILEで実はオーディションとかもうけに行ってるんですよ、三代目j soul brothersのやつです、一次選考で落ちましたがw」

まーうー「普段は踊りもいける感じなんですね!」

Jさん「いや、全然踊れないっすw」

あんぽ先生「踊りのオーディションとかもやってたんですか?」

Jさん「やってましたね、僕は歌の方をうけました」

あんぽ先生「じゃぁ、もしかしたら、ここにいなかったかもしれませんね」

Jさん「そうですね、落ちてよかったです、AUTUMN in OBLIVIONのメンバーになれたので」

ーーここでせっかくなのでAUTUMN in OBLIVIONの普段やらないアコースティック編成の生演奏をしていただきましょう。

曲名は「UNLOCK」、「あの青を忘れない」、二曲続けてご覧ください。
※詳しくはご視聴ください

ーーあの青を忘れないの制作秘話

Jさん「歌詞が思い浮かばないとき、空を見るようにしてるんですよ、この曲を作るとき、毎日空見ながら書いてみようっと思って、空っていろんな色があるじゃないですか、それって人の気持ちと一緒で、一つの感情とか言葉では表せない、悲しい事だったり苦しいことだったり、幸せな事もうれしい事も楽し事もいっぱいあるように、楽しいにもいろんな楽しいがあるし、悲しいにもいろんな悲しいがあるし、それくらい一言では表せないくらいの気持ちをもってるけど、大事な物をもって強くなっていこうよ、そんな思いを込めてつくりました」

ーー演奏後

あんぽ先生「今やった曲はCDに入ってるんですか?」

Jさん「実ははいっていないんですよ、なのでライブに来ていただいて聞く形になります」

あんぽ先生「じつは今、JさんはJOYミュージックスクールの講師をつとめています、いつも別の名前で呼んでいるので照れますね、みなさんからはなんて呼ばれているんですか?」

Jさん「Jちゃんが多いですね」

あんぽ先生「先生同士だとあまりお互いの歌声を聞く機会がないので初めて聞きました、心にクッときました!」

まーうー「ライブ映像とか見せてもらったんですけど、ロックロックという感じのとは違っていましたね」

あんぽ先生「そうそう、ユーチューブとかで見たイメージは暴れてる感じでしたけど、今日はしっとりとしていて5月の新緑のような音楽なんじゃないかと思いました」

ーーカシュっと何かが開いた音が...

Jさん「おっお酒開けてる!」

将軍さん「まーうーさんが、いいって」

まーうー「言ってないけどいいですよw」

Jさん「これ飲んだらきっとここから本調子でますよ」

あんぽ先生「みなさん、緊張します?」

将軍さん「ぜんぜん!」

あんぽ先生「ライブとかではね緊張する場所、しない場所ってあると思いますが、みなさん、どうです?」

Jさん「僕は結構あがり症なのでがちがちに緊張しますね、お腹とかは痛くなりませんが、口の中がからっからに乾きますね」

meiさん「僕は汗は出ないんですけど、ガチガチに固まってしまいますね、フレーズが弾きづらくなりますw」

あんぽ先生「緊張するという事はとても良いことだと私は思っています、私も緊張するとお腹が痛くなるタイプで、本場中にそでにいってトイレに行ったことがありますよ、さすがにもうね今はないけど、緊張するって事は上達するきっかけになるって私の生徒さんにもいってます」

Jさん「自分の生徒さんにも言ってるんですけど、言ってる本人がガッチガチというw」

ーー何歳から楽器を弾かれましたか?

智史さん「楽器はギターで高校一年生の時始めたんですけど、その時友達全員がバンドやっていまして、僕だけやってなかったんですよ、仲間外れになっちゃうと思いまして、、、バンドってベースは2人いないじゃないですか、ギターなら2人いてもおかしくないと思って入れてもらいました、なのでギターが好きで始めた感じじゃないんですよね、仲間と一緒にやりたいって、でもその人達とは今はやってないですけどw」

あんぽ先生「みんなとやりたいっていうね」

まーうー「そうですね、うちらの時代もバンドやろうぜ時代だったんで結構みんな雑誌買いながら、高いギター買えずに、どんだけ安いギター手に入れるかって感じで、中古周りしたんですよ、お茶の水に、でも結局手がでないんですよね高くて、いろんな物が高いんですよね、なので親父のクラッシックギターを押し入れから引っ張り出してきてやりました」

あんぽ先生「昔はそれしかなかったんですよね、フォークギターとかなかったんですよ50年くらいですからね」

将軍さん「僕は設定でいうと、このバンドを初めてからギターをやったという、ライブ前に初めてギター買ってきた的な、ギター買って3分でステージに立つ的な」

まーうー「それ、ほんとですか?」

将軍さん「うそです」

Jさん「認めんのはえーなw」

あんぽ先生「っで、いくつから?」

将軍さん「あっああ、普通に高校生になってからですね、きっかけは家にいても暇だったから、なんかおもちゃがほしいなって思ってたら、お兄ちゃんの友達から頂けて」

あんぽ先生「そういうきっかけって大事ですよね、ご兄弟のきっかけでバンド始めたとか、好きな音楽を聞いたりとか」

meiさん「僕は高校一年生の時に仲良かった友達が、従姉妹からベースをもらったらしくて、でも仲良かった友達はボーカルがやりたいってことで、じゃぁおまえはベースだなってことになって、今まで続いていますねw」

あんぽ先生「ベースってまさに要ってやつでドラムと同じく一番重要なポジションなんですよ」

まーうー「オトナになってからベースの凄さってわかるんですよね、子供の時ってベースって地味でやだってなるんですよね」

あんぽ先生「みんなの前で派手に動きたいもんね」

Jさん「それがこの方、全然地味じゃないんですよ、暴れまくってますw」

meiさん「実はリードギターが良いなっていう時期もありまして、今後はリードベースで行きたいとおもいます、そういった曲、僕が書こうと思います」

あんぽ先生「素晴らしい、ベーシストが曲を書くと全体的な曲のサウンド作りが非常にいいのです」

Jさん「実はさっき最初にやった曲はmeiさんが書いてるんですよ」

あんぽ先生「アレンジとかもベーシストの方がうまいの、だからさっきの言っていた亀田誠治さんとかもプロデューサーでベーシストなんですよ」

Jさん「僕は歌ですか?楽器?楽器はですね、高校の時に軽音楽部だったんで、そのときはドラムをやっていました、最近は全然たたいてないんですけど、さっきやったピアノは20歳になってから始めました、意外と初めて見ると何でも出来るんだなって思いました、めっちゃ練習しましたけど、今日とか手震えてましたw」

ーーあんぽ弘実の美声だしちゃいます、まーめーのコーナー

私音痴なんです、音がとれないんです、ちゃんと歌えるようになりたいですというお悩みの方が多いので今週のテーマは「音程について」

喉の図

喉の図

「音程について」
・楽器(ピアノ)などで音を出し、とってみる
・裏声でしゃべってみる(輪状甲状筋)
・裏声で「ドレミ」を歌おう
・鼻歌(ハミング)で歌おう
・相対音感を鍛えよう

などなど

言葉をしゃべれれば、基本的に音痴な人はいません。
しゃべるときイントネーションがちゃんと出来れば音程はとれています。
それでもどうしたら良いのって人はいます。

練習方法としてはまずはピアノの音を聞いてその音を発声できるか。
次に裏声でしゃべってみる、裏声でしゃべると輪状甲状筋って所を使うので、そこをよくのばしてあげると音程がとりやすくなる、緊張したりするとここが堅くなり音程がとりづらくなります。
ある耳鼻科の先生は、そこを横にスライドさせながらマッサージするといいらしいです。
では、そのまま裏声でしゃべってみましょう。
「こんにちはー」、とか「おはようー」とか。
そうすると声帯が伸びるので、裏声が出にくい方はリラックスしてあくびをするように裏声を出してみましょう。
それが出来るようになったら「ドレミ」を裏声で歌ってみる。
次にハミングに挑戦してみましょう。
カラオケにいって、その曲をすべてハミングで歌う練習も非常に効果的です。

そして相対音感、聞こえてくる音が低いか高いかを聞き分けられれば音痴ではありません!
もし聞き分けられない場合はもしかしたら耳の病気の場合がありますのでお医者相談してみましょう。
※詳しくはご視聴ください

ーーアンゲームコーナー

ーー最近みた映画について一言きかせて

将軍さん「映画見ましたね、TVでルパンのジャケットが赤い色のルパンと緑色のルパンのやつ(ルパン三世 GREEN vs RED)みたんですけど、偽物と本物のやつですかね、んー、つまんなかったっすw」
※一個人の感想です

ーーお母さんはあなたの事どう思っているとおもいますか?

meiさん「おかぁさんは怖いですね、今になってはそういう教えというかそうなんなんだなって思いますが、むかついて暴言吐いた時期もありました、でも、今注意してもらって社会に活きているんだなと思っています」

あんぽ先生「やっぱり、母親は息子かわいいですからね、おかぁさんは怖いというより厳しい、どこの家庭もそうじゃないですか?まーうーちゃんのおかぁさんも厳しいらしいですよ」

まーうー「厳しいですよ、今朝も怒られたんですけど、駅前で配られてたすごく良い化粧品のサンプルをもらって、これ喜ぶだろうなって渡したら使わねーわ!って言って捨てたれましたからね、自分で使えって言われて、、、でも机の上に置いておいたらなくなってました」

meiさん「去年の年末から忙しくて帰ってないのでそろそろ会いたいかなっと思ってるんじゃないかなと、電話とかメールはやってるんですけど、実際に1年以上あってないので、どっかのタイミングで帰りたいと思います」

まーうー「そのうちみんなで凱旋ライブとかいいんじゃないですか?」

あんぽ先生「高知のかぁちゃんは強いぞ、是非会いに言ってください」

ーーあなたが生きたいと思う理由は何ですか?

智史さん「僕野球が好きなんですよ、あるチームをひいきしていまして、そこの優勝をみるためですね」

あんぽ先生「ちなみにどこのチームですか?」

智史さん「横浜DeNAベイスターズですね、出身は神奈川なので、今すごい旗がいっぱいあって盛り上がってるんですよ」

あんぽ先生「優勝しそう?」

智史さん「優勝します!その為に生きてますから!」

まーうー「観戦とか行くんですか?」

智史さん「観戦はしょっちゅう行きます、一人で、でもこないだメンバー全員と観戦していきましたよ」

まーうー「じゃぁ、みなさんベイスターズファンなんですか?」

智史さん「それは自分が巻きこんでって感じなので...」

まーうー「本当は違うファンなんだぞ!って方いますか?」

全員「いや、もうベイスターズファンです」

まーうー「智史さんって影のリーダーじゃないですよね、大丈夫ですよねw」

ーーあなたか決定するときに助けてくれるのは誰でしょう、3人あげてみて

Jさん「このメンバーの3人ですよ!」

会場「ぱちぱちぱち(拍手)」

あんぽ先生「やっぱり何かあったときに助けられるのはメンバーだと思うんですよね、これからもあると思います、結成してなんねんでしたっけ?」

Jさん「僕が入ってから4ヶ月なんで、今年の1月から入ったんで」

あんぽ先生「でも、もうしっくりきてる感じですよね」

Jさん「だいぶなじんでます、のびのびやっています」

あんぽ先生「これからねお互いに音楽性とかでもめたりもするだろうし、人数が増えれば増えるほどそういう問題がいっぱいでてきます、まぁ、そういう経験みなさんしてると思うんですよ、私たちとか話するんですが、メンバー同士向き合わずに同じ方向を見ましょう、目標があってそこにメンバーが目指していきましょうっという事を話しあっています、そうするといろいろなもやもや感がなくなっていく気がします」

ーーここで、できたてほやほやの27日にリリースしたばかりのCDの中から「SIGNAL」をお聴きください
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「さっきの生演奏とは全く違う感じですね」

Jさん「もう、ごりごりのロックです」

まーうー「かっこいいですね、オイラもライブ会場で暴れたいですね」

ーー最後にライブの告知

2017年5月15日、「渋谷Cyclone サイクロン」ってところでライブします。
詳細は「AUTUMN in OBLIVION」で検索してください!

ーー最後に一言ずつ

智史さん「ライブ来てください」

将軍さん「ビール美味しかったです」

meiさん「みんな、おかぁさんを大切にしてあげてください」

Jさん「メンバーみんな仲良くやりながら本気で音楽やってるのでぜひみなさんライブで体感してもらえればなと思います」

その他、きれいどころが集まって興奮する??、リーダーは将軍さんですよ??、だから髪さらさらなんだ、シャンプーは椿です??、お客さんがいるのに静かちゃん??、世界放送なので緊張しますね??、やっと目が見えるようになった??、おーたむおぶおびりおん??、横からじっと見られてた??、みんなでおはようー??、ちゃんと音がとれるようになりたい方はJOYミュージックスクールへ??、緑のたぬき、赤いきつねみたい??、青いルパンは初期の頃??、高知県好き、ゆず胡椒好き??、最後決まったんで帰ります??、サイン入りCDはすでに持ってます??、っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年4月1日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年4月1日放送分

ボイストレーニング好評ですよ!で始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、1994年、シングル「泣かんといてくれ」で日本クラウンよりデビューした、日本のポップシンガー「水田達巳」さんをお迎えして放送する予定です。
テーマは「あなたのついた最大の嘘」です。

あんぽ先生「エイプリルフールって正午までだったら嘘ついていいみたいなんですが、そんなエイプリルフールについてちょっと調べてみました、その昔ヨーロッパで3月25日が新年として4月1日まで春のお祭りを開催していたそうですが、1564年のフランスのシャルル9世って方が1月1日を新年とする暦を採用してしまいました、これに反発する人たちが4月1日を嘘の新年として馬鹿騒ぎしたのが嘘の起源とされたそうです」

まーうー「諸説ありますがって感じですね」

あんぽ先生「面白いジョークをゆって楽しく過ごしましょうっていう日なのではないでしょうかね」

まーうー「毎年企業さんが盛り上げってますよね」

あんぽ先生「新聞とかCMとかね、あれはドキッとしちゃいますね」

ーーテーマについて

あんぽ先生「さて、最大の嘘について、まーうーちゃんありますか?」

まーうー「本当はなんか嘘つこうと思ったんですが、正午までって言われたもんだから、オイラのはもうないですねw」

あんぽ先生「私たちにはないねw」

まーうー「でも、うちは比較的嘘つくとうちの母親の方が怖い方でして、もう疑われたら、何を言っても嘘つき呼ばわりするので、疑われたらおしまいなんですよ、秘密警察みたいな感じです」

あんぽ先生「ね、嘘はついちゃダメでしょって」

まーうー「そんな風にかわいく言われるんだったらいいんですけどね、鍵ガチャってやられちゃうんで...」

あんぽ先生「閉め出されちゃうんだ、でもね、子供は清く正しく育ってほしいって思ったんじゃないですかね?」

まーうー「そうだといいですね」

あんぽ先生「私は最大の嘘はですね、エイプリルフールに限らずなんですが、ペガサスのユニットで今年は紅白に出ますって毎回最大の嘘をついています」

まーうー「それ、嘘じゃない方がいいですよね」

あんぽ先生「出来れば実現出来れば良いんだけど、毎回嘘になっちゃうね」

ーー学校のお知らせ

4月の22日にJOYミュージックスクールの第五回目の発表会が開催されます。
ぜひ興味ある方は遊びに来てね。

ーーさっそく生演奏披露、水田達巳さんで「泣かんといてくれ 」
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「初めてナマで聞いたのですが、感動しました」

まーう「歌った瞬間、このスタジオの世界観がかわりましたよね」

あんぽ先生「水田達巳さんの人生観がすごく伝わります、やっぱライブはすごいので聞いてほしいなと思いました」

ーー水田達巳さんのプロフィール

1月7日生まれ、 大阪府吹田市出身。
9歳の時、寄席芸人である父親よりギターを譲り受け、アーティストへの道を歩み出す。
ライブハウスでのバンド活動を経て1994年日本クラウンよりデビュー。
LIVE活動を中心に、現在はイベントプロデュースや若手育成にも力を注いでいる。

まーうー「お父様が芸人さんで、漫談やってた方なんですね」

水田達巳さん「そうなんですよ、ギターの寄席漫談やってる人で、歌ったり物まねしたり、そういうのやってました」

まーうー「差し支えなかったらお名前なんかを」

水田達巳さん「水田かかしという名前ですね、完全に寄席の芸人なのであまり知らないかもしれません」

まーうー「寄席の芸人さんは足立区にもたくさんいますよ、地元になじんだ方達で地元で有名な人もたくさんいます」

あんぽ先生「やっぱりその影響で歌ったりなんかされてたんですかね」

水田達巳さん「父親にギターを最初にもらったので影響はありますね」

まーうー「芸人さんになろうとはおもわなかったんですか?」

水田達巳さん「思わなかったです、子供ながらにその道は無理だとおもいました」

あんぽ先生「それは、なぜですか?」

水田達巳さん「人をわらかすのは好き何ですけど、父親の姿を見てるとどんだけ苦しい時でも笑ってもらわないとだめでしょ、そこはなんか僕には無理だなと思ってしまいました、お笑いのお仕事は最高峰のお仕事だとは思ってるんですけど、抜苦与楽な精神でお仕事されてる方々なのですごいと思っております」

あんぽ先生「でも、その精神は水田達巳さんに受け継がれてる気がしますよ」

水田達巳さん「そうありたいなとは思います」

あんぽ先生「音楽も幸せになる物だと思うので、それに携わっている水田さんもそういう方なのかなと思います、歌を聴いてて思いました」

ーー水田達巳さんに今日のテーマについて

水田達巳さん「嘘というか隠し事というか、さっき父親の話が出たのでいいますけど、ずーと父親の事で言えなかった事がありまして、15年くらい言えなかったんですけど、当時自分はあんまり良い子じゃなくてよく怒られてたんですけど、親父にもものすごく怒られてて、怒られた内容はよく覚えてないんですが、17歳の時に一回だけなんですけど、殴りかかろうとしてしまった日があるんですよね」

まーう-「反抗期ってやつですね」

水田達巳さん「父親の胸ぐらつかんで拳を振り上げた瞬間、ものすごい後悔してて、そのまま手を下ろしたんですけど、その出来事をつらくてつらくて15年間誰にもその話が出来ずに、父親もその話にその後いっさい触れませんし、謝ることもできなかったんです、あるとき31歳の時ですかね、芸人の父親と水田達巳でデビューして2年くらいの時ですかね、親子コンサートというのがありまして、僕は恥ずかしかったんですけど、やった方が良いと言われて出たんです、そのときの女性の社長がMCはどうするのって言われて父親の事を感謝しているっていう話をしようと思いますってゆうたら、面白くないって言われ、いいことでも悪いことでも恥ずかしいことでもでいいからならではの話ないの?って、そのとき初めて先ほどの話を思い出しまして、社長に今まで言えなかった事を話したら、それで行きましょうっと言う感じになりました」

まーうー「なるほど」

水田達巳さん「それで本番なって、いよいよエピソードトークする時がきたんですが、やっぱ全然言えないんですよね、すごい間があって、、、それでも勇気を振り絞って説明したんですよ、そんで、ごめんなさいって、やっとここで初めて謝ったんですよ」

あんぽ先生「お客様の前ではじめて言えたんですね、みなさんびっくりされましたよね」

水田達巳さん「凍り付くような静けさで、僕は涙出てくるし声詰まってなにも言えないときに客席から水田って叫び声が聞こえて、その声聞いたらまたどばーって涙出てきて」

あんぽ先生「その光景が目に浮かびます」

まーうー「その光景みれたお客さんレアですねw」

水田達巳さん「嘘というか隠し事なんですけどね、そのときに気がついたんですけど、呪縛から解き放つ方法の一つに勇気振り絞ってさらけ出すっていうのも良いことかもしれませんね」

あんぽ先生「なかなか、ごめんなさいって言えない事もありますよね」

ーーちなみにお父様との思い出の曲ありますか

水田達巳さん「くちなしの花ですね」

あんぽ先生「今でも歌われてるんですか?」

水田達巳さん「後にも先に父親と一回歌っただけですね、親父が新しいギター買ったときに古いギターもらったんですけど、そのとき父親の歌本演歌ばっかりなので小学4年ではよくわからないわけですよ、ところがくちなしの花が大ヒットしてたんですよ、それだけは知ってたんで練習したんですよ、そんなことがあったので親子コンサートの話の時にせっかくだからという事で一緒に歌いました」

ーー続いてのコーナー、あんぽ宏美の美声だしちゃいます、まーめー

複式発声とは?

複式発声とは?
・喉に無駄な力が入らない
・息の量をコントロール出来る
・自然と息が吸える(息切れしない)
・ビブラートがキレイにかけられる
・音程の調整

などなど

寝ている状態で呼吸すると複式になりますという話はしたと思いますが、そこから進んで、複式発声について。
JOYに入校してくる方達の最初の印象は声が小さい、恥ずかしいからという理由もあるみたいなのですが、そういう人たちはこういう事を注意してほしいなと思います。

教室での練習方法は、まず声を大きく出してもらうことから始めます。
遠くの方の山に友達がいて、そこに向けて「おーい」と声をかけてる感じで声を出します。
「やっほー」でも大丈夫です。
このとき複式で声をだしている感覚をつかんでもらいます。

続いては音階に合わせてやってみましょう!
発声は「やっ」です。
※詳しくはご視聴ください

あまりやり過ぎると腹筋が痛くなりますが、その感覚を覚えておくと、音程が安定してくるので、練習してみてください。
※上記の練習方法の詳しい解説、やり方はご視聴ください

ーー水田達巳さんに生演奏2曲目をお願いします
準備している間に水田達巳さんの「言葉の翼」をお聴きください
生演奏曲は「アルシカの洞窟」です。
※詳しくはご視聴ください

まーうー「アルシカの洞窟っていうところがあるんですかね?」

水田達巳さん「よく聞かれるんですけど、これは勝手に作った洞窟で、ほんとにある洞窟でもいいんですけど、そうするとその洞窟について色々調べないといけなくなるのでw、なので地名なのか、伝説の場所なのかわかりません」

まーうー「いい洞窟ですね!」

ーーここでいつものアンゲーム

ーーあなたにとって信頼できる仲間とは

水田達巳さん「たくさんいますよ、じぶん会社やってる関係もあるのでそこで一緒に頑張ってる仲間もいますし、信頼できる仲間もたくさんいますよ」

あんぽ先生「すべて心の宝ですね」

水田達巳さん「ところが裏切られることもいっぱいあるんですよw」

まーうー「そういう話ほしいですねw」

水田達巳さん「まぁ、それはそれでええかなっと思っています」

あんぽ先生「そういう風に考えられるのは素晴らしい」

水田達巳さん「この人裏切りそうだなぁとかで信頼しないということではなく、一応信頼してみます、もちろん信用と信頼は違いますし、まったく信用出来ない人もいますし、まぁ、信頼し尽くして裏切られてそれでいいのかなって」

まーうー「なんか、器がデカいっすね」

水田達巳さん「いやいやそんなことはないですよ」

まーうー「オイラなんか裏切られたら即、心の扉を閉めますよw」

水田達巳さん「そうなんです、最初のうちはそうなんですよ、それがまた鍛えてくれるから...」

まーうー「よっぽどの事があったんですねw」

ーーあなたの生活の中で新聞の役割ってなんだろう

水田達巳さん「これ、ゆっちゃっていいんですかね、僕は聖教新聞しか取ってないんですよ、普通の朝日新聞とかそういうのとってないんですよ、昔は中日スポーツとってたんですけど、今はとってないんですね、聖教新聞ってご存じの方はご存じだと思いますが、創価学会の新聞ですね、名誉会長の池田先生のお手紙だと思って読んでおります」

あんぽ先生「そういう所からあふれ出てくるものがあるんじゃないでしょうかと私はおもいますけど」

ーー次の文章で当てはまる事を考えてみて、私は人混みの中にいると...

水田達巳さん「私は気がくるいそうになります、ひとごみが嫌いです」

あんぽ先生「大阪の方はどうなんですか?」

水田達巳さん「ゆうても東京の方がすごいんじゃないですかね、電車の中は嫌いですね」

まーうー「満員電車はすごいですよ」

水田達巳さん「満員じゃなくてもだめですね、なんでしょう、都会の電車は特になんですが、条例を作ってほしい、たとえば寝てはいけないとかお酒呑んではいけないとかそういうの作ってほしいですね、あれほど他人様がいてる中で家みたいな態度してるのは電車くらいしかないですからね」

まーうー「たしかにたまに見かけますけど、ワンカップもってイカ食べながら乗ってるおじさんいますよね」

水田達巳さん「そういうのはもってのほかですし...」

あんぽ先生「最近あんまし見ないきもしますけど」

水田達巳さん「これをゆうとみんな賛同してくれないんですけど、お酒飲んで電車のったらあかんのやったら、ライブ見に行ってお酒のんだらあかんゆうのかって言われたりして、、、」

ーー最後にお知らせ

4月6日(木)に北千住のマジカルファンタージにてライブやりますので、見に来てください!

そのほか、馬は嘘つかない??、かわいいお子さんですねも最大の嘘??、嘘も方便、語録癖??、寝ずに順番を考えた、それが嘘??、まーうーちゃんは1月生まれ、いや違います?、バックじゃないよ抜苦だよ??、赤本じゃないよ??、説明してませんでしたね??、やっほーってなんですか??、ある鹿(アルシカ)、いや馬ですけど??、食べ物屋さんにありそうな名前は青の洞窟??、電車の中でビシッ??、あんぽ先生のボイストレーニングでがんばります??、っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年3月4日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年3月4日放送分

パフパフパフ!で始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、北千住にあるライブバー「マジカルファンタジー」のオーナー「鴇田 英康」さんをお迎えして放送する予定です。
テーマは「あなたの思い出の卒業ソングを教えてください」です。

あんぽ先生「卒業ソングというテーマですが、すでに袴姿のお嬢さんを昨日見かけました」、まーうー「どこいくんでしょうかね」、あんぽ先生「私の生徒さんでも何人か卒業、就職むかえる方がいますね、私は高校の卒業式に思い出ありますね」、まーうー「たとえば卒業の歌ってなにかありますか?」、あんぽ先生「ちょうど世代的に年代ばれちゃうんですけど、「海援隊」の「贈る言葉」、「荒井由実」の「卒業写真」、「尾崎豊」の「卒業」とかですかね」、まーうー「あー、もろ世代ですね、もしかしたら同い年かな?」

そして、チーフが3月2日に第二子を無事出産いたしました。
お名前は「燈 あかり」ちゃんで3,800グラムの男の子だそうです。
人のために「あかり」を灯せるような人になってほしいという事でつけたそうです。

おめでとうございます!

続いてのコーナー「あんぽ弘実の美声だしちゃいます、まーめー」

今回のテーマは「リップロール」です。
リップロールは唇を震わせる練習方法です。

「リップロールの効果」
・喉を開いた発声が身に付く
・音程が正しくとれるようになる
・リラックスした正しい発声が出来るようになる
・声帯のマッサージ効果
などなど...

やり方は、音程に合わせてリップロールをします。
次に音程に合わせて発声します。
これを交互にやります。
この方法は、緊張と緩和を利用した効果的な練習方法なので、おすすめです。
空気もいっぱい使うので横隔膜の訓練、つまり腹式呼吸の練習にもなりますよ!
※詳しくはご視聴ください

慣れてきたらカラオケの一曲をリップロールだけで歌ってみてください。
そうすると音程と声がしっかりでるようになってきます。

リップロールが出来ない方は特別な方法。
お風呂のお湯の水面まで唇をつからせて、ろうそくの火を消すようにゆっくりプクプクと拭くと水の抵抗で唇が振動してリップロールと同じ動きになります。
この動きが慣れてくると、水の外でも自然にリップロールが出来るようになっていきます。
出来ない人はお試しあれ。

では、早速ゲストさんに一曲歌ってもらいましょうか!
北千住のライブハウスマジカルファンタジーのマスター「鴇田 英康」さんです。
今宵の曲はマスターオリジナル曲「LIFE IS SHOW」

続いては特別編成「マガサス」
3.11の出来事を思い詩に託して、みんなで歌える一体感のある曲に仕上げました。
オリジナル曲「Come on with LOVE」

ゲストさんが席に戻るまでの間にKayoko Matsudateで「大丈夫」をお聴きください。
※上記3曲は動画でお楽しみください

チーフからのメッセージ
「病室から拝見しております、今日はマジファンのマスターさんがゲストとの事でとってもうれしく楽しみにしておりました。マジファンさんがJOYが開業したときご近所さんに出来たライブハウスで工事しているときからいつ出来るのかなってうれしく思っていました。今日はマスターの生ライブが聴けちゃったりするのかな楽しみにしております」

続いてはゲストさんのプロフィール紹介。

「鴇田 英康」
1960年3月24日生まれ、近々57才。
都内の進学校卒業後、一時期バンド活動に現を抜かすが、あっさりサラリーマンに変身し50才まで仕事一筋の真面目な時間を過ごす。
53才の時に音楽好きが高じてライブアコースティック マジカルファンタジーを開業!
ベガサスをはじめ、素晴らしいアーティストのお陰で、今年の5月で4周年を迎える事になります。

あんぽ先生「ようこそ、レッツセンジョイへ」、マスター「ありがとうございます」、まーうー「前からレッツセンジョイで呼びたいなと思っていたんですがやっとお呼びすることが出来ました」、マスター「歌わせてもらえたし大変幸せです」

そんなマスターに聞きたいことがいっぱいあるという事で早速質問開始です。

まずはマジカルファンタジーの名前の由来

マジカルファンタジーとは、マスターが作った架空のバンド名で、いわゆる「VOCALOID」の歌わせてみた的な活動をしていた名残で店名を「マジカルファンタジー」にしたそうです。
歌ってる人は「VOCALOID」ではなく、市ヶ谷の美容院の甥っ子さんが歌ってるそうです。

そして、昔「daddy rock」というミュージシャンネームでマスターも歌っているらしく、YouTubeにもアップしているそうなので興味があったら探してみてね!

まーうー「マジカルファンタジーで出演している人は有名人が多いとききしましたが、どなたがいらっしゃいますか?」、マスター「元J-WALKの中村耕一さん、元オフコースの清水仁さん、キャロルの内海利勝さん、フォークシンガーの斉藤哲夫さん、などなどたくさんの豪華人に出演していただいております」、あんぽ先生「近々ポール・マッカートニーが来るんですよね」、マスター「くる予定ではありますけど、もし実際きたら失禁しちゃいますよw」、あんぽ先生「マスターはビートルズが好きでして、キャロルとか、音楽のルーツなんですよね、私のイメージでは矢沢永吉なんですよね」、まーうー「オリジナル曲とかもその雰囲気がありますよね」

まーうー「なんでも、ライブハウスでバーなのに、軽食がおいしいとお聞きしたんですが」、あんぽ先生「軽食というかちゃんとしたものが出てきますよ!ご飯とかお料理がしっかりしてるので、おなかすかしていっても常連の方は定食を頼まれますw、んでお米がめっちゃおいしくて精米したてのお米を使ってるので!」、まーうー「それをマスターが作られてるんですか?」、マスター「いやいや、俺が作るわけないじゃないですか、能書きたれてるだけですよ、その料理を作ってくれるひとみさんという素晴らしい方がいて、その方が手作りで、カレーライスとかピザ、焼きそば、サンドイッチなんでもですよ、それでですね、これ言っていいのかな、今日わがままな常連さんがいてね、さばの煮込みを食べたいっていう人がいてね、今日、なんか特別にさば定食があるみたいですよ、限定4食くらいですけど」、まーうー「一応聞いておきますけど、バーですよね」、マスター「バーなんですよ!」

そんなひとみさんとハワイ?で中継がつながっているとかいないとか?

あんぽ先生「なんかマスターの面白い話を色々知ってるみたいなので教えてください」、ひとみさん「はーい」

中継がつながったので、続いてのコーナー「ひとみチョイスのマスター語録」
箱の中に色々テーマをが書かれており、それをマスターに引いてもらい、そのテーマについて語ってもらおうというコーナーです。

「靴バラバラ事件」

マスター「たいした話じゃないんですけど、何年か前にスーパーに行きまして、カート引いてレジ並んでいましたら、ちょうど足下を見てみたら、片方がスニーカーで片方が革靴を履いていました、たまげました、カートの下に革靴ちょっと隠しちゃいましたよね」、まーうー「二つ感覚ちがいますよね?」、マスター「でもね、以外とわからないものですよ」

「マリンちゃん大好き」

まーうー「どこの女の人ですか?」、ひとみさん「実はね、マリンちゃんは私の犬なんですけど、チワワの雌で、マスターはマリンちゃんに会うまではあんなおもちゃみたいな犬とかさんざん悪口を言っていたのに、今では会うたんびに赤ちゃん言葉でげんきでちゅかぁって問いかけてますよ」、あんぽ先生「マスターちょっと言ってみて」、マスター「いやいや、勘弁してくださいよ、公開処刑じゃないですかw」あんぽ先生「かわいいんですよね」、マスター「うちにも優秀な柴犬がいまして、柴犬とか犬らしいじゃないですか、チワワとかはなんか玩具っぽくてね認めてなかったんですが認めましてね、それでいてマリンちゃんが俺のこと大好きでね」、あんぽ先生「ひとみさん、大好きなんですか?」、ひとみさん「すごく大好きです」、マスター「今度機会があったらスタジオに連れて行きましょうね」、ひとみさん「まーうーさんにかわいがってもらって」、まーうー「いいですね」、マスター「でもびっくりしちゃうかもしれないねw」、まーうー「なんかずっとスタジオでワンワン吠えられても困りますねw」、あんぽ先生「たぶん、その馬の顔だと吠えられるよ、あと噛まれるよ」、まーうー「オイラは犬大好きなんですけどね、噛まれてそのまま、お馬フェイスを持って行かれても困っちゃいますねw」

「遊びすぎてごめんなさい事件」

マスター「あのですね、よくライブが終わった後に私少し歌わせてもらってるんですけど、仕事忘れて歌ってるもんですから、怒られちゃうんですよ、歌ってるときは気持ちがいいんですが、カウンター戻るとひとみさんの視線を感じましてね、昔体育館の裏に呼ばれるっていうのはありましたが、今は厨房の裏に呼ばれてね、お説教ですよ、私独りに働かせてって、でもアレも仕事なんですけどね」、あんぽ先生「そうですね、半分仕事であり、半分、、、ね」、ひとみさん「でもね、こないだ馬車馬のように今は働かせてるけど、そのうち金の馬車に乗せてどこかつれてってくれるって言ってましたので期待しています」、マスター「ハワイにいるひとみさん元気ですか~」、あんぽ先生「公言しちゃいましたね」、まーうー「ハワイいったまんま返ってこないでほしいみたいな心境ですねw」、あんぽ先生「素晴らしい、でもね、ひとみさんはねもうほんと忙しくバタバタ動かれてます」、マスター「いやいや、俺も働いてますよ!頼みますよw」、まーうー「確かに、お客さんいっぱいの時、厨房で一人でやってますもんね」、マスター「馬さん、じゃなくてまーうーさん、お願いしますよ、俺も働いてるところの事、言ってくださいよ!」、まーうー「今日のゲスト様ですからねw」、マスター「これを聞いてる方、本当にマスター働いてないなって思われちゃいますからw」

「最近感動したのはロスマンズ会」

マスター「これはですね、25年くらい前につとめていた会社なんですけど、この会社の同窓会みたいなのをうちのお店でやってくれまして、その同窓会を企画してくれた人が、私が当時30代で、その方が部長だったんですけど、たぶんですけど、俺のこと大っ嫌いだったと思いますよ、それでまた俺も嫌いでしてね、その人が同窓会する前にお店に遊びに来てくれまして、一生会うことないと思っていましたっていったら向こうも俺もそう思ってたって言われて、でもねみんなを集めてくれて、同窓会をしてくれるなんてね、感動しましてね、涙が出ました、そんなに親しい仲でもなかったのでそういう事をしてくれるとも思ってもみなくて、そういう人がみんなを集めて同窓会開いてくれてね、すごくうれしかったです、ここ10年くらいで一番感動しました。あまりにも感動しちゃいましてね、仕事を放棄して会話に華が咲いちゃいましてね」、まーうー「例の仕事ですね」、マスター「そう、終わってから厨房でねコッテリと、感動したのもつかの間でした、この場をお借りしてお礼を言いたいですね、ありがとうございました」、あんぽ先生「職場から離れてだいぶ立つけど、これもなにかの縁ですよね、そっからまたつながっていく、このラジオもJOYミュージックスクールも、マジファンもなにかの縁でつながっている気がします」

「長崎ちゃんぽん事件」

ひとみさん「お店が終わりまして、長崎ちゃんぽんご馳走してくれるって言われて行ったんですよ、席に着いて長崎ちゃんぽん頼んで席にちゃんぽんがきました、そして、マスターがレンゲに麺をのせて『いただきます』っていう所をなぜか『こんにちは』って言い出して、おかしくて食べられませんでしたw」、あんぽ先生「それはどういうことだったんですかね?」、マスター「たまげました、言った瞬間覚えてます、すごい恥ずかしかったです、あまりの衝撃の一言で、でもあのラーメンも人間と同じで挨拶したくなっちゃたのかもしれませんね」、まーうー「すべてのものに対して『こんにちは』みたいな」、マスター「結構大きい声でいったもんですから、周りの視線が痛かったですよ」

こんな感じでマスターの語録がたくさん出てきましたが、もっと深く深層心理を知りたいって事で、例のアンゲームコーナー。

「一日中親友と過ごせるなら何をする」

マスター「いやなにするかな、でもなんかお互い話をしながら未来の話をしたいですよね」、まーうー「っで、本当はなんですか?」、マスター「はい?w本当もなにも無いとおもうんですけどねw」、まーうー「なんか隠してる感じがするものでw」、あんぽ先生「本音と建て前ってやつね」、マスター「ほんとこの番組公開処刑ですよねw」

「臓器提供についてあなたならどう思う?」

マスター「すごいの来ちゃいましたね、どうぞ私のでよければって感じです」、ひとみさん「いやぁーどうでしょう、確実にお太りになられていますからねw」

「あなたにとって生きる意味とはなんですか」

マスター「人の役に立てるなら喜んで、それが私の生きる使命ですよね!」、まーうー「おっ!、、、あれ?お客さんがシーンってなっちゃいましたけど?」、あんぽ先生「なんなんですかね、リアクションがなくなってしまいましたねwマスターにあんましちゃんとしたこと期待してないっていう、、、ねぇ、でも立派な方ですよね」、マスター「そういうのもう少し大きな声で言ってくださいよw」

最後に宣伝です。
2017年3月31日は元J-WALKの中村耕一さんがマジカルファンタジーにて演奏します!
他にも大物アーティストが続々出演しますので、気になる方はホームページをチェックしてみよう!

「マジカルファンタジー」
ホームページ:http://magical-fantasy.com/

その他、卒業は遠い昔の出来事??、音楽と人生はかけ離せれない??、医者に動くなと怒られてた??、4,000グラムは馬にしちゃ軽い??、どんどんハードルをあげてる??、ゲスト様は気合いを入れてネールをした??、シャバダバな楽しいリハーサル??、英文科の人は嘘??、チーフの赤ちゃん産まれたとき良い発声で生まれた??、魔が差した人たちはああいう人たちです??、あんぽ先生誕生日おめでとうございます??、まーうーとあんぽ先生は同い年であぁそうですか??、都内の超有名進学校??、世の中に出る前に解散??、続きはマジカルファンタジーで??、ポール赤谷さん??、うまさんの目じゃなくて鼻の穴を見ちゃう??、ハワイのワイキキから中継??、ハワイの平壌??、覆面レスラーの気持ち??、ひとみさんの視線が怖い??、汗水垂らして歌っている??、ラーメンもこんにちはって言われてうれしかった??、カウンターですれ違えない、誰ですかそちらの方??、4月1日エイプリルフールの日、マスターにまた出てもらいます??、っとl今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年2月4日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年2月4日放送分

今日は新MC体制で始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、レパートリーは500曲を超える幅広い演奏でおなじみのユニット「ペガサス」さんから「たく渡辺」さんをお迎えして放送する予定です。
テーマは「受験の思い出ありますか」です。

まーうー「受験の思い出ありますか?」、あんぽ先生「今日、JOYの先生にそんな話をしたら高校受験の当日に麻疹にかかってしまい、朦朧としたまんま試験をうけたという話を聞きました、突然の病気はしょうがないですね」、まーうー「朦朧としたまんま試験受けれたんですかね?」、あんぽ先生「受けたみたいですね」、まーうー「ずっと頭の中で答えがリピートして入ってたんですかね?」、あんぽ先生「むしろ緊張しないですんだんじゃないですかw」

ここでお知らせ、JOYミュージックスクールでは4月に発表会をやります。
50組以上の出演枠がなんと一週間で埋まってしまったそうです。
キャンセル待ちはありますので、興味があるひとはお問い合わせください。
それとレコーディングワークショップを3月にやります。
ボカロ、アニソンコースのかた用のワークショップなのですが一般の人でも参加出来るそうです。
講師に「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」に曲、歌唱で参加されている方をお招きして講座をやるそうです。

さっそくメールです。
「こんにちは、あんぽ先生がパーソナリティを務める記念すべき第一回目ですね、ゲストも相方のたくさんとの事でとても楽しみです、今回のテーマ受験の思い出ありますか?ですが、受験は私にとって、ものすごいストレスだったようで、色々変化がありましたが、そのひとつで金縛りが特にひどかった、今でも受験の夢を見て起きたとき、よかった受験はもう終わったんだとほっとします」

まーうー「悪夢にうなされてるんですかね、金縛りとかありますか?」、あんぽ先生「あのね、揺れたりするよ、別に霊感がすごいわけではなんだけど、見ちゃったりすることがたまにあります」、まーうー「このスタジオにいますか?」、あんぽ先生「それはわかんないwでもふっと肩を触られることがあります」、まーうー「なんか受験の話から怖い話になってますね」

あんぽ先生「私の場合は音楽学校の受験だったので、結構準備の方が大変でした、こつこつ受験にむけて合格するとかね、今のセンター試験を受ける人たちみたいに勉強してやりましたよ、今年の受験生は雪が降って大変だったみたいですね、そういうのを考えると私は楽だったのかなぁって思います」

ここでお待ちかねのゲスト「たく渡辺」さんです。

あんぽ先生「ペガサスというグループの相方の方です」、まーうー「先月ね、ペガサスさんというキーワードが出たと思いますが、今週はその相方さんがゲストで登場です、早速ですがお二人ってどういう関係ですか?」、あんぽ先生「怪しい関係ではございませんよ」、たく渡辺さん「結構長くて、今年で結成してから25年、四半世紀のつきあいです」、あんぽ先生「たくさんは芸能生活三十数年になりますね」、たく渡辺さん「40年近いですね」、あんぽ先生「私も33年くらいにはなります、ほとんどペガサスでの活動ですね、最初たくさんのバンドを組むNGパターンが3つほどありまして」、たく渡辺さん「とにかくギター小僧だったんで、ギターバンドを組みたくてビートルズも好きだったので、その条件にそぐわないといやだって事で、まず2つ、女はやだ、キーボードはやだ、この二つさえなければ僕はどのバンドでもやりたいって言ってきたら、キーボードと女の人のユニットになってしまったんですよねw」、まーうー「そうですよね、条件聞いてたらアレ?ってなりましたw」、たく渡辺さん「これで25年になってしまいました」、まーうー「そのこだわりは何かに影響されてのこだわりだったんですかね」、たく渡辺さん「どうなんでしょうかね、ビートルズを聞いて組みたいというのがあって、それからだんだんバンドを解散してソロで活動することが多くなって、自分の演奏、やりたいことをサポートしてくれる人を探しているときにあんぽ弘実がいて、最初は僕のバッキングを頼んでやってもらって、言うことをよく聞いていたんですが、最近は僕が言うことをよく聞いている感じになって、気がついたら長く組んでました」、まーうー「いつの間にか逆転したんですね」、たく渡辺さん「まぁ、その方がうまくいくんですけどね」、あんぽ先生「家庭を持っている方はよくわかるのではないでしょうかw」

たく渡辺さん「まぁ、バンドを組むのにこだわりも必要ですけど、やっぱ実際音を出してもらってコンビネーションとか、そういったものが大事なので、そこに気がついたとき、これはいいなって思ってきたんですよ、サウンドもそうだしコーラスとかだんだん息が合ってくるっていうのはだんだん楽しくなってきます」、あんぽ先生「やっぱり生徒さんとかの話とかもよくするんですけど、お互いバンドを組んだりユニットを組んだりしたとき、だんだん合ってくる感覚が楽しいんだよって自分で経験してるので伝えられるのです」

たく渡辺さん「はじめはね、ペガサスの90%は僕が歌っていたんですけど、途中からコーラスをやってもらうようになって、でもハモるんですけど、声が合わないしコーラスのやり方もわからない状態だったので、こいつとはもうダメだなっていうくらいの感じだったんですけど、これが不思議とやってると声があってくるんですよ、これが生き物ってやつなんですよね、音もそうだし歌もそうだし、バンドっていうのは単純に表面上だけでやっていくのではなくて、グループって一つの生き物なので、自分たちが細胞としてどれだけやっていけるかって事が一番問われるのではないかなって思います」

そんなお二人が生演奏して頂けるとの事で、さっそく準備の方よろしくお願いします。
準備している間にペガサスさんの2012年に発売された20周年記念アルバム「OLDIES BUT GOODIES」から「Sweet Love」
生演奏は「ザ・ビートルズ The Beatles」で「ジス・ボーイ This Boy」
この曲はペガサス結成して最初の頃にやった思い出の曲です。
※詳しくはご視聴ください

まーうー「さきほど25周年と言われていましたが、あんぽ先生主体の演奏としてはどのくらいからやっていたんですか」、あんぽ先生「最初の2、3年はたくさんの曲を中心にやっていました」、たく渡辺さん「とくにハモリとかもなくバッキングで演奏してくれって頼んでました」、あんぽ先生「その頃私もお嬢さんだったので、子供ショーの歌のおねぇさんをやっていた時があって、アニメソングを歌わないといけない、当時あんぱんまんとか、クレヨンしんちゃん、ジブリの曲とか、こういうのは女性の方が歌うからたくさんだとちょっとということで私が歌う感じに」、まーうー「それじゃ、声の師匠でもあるんですね」、あんぽ先生「そうなんです、最初に声のレッスンしてくれたのはたくさんなんですよ」、まーうー「そうなんですね、そしたらボイトレとかしてほしいですね」

っていうことでボイストレーニングコーナー。
今回は腹式呼吸について。

腹式呼吸の間隔がいまいちわからないってお悩みが多いです。
そんな方に、一番わかりやすい方法は仰向けに寝て呼吸をすると誰でも腹式呼吸になっているんです。
その腹式を立ったまんまでも出来れば最高なんですが、なかなか人間そうはいかないので、レッスンで教えてる方法は、壁に背中をくっつけて(肩と背中を壁にくっつけた状態)、肩を上げないようにして鼻でゆっくり息をして、おなかに手を当てておなかが膨らんでいくのを確認しましょう。
※よく、おなかに空気をためるって言ってしまいがちなんですが、本当は肺に空気が入って横隔膜を下に動かしているので、肺をどうやって動かしているのかを意識してやるのがコツです。

さらに腹式呼吸をしっかり強化するにはお風呂の中です。
鼻で息をすってストローで吐く、よく子供がレストランでジュースをボコボコするかんじです。
お風呂でやればちょうどいい湿気もあるので練習に最適です。
※吹き矢は腹式をちゃんと使っているそうです。

普段から鼻から吸って口から出すを心がけましょう。
鼻から息をして口から吐くと、空気の循環がよくなるので、風邪を引きにくくなる、血流がよくなる、冷え性が解消されるという効果があるそうです。

「腹式呼吸ってなんの意味があるの?」

実は、音程も音量も腹筋でコントロールしている部分があります。
喉だけで歌っていると負担がかかりすぎるので複式胡弓を意識すると体全体で歌うという感覚が身につきます。
それとブレスのコントロールでしっかり声が出るようになります。
一番いけないのは胸や肩のあたりに力が入ってると声が出にくくなります。

「では、逆腹式呼吸とはなんでしょうか。」

基本は腹式呼吸でいいのですが、前のおなかだけをポンポン膨らましているだがいいというわけではなく、脇も背骨あたりも浮き輪のように全体的に膨らむ感じが適しているのでそういう呼吸法も交えてやると感覚がつかみやすいです。

なので、おなかのあたりを意識して歌うといろんなことに無駄な負担がかからず安定感がますのでぜひ日頃から意識して練習してみましょう。

「腹式呼吸の練習方法なんかはありますか?」

寝る前にとかに、仰向けに寝ておなかに手を当てて、鼻でゆっくり息をすって10秒以上かけてゆっくり息を最後まで吐く。
毎日やる必要はないですが、これをやることによって腹式呼吸の基本が身についていくと思います。
いい眠りにもつけると思います。
人間は生きてく上で呼吸って大事ですから、この機会に呼吸を見直すっていうのもいいのではないでしょうか。

あんぽ先生「たくさんはバンドのメンバーでもあり、いい師匠なんです、ここだけの話、生徒さんのお悩みをたくさんにたまに相談したりもしています」、たく渡辺さん「歌って言うものは人が歌うので、どうしても同じ腹式発声でもその人その人によって個性というよりも、得意とする部分と不得意な部分があるので教え方もかわっていくんですよね、だからあんぽ弘実の場合は生徒一人づつ、しっかり見ているっていうのがわかった上で相談してくるんで、ぼくは平均的な事をいって、あんぽ弘実がチョイスして、この生徒にはこういう部分を教えてあげようっていう指導をしてるみたいなので良いと思います」、あんぽ先生「こういう一人一人教え方が違うっていうのもJOYミュージックスクールの良いところではないでしょうか」

コメント「この歌好きです」

あんぽ先生「“ジス・ボーイ This Boy”の事かな?そうそう、ビートルズは全212曲あるんですが、クラッシック、ジャズ、トラディショナルソング(フォークソング)、ロック、ポップス、などなどあらゆるジャンルが含まれているので、勉強のためのになにを聴いたらいいですか?って聞かれたら迷わすビートルズの曲を全部聴きなさいとアドバイスしています」

「テーマについて」

たく渡辺さん「受験シーズンの時はライブが重なる事がおおくて、高校の受験の時なんかはステージがあって、レコード会社のオーディションがあったりとか、なので受験よりオーディションって感じでしたねw」、まーうー「音楽漬けって感じだったんですね」、たく渡辺さん「小学校のとき何人か受験するんですよ、そのとき俺も受験勉強しなきゃって思ったことがあって、親に受験勉強するっていったら、おまえはいいんだっていわれて意味がよくわからなかったんですけど、大人になってわかりました、そういう家庭じゃなかったんだって、おまえはいいんだって言わないで、うちの家庭はいいんだって言ってくれればよかったのに」、あんぽ先生「中学受験の話ですね」、たく渡辺さん「大学受験の時は所属していたバンドの寺島まゆみとバッドライダースのギター弾いていたんですが“寝た子を起こす子守唄”っていう歌が受験生にとても人気がある、受験生を対象にした歌だったんですよ、だからライブになると受験生とおもわれる方がいっぱい観に来られるんですよ、この音楽を聴いてまた受験勉強に励もうっていう、そういうシーンをよく見てました、こんな音楽聴いてて大丈夫なのかなって心配しながらも役に立てればと重いながらやってました、そういう思い出ですね受験生と言ったら」、あんぽ先生「今、JOYミュージックスクールの中でも受験生がいて今の時期だけお休みされてて、早く歌いたいって子達もいるんですよ、頑張ってるんだなっと思いつつ受験合格を祈っています」、たく渡辺さん「音楽は一生出来るけども、受験は今だけだから、今だけ頑張れば」、まーうー「オイラは受験の記憶がないですねw」

ここでアンゲームコーナー!

「あなたにとって理想の休日とは」

たく渡辺さん「休日って僕にとって基本的にないですね」、あんぽ先生「だって正月でも仕事してますから」、たく渡辺さん「でも、ここ数年かな1月1日の夜は休めてるかな、年末までカウントダウンライブとかやってましたから」、あんぽ先生「実はたくさん、埼玉県の春日部市で25年くらいライブハウスを経営していて、そのときから休みなかったんですよ、私は勝手にやすんでたけど」、たく渡辺さん「それはしょうがないですね、従業員なんで、僕は経営者なんで、お店自体には休みがあったんですけど、その日はライブにいっちゃうので、だけど僕自身は休んでないっていうことで、理想の休みってあんまし考えたことないんですよね、まぁ休日に音楽の制作活動をするっていう日があって時間に追われず自由にコーヒーを飲みながらっていうのが休日の過ごし方ですかね」、まーうー「そういうのいいですね」、たく渡辺さん「仕事の音楽から趣味の音楽に変わっていく瞬間が僕の理想の休日なんじゃないかなと思います」

「次の文章に当てはまることを考えてみて、私は○○の時が一番さみしいです」

たく渡辺さん「僕にさみしいときなんかあるんでしょうかwん~まぁ、孤立するのにも慣れちゃってるっていうのもあるんですが」、あんぽ先生「家庭もさみしいし」、まーうー「たとえば音楽やっていないときとか?」、たく渡辺さん「そうですね、音がないっていうのがさみしいですね」、まーうー「具体的には歌ってるときなんですかね、聞いてる時ですか?」、たく渡辺さん「聞く方もですね、聞くの僕大好きなんで、なのでカラオケとかそんなにはいかないんですけど、人が歌ってるの聞いてるのとか好きですね、うまいとか下手とかじゃなくて楽しんでるの見ると好きだなって、なので音楽がないときが一番さみしい」、あんぽ先生「ノーミュージックノーライフって感じですね」

「いじめられた経験がありましたら聞かせてください」

たく渡辺さん「あったかなぁw」、あんぽ先生「逆だよ」、まーうー「いじめる方でしたか?」、たく渡辺さん「いじめられても気がつかないタイプなので」、あんぽ先生「でもね、いじめられてる子達を助ける人だったって聞きました」、たく渡辺さん「あー、そういえば、いじめられてる子と仲良くするのが好きでした」、あんぽ先生「おもしろいでしょ」、たく渡辺さん「なんかね、ほっとけないって事ではないんですけど、昔からいじめられてる子を見るとそばいにいきたくなる」、あんぽ先生「仲良くなっちゃうんだよね、いまだにそういう傾向がある」、たく渡辺さん「まぁ、最近は仲間って言ってもみなさん大人ですから、大人の場合いじめられるっていっても本人にも原因があったりするんでなんとも言えないんですけど、でも冷静に見てますよ、その人にも良いところがあるんだろうなって」、まーうー「最近でも150万おごったとかおごらないとかそういういじめもありますよね」、たく渡辺さん「いじめられてるんだなって本人にしかわからないし、いじめてる方もいじめってわからずにやってるケースもありますから、こういうのは周りの人も気をつけないといけないし、なによりも大事なのは寄り添ってあげるのが大事だとおもいます」、まーうー「やさしいんですね」、たく渡辺さん「やさしいというかおいで、仲間になろうって感じになります、なんか心がフォークソング的な」、あんぽ先生「魂がフォークシンガーなんだな、元々が吉田拓郎さんにあこがれてこの世界にはいったんで」、たく渡辺さん「拓郎さんを知らなければ、、、もっと立派な大人になっていたに違いない」。あんぽ先生「ほんとうですか?」、たく渡辺さん「でもね、音楽を通じていろんな人に出会えて僕自身も勇気をもらったり勉強させてもらったり、そういうこといっぱい経験させてもらったし、なにより僕は人に恵まれてます、この世界に入ったのも先輩達のおかげだし、自分の力でやった事ってほんとないですよ、もしあるとすれば切符買って電車のって現場いくくらいなもので、その先はみんなが助けてくれたって感じですね、なのでそういう人たちと出会えたことが音楽やっててよかったことです、音楽やってる人たちはみんな思ってるとおもいますよ」

ここでもう一曲生演奏です。
その前に「OLDIES BUT GOODIES」から「心変わり」をお聴きください。
生演奏は「OLDIES BUT GOODIES」から「魔法のキッス」
※詳しくはご視聴ください

コメント「昨日は楽しい時間をありがとうございました」

あんぽ先生「昨日はライブだったんですよ」、まーうー「なんかこの曲はアニメの主題歌みたいな感じですね」、あんぽ先生「よく言われるんですよ、このアルバムの曲は2曲ほどたくさんが作って、あとは私が作りました、魔法のキッスは私が作詞作曲でたくさんがアレンジって感じです」、たく渡辺さん「これは全部生演奏にこだわって作りました、打ち込みとか全然使わなかったです」、あんぽ先生「JOYミュージックスクールでもね、DTMコースががあって、そういうので作る人が多いんですけどね、時代に逆行しているやり方で」、たく渡辺さん「そう、あえて時間かけてね、でもまぁ、できあがりはやっぱりあったかいですよね、参加アーティストもいい人が参加してくれました」、あんぽ先生「そうそう、元オフコースの清水仁さんとか、今も一緒に演奏していますけど、あとたくさんの弟さんがドラマー(ドラム)で、地獄先生ぬ~べ~のエンディングのテーマで参加されてたりとかしている方です」

最後に宣伝

ペガサスは今、北千住で主に活動していまして、東口にマジカルファンタジーというライブハウスで第二、第四金曜日。
第二金曜日はセッションデーで私たちの生演奏でお客様が歌えるというスペシャルなライブ、歌いたい人も演奏したい人もおいでって感じです。
楽譜もってきて頂ければ初見でも弾いちゃいます!
第四金曜日はペガサスライブで最後の方はディスコタイムみたいになります。
60年代、70年代の音楽を中心にお届けしておりますので、そのあたりの世代の方にはたまらないんじゃないかと思います!
もちろん若い方も新しい感覚で見に来て頂けたらなと思います。

興味あるかたはこちらから
「LIVE acoustic magical fantasy」

そのほか、メールもお待ちしておりますが、差し入れもお待ちしております??、ちょっと今日は全体的にかたいですね??、ちらっとチラシ??、小学校からの時のつきあいっていう定??、馬だから家庭は持ちづらい??、四方固めの隙を狙っている??、恋の師匠??、四つ足の動物はみんな腹式呼吸、オイラ四つ足じゃないですけど、あっ四つ足でした??、お風呂のお湯をストローで飲む??、お決まりのことは忘れがち??、気づきって大事ですよ??、かなり年配の方達がお世話になった寺島まゆみ??、中山の最後の上り坂の直線にかけている??、さみしいとき~??、めでたしめでたし??、どんどこい??、風邪気味だだったけどインフルエンザじゃなかったです??、っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年1月7日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年1月7日放送分

あれ?馬が二匹??、っで始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、レパートリーは500曲を超える幅広い演奏でおなじみのユニット「ペガサス」さんから「あんぽ弘実」をお迎えして放送する予定です。
テーマは「今年挑戦したいこと、現実にはありえないけど挑戦したいことはありますか?」です。

今回はチーフが「まーうー」の気持ちになってみたいということで、馬に変身!

そして、チーフはこの放送以降、再度産休に入ってしまいます。

チーフ「まーうーぴーと楽しいこともあれば喧嘩?もありましたし、喧嘩というかお互い本気であるからこそ言い合いとかもあったりとか、そういうのも乗り越えて、一時期なんどか番組をやめようと思ったときも、まーうーぴーがいたから三年も続けられてこられたと、そういうことの敬意を称して、どれだけ息苦しいのか馬になって感じてみようと思いました!」、まーうー「オイラもさっきの楽屋で知ってなにを挑戦してるのかな?って思いました」っということで、二匹でお送りいたしますw

チーフ「年末年始なにして過ごしていましたか?」、まーうー「今年は呑み正月じゃなくて、ゲーム正月でしたね」、チーフ「何系ですか?」、まーうー「戦争ゲームとかゾンビゲームとかやってましたね」、チーフ「機械は何ですか?」、まーうー「プレステですね」、チーフ「それじゃ、ネット上での対戦もできる?」、まーうー「出来ますよ、結構ずっとやってましたね、4タイトルくらい一気にクリアしました」、チーフ「何時間でも出来る感じ?」、まーうー「そうですね、夢中になったら何時間でもやってますね」、チーフ「ゲームとか一人で出来ることをやってると、久しぶりに娑婆に出たときの人との会話とかがおぼつかなかったりしません?」、まーうー「太陽がまぶしいぜみたいな?コンビニの店員さんと話すとき言葉が出にくかったりしますよね」、チーフ「じゃぁずっとヒッキーになってた感じですか?」、まーうー「なったりならなかったりですが、今年はわりとゲーム三昧でした」、チーフ「私のイメージではあっちこっち美味しいところ食べ歩いてる感じがありますけどね」、まーうー「それよく言われるんですけど、時系列マジックですね、SNSに乗せてある情報は小出しにアップしてるんで、それがずっと飲み歩いてるイメージになるんでしょうね」、チーフ「そうなんですね、知らなかった、毎日のように飲み歩いてるのかと思っていました」、まーうー「のんべーイメージのせいか、家でも呑むと思われ、よくお酒頂くんですが、結構家では呑まないんですよねw」、チーフ「お酒あげた人、あぁ、すいませんみたいな感じですね、ちなみに私もあげたわw」

今日のテーマについて

チーフ「まーうーぴーは挑戦したいことありますか?」、まーうー「そうですね、今年こそは英語をしゃべりたいなと」、チーフ「JOYミュージックスクールで英会話教室あるじゃないですか」、まーうー「そうなんですよ、よく質問はしてるんですよね、ほんとのほんとに英語が出来ない人でも出来るようになりますか?って」、チーフ「自分次第ですよ」、まーうー「そうです、いつもそう言われますw努力してないのではなく、オイラは思い立ったら吉日っていうのが好きなので、すぐ本屋さん行って買うんですよ、でも、あんまり5冊6冊と多く買ってしまうとやらなくなってしまうので、これだと思ったのを1冊かって基礎練習からはじめるんですが、、、動詞と名詞が逆になるとかなんか細かいルールが気になって、、、」、チーフ「理屈からはいっちゃだめですよ、赤ちゃんが言葉覚えるときそういうルールを考えてしゃべってないですから話すが一番ですよ」、まーうー「でもだいたい初心者向けの本の最初のページに書いてあるんですよね、しかも本のタイトルが猿でもわかる英語教室ってやつなんですよw」、チーフ「馬じゃわからないやつですねw」

今年のJOYミュージックスクールとしての抱負は「野外フェス発表会」をすること!
歌だけじゃなくて、出店や屋台もだしてお祭りにしたい!

チーフ「今回で産休にはいらせていただきますが、今後のレッツセンジョイはどういう風にしていきたいですか?」、まーうー「JOYミュージックスクールの生徒さんたちの中で出たい人をどんどん紹介していけたらいいなと思います」、チーフ「以前MCで出ていたバンビくん、いまも活動してるんですが、自身で作ったオリジナル曲がメーカーのタイアップにつながったみたいですし、今後レッツセンジョイに出たらいいことあるよてきな番組になっていったらいいですね」

ではゲストさんを紹介する前に「Kayoko Matsudate」で「The Little Tree」のアルバムの中から「MUSIC」をお聴ききください。
※詳しくはご視聴ください

では本日のゲスト「あんぽ弘実」さんです!

チーフ「蒸れてきたんでそろそろ馬いいですか?」

「あんぽ弘実」さんのプロフィール

音楽高校、音楽大学を経て、多くのプレーヤーのバッキングアーティストとして活動。
レパートリーはオリジナルだけでなく、‘60‘70年代オールディーズ、ビートルズ、カーペンターズの他、フォークソングやグループサウンズ、昭和歌謡など約500曲!
JOYミュージックスクールの人気ボーカル講師として活躍しながら、現在も多くのライブハウスやディナーショー、各種イベントに出演中!!

チーフ「実は2年前にJOYミュージックスクールに就任していただき、すぐにレッツセンジョイにも出て頂いておりまして」、あんぽ弘実さん「なつかしいような、しないような」、チーフ「なにかこの2年間でかわったことってありますか」、あんぽ弘実さん「180度くらいかわったかな、音楽学校の方も忙しくなったし、今までやってなかったライブとかもやりはじめたから、結構精力的に活動中です」、チーフ「去年の末には海外にもいってらっしゃったとか」、あんぽ弘実さん「ベトナムですね、あそこ英語通じないんですよね、暑かったけど歌ってきました」、チーフ「海外に歌えにいけるってミュージシャン冥利につきますよね」、あんぽ弘実さん「感謝しております、楽しかったし美味しかったですよ、パクチー入りのフォーとか」、まーうー「ペヤングもパクチー入りの焼きそば出しましたよね」、チーフ「男性ってパクチーだめな人おおいですよね」、まーうー「はい、オイラはそのダメ派です」

チーフ「ここ北千住でもマジカルファンタジーというライブハウスで歌ってますよね、昨日もでしたっけ」、あんぽ弘実さん「月に2回ほど、ペガサスのライブとセションデーというのがありまして、私たちの演奏をバックにみなさんが歌って頂くというライブがあります」、チーフ「気軽に参加できるんですか?」、まーうー「歌おうか歌わないか迷うっていう雰囲気よりは、みんなが歌うから歌っちゃお!みたいな雰囲気はありますね、実際に迷ってる方も生の音楽に感動して歌った後は気持ちがいいって帰って行きますね」、あんぽ弘実さん「昨日もセッションデー初めての方もいましたが、歌った後は喜んでましたね」、チーフ「マジカルファンタジーのマスターもいい人なんですよね」

ここでボイストレーニング、「かよことあんぽの美声だしちゃいます、まーめー」のコーナーです。

YOUTUBUであげている、3分ボイストレーニングの質問の中から「声を出してて高音を出すと、かすれたり声が裏返ったりするんですが、どうしたらいいですか」

あんぽ弘実さん「私の場合はパワフルボイスなので、アドバイスするとしたら、お尻の穴をキュッと締めて力をいれて、それでいて上半身の力を抜く、お尻の穴に集中しましょうって感じです」、チーフ「合唱でもよくいわれますね」、あんぽ弘実さん「上半身に力が入ると声にも力が入ってしまってだめですね、よし歌おうってなると構えちゃいますので、いったん肩をあげてストンと下げる、この下げた状態で歌うのがベストです」、チーフ「今いったのは体の使い方をアドバイスしていただけました、もしそれで改善されない場合、のど付近の筋力不足も考えられます、鍛えることによって裏返ったりかすれたりが解消されていきます、ではのど付近の筋力を鍛えるにはどうしたらいいと思いますか?」、あんぽ弘実さん「のど仏を下げる、口頭を上下させる練習や首が広がる筋肉、こういう所を鍛えて使い方を覚えるといいですよ、あと声帯の所を優しくマッサージするといいみたいです」、チーフ「ボイスクリニックというのもありまして、実際声帯を触って位置を調整してもらうと出しやすくなるっていう病院もあるみたいです、一回2万円くらいで半年待ちとかですけど、それで出るんだったらやってみたいですよね」、まーうー「それってコリって位置調整したらずっとキープされるもんなんですかね?」、チーフ「人間の体なのでずっとというのはないと思いますが、癖とか改善のアドバイス、キープの仕方なんかは教えてくれるとおもいますよ」、まーうー「では、発声練習的な概念での鍛え方ってあるんですかね」、チーフ「前にもやったことあると思いますが、ニエイとかゲとかで発声するといいかな」、まーうー「ちょっとおさらいしてみます?」

【高音のかすれ、裏返り解消法】
1.のどをぎゅっとしないように、魔女の声「ひっひっひ」をのどを開きながら発声する
2.その感覚をじゃっかん意識しながら「んーにえい」と発声する
※そのとき少し鼻に抜ける感じを意識しましょう
3.ドミソミドなど、音に合わせて(2)の発声をしていきます
4.高音につれ、だんだんのどが閉まっていく感覚になりますが、そこで、さっきいった上半身の力を抜きつつ、魔女の感じをのこしつつのどを開き、高音が出る感覚をつかんでいきます
5.ある程度出来るようになったら、ガ行で練習したりするといいです、これも音に合わせて練習していきましょう、そのとき歯切れよく発声しましょう

※詳しくはご視聴ください

チーフ「3分ボイストレーニングとかアップしててすごくうれしいことは、この動画を見て一年間練習してたら出ない音域が歌えるようになりましたって言われたことですね、まず一年間練習するってすごくないですか?年始年末とかに今年の目標を高く設定している方なんかはすぐ成果が見えないと心が折れそうになるとおもいますが、目の前にある目標をやっていくと大きな目標につながるんだなと感想コメントをを聞いたときそう思いました」、あんぽ弘実さん「一丈のほりをこえられぬものはその先のほりもこえられないよってことわざがあります」、チーフ「あんぽ先生も人生長く生きてますから名言でましたね!」

ここでお待ちかねの「あんぽ弘実」さんによる生演奏よろしくお願いします。

チーフ「レパートリーが500曲ある中でも、今日はどの曲が聴けるのか楽しみですね」、まーうー「ライブも何回か行っていますが、お客さんがこれできる?ってパッと言われたものも出来ますっとか言ってやってしまうのがすごいですよw」、チーフ「知らない曲も譜面があればその場で弾くことも出来ますしね」

あんぽ弘実さんで「カーペンターズ」の「トップ オブ ザ ワールド」をお聴きください
※詳しくはご視聴ください

あんぽ弘実さん「毎年一年間、何回歌えるか数えているんですが、カーペンターズのトップオブザワールドを最高で141回、去年は残念ながら93回で100回をこえられませんでした、今年は三桁いきたいです」、まーうー「今日はこれで何回目なんですかね」、あんぽ弘実さん「実はもうライブを二回ほどやっていますので、すでに3回ほどやっております」、チーフ「私も聞いたんですよ、今年で初ライブですかって?でも1月7日で一週間もたってないのに3回目ってすごくないですか?」、あんぽ弘実さん「今年は150回までいきたい!」、チーフ「毎年この曲は最初に歌うようにしてるんですか?」、あんぽ弘実さん「そうでもないですね、たまたま数えて8年目なんですが、10年くらい前にカーペンターズが若い人にもうけたことがあってリクエストを多くもらってたんですよ、そのときにこの曲ってどのくらい歌うんだろうって思い数え始めたのがきっかけです、3日に1回はライブがあって、一日に3ステージ別場所であり、一日で5回くらい歌った日もありました」、チーフ「なるほど、三カ所いってもそのうち一カ所が2ステージだったりで回数が増えるんですね」、あんぽ弘実さん「なのでリクエストいただければ歌うって感じでやってたら結構歌うじゃんって、そこで数えてみようかなっていうのが習慣になりました」

チーフ「わたし曲覚えるのが苦手なんですっていう人とか歌詞覚えるのが苦手って人いるとおもいますが、たくさんいろんな曲を聞いた方が覚え早くなりませんか?一曲の歌を練習するのもいいんですが、いろんな曲を覚え始めると曲の流れがつかみやすくなるというか、覚えやすくなるというか、吸収力が高くなる気がします」、まーうー「え?ほんとですか?オイラも色々な曲やってますが、、、ライブでこないだ歌詞テレコになったりしましたね、でもなんか堂々としてればばれないんですけど」、チーフ「歌詞は確かに違うかもですが、ダンサーさんとか型があって、いろんなダンスをやってるといろんな型を覚えていくので振り付けを覚えるのが早くなるっていうんですが、音楽も当てはまる部分があると思います」、あんぽ弘実さん「ありますね、キーボードの指使いとか、本当は指癖ってよくないんだけど、体が覚えて弾いてますね」

チーフ「今週のテーマでなにかありますか?」、あんぽ弘実さん「いつも12月31日開けてるんですよ、それはなぜかっていうと紅白歌合戦に出場すること、今年でペガサス結成25周年ですが、25年間思い続けています」、チーフ「すごいですね、どうしたらでられるんだろう」、あんぽ弘実さん「ギターの相方とは具体的にはそんなに話してないんですが、もしも出られたら赤組か白組か、わたしが歌うんだったら赤組、相方の男性が歌うなら白組とかにわかれるんじゃないのかなぁっとか、そういう目標ですね」、まーうー「今回の紅白はベテラン勢を切ってるみたいですから、今後違う展開になったときにでれるかもですね」、あんぽ弘実さん「まぁ、いうても私たちもベテランですがwでも国民的番組ですから一度はでてみたいとおもいますよね、チーフも出たいとおもいませんか?」、チーフ「私一度も思ったこと無いかも」、あんぽ弘実さん「思わなきゃダメよ、歌手として生まれてきたなら一度は思わなきゃだめよ」、チーフ「思わないって言うか、想像したことなかったので、もしかしたら想像したら、でてみたくなるかもですね」、あんぽ弘実さん「おかぁさんが出たら拝むと思うよ、親孝行にもなるし」、チーフ「わかりました、考えておきますって上から目線ですいませんw」

ここで視聴者コメント「あんぽ先生とチーフのセッション聞きたい、まーうーの歌でもいいな」
全員「・・・」、チーフ「じゃぁ、終わるまでに考えおきますw」

チーフ「あんぽ先生にはこれまでテーマについて話して頂いたのですが、冒頭でも話しましたが、わたくしが今回の放送で産休に入らせて頂くんですが、新しいパーソナリティとしてここにいるあんぽ先生に今後のレッツセンジョイを紡ぎ出していただこうかと思っております」、あんぽ弘実さん「とっても大役ですよ」、チーフ「大丈夫ですよ、あんぽ節がありますからね、人生の重みがつまってますから、それについても抱負なんかもありますか?」、あんぽ弘実さん「JOYミュージックスクールの発展とここ北千住を盛り上げていこうというコンセプトは守って行きたいなっと思ってますし、私にしかできない放送をお届けできればなっと思っています」、チーフ「この番組はJOYミュージックスクールを母体にやってますが、北千住を盛り上げるというコンセプトも重要だと思っています、あんぽ先生も数ある演奏場所の中に北千住もありますもね」、あんぽ弘実さん「だって北千住に住んじゃおうかなって思ってるくらいですから、今年こそ足立区民に、いい場所ありますかね?」、チーフ「どうですか、まーうーぴーも北千住にすみませんか?」、まーうー「シェアハウスしますか!」、あんぽ弘実さん「シェアハウス、いいね!」、チーフ「楽しそう!」、まーうー「でも、まぁ、いうてもシェアハウス苦手なんですけどねw」、チーフ「大丈夫、玄関だけ一緒だけど、部屋は別とかあると思いますよ」、まーうー「ちゃんとした個室希望です」、あんぽ弘実さん「毎日毛並み拭いてあげないと」、チーフ「北千住も古民家いっぱいありますからね」、あんぽ弘実さん「この前のかさこ展が開催された場所、北千住の古民家、ああいうとこ好き、そこに住んじゃう?」、チーフ「風呂なしトイレ共同で借りれるみたいですよ」、あんぽ弘実さん「お風呂は近くにありますからね」、まーうー「足立区はまだ銭湯いっぱいありますから」、チーフ「いいじゃないですか、まーうーぴー」、まーう-「でも、そこ、シェアするほど広くないんですよねw確か4畳半くらいですねw」、チーフ「四畳半をシェアってだいぶプライベートないですね」、まーうー「プライベートなんてないし、まぁ、二人で住むならもうちょっといいとこ住もうぜいい大人なんだしって思いますw」

番組後半になってきましたが、本当にあんぽ先生がレッツセンジョイのMCにふさわしい人格かどうか、くすぐっていきたいと思います。
そう、いつものアンゲームーコーナー。

質問「あなたが飼いたいペットもしくは飼っていたペットのことを教えてください」

あんぽ弘実さん「私、実は音楽家になろうろ思う前に獣医さんになりたかったんですよ」、チーフ「これ前に聞いてびっくりしんたんですよ、なぜかっていうと道歩いてる猫にも対抗心があって、動物に対して結構きびしいんですよ」、あんぽ弘実さん「あのね、目線が一緒になってしまうんで、かわいいっていう風に思わなくて、なんだおめぇって敵対心が強くなってしまって、でも動物はめっちゃ好きで何でも好き、ただ獣医学科に行ってる先輩にきいたら、それこそ馬、牛を相手にしないといけないと、ちょっとやだなと」、まーうー「あれ?今後一緒にやっていくんですよね?」、あんぽ弘実さん「実は私の実家、北海道出身の岩見沢で牧場やっていまして、臭いが強烈で生活の臭いなんですよね、そういうトラウマが蘇ってきてあきらめました」、チーフ「結構早い段階であきらめましたねw大丈夫ですかね今後まーうーぴーとのMCは」、まーうー「大丈夫だとおもいます、違った意味で獣医さんの夢が叶いましたね」

「次の文章を完成させよ、○○だったらいいのにな」

あんぽ弘実さん「今のままが一番幸せですね、『だったら』とか『たられば』とか好きじゃなくて、今いる自分で満足する、だけどそれを後ろを振り返らずにどんどんと次のもう一歩もう一歩っていうのが好き、答えになってないけどw」、チーフ「素晴らしい、どうですか?上から目線で人格を探ってみようと思いますとかいっちゃいましたが、一緒にパーソナリティーとしてまーうーぴーはやっていけそうですか?」、まーうー「でも、馬嫌いなんですよねw」、チーフ「この子、無臭なんでなんとか」、あんぽ弘実さん「でも、しゃべる馬は平気よ、バンド名もペガサスですし!」、まーうー「なんか色々矛盾していますが大丈夫ですかね、あぁ、今後は馬じゃなくてペガサスとしてやっていきましょうか、次回羽根装備してきますねw」

最後にチーフが産休に入りますので、みんなからのささやかなサプライズ!
※詳しくはご視聴ください

そのほか、馬男とピンクのリボン馬子でお届けします??、観覧拒否??、まーうーぴーは二匹もいらない??、つくばラジオのお聞きのみなさんには何してるかわかりません??、英語上達法は美人な外人と話す??、やりとりが聞こえないので変な間が??、私いつもよりかわいい??、焼きそばつくりますよ、人形焼きも美味しいよ??、北千住動物園へようこそ??、マスターの18番はキャロル??、今年で、音楽生活約33年、、、33年以上生きてるってことですよね??、すでに歌ってしまってごめんねごめんね??、ピロリ~ってなっちゃう??、あと何小節続きます??、アンゲームとは質問カードですね??、っと今回も見所満載です!

レッツセンジョイ!! 2016年12月3日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年12月3日放送分

今日はお祭りなんですかね?、っで始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の予定は、東京電機大学の学園祭に出場したメンバーの中から「Miho★」さん、「よるのるな」さん、「大盃三佳」さん、「小川千文」さん、「雪海ふうか」さん、「羽咲かすみ」さんをお迎えして放送する予定です。
※「佐藤実奈美」さん、「奏真ひいな」さんは欠席です

コーナーとしてはJOYミュージックスクールのギター講師、直人先生とチーフによる生演奏もありますよ。

そして、テーマは「あなたの家庭だけの特別なイベントはありますか?」です。

チーフ「まーうーはなんかありますか?」、まーうー「小学校の頃なんですけど、今は亡きおじぃちゃんが、ふらーと実家に遊びに来る日があったんですけど、来ると必ず、おじぃちゃんが好きなスナック菓子をコンビニに買いに行くというイベントがありまして、ついて行くとどんなお菓子入れても買ってくれるんですよ、んで、ついでにおじいちゃんがフランクフルトとかも大量に買うんですが、後ろに並んでる子供に食べなって渡す、そういう謎イベントがありましたw」、チーフ「ちなみに戦争はいかれてるんですかね?食べ物の大切さを教えるためにあげてるのかなって」、まーうー「戦争は体験してるのかはわかりませんが、子供が好きで笑顔がみたいからって後から聞いたことがありますね」、チーフ「優しいおじいちゃんですね」、まーうー「お金貯まったらくるのかぁ、って子供ながら思っていました」、チーフ「なるほど、それまで貯めておいてwじゃぁまーうーぴーも見習って!今日はごちになります」、まーうー「...あっはい。。。」

チーフ「年末だけど、どうですか?」、まーうー「早いですね、色々と走馬灯のようです、今年は種を植えましたよ」、チーフ「へぇ~、なに巻いたの?」、まーうー「ボイトレやってるので、新しい発声練習を取り入れてやってるので、明日咲くかな、明日じゃないや来年」、チーフ「いいですね、みなさんも楽しみですね、今年巻いた種、一個くらいは巻いてるんじゃないですか?その種が来年咲くか、明日咲くか、咲く日はきっとくると思いますよ!」

今日の放送はCWAVE24時間テレビという企画の日の一枠をやっております。
そこで、久しぶりにチーフの生ライブやっちゃいます。
その前に、JOYミュージックスクールのギター講師、直人先生にお越しいただいております。

チーフ「今日はバタバタしておりまして、なんにも打ち合わせしていないのですが、早速自己紹介どうぞw」、直人先生「JOYミュージックスクールでギター講師しています、岩崎直人です」、チーフ「それでは、好きな食べ物と好きなタイプと、あとなんだろ」、まーうー「好きな馬を教えてください」、チーフ「なんだそれw」、直人先生「あの、好きな食べ物で馬刺しがめっちゃ好きなんですよ、馬を前にしていうのはどうかと思ったんですが、なんか次の日とか気合いを入れるために食べにいきます」、チーフ「ちなみに、ライブとかレコーディングの前に食べるものは馬刺し?」、直人先生「カツとか言いたいですけど、なんもないですね、なんでも食いますw」、チーフ「知ってる方もご存じかと思いますが、祐詩先生は牛丼に卵をかけて食べるみたいです、のどの調子を整えるためだとか」、まーうー「なんか食べない人とかもいますよね、ちなみにオイラも食べない派なんですよ」、チーフ「おなかすきません?」、まーうー「すきますけど、その後の楽しみをとっときます」、チーフ「私はだめで食べないと歩くことさえできなくなります、しゃべれなくなるし、、、好きなタイプは?」、直人先生「笑顔が素敵な人です」、チーフ「チーッス」、まーうー「あら?なぜかチーフ照れてますけど??」

ではでは、チーフと直人先生の初コラボの生ライブです。
4日くらい前にできた新曲。
12月なんでクリスマスソングのカヴァーでもいいかなと思ったんですが、切ないラブソングをクリスマスにどうかなと思い作りました。
曲名は「ひとつふたつ」
※詳しくはご視聴ください

チーフ「今おなかに赤ちゃんがいまして、人の前で歌わせてもらうというのは久しぶりだったんですが、昨日まで鼻声で声がカスカスで一言も出ない状態だったんですが、どうなるかなって思ってましたが、無事歌えてほっとしております、私と同じように妊娠している方もいるとおもいますし、おかぁさんかもしれないし、おかぁさんじゃなくても何か使命をもっていらっしゃる方がいるとおもいますが、出来ないことはないんだっておもいでこの曲を作りましたので、ねむいなぁとか、これやんなきゃなぁとかいろんな制約がありながらも、この歌を聴いて出来るっておもってくれるとありがたいです」

では今日のゲスト、「Miho★」さん、「よるのるな」さん、「大盃三佳」さん、「小川千文」さん、「雪海ふうか」さん、「羽咲かすみ」さんの登場です。

「Miho★」
千葉県出身。
ダンスボーカルとしての活躍や、ミュージカル出演、バックダンサーとしてTV出演。
現在、アニソンを中心としたロックバンド「Mush!」のボーカルを担当!

「大盃三佳」
群馬県出身。
日本酒アイドルRICE-HEART(ライスハート)のユニットメンバー。
毎月第3金曜日定期主催アイドルライブで日本酒を紹介、日本酒イベントにゲスト出演。
ユニットオリジナル曲「日本酒恋歌」を作詞。SAKE美人キュレーターとしても活動。

「よるのるな」
山口県出身。
ジャズダンス全国2位。
バレエ、ジャズダンス、ミュージカルを経て、ただ今アニソンシンガーを目指して修行中!夢は仮面ライダーの曲を歌う事☆

「小川千文」
岐阜県出身。
朗読・ナレーション・ソロシンガー。大学時代に競技ダンス部に所属、全国大会優勝。
俳優業としてテレビや舞台出演を経て、ダンサーとして様々な舞台に出演。現在は都内を中心に様々なLIVEに出演中。ただいまHP作成中!

「雪海ふうか」
宮城県出身。
声優・アーティストを目指して修行中!雪海ふうか・羽咲かすみの二人でユニット Marshm♡Rabbit(ましゅまらびっと)を結成中!

「羽咲かすみ」
埼玉県出身。
*雪海ふうかと二人でユニット Marshm♡Rabbit(ましゅまらびっと)を結成中!

※このメンバーは2016年10月30日の電機大学の学園祭に出演して頂いた8名のうちの6名です。

学園祭ではアニソン祭りと称しまして4曲披露いたしました。

マクロスδの「一度だけの恋なら」を歌ったのは、「Miho★」さん、「大盃三佳」さん、「よるのるな」さん、マクロスFの 「ライオン」を歌ったのはこの中では「Miho★」、シュタインズ・ゲートの「Hacking to the gate」を歌ったのは「よるのるな」さん、ラブライブの 「僕らはいまの中で」を歌ったのは「雪海ふうか」さん、「羽咲かすみ」です。

質問「電機大学の学園祭に出られてどうでしたか?」

Miho★さん「今回振り付けフォーメーションも担当させて頂きまして、新たなメンバーとやらせて頂いたんですけど、まず、電機大学の学生さんたちの盛り上がりがすごかったですよね」、まーうー「なんかオタ芸が始まりましたもんね」、Miho★さん「オタ芸初めて見たんですよ、びっくりしたんですけど、盛り上げて頂いたっていうのもあると思うので、私たちも、よしやるぞ!って気持ちでやらせてもらって、お天気はいまいちで寒かったんですけど、寒い中、腕出して、足出して、とにかく楽しかったんで、ステージに上がってる間は寒さが吹き飛んでいました」、チーフ「全部のイベントは見れなかったんですが、知ってる曲がかかるとダッシュで駆けつけてきてましたねw」、Miho★さん「特にラブライブの時がすごかったですね」、チーフ「ラブライブチームの羽咲かすみさんいかがでしたか?」、羽咲かすみさん「私初めてのステージだったんですけど、緊張してて最初、でもステージに出させて頂いた瞬間からみなさんの盛り上がりがすごくって、やっててすごくすごく楽しかったです」、チーフ「MCもかすみさんにもやってもらったんですけど、声がキュンキュンしてまして、あのときのMC覚えてますか?みなさーんってやつ、ちょっとそれやってもらえませんか?」、羽咲かすみさん「え?やるんですか?みなさ~ん、こんにちは!」、全員「こんにちは!」、チーフ「っという感じのね、なかなか私には出せない可愛さ...」、まーうー「チーフもやってもらっていいですか?」、チーフ「え?、、、みなさ~ん、こんにちは!」、全員「...」、チーフ「返答が返ってきませんねwこういうことが起こるんですね、私がやるってことは、よかった今までやらなくてw」

テーマは「あなたの家庭だけの特別なイベントはありますか?」について

よるのるなさん「我が家は母の誕生日が1月2日でちっちゃい頃からお正月と一緒にお祝いしてるんですが、、ケーキ屋さんがやってなかったりとか、結構大変な思いをしたそうで、我が家の毎年の行事なんですけど、母の誕生日ケーキを探し回る旅に出るといういちだいイベントです」、まーうー「探すってどこら辺まで探すんですか?」、よるのるなさん「とりあえず、市内をぐるっと回って、山口県の光市とか倉松あたりをぐるぐる探して、でもだいたい開いてないんですよね、だから結局コンビニとかでかって済ます悲しい感じになっています」、チーフ「東京だと安売りとかデパートは開いてますけど、よく考えたら当たり前のことじゃないですもんね」、まーうー「予約しても難しいですもんね」、チーフ「1月2日は街のケーキ屋さんはさすがに閉まってますよね、でも思い出深いですね」、よるのるなさん「毎年の行事になってます探さなきゃって、ちなみに年始は帰れないんですけどね」

小川千文さん「私は小さい頃、母親が三点倒立が得意で教え込まれるっていうのをやっていて、家族で三点倒立大会やったり、誰が最後まで残るかとかやってました、結構みんなスポーツやってまして親二人もスポーツ系で兄もスポーツ、私も体育大出身でスポーツ一家です」、チーフ「体育大をでて、ダンスもしつつって感じですね」、小川千文さん「今は声優アーティストを目指して主に朗読やった後に歌を歌ったりとか、そういう感じでライブとかもやっていきたいなと思っています」、チーフ「どういうトレーニングとかしてますか?」、小川千文さん「滑舌もそうですし、物語を読んだときに自分一人でナレーション部分と役の部分を読み分けて練習してたりとか、あとはアニメとかすごく見てます」

大盃三佳さん「私は家族が5人いまして、群馬なんですけど、家族の誕生日になると必ず群馬の実家に集合して誕生日を祝うっていうイベントがあります、クリスマスも集まるんですけど、必ずプレゼントを持ち寄って母がご馳走作ってくれて主役がケーキが食べたいっていえば用意してっていう」、チーフ「なんか絵に描いたような家族ですね」、チーフ「大盃の名前って自分で選んだのですか?」、大盃三佳さん「私は母と妹と相談して決めました」、チーフ「マネージャーさんとかではないんですね」、大盃三佳さん「大盃って群馬のお酒の名前なんですけど」、チーフ「へぇー呑んでみたい、今妊娠中なのでノンアルコールなんちゃらを呑んでるんですけど、ノンアルコール日本酒とかあるのかな?」、大盃三佳さん「呑んだことあるんですけど、残念ながら私の呑んだのはお酢みたいな感じでおいしくなかったですね、ノンアルだったら甘酒ですね」、チーフ「甘酒ってノンアルなの??」、大盃三佳さん「ノンアルで、米麹で発行して甘くなるんですよ」、チーフ「知ってますね、だてに日本酒アイドル名乗ってないですねw」

そんな大盃三佳さんのユニットRICE−HEART (らいすはーと)の「日本酒恋歌」 という曲を是非聞いてもらいましょう!
作詞は大盃三佳さん、日本酒38種類隠されていてる曲です。

大盃三佳さん「日本酒ランキングで名前を集めて初めて作曲しました」、まーうー「この曲って毎年出せそうですよね、毎年のランキングあつめて!」、大盃三佳さん「そうですね!相当大変でしたけど、この曲作るのにもwでもストーリーも名前も変わりつつ、いいかもですね!」、チーフ「企画が生まれましたね」、大盃三佳さん「上に相談してみますw」、まーうー「もし実現したら振り込みはこちらで」、チーフ「一部ね!」

ここでメール、ラジオネームさくらさん「10年くらい前、子供たちが遠くに住んで夫と二人っきりになったとき寂しくてイタズラをたくさんしました、毎日いろんな所に隠れて玄関に迎えに出なかったり、トイレットペーパーにイタズラ書きをしてクルクル巻きにしといたり、部屋の入り口にセロハンテープを縦に張って入る人が驚くようなことをしたり、最後はサプライズ感がなくなってやめました」、チーフ「さくらさん、超お茶目ですねw」、まーうー「やられてる方はだんだんうざったくならないすかw」、チーフ「今度はなんだろうとかなるんじゃないですか?」、遊ぼ心があっていいですね。

まーうー「みなさんの家ではあります?」、チーフ「イタズラ、、、あります??」、雪海ふうか「私じゃないんですけど、弟とかが、トイレ入ってるときに電気チカチカ点滅させたりとか、やってますね、あとは初めて子供部屋が分かれたんですけど、最初ノックしてねって言ったんですけど、弟はノックするんですけど、たまにスッと開けてじっと見てくるときがありますね、びっくりします」、チーフ「あっ思い出した、昔キューピーちゃんのデカい80センチくらいのが実家にあって、扉開けると上からドンって降ってくる仕組みをやられましてw」、まーうー「それってお化け屋敷にありますよねw」、チーフ「リアルお化け屋敷です!そういうの兄弟でやり合ってるうちにだんだんキューピーちゃんも生きてると、、、そう思うとだんだん恐怖になってきて、怖すぎて押し入れしまったら、その押し入れも怖くなって開けれなくなって、キューピーちゃん怒ってたらどうしようって思って、そう思うとキューピーちゃんごめんさい成仏してください」、まーうー「あれですか?イタズラから怖い話になっちゃいましたねw」

みなさんの深層心理をもうちょっと掘り下げたいのでアンゲームカードを使ってえぐっていきましょう!

質問「最近うれしかった褒め言葉はなんですか?」

よるのるなさん「最近うれしかった褒め言葉は、髪の毛の色を明るい色から暗い色にしたんですけど、その暗い色にしたら、バイト先の人に、若返ったねって言われました、、、そのときは素直にうれしかったんですけど、今考えたらけなされてる??」、全員「そんなことないですよ、素直に受け取っていいとおもいます」

質問「あなたが生きたいという理由はなんですか?」

小川千文さん「まず自分のやりたいことをやりたいからです、後悔しないように一つ一つやっていきたいと思います」、まーうー「このメンバーで集まってやったことも、やりたかった一つだったんですか?」、小川千文さん「今まで歌いながら踊るってことをしてなかったので、やってみたいなと思ってました」、チーフ「今までやりたかったことの点が一つの線になってきてる感じですね」、小川千文さん「今までやってきたことが違ったところで役に立つとか、そういうのは単純にやってきてよかったとおもいます、今後も出来ることを増やして行きたいし、今できることを活用したいです」

質問「いじめられた経験があれば聞かせてください」

大盃三佳さん「私いじめられても気づかないタイプなので、あまり経験はないですね」、まーうー「オイラもどっちかといったらそっちのタイプで元々明るい性格だったんですよ、答えがわかるとハイハイハイって手を上げるくらい」、大盃三佳さん「あっ、私も!」、まーうー「でも、だんだん一年生二年生ってなってくると先生たちと周りの生徒たちがなんか変な目で見てくるんですよね、そのうちだんだん内にこもっていって、いじめじゃないんですけど、こんなんなっちゃいましたw」、チーフ「ほかの方あります?」、羽咲かすみさん「いじめられたって言うか、しゃべってるうちにどんどん変わるっていうか、低めでしゃべったりとか高めでしゃべったりとか、かわっちゃんですよ、自分でもあんまり気づいてなかったんですけど、それを友達に指摘されてブリッコしてんじゃないよって言われたことはあります」、チーフ「ブリッコって言葉は女子の中では結構とげがありますね、私は一回もいわれたことないですけどね」、まーうー「ノーコメントでお願いします」

質問「あなたの家庭だけの特別なイベントはありますか?」

羽咲かすみさん「すごい、これランダムで引いたのに今日のテーマを引いちゃいました!私、従姉妹の家が近くて、ちっちゃい頃から中学校まで同じ学校に通っていたんですけど、それで仲がよくてクリスマスにうちの家族と従姉妹の家族全員で集まってパーティをするんですけど、毎年毎年内容が変わるんですけど、従姉妹のおばさんの方がゲームを考えてくれて、ビンゴとかくじ引きだったり、そんで用意されたプレゼントをみんながとっていくというイベントがあります」、チーフ「これまた絵に書いたような素敵なおうちですね」

質問「幼い頃の眠るときの思い出を教えて」

Miho★「うちの家にふわっふわのペルシャ猫いまして、今は亡くなってしまい、チンチラを飼ってるんですけど当時一緒に育った猫がいまして、私の幼い頃、猫ちゃんも子猫でちっちゃくて、割と家族と別の部屋に寝ることになったのが早かったので顔の横で寝てくれてたのが私のイベントです」

質問「あなたは五感の中で何が一番大切ですか?」

雪海ふうかさん「えー、耳かな、やっぱり聞くことが好きで、音楽だったり人の声だったり、割と声聞くのが好きで、そのイメージで記憶にはいってくるので、ないとこまります」、チーフ「ボイスドラマとかも好きですか?」、雪海ふうかさん「はい、大好きです!」、チーフ「おすすめあったら教えてください!」

最後に今後の活動がありましたら早い者勝ちでどうぞ!

大盃三佳さん「RICE−HEART (らいすはーと)の次のライブは神田で、毎月第三金曜日にやってまして、側近では2016年12月16日金曜日、神田ミーファでやります、日本酒とかもありますので、ぜひ興味ある方はお越しください!」

その他、すべてまーうーの台詞をいっちゃった??、木梨憲武の番組でありましたよね、、、誰もしらない??、ヒマワリの種を食べちゃう??、青森ニンニクが入場料チケット??、ディレクターのチャンスさんが眠そう??、好きな馬は部位でいうと赤身です??、まーうー、正面から見ると怖いね??、鼻水が涙のかわりにでてらっしゃいますね??、みなさん、こんにちは??、おおきいさかずきです??、日本酒恋歌はポケモンの名前言ってみよう的な??、わがいえのイベント??、キューピーちゃんも生きてる??、今日は特別に、、、っていっても毎月やってますが??、抽選怖いよで悲鳴??、すぐほめれる方はイタリア人??、え?一番ですよねこの質問??、千文さんが見てるので二番で...っていじめですか??、眠るときの思いでは金縛り??、枕をもみもみ??、犬と猫が一緒になったやつが好き??っと今回も見所満載です。