羅夢の映画放浪記

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レッツセンジョイ!! 2018年2月3日放送分



レッツセンジョイ!! 2018年2月3日放送分

どなたですか?今回は野町祐太でお送りします!で始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ゲストに沖縄県石垣島出身のアーティスト「大山俊樹」さんをお迎えして放送いたします。
テーマは「告白エピソード」

いつもの調教師がお休みなので、今日はピンチヒッターの「野町祐太」さん。

まーうー「うわさによると野町祐太さん明るいから、ボイス習いたいという人がいっぱいいる人気講師だとか!」

野町祐太「うれしいですね、明るいだけのただの馬鹿なんですけどね、はははw」

まーうー「では、この放送で正体がどんどん暴かれていくという感じですかねw」

野町祐太「今日、やばいかもしんないですね、馬鹿が露呈されすぎて、いやーこれ気をつけないと先生におこられちゃう」

まーうー「っという雰囲気の方なんですねーw」

野町祐太「台本には忠実にいきたいとおもいますんで、よろしくお願いいたします!」

まーうー「もう、台本からだいぶ外れてるんですけどw」

野町祐太「ほんとだね、こんなはずじゃなかったのに!」

ーーJOYミュージックスクールからのお知らせ

・2018年2月24日enjoy発表会vol.3
・2月入学キャンペーンのお知らせ
・5周年企画JOYミュージックテーマソング

※なんか通販番組みたいな感じでしたが詳しくはご視聴ください

ーー野町祐太の美声だしちゃいます、まーめー(ハイトーン)

今日は、声を出す前のストレッチをお教えします。

ストレッチ

1)まずは立って両の足を肩幅に広げます

2)片方の手の親指と小指をくっつけます

3)反対の手首に親指と小指を滑らせ、骨が出っ張ってるところを抑える

4)そのまま両の腕を上にのばす、このとき吸って吐いての呼吸はしっかりと

(4)の動作を7回繰り返す

5)反対側も同じように

この効果、なんと肩ではなく足の付け根をほぐす筋膜のストレッチ運動。
足の上がりがよくなります。

「筋膜とは」
全身の組織を包み込んでいるだけでなく、組織間の結合も担う結合組織。

筋膜をほぐすことによって声の出がよくなります。
おためしあれ!
※この運動は座ったままではなく立ってやってください

ーー続いてはゲストの生演奏

【プロフィール】

「大山俊樹」

三線を片手に20歳から東京に上京。
2014年に東京で開催された、NPO法人アンダンテ主催の新人ミュージシャンチャレンジコンテストにて年間総合グランプリを獲得し、勢いをあげ今は沖縄を拠点に各県でLIVE活動中!!
一風変わった三線のメロディーで観客を巻き込んだステージが必見のアーティスト!!

Facebook:大山俊樹
Twitter:@snsn1228
Instagram:snsn.tsk

ーー生演奏1曲目

「涙そうそう 夏川りみ」※カヴァー

ーー放送後

野町祐太「一瞬にして、潮風に包まれましたね」

まーうー「体操座りで海の音を聞いていたい、そんな気分になりました」

野町祐太「そして、お隣の方は?」

村岡諒一「私、アンダンテ・ジャパンをやっておりました村岡諒一と申します。」

まーうー「たぶん、この番組最多で出ていますねw」

村岡諒一「大体メインではなくサブの方で出ておりますw」

まーうー「音楽の主催なんかも手がけていて、でも最近アンダンテ・ジャパンがなくなったとお聞きしましたが」

村岡諒一「形としては解散した形にはなっておりますが、活動は続けていきます、次のステージに向かうべく、次の団体、個人活動に専念して前向きに活動していきます」

まーうー「では、音楽の開催もまたやるということですね」

村岡諒一「はい、やります!」

ーー三線について

野町祐太「三線を始められたきっかけって何ですか?」

大山俊樹「きっかけは、お母さんが八重山伝統舞踊の先生をやっていて、おーばーちゃんの代からなんですけど教室がありまして、生まれて立ってすぐ踊りをさせられていたんですよ、男4人兄弟なんですけど、一番下の自分だけ踊りをやらされてて、というのも女の子がほしかったらしいんですが、男が生まれてきて、もうやらしちゃおうって事でやってまして、民謡は何でも知ってる方だったので中学になってから三線に興味を持ち、高校の時は就職活動どうしよう、どこいこうって思ったとき、音楽にいこうと決めて、三線をもって東京に出てきました」

野町祐太「じゃぁ、三線は自ら手にとって始めた感じなんですね」

大山俊樹「そうですね」

まーうー「三線には楽譜がないって聞きますけど」

大山俊樹「独特の沖縄の民謡の工工四(くんくんしー)っていう楽譜はあるんですよ、でもドレミファソラシドじゃなくて全部漢字です、涙そうそうとかは色んな人が作って楽譜はあるんですが、ちゃんとしたオリジナルのヤツはないんです」

まーうー「昔ながらの口伝ってやつですかね」

大山俊樹「そうですね、やっぱ師匠とかいるんですけど、楽譜を目の前に置いたら怒られるんです、同じとこずっと引くからそれを見て練習やれって言われて何回も同じ動作を見て覚えるんです」

まーうー「昔ながらの芸事って感じですね」

野町祐太「でもさっき三線見せてもらったんですが、蛇の皮がね、楽屋でまんまと騙されたんですが、お父さんがとってきたハブの皮で出来てるっていわれて、信用しましたよ」

まーうー「野町さん、純粋ですよね」

野町祐太「近くで見たいですね」

まーうー「さっきお値段聞いたら結構なお値段で、触るのちょっとためらいます」

野町祐太「横には刺繍が施されていまして」

まーうー「刺繍はおかぁさんが作ったんでしたっけw」

大山俊樹「また野町さんが騙されますよw」

野町祐太「この三線は特注?改造してある状態なんですか?」

大山俊樹「そうですね、大きな会場でも出来るようにアンプでつなげれます、これで50万くらいですね、ネックも自分の手の細さに合わせて作ってます」

まーうー「なんかすいません、無茶ぶりなんですけど、せっかく三線持って頂いてるんで、民謡なんか軽く演奏していただけませんでしょうか」

大山俊樹「民謡ですか?ではガッツリ民謡を」

ーー無茶ぶり民謡演奏

「てぃんさぐの花」※沖縄民謡
※詳しくはご視聴ください

ーー演奏後

野町祐太「いやされるー」

大山俊樹「いやぁ、すごい無茶ぶりですねw」

まーうー「すいませんw」

大山俊樹「てぃんさぐの花という民謡だったんですが沖縄では神曲と言われておりまして、誰が作ったかわからないと言われてる名曲なんですよ、沖縄の人みんな知ってるのに作詞作曲が誰だかわからないんです、こういう民謡って沖縄にいっぱいあって、この曲はその中の一つで、歌詞の意味はホウセンカの花という意味なんですが、ホウセンカはすりつぶして爪先を染めてファッション代わりとか魔除け代わりに染めるものなんですけど、親の教えは心に染めなさいよっていう沖縄の教訓からきてる唄なんです」

まーうー「なんか、唄から学ぶっていいですよね」

大山俊樹「ほんとにちっちゃい子からおじいちゃん、おばぁちゃんまで知ってる曲ですね」

まーうー「学校の授業も全部唄でやりたいですよね、そしたら心にしみるみたいな」

大山俊樹「学校の先生とか、たまに方言で授業するときもありますよ、内地の人達からしたら、なにしゃべってるか全然わかんなくて授業進まないんですがw」

まーうー「まず、その言葉を覚えないといけないですよねw」

村岡諒一「沖縄の言葉と石垣の言葉も、また違うんですよ」

大山俊樹「僕が生まれたところも石垣なんですけど、ありがとうっていう言葉でも沖縄本島は、にふぇーでーびるって言うんですが、石垣では、ニーファイユーっていうんです、宮古島は、たんでぃが~たんでぃ」

野町祐太「全然違いますね」

大山俊樹「島々全部違うんですよ」

まーうー「なんか日本特有ですよね、小さい島なのに県境とかで言葉全然違いますもんね、日本には色んな言葉がありますよね」

村岡諒一「いいですよね、自分の国のそれぞれ違う言葉があるって」

ーー今後の夢のお話

大山俊樹「目標とか夢は、自分が有名になって、石垣島の子供達に大きい夢をかなえることが出来るんだ!っていう事を伝えたい」

まーうー「沖縄の有名なミュージシャンって結構いますもんね」

大山俊樹「そうですね、石垣島の有名なミュージシャンといったら夏川りみさんとか、夏川りみさんはちっちゃい頃からかわいがってもらってて、BEGINもそうです」

まーうー「そのビッグネームの中の一人に大山俊樹さんも入る日が来るといいですね」

大山俊樹「がんばります」

村岡諒一「具志堅みたいにね、売れればね」

大山俊樹「離島ターミナルにあるんですよ具志堅さんの銅像が、あの隣に自分の銅像が出来たらいいなw」

ーーJOYミュージックセレクション

THE MODEさんで「big girl moving on」
※詳しくはご視聴ください

ーーテーマ「告白エピソードについて」

野町祐太「イケメンに三線、、、なので!きっと色々な告白のエピソードをお持ちではないかということで」

まーうー「たしかに、今日はスタジオにイケメンしかいないですからね」

野町祐太「こんな馬メン、いやイケメンもなかなかいないですからね、サラブレッド中のサラブレッドですからね」

大山俊樹「そうですね、告白ですか、小学校の時に告白されたんですよ、しかもめっちゃ好きだった子なんですけど、でもなぜかその時は答えださなかったんですよ」

野町祐太「うわぁ、かっこつけたじゃんw」

大山俊樹「そうなんですよ、小学生ながらに、ちょっと考えさせて、、、みたいな感じ、んで次の日、じゃぁお願いしますっていったら、あれただの罰ゲームだし、、、みたいに言われて終わりました、多分一日中相当裏で笑ってたでしょうね」

野町祐太「罰ゲームというより、すぐに告白されなかったショックで、女の子の方もちょっと強がってしまったのかも」

まーうー「多分強がりだと思いますけどね」

大山俊樹「結局つきあわなかったんですけど」

まーうー「意外とそういうのって思い出として残るんですよね」

ーーバレンタインデーの話

野町祐太「沖縄ってバレンタインデーの日とかって何あげるんですか?」

大山俊樹「ちんすこうですね」

野町祐太「安定のちんすこうですかw」

大山俊樹「一応チョコちんすこうもあるんで、いやいやでもチョコはチョコでもらいますけどねw」

まーうー「略したらチョコちんですよね」

野町祐太「おうまさん、シーだよー」

まーうー「野町さんの告白エピソードとかあるんですか?」

野町祐太「僕はですね、授業中に告られたことありますね、国語の授業の時、難しい恋のお話を扱った授業で、小学3、4年だったかな?主人公の男の子が女の人に愛を述べる、そういうシーンがあったんですけど、それに対して先生が、人に対して愛を述べるって難しいことよねってポロッといったら、同級生の女の子が、私言えます!野町君が好きですってなって、僕はもう残りの30分どんな気持ちで授業うけたらいいんだろって撃沈しました、その後ぜんぜんつきあったりもせず、幼なじみだったんですよ、ふじわらゆうこ見てるかぁ!」

まーうー「オイラなんか幼稚園の時かな、チョコレートを目の前で捨てられた時ありますよ、もてる女の子だったんで、好きな男の子のチョコは鞄の中にいれて他のチョコは放り投げてましたよ、その姿見て女性って怖いなって思いましたw」

野町祐太「でも、やっぱり馬面だったのが問題だったのかな」

まーうー「生まれたときはもうちょっとかわいかったんですけどね」

ーーアンゲームコーナー

ーー質問「学生時代で最高の一年間はいつでしたか、詳しく話してください」

大山俊樹「音楽とはまた離れた話なんですけど、スポーツでソフトテニスを小学3年からやっておりまして、中学校の頃ですかね、沖縄県選抜メンバーに選ばれて、全国大会に出させてもらって、個人で全国16位になったことがあります、それが最高の1年かな、でもソフトテニスでは食べていけないんですよね、プロ公式リーグがなく給料がもらえないので、でも趣味では今でもやってます」

村岡諒一「公式テニスには行こうとは思わなかったんですか?」

大山俊樹「いきたかったんですけど、遅いかなと思いまして」

まーうー「打ち方とか感覚とかやっぱ違うんですかね」

大山俊樹「ソフトテニスやってる人が公式のボール打つとめちゃくちゃ飛んじゃうんですよ、公式のボールはラケットに当たるだけで飛んでいくんで」

まーうー「もし、過去に戻れるなら公式やろうっていう感じはありますか?」

大山俊樹「そうですね、公式やって儲けたいなっていう気持ちはあります」

まーうー「そしたらミュージシャンやってなかったかもしれないですね」

大山俊樹「そうですね、公式やらずにソフトテニス続けたおかげで、ミュージシャンになるきっかけになったので、いいことだったと思います」

ーー質問「最近どんな失敗をしてしまいましたか」

大山俊樹「3、4日前の出来事なんですが、石垣島の友人とたまたま地元で会って、地元でライブだったんですがみんなに伝えてなくて、演奏してるー!ってなって、盛り上がって、そのままみんなで呑みに行って、、、でも一件目以降の記憶がなくなってて、次の日携帯みたらすごく写真いっぱいとってるんですよ、んで写真の記録を辿りながら次の日、頭が痛い二日酔い状態でお店にあやまりに回って、その日もライブだったんですが、まだ酔ってましたwそれが今一番近い失敗ですね」

まーうー「沖縄の人ってお酒強いって聞いたんですけど、そうとう呑んだんですか?」

大山俊樹「その時は3人で一升瓶以上呑んでました、泡盛の30度のやつをwそのほかバーとかでテキーラとかも呑んでて沖縄で言うチャンプルですよね」

まーうー「その写真の中に女性とのニャンニャン写真とかなかったんですか?」

大山俊樹「それはどうだったんですかね、オフレコの方でwでも色んな写真とってて、でも全然記憶にないんですよ、んでそのお店に三線が置いてあって、自分が演奏してかちゃーしーみんなで踊ってたみたいです、全然覚えてないんですけど」

村岡諒一「酔ってても弾けるんですね」

大山俊樹「後日談で、お店のみんなをめっちゃ盛り上げてたよって言われました」

村岡諒一「そっちの方が調子よかったんじゃないのw」

大山俊樹「今日はしらふだからちょっと緊張していますw」

ーー生演奏2曲目

「にぬふぁ星」※オリジナル
※詳しくはご視聴ください

大山俊樹「北極星と言う意味で、島を離れる一週間前に出来上がった曲で、島を離れても東京から北極星を見れば自分の生まれた島の場所が何処にあるかわかるなと思いながら、にぬふぁ星を見たら頑張れるなって思いながら書いた曲になります」

ーー演奏後

野町祐太「いやぁ、しみました」

ーー続いては子供向け番組サンデーラボとのコラボ企画

テーマ「ことば de リズム ~くりかえしのオノマトペ~」
※詳しくはご視聴ください

まーうー「番組も残りわずかなんですが、油断している村岡さんにラスト、アンゲーム引いてもらいましょう」

村岡諒一「完全に油断しとったw」

ーー質問「迷子になったときの話をしてください」

村岡諒一「お酒の話がさっき出てきましたが、私も何度かやっちゃってまして、帰巣本能で帰れてはいるんですが、冬のくせに半袖で帰ってきてて、服がない、携帯がない、バックがないという、僕が迷子というより荷物が迷子になるっていうwまぁすべて帰っては来たんですけども、全然覚えてないですね、荷物は友達が持ってました」

まーうー「友達が持ってなかったら、全部なくなってますよね、野町さんもあります?」

野町祐太「僕も全然ありますねー、家の前でカギがなくて寝てました、夏場だったのでよかったですが、冬場とか危ないので皆さん気をつけましょうw」

ーーお知らせ

2月5日(月)、小岩の沖縄居酒屋「こだま」でライブあります!
大山俊樹でフェイスブック、ツイッターやってるので登録もよろしくお願いします!

まーうー「先ほどのオリジナル楽曲はCDとかあるんですか?」

大山俊樹「まだ作ってないのでこれからです」

まーうー「そのCD発売されたらぜひお知らせください!」

そのほか、ピンチヒッターだけど、ぼくがもうピンチ??、心臓がバクバクです??、馬にはなら、、、ない??、私は調教師です??、大事なとこで噛んじゃってますからね??、がちのヤツ??、口からカード出すかと思った??、すべらんなぁ??、アルコールチャンプル??、呑みながらの放送、楽しかったですよ??、油断したらダメですよ??っと今回も見所満載です。
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レッツセンジョイ!! 2017年12月2日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年12月2日放送分

いつも以上に盛り上がっています、始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ゲストに葉山拓亮氏のプロデュースで再始動し、舞台、ライブなどで精力的に活動している「東郷祐佳」さんをお迎えして放送いたします。
テーマは「今年やり残したことはありますか?」

ーーもうすぐ12月です

あんぽ先生「今年の2月からMCをさせていただいて約1年近く立つんだけどあっという間でした、なんかやり残したことあります?」

まーうー「そうですね、宝くじまだあたってないですね」

あんぽ先生「わたし実は宝くじ2回くらいあたってるよ、ナンバーズでちょこっと当たりました、年末ジャンボ当たったらここにいないよ」

まーうー「いなくなったら全力で探しますね」

あんぽ先生「日本にいないかもね、でも当たったら人生変わるっていいますから、人生コツコツと地道に生活するのがいいと思いますけど、当たったらいいなぁ、とにかく明日何が起こるかわからない時代ですから、一日一日悔いが残らないように日々思っていますが、明日でいっかっていう気持ちもあったりしてwそんな日々自分との戦いです」

まーうー「なんかやり残したことありますか?」

あんぽ先生「んー、とりあえず紅白でないとね、たしか1月のゲストの時にやりたいこと何ですかという質問でそう答えたと思います、まだ連絡はありませんけどもw」

まーうー「いつも選考ぎりぎりの所まで来てるんですけどね」

あんぽ先生「NHKの方よろしくお願いします、この思いは来年に持ち越そうと思います」

ーーJOYミュージックスクールからお知らせ

・2017年12月23日(土)にクリスマス会&セッションライブ開催、場所は錦糸町にあるシルクロードカフェ
・JOYとくチケット、レンタルブース回数券のご案内
・アニソン、ボカロコース新体制のご案内

ーーあんぽひろみの美声出しちゃいます、まーめー

「滑舌改善」について

「滑舌改善」について

メールやラインでしっかり口をあけてしゃべることが少なくなった現代、あごの動きをしっかりすれば、声の響きもよくなっちゃいます。
今日は「あめんぼの歌」をラップ調のリズムに合わせて歌ってみよう。
※詳しくはご視聴ください

ーー本日のゲストの登場

【プロフィール】

「東郷祐佳」

1999年九州・沖縄合同オーディションに合格し、ヴィジョンファクトリーに所属。
歌手グループEARTHのメンバーとして2000年に歌手デビュー。
代表曲『time after time』でメインボーカルを担当し「第42回日本レコード大賞新人賞」・「第33回 日本有線大賞 有線音楽賞」を受賞。
現在は、安室奈美恵、河村隆一、w-inds.などに楽曲提供していることでも有名な葉山拓亮氏のプロデュースで再始動し、舞台、ライブなどで精力的に活動している。

ホームページ:http://togoyuka.com/

ーー生演奏

【セットリスト】
「声」
※ピアノサポート「にしのえみ」さん

ーー席に戻ってトーク

あんぽ先生「気持ちがひしひしと伝わってくる素晴らしい歌声手ですね」

東郷祐佳さん「ありがとうございます、でもこんなに近くで歌うことないので逆に、、、馬の顔なんか近くで見るとすごいねw」

ーーテーマについて

東郷祐佳さん「裏で考えてたんですけど、超プライベートなんですけど、今年一回も鍋してなくて、鍋は一人じゃできないじゃないですか、みんなでやった方が美味しいのでえみさんとさっき今年中にやろうって話していました」

あんぽ先生「ちなみに、何鍋やろうと思っています」

東郷祐佳さん「すき焼き?」

まーうー「うちはですね、なぜかわかりませんが、一年に一回正月にすき焼きやる習慣があるんですよ」

あんぽ先生「昔、お肉は高価でしたからねー、えみさんは今年やり残したことありますか?」

東郷祐佳さん「なべかな?w」

えみさん「鍋ではないんですけどw個人的に血液型を調べに行きたいと思っています、まだ知らないんですよ、でも一人だと怖くて、4つのカテゴリーに収まるという感じが」

まーうー「人から何型っぽいって言われますか?」

えみさん「なんか全部の血液型言われて、両親も片方わからないので、年内にいきたい!」

えみさん「じゃぁ、調べに行ってから鍋にしようw」

まーうー「おいらもついて行きますよ」

えみさん「馬も血液型あるのかな?」

まーうー「ちゃんと耳からやってもらいます」

ーー視聴者さまからのメール

なおこさん「三年前にいろいろつらいことがあったときに祐佳さんの歌声を聞いて元気になりました、一生懸命な所やファンのみんなを大事にしてくれるところもMCで噛んじゃうところも大好きです、たくさんの感動と元気と幸せをいつもありがとうございます、またライブでたくさんの歌を聴けることを楽しみにしております」

あんぽ先生「歌ってコミュニケーションじゃないですか、その人の人生観を丸ごと包み込むようなものだと思うんです、だから祐佳さんにはそのチカラがあるんですよ」

東郷祐佳さん「逆に包み込まれてる感はあるんですけどね、音楽にもだし、聞いて下さる方もいないと、なので逆に元気をあたえてるというよりもらって帰って来ちゃってるなっと感じます」

あんぽ先生「昔の音楽家のシューマンって人がいった言葉なんですけど、音楽は人の心の奥底に光をあてるものである、まさに祐佳さんがその人ですよね」

まーうー「音楽にはいつ頃目覚めたんですか?デビューのきっかけといいますか」

東郷祐佳さん「もともと5歳から民謡を習っていまして、おじいちゃんおばぁちゃんが民謡の先生でその時から漠然と歌手になりたいと思ってて、12歳の時にEARTHで歌手デビューという感じです」

あんぽ先生「それで新人賞もとって、素晴らしい」

まーうー「新人賞は何歳くらいでとったんですか?5歳?」

東郷祐佳さん「違います、その時は13歳でしたね」

まーうー「そしたら芸歴長いですね」

東郷祐佳さん「間ちょっとブランクありまして、音楽から離れて実家に帰っていた時期もあったんですけど」

あんぽ先生「歌声、魂を揺さぶられる感じがとってもしました」

まーうー「民謡っていうのは一節だけ歌えないんですか?」

東郷祐佳さん「一節だけですよ、こんな感じでもっと高い声で歌っています」
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「今、祐佳さんブルースっぽかった、民謡って日本のブルースなので、今ブルースシンガーかと思っちゃいました」

東郷祐佳さん「よく言われます、ゴスペルとか、ブルースって色んな国の民謡だったりするんでその国その国の心からの歌といいますか、結構一緒だねって言われます」

あんぽ先生「きっとこれが歌声の根本にあるんでしょうね」

ーーJOYミュージックセレクション

毎月レッツセンジョイが気になった方の楽曲を紹介するコーナー
今週はシンガーソングライターの志田優美さんで「ぐっど」

ーーアルバム発売のお話

東郷祐佳さん「ソロになって4年目で初フルアルバム10月7日に発売されました」

まーうー「できたてホヤホヤですね」

東郷祐佳さん「そうなんです、今はライブ会場とホームページの方で販売しております、どんどん届けていけたらいいなと思います」

ーーアンゲームのコーナー

「競争社会についてあなたの意見を聞かせて下さい」

東郷祐佳さん「難しw」

まーうー「ライブ会場なんかも競争社会なんじゃないですか?」

東郷祐佳さん「ライブだったり芸能活動だったりもそうなんですが、競争社会じゃないですか、私は小さい頃から競争社会が苦手でスポーツも競争ものができないんです」

まーうー「徒競走とか、勝敗がついてるのが苦手という事ですか?」

東郷祐佳さん「徒競走もそうなんですが、一番得意なのが水泳なんですよ、水泳って競争は競争なんですが、自分のレーンでひたすら泳ぐじゃないですか、結果1位とか2位とか順位はつくんですが、ひたすら一人でやるのが好きなんです、民謡も大会とかあるんですけど、好きに歌って聞く人が順位決めるだけなので、なので歌も周りと比べてどうことかやってた時期はやればやるほどできなくなってしまったので、私は淡々とやるのがいいって決めて、もちろんいいものは見て技術は盗める物は盗んで、でも私は私でやると心がけています」

ーー予定にはないですが、にしのさんにも引いてもらいましょうw

アンゲーム質問「一日24時間が30時間に増えたらその時間を何に使いたいですか?」

にしのえみさん「これもう1択ですね、睡眠時間を増やす、寝るの大好きなんですけど、もったいないじゃないですか、その葛藤があるので18時間寝る」

まーうー「あれですね、将来ネコに生まれ変わった方が幸せかもしれないですねw」

あんぽ先生「えみさんみたいなタイプの人は、時間が増えても多分寝ないんでしょうね、増えた分だけ興味のあることに使っちゃうと思います」

アンゲーム質問「信仰を持つってどういう事だろう」

東郷祐佳さん「むずかしいー、どういうことだろう?」

まーうー「自分を信じるのもあるいみ信仰ですけどね」

東郷祐佳さん「あー、でも神様はいると思います、どこかにいるとかじゃないですけど」

まーうー「サンタも信じる派ですか?」

東郷祐佳さん「サンタはだっていますよね、フィンランドに」

まーうー「公式なやつですね」

東郷祐佳さん「なになに教とかはよくわかりませんが、子供の頃、たとえばお金がなくて10円ガムどうしても食べたかった時でも一瞬とろうとしたんですけど、神様が見てるとすごい思った事があって、今思えば母の言葉だったんだと思うんですけど母が、いつでも神様は見てるから悪いことはしちゃいけないよって、そんときの印象があるから、つねに何やるにも神様お願いって無意識に言っちゃうんです、なので、信仰を持つというか信じる心は素晴らしい事だと思う」

あんぽ先生「信仰=哲学な所もあるので、祐佳さんにはそれがあるんだろうね」

まーうー「ミュージシャンのボーカル自体もあるいみ信仰的なものがあって、その人の考え方を共感して魅力を感じるって部分はあるかもですね」

アンゲーム質問「あなたにとって生きる意味ってなんですか」

にしのえみさん「難しいですね、、、でも、寝る前に考えるんですよ、なんで生きてるんだろうなって、私は毎晩考えるんですが、その日の一日が自分と過ごすことでプラスに働けばそれで私は生きてる意味があるのかなって思えるから、毎日それができればなと思いながら生きてるんですけど、それが生きる意味なのでしょうか?」

あんぽ先生「お二人とも自分自身を鼓舞する方達なんですね、やはりアーティストですね!」

ーー2曲目の生演奏

【セットリスト】
「白夜」
※ピアノサポート「にしのえみ」さん

ーー続いては子供向け番組サンデーラボとのコラボ企画

テーマ「りんりんべる を つくろう!」
※詳しくはご視聴ください

ーーお知らせ

「ライブ情報」

12月15日(金)に渋谷Star loungem
12月17日(日)に横浜loop
12月31日(日)に横浜loopのカウントダウンライブに初めて出ます!
1月8日(日)に上野音横丁
1月13日(日)に井荻チャイナス

ーー最後に「白夜」について

東郷祐佳さん「白夜は河村隆一さんに提供して頂いた曲なんですよ、なのでアルバムの方にはダブルボーカルという感じで隆一さんの声も入っています、たくさんの方に聞いてほしいです、あと1月のライブはゆみちゃんと一緒にやるライブが多いのでぜひ見に来て下さい」

そのほか、師走は馬も走るけど全力疾走はダメ??、馬だけに埋まってしまった??、来年の話をすると鬼が笑う??、スルメはダイエットにいいよ??、今日のまーうーは若干咳き込んでる??、好きな人と食べるからすき焼き??、グロテスクな歌詞??、もちろんみなさんアルバム買ったよね??、どうぞどうぞ、私はこっちで歌います??、アンパンマンの歌??、アンゲーム、コアなカードを引きまくる??、あと1時間くらいやりたいですが、まーうーの喉がやばそうです??、カウントダウンライブは夜中にへんなテンションで歌います??っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年11月4日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年11月4日放送分

盛りだくさんのコーナあるんじゃないですかっで、始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ゲストにナレーター、声優の多方面でご活躍している「韓由真」さん、ディズニーチャンネル、テレビアニメなどの主題歌でご活躍している歌手の「山田エンリ」さん、ソロアーティストの「平田一真」さんをお迎えして放送いたします。
テーマは「これからやってみたい習い事」

ーーテーマについて

あんぽ先生「文化の日、なにかしました?芸術とか」

まーうー「そういえば、モネの絵はがき頂きました、モネの家に行ってきたらしいですよ」

あんぽ先生「フランスに行かれたんですかね?私、昨日、着物を着て日本の伝統芸能の「能」を観世能学童に観に行きました、銀座シックスという地下3階にある劇場です、文化の日らしい日を過ごすことが出来ました!」

まーうー「銀座シックスになる前ですけど(銀座松坂屋)、そこの地下と言えば弁当屋とか総菜屋のイメージしかないですねw」

ーーJOYミュージックスクールからのお知らせ
・芸術の秋キャンペーン
・おともだち紹介キャンペーン
・東京電機大学学祭のアニソンロック祭りにJOYミュージックスクールの生徒さんと「AUTUMN in OBLIVION」が出ます
・2017年11月26日、ジョイミュージックスクールのワークショップ「ゴスペルワークショップ」
・2017年12日23日クリスマスセッションライブ(錦糸町 シルクロード カフェ)

ーーあんぽ弘美の美声出しちゃいます、まーめー

「歌をやる人は楽器をやると上達する」について

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楽器をやることによって音程とリズムを養うことが出来ます。
カラオケで練習も必要なんですが、なんとなく音程をとってる事が多いと思います。
楽器のきっちりとした音程で練習すると音程が上達します。
楽器もリズムが大事な要素なので歌う技術にも役立ちますよ。

今日の実践はみんなで音をマネッコしてみよう!

某音楽教室でもやっている有名なレッスンで、音程に合わせて同じ音程(ドレミなど)を言葉に出して歌うと脳が活性化します。
実際にやってみましょう!
※詳しくはご視聴ください

ーーゲスト様紹介

「韓由真」
第2回シグマ・セブン声優オーディション出身。
Nomiasari Broadcasting(NBC)で番組企画・イベント監督を担当。
主な出演作に、JR東日本「行くぜ、東北」/日本テレビ「24時間テレビ」/パナソニック「LUMIX」/山崎製パン「ランチパック」/スクウェア・エニックス「星のドラゴンクエスト」/任天堂「FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES Echoes of Time」/テレビ朝日「クイズ雑学王」/フジテレビ「エチカの鏡~ココロにキクTV~」/UCC上島珈琲「ほの珈琲」/小学館文庫「考えない練習」/進研ゼミ「チャレンジ4年生」/ダイドードリンコ「日本の祭り」ほか。
「NBC」
ホームページ:https://broadcasting.nomiasari.com/

「山田エンリ」
歌手。ディズニーチャンネル「アバローのプリンセス エレナ」日本語版主題歌、テレビアニメ「New Game!」特殊オープニング、「少年アシベ GO!GO!ゴマちゃん」、フォルクスワーゲンCM、「ティンカー・ベルとネバーランドの海賊船」日本語版オープニング&主題歌など多数。

「平田一真」
学生時代からバンドのギタリストとして本格的にキャリアをスタートし、翌年には1stミニアルバムを全国リリース。同アルバムが『タワレコメン』へ選出される。以降、音楽フェスや学園祭をはじめとして多数のライブへ出演。
現在はソロアーティストとしての活動へ軸足を移し、音楽のみならずデザインやWebサイト、Podcast番組など、数多くの作品を送り出している。

ーーさっそく歌って頂きましょう!

「山田エンリ」さんと「平田一真」さんによるカヴァー曲
秦基博「鱗」
※詳しくはご視聴ください

ーーなぜこの三名がゲストなのですか?

あんぽ先生「今日はノゾムセカイというライブの告知の為お越し頂きました、韓由真(はんゆま)さんが演出、脚本が山田エンリさん、1部が朗読、2部が演奏という舞台になっております」

まーうー「チラシがキレイですね」

あんぽ先生「他にも出演者いっらっしゃいますか?」

韓由真「そうですね、元JOYミュージックスクールの生徒さんとかもご縁があって出て頂いております、朗読と演奏をドッキングさせてなんかすごい物をひとまとめにしようという公演です、その2部の演奏にボーカルの山田エンリさんとギターの平田一真さんに出て頂いております、ほんとは今日、私がゲストだったのですが、お二人に特別に生ライブして頂くという感じになりました」

あんぽ先生「歌と朗読のコラボレーションが新しいですよね」

韓由真「しかも、山田エンリさん、1部の朗読の方にも出るという作りなんです、私がとにかく2人のファンでとにかく出てほしくて盛りだくさんの一日になる予定です」

あんぽ先生「っという訳で、今日はこの3名様にゲストとしてお招きした感じでございます」

ーーJOYミュージックセレクション

JOYの今月の一曲と題して、新しいコーナーです。
今月の一曲はJOYミュージックスクールの生徒「ひろたむ」さんで「walk on うぉーく おん」

ーートークの続き

まーうー「はんさんは、山田エンリさんと平田一真さんにどんなきっかけで出会われたんですか?」

韓由真「えー、もうすごいつきあい長いです、いつっていうと、んー、もう幼なじみの域なんですよ、子供の頃からってこと!?」

山田エンリ「...(コクリうなずく)」

韓由真「学生時代に私が声優になりたくて専門学校の見学とかに行って、周りに興味がある人間がいなかったので、だれか一緒に行ってくれないかなって感じで人伝に紹介されたのがエンリさんで、エンリさんもちょうど歌手になりたいって言っててっていう感じですかね!」

山田エンリ「ありがとう!」

韓由真「そんな感じで見に行ったりしてきました、んで平田さんは仕事でお会いしてギターやってるらしいじゃないという事で聞いてみたらとってもお上手で、それで今お二人でユニットも組まれてるんです」

あんぽ先生「ユニット名ってどんな名前なんですか?」

韓由真「ユニット名というかインターネットラジオを作っているので制作活動をしていますね」

まーうー「なんかここに書いてあるんですが、再生回数700万再生を超えるって人気番組らしいですね、どうやったら人気でますかね、レッツセンジョイも見習いたいです」

韓由真「YouTubeでMCやらさせて頂いたんですけど、今はお子さんのおもちゃを紹介する番組をやっていまして、お子さんも親御さんも一緒になって見てくれるような感じなので、いろんな奇跡が積み重なってそうなったのかなって思います」

まーうー「そしたら、うちらもおもちゃ紹介しましょうよ、あやしいおもちゃコーナーw」

あんぽ先生「まーうーの言ってるのは大人のでしょwそれにしても、エンリさんの歌声とてもパワフルで素晴らしい」

山田エンリ「ありがとうございます!」

あんぽ先生「キュートなお顔には想像できない歌声です」

まーうー「話すと高い声ですねwあと全然声が聞こえてこないんですがw」

あんぽ先生「おしゃべり苦手なのかな?でも歌うとすごいですよ」

まーうー「まぁ、真ん中に通訳(韓由真)の方がいますから安心ですね」

韓由真「MCが苦手だって事でうちの番組でMCを克服するコーナー番組作ったりして、好評のうちに聞いて頂いたんですけど、ほらしゃべるのいまだよ、思い出してラジオを!」

山田エンリ「いまなの!?でも、馬がさ...」

あんぽ先生「エンリちゃんの顔が馬にびっくりしちゃって、たぶんまーうーぴーを真似してるんだと思うよ」

まーうー「確か、歌もマネすると良いんでしたよね」

あんぽ先生「でも馬の真似で歌うのはよくないかもw」

山田エンリ「血管ういてるんだ、怒りの馬だよ、ずっと怒ってる」

まーうー「私、今、興奮しております」

あんぽ先生「そこまでこう、まーうーぴーの事を細かく解説してくれたのはエンリちゃんだけですね」

まーうー「なんでおまえはここにいるんだってみんな思ってるんでしょうねw」

あんぽ先生「なんで馬なんだろうってよく言われますよね」

まーうー「昔は説明してたんですが、もういいでしょうw」

ーーアンゲームのコーナー

ーー質問「思いがけない出来事や事故についてどう思う?」

あんぽ先生「テーマ内容がすごいねw」

韓由真「いい方のやつも思いがけない出来事ですよね、私サプライズとかってすごいびっくりしちゃって割と苦手な部類なのですが、前に舞台をやってるとき、誕生日に大きいケーキをサプライズでもらったんですけど、そのケーキ稽古中いったい何処においてあったんだろうって一瞬思いましたが、うれしさはどんどん倍増していきます、すごいパワーになると思います」

まーうー「うちの友達はなんか2段ベットから落ちて骨折してましたけどねw」

山田エンリ「骨折ってわりとえらいこっちゃw」

まーうー「今入院してるみたいですけどw」

ーー質問「あなたが思う最高に贅沢なデザートとは」

山田エンリ「え?なんだろ?ショートケーキをホールごと買って、食べたい所だけたべて、ドヤッて」

まーうー「ショートケーキに食べたい所なんてあるんですか?」

あんぽ先生「イチゴだけとか」

山田エンリ「イチゴだけじゃアレだし、よきところまでたべて残りはあげる」

まーうー「ケーキっていうのはショートケーキじゃないとダメなんですか?」

山田エンリ「ショートケーキ好きです、甘酸っぱいでしょ」

まーうー「チョコとかじゃだめなんだ」

山田エンリ「...チョコ、、、チョコも好きです」

韓由真「なんでもいいんかいw」

ーー質問「自分を動画のキャラクターに例えるとなんですか」

平田一真「なんだろ、ピーターパン」

韓由真「良いとこいくね」

平田一真「子供っぽいんですよ、いつも」

まーうー「たしかに、ピーターパンぽいですよね、ピーターパンの帽子とか似合いますよ」

平田一真「大人になりたくないっていってこの年まできちゃいました」

あんぽ先生「気持ちわかるよね」

まーうー「でも、大人になりたかった時期の方が多いんですけどね、実際に大人になると...ね、あちこち痛くなるからw」

平田一真「大人って思ってたのと違いますよねw」

あんぽ先生「たぶん、一真さんくらいの年ではそれ(痛み)は無いとおもうよ」

まーうー「オイラの話で申し訳ないですけど、30代くらいから酒が抜けなくなってきましてね...」

山田エンリ「馬っ!」

ーー質問「あなたは五感の中でどれが一番大切ですか」

韓由真「エンリさん決まってるんじゃない??」

山田エンリ「耳を選んだら口はだめなんでしょ、え?じゃぁケーキ食べても味がしないじゃん、でも職業柄やっぱ耳じゃないかな」

韓由真「でもケーキがなぁ~」

山田エンリ「そんな甘党って訳じゃないんだけどw」

韓由真「むしろ苦手だよね」

山田エンリ「いや、そんな事はない、まーむー(つまむ)くらい、ちょっと食べるのが好き」

まーうー「じゃぁファンのみなさん、差し入れはケーキあげてくださいね」

山田エンリ「ホールで来ちゃったらどうしよう」

平田一真「ボクも耳と言いたいところですが、自分ギターリストなので、皮膚の感覚がなくなると大変なんですよ、実際皮膚感覚で弾いてところがあるので、案外天才の話ですけど、多少耳聞こえなくても大丈夫なところあるじゃないですか、なのでちょっと耳と皮膚で迷いますが、皮膚かなってところですね」

あんぽ先生「一真さん、ちなみに指先の皮膚って柔らかいですか?」

平田一真「指の先は柔らかいですね」

あんぽ先生「そう、ギタリストってね、意外と柔らかいの、堅いって思うでしょ、上手い人は柔らかいのよ」

平田一真「始めたばっかりは堅いんですけどね」

あんぽ先生「堅くなって最終的には柔らかくなるの」

まーうー「ほう、良いこと聞きましたね」

平田一真「それよりも、エンリさんずっと馬にびびってるじゃないですか、大丈夫ですかw」

山田エンリ「...うま」

まーうー「なんか小さい声でうまって言われましたがw」

ーーここで2曲目の生演奏

「山田エンリ」さんと「平田一真」によるカヴァー曲
「歩いて帰ろう」斉藤和義
※詳しくはご視聴ください

ーー続いては子供向け番組サンデーラボとのコラボ企画

テーマ「おおきく・ちいさく」
※詳しくはご視聴ください


ーーノゾムセカイの告知

11月12日(日)下北沢SEED SHIPで開催します。

まーうー「このテーマというかコンセプトってあるんですか?」

韓由真「あらすじとかホームページに書いてあるので“ノゾムセカイ”で検索してみてください、今日アンゲームで思いがけない出来事の話したと思いますが、“ノゾムセカイ”にも通ずるものがあるとおもいました、みんなにとって共通の気持ちというのを表現した朗読となっているのできっと共感していただけるのではないかと思っていますので、ぜひ楽しみにして頂ければと思います」

あんぽ先生「共演者の中に知ってるお名前を見てしまいました」

韓由真「あー、そうです、元生徒さんがプロになって出演をお願いしたり実際の生徒さんも含まれたりもしています」

まーうー「そういうのもなんかつながってますよね」

あんぽ先生「衣装とかも考えたりしたんですか」

韓由真「みんなで衣装合わせとかして考えました、ね!」

山田エンリ「ね!」

まーうー「なんかエンリさん、面白いっすねw」

山田エンリ「ぷっw」

あんぽ先生「アーティストの方は独特な雰囲気がありますからね」

韓由真「ほら、馬の人がタジタジになってるじゃない」

山田エンリ「うま!」

あんぽ先生「とっても興味があるんだよ、まーうーに」

山田エンリ「飲み物飲んでくれないのかな?」

まーうー「え?飲み物?飲みましょうか?」

そのほか、文化って良いことする日なんですか??、おーたむ?いん?オブリビオン??、ラブソングはいらない??、みなさん歌手の方ですか??、大人のおもちゃコーナーで700万再生??、ライトな質問じゃないんですか??、気がついたら折れてた、私は気がついたら4針縫った??、そうだ馬だ馬だ??、馬は故障すると大変??、馬が日常な事がすごい??、今年は水飲んだので思い残すことはない??っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年10月7日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年10月7日放送分

馬と悪魔で、今日も始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ゲストにさんでーらぼでおなじみの「丸木美花」さんと「赤羽拓真」さんをお迎えして放送いたします。
テーマは「健康にいい事してますか」

ーーテーマについて

まーうー「健康にいいことというか、体調が悪いなと思ったらすぐ薬飲んじゃいますね」

あんぽ先生「薬はね腎臓によくないので、本当は食べ物でとった方がいいのです、果物とか食べるといいですよ、今の時期ブドウとか梨とかそういうものからとった方が健康にいいみたいですよ」

まーうー「最近果物もいろんな種類出てますからね、種なしの物から皮まで食べれるブドウとか」

あんぽ先生「男性の方は特に皮をむいたりだとかなんか切ったりしないといけないのがめんどくさいでしょ、でも、むいてくれたら食べちゃうんでしょ」

まーうー「あー、食べちゃいますねw」

ーーJOYミュージックスクールのお知らせ

・10月おともだちご紹介キャンペーン
・アニバーサリーキャンペーン、ほんちょう校1周年、きたろーど校3周年記念(入会金無料、歌広場50%OFF券)
・2017年10月15日 ランチタイムKIDSコンサートのお知らせ

ーーゲスト様紹介

「プロフィール」

「丸木美花」
作編曲・ピアノ・アコーディオンetc...

音楽大学在学中より名古屋と東京を軸に音楽活動を開始。
2009年、所属バンドにてNHKテレビ番組「サタ☆テン」、「マン☆テン」にて視聴者投票1位獲得。
同局「さらさらサラダ」にゲスト出演。
リトミックデュプロマ取得、NYへのリトミック留学後、子供のための音楽活動にも勢力的に取り組んでおり、各地の幼稚園・小学校などでうたのお姉さんとしてコンサート活動や芸術鑑賞会での演奏活動も行う。
2017年1月にはイタリア/ローマでの演奏も実現。

「赤羽拓真」
カホン、パーカッション、和太鼓etc...
【プロフィール】
American Wind Symphony Orchestraのアメリカツアー2012にパーカッション・和太鼓奏者(ソリスト)として参加。
2013年、劇団四季の元メンバーによるコンサートに参加。
2014年、"ぱしふぃっく びいなす"クリスマスクルーズに参加し、14日間18公演のオペラショーを行う。
2015年4月から1年間ニューヨーク在住し、イベント等で演奏。
2016年12月~2017年3月、NHK-BSプレミアム「ワンワンパッコロ!キャラともワールド」に出演。
2017年1月、イタリア・ローマで演奏。
2017年3月、音楽劇「リトル・ツリー」熊本公演に参加。

ーー2人のユニット名はさんでーらぼ、早速生演奏です

【セットリスト】
「カフェオレグラッセ」オリジナル
※詳しくはご視聴ください

ーー席にもどりまして、トーク開始、まずはさんでーらぼとは

まーうー「さんでーらぼっていっても何だかわからない人もいるかもしれませんので自己紹介お願いします」

あんぽ先生「実は、レッツセンジョイでは看板番組なんですよね」

丸木美花「そうなんですよ、毎週日曜日の子供達に向けての音楽番組を作っておりまして、制作者の2人のユニット名がさんでーらぼと言います、その番組の名前もさんでーらぼ、番組内のあかまる博士とたくまくんの研究所もさんでーらぼという施設なんです」

赤羽拓真「ここのユニット名はさんでーらぼですよね、んで番組名がさんでーらぼ、赤丸博士の研究所もさんでーらぼ、全部さんでーらぼなんですよ」

まーうー「さんでーらぼ押しですね」

丸木美花「覚えてほしいのでw」

赤羽拓真「そして、さんでーらぼはひらがなでお願いします」

あんぽ先生「そうなんですよね、私達の番組紹介でも、ひらがなで検索してねって言ってます」

丸木美花「毎週日曜日の朝10:00に更新しておりまして、今年の4月から始めましたので、もう半年ですね」

まーうー「毎週、大丈夫なんですかね?」

あんぽ先生「なにがw」

まーうー「いやね、レッツセンジョイも毎週やってるときがありまして、そのときは目が回るくらい大変でしたよ、次の週には何かが起こってないといけないので」

赤羽拓真「うちらは制作者側なんですが、出演者側のあかまる博士の打ち合わせだったりとか、やっぱそういうの時間がかかりますよね」
※ややこしい設定(丸木美花とあかまる博士は別人、赤羽拓真とたくまくんは別人)

丸木美花「あと、うちら全部手作りしてるので、動画編集から音楽製作、出演??も色々自分たちでやってるので結構頑張ってやってます」

あんぽ先生「毎回曲をさんでーらぼの番組内で流してますけどそれ、すごいなと思います」

赤羽拓真「実は動画の中のBGMは毎回、丸木さんが作曲しています、なので毎回違うんですよ」

あんぽ先生「丸木さん、寝る時間ないでしょ」

赤羽拓真「ぼくはぐっすり寝てますね」(割り込むように)

丸木美花「いえいえ、私も寝てますよ、映像は拓真さん、音楽は私という役割ですね」

まーうー「オープニングがかわいいんですよね、あれクオリティ高いですよね」

赤羽拓真「あれだけはプロの方にお願いして作ってもらったんですw」

丸木美花「絵本作家の方に書いてもらいました」

赤羽拓真「JOYミュージックスクールのウチワもその絵本作家さんが作ったんですよ!」

あんぽ先生「すごく評判がよくてあっというまになくなってしまいました」

丸木美花「JOYには撮影の場所も提供して頂いてるのでありがたいです」

あんぽ先生「半年やられてみて、さんでーらぼの反応とかどうですか?」

丸木美花「番組内で身近な物を使って楽器を手作りしてるんですが、子供達がマネしてくれて装飾のかわいい楽器を見せてくれます」

赤羽拓真「僕らがチャンネルで作ってる物よりはるかにクオリティ高い物を作ってきて、うれしい反面、困るなぁっとw」

丸木美花「歌もマネして歌ってくれたりしています」

赤羽拓真「尺ももっと長くやってよという要望もあるんですけどねw」

あんぽ先生「それは製作側としては困っちゃいますねw」

赤羽拓真「あかまる博士のスケジュールとかもありますからね」

あんぽ先生「たくまくんも遊びにいきたいだろうからね」

赤羽拓真「たくまくんは近所に住んでるからいつ来るかわからないんです、勝手にきてるからね」

まーうー「なんか動画の尺を伸ばすよりも、幼稚園とか保育園とかに出張してその場でやった方が面白いかも、うちの幼稚園来てほしい!とかあればねいいですね」

丸木美花「ぜひそれはお願いしたいですね」

赤羽拓真「もともと始めたきっかけが番組にでて全国を回るぞというのがお互いあって、じゃぁ始めようということでユニットを組みました」

丸木美花「あと、まじめな話になっちゃうんですけど、2人ともクラッシックをやっていまして小学校とか幼稚園とか保育園とかの芸術鑑賞会で演奏するお仕事をしてるんですけど、そういうのってメンバーが違ったりするので、同じ物を作れないので、ユニットを組んでいた方が子供達にも伝わりやすいしコンサートとしても完成度が高くなるかなと思って、クラッシックの場面でユニットってなかなかないんですよ、なので同じ思いの2人でガッツリいいものを、子供達に見てもらえる物を作ろうとユニットを組みました」

赤羽拓真「いいこと言った!あとですね、コンサートのビフォーアフターがあるんですが、僕たちのコンサートが決まったら、まずどんな人だろうとYouTubeチャンネルを見てもらう、んで実際に来て幼稚園や保育園で演奏する、そしてもっと見たいなと思ったらYouTubeチャンネルを見てもらう、なんですかアフターケアーっていうんですか」

あんぽ先生「3段階のこれでもかっていう感じですねw」

まーうー「さんでーらぼの名前も3つでしたもんね」

あんぽ先生「3にこだわるユニットなのですね」

丸木美花「なかなかそういうユニットってないので」

あんぽ先生「クラッシックってね、子供には馴染みずらいというのもあるのかな、だからこそ楽しそうだなっ入りやすそうだなって思えるように活動されてるお二人すごいなって思います」

まーうー「毎週動画拝見してるんですが、大人でもやりたくなるんですよね」

あんぽ先生「お2人お忙しいとは思いますが、ぜひうちの幼稚園、保育園でやりたいって方はさんでーらぼまで出演いらいよろしくお願いします!」

丸木美花「どこでも飛んでいきます!」

あんぽ先生「だって、イタリアまで飛んじゃいましたからね」

ーーイタリアに言ったときのお話

赤羽拓真「丸木さんがイタリア語ばりばりしゃべれるんですよ」

丸木美花「やめてーw全然話せないですけど、イタリア語ってクラッシックでよく使われていて、大学の授業でイタリア語とってたのでチャオとか、チベディアーモ(さよなら)くらいなら言えます」

赤羽拓真「まぁ、滞在中一回もチベディアーモは聞かなかったですけどもねw」

丸木美花「今年の1月にですね、元は日本人なんですけど、今はイタリアの国籍をもっている素晴らしいアコーディオニストの方と演奏したいという事で弾丸でいきまして、ポンテシストというところで演奏しました」

赤羽拓真「ポンテシストは橋なんですけど、いろんな方が通っていて、そのアコーディオニストの方はむこうでは超有名な方なので、その人がカフェにいくと、無料でカフェオレが出てきたりとかして」

丸木美花「その方はポンテシストで10年くらい演奏してまして地域の方からポンテシストの芸術だって言われていて、その方と一緒に演奏して初めてユーロチップを稼いだりとかして、自分の経験として糧になる時間でした」

あんぽ先生「なかなか海外で演奏する機会っていうのはないですからね、イタリアの人たちはいい物に対してはいいって判断できますから、そういうところで演奏出来たっていうのはいい経験ですね」

丸木美花「しかし、マイナス2度だったんですよ、すごく寒かったです」

赤羽拓真「その日だけものすごく寒くて、次の日は大丈夫でした、先ほど言っていたカフェオレは速攻で冷たくなりましたw」

丸木美花「ピッザァも頂いたんですが、カッチカチに凍ってしまいました」

あんぽ先生「イタリアのイメージって太陽の恵みって感じがするんですが、やっぱヨーロッパだから寒いんだよね」

赤羽拓真「そこらへんからさんでーらぼどうしようかって練って練って練って」

丸木美花「1月から構想を練って満を持して4月に放送出来ました」

赤羽拓真「動画だと5分とかなのですが、かなり編集で時間使ってますよねw」

丸木美花「台本とかも自分たちで考えてどうやったら子供達にわかりやすくちゃんと伝わるかはお互い意見を出し合ってつくってます」

赤羽拓真「ぜひ見てください!」

ーーさんでーらぼのあかまる博士の出演時間なのだが!?

あんぽ先生「もう一方のゲスト、あかまる博士がそろそろ来る時間なんだけどまだ来てませんね、丸木さんちょっと探して来てもらってもいいですか?」

北千住が初めてのあかまる博士、道に迷っているみたいなので、探しにいってきてください。
その間は、赤羽拓真さんのリトミック講座をやりましょう。

ーー赤羽拓真のリトミック実験のコーナー

赤羽拓真「動画の中でもやってるんですが、リズムをマネっこするというのをやっていまして、あと楽器がなくても音楽が出来るんだよという事でボディパーカッションをやってみようかなと思います」

まずは肩を挙げて下ろす、この下ろした状態をキープするのがコツです。

1.赤羽拓真さんのハンドクラップに合わせてマネをしてみよう!
2.次に足だけで音を刻みます、マネをしてみよう!
3.手と足を組み合わせて音を出します、マネをしてみよう!

子供はリズム感、大人は脳トレになります!
※動画に合わせてやってみよう

ーーあかまる博士が到着したようです??

その前にさんでーらぼの紹介動画をご覧ください。
※詳しくはご視聴ください

ーーあかまる博士とたくまくんの登場です

あかまる博士「こんにちは、私があかまる博士じゃ、よろしくのぉ」

たくまくん「この頭が見えたからついてきた!」

ま-うー「たしかに目立つからね」

あかまる博士「北千住駅っての初めて来たが美味しそうな飲み屋さんがいっぱいあるんじゃのぉ」

あんぽ先生「博士もお酒、好きですな」

ーーあかまる博士とたくまくんのプロフィール紹介

【プロフィール】

◆あかまる博士【あかまるはかせ】
サンデーラボの博士。
毎日、日曜日の音の研究をしているが、実験によく失敗する。
お花が好き。

◆たくまくん【たくまくん】
音楽が大好きな男の子。
日曜日になると、楽しいことを探しにサンデーラボの博士のところに行く。

仲良しの博士とたくまくん、たくまくんは研究を手伝ってくれるそうです。

ーーあかまる博士とたくまくんと一緒に生実験をしてみよう

あかまる博士「10月は秋、紅葉がきれいな時期であるのぉ、今日は山の音で色々実験してみよう」

たくまくん「山の音ってどんな音?」

あかまる博士「みんな何があるか探してみよう」

たくまくん「山には葉っぱがあるね」

あんぽ先生「木だね、木がいぱいあるよ、あと土があります!」

あかまる博士「おぉ、あんぽ先生さすがじゃ、今日はこの葉っぱ、木、土の3つの音を身近な物で作ってみようとおもうんじゃ」

葉っぱの音=新聞紙をこする
木の音=ドラムのスティック同士をたたく
土の音=玉子のプラスチックパックをつぶす

この3つの音で音楽に合わせてみんなで音楽を奏でてみよう!
※詳しくはご視聴ください

ーー博士とたくまくんにお話を聞いてみよう

あんぽ先生「実験の苦労ありますか?」

あかまる博士「実験の苦労なぁ~、楽器を作る、いろんな曲を聴く、楽器の音を聞いたりとか、言葉のリズムを使った実験を行っているんじゃが、ネタをどんどん探しておる、もしやってほしい事とかあれば教えてほしいのじゃ」

まーうー「今一緒に実験しましたけど、おもしろかったですね」

たくまくん「でもね、最初言葉にリズムを付けて実験したんだけど、最近すごく難しいの、最近は早口言葉みたいになってきてボクできないの」

あかまる博士「最近のぉ、レコーディングするんだがのぉ、わしも言えんのじゃ口が回らなくてのぉ、何時間も撮ったりしてたかのぉ、」

あんぽ先生「バナナのやつは楽しかった、紙コップのやつ難しそうだったよ、たくまくん」

たくまくん「そうなの、すっごく難しかったの、いっぱい練習した」

あかまる博士「実は動画でやってみようってすぐやっておるが、その間ずっと練習しておるんじゃよ」

あんぽ先生「毎回毎回みんながすごいなぁって思うことをやってて、すごいと思います!たくまくんは苦労とかある?」

たくまくん「ない!遊びにいくだけだもん」

あんぽ先生「だって練習とかするんでしょ?」

たくまくん「実験によっては2時間とかくれるんだけど、ぼく苦労ないよ」

まーうー「あとお菓子あれば大丈夫だもんね」

あんぽ先生「グミが好きなんだよね」

あかまる博士「そうそう、こないだたくまにお菓子をあげたらのぉ、お菓子の袋とクッキーの箱で音楽が出来たんじゃよ」

まーうー「身近なもので音楽が生まれるんだね」

あんぽ先生「幼稚園とかにもいくんですか?」

あかまる博士「今のぉ、幼稚園とか保育園用のプログラムを作っておってのぉ、歌ったり聞いてもらったりのコンサートをしようと思っておるのじゃ」

たくまくん「ぼくもついて行こうと思う!」

あかまる博士「そうなんじゃよ」

たくまくん「でもね、ぼく怖いんだ、博士が今日は実験したくないっていったらどうしようってね」

あかまる博士「わしは年中無休だから大丈夫じゃよ」

あんぽ先生「博士は寝てますか?」

あかまる博士「よく寝れるんじゃよ、朝は5時半におきとるぞ」

あんぽ先生「北千住初めてだという事で美味しお酒を飲ましてくれるお店があるので、ぜひ今度いきましょうね」

たくまくん「そこ、オレンジジュースある?」

あんぽ先生「あるよ~、グミはないけどね」

ーーテーマについて

たくまくん「ぼく姿勢良く歩いてるよ!」

あかまる博士「乾布摩擦かな?あとアコーディオンを背負っておるんじゃが12キロくらいあってのぉ、腰痛になるから腹筋してるんじゃ」

ーー最後に告知

毎週日曜日の10:00に放送しているので「さんでーらぼ」見てください!
チャンネル登録もしてね!

さんでーらぼ

その他、ヒョウは馬を食べちゃう??、都内はバイオハザード状態??、JOYのほんちょう校には死神がいる??、シンガーソングランナー大地穂(おおち すい) ちゃんは走ってなんぼ??、イタリア語っていうか日本語が危ない??、でいらぼって何ですか??、あかまる博士は遠くからみてもすぐわかる??、幼稚園、保育園児ではもう少し出来ています??、シナプスがチョキチョキされちゃっています??、たくまくんは気まぐれ??、頭もお花みたいですね??、あと松茸??、葉っぱの音は眠くなる??、馬だけに上手く歩くんだよ??、博士は自分のクビを絞めている??、北千住は大丈夫です??、たくまくんの晩ご飯はゴーヤチャンプル??っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年9月2日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年9月2日放送分

ラジオつくばの番組編成および、社長交代にあたりレッツセンジョイ枠は今月で終了ですがCWAVEとしてはまだまだ放送していきますよ、っという残念なお知らせですが、今日も始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ゲストに関東を中心に全国でLIVE活動をしている素敵で楽しいLIVEに定評がある、シンガーソングライター「倉島イーサン勲」さんをお迎えして放送いたします。
テーマは「敬老の日に因んでおばぁちゃんの知恵袋を教えてください」

ーーJOYミュージックスクールから告知

・スカイプでのオンラインレッスンをはじめました
・2017年10月15日 ランチタイムKIDSコンサートのお知らせ
・ミカ先生の生誕祭ライブのお知らせ
・2017年9月24日 ライブボーカル&作詞講座のお知らせ
・9月のお友達紹介キャンペーン

今までにない告知の長さでしたが、JOYミュージックスクールからのお知らせでした。

ーー倉島イーサン勲さんのプロフィール紹介

全国で精力的にライブを行い、舞台、映画、CMソング、楽曲提供などさまざまな活動をしています。

2年前にはレッツセンジョイにゲストさまとして登場していただきました。

さっそくですが生演奏です!

【セットリスト】
「レッツゴー」オリジナルソング
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「すごいパワフルな歌声ですね」

まーうー「先ほど言いましたが2年前も出演していただきまして、そのときはアラニというバンドで出ていただきまして、その後どんな活動をされていましたか?」

イーサン「活動はもう一人で今はやっております」

まーうー「そうなんですね...それは触れちゃいけない感じですかw」

イーサン「ぜんぜん大丈夫ですよ!いやぁ寂しかったですね」

まーうー「一人で活動されて、どんな活動されてましたか?」

イーサン「アコースティックで弾きながら歌う感じですね」

あんぽ先生「主にどういった所でやってました?」

イーサン「東京都内ですけど、渋谷、中目黒とか、いろんなとこですね」

あんぽ先生「今の曲はバンドのときに歌ったときの歌なんですね、すごい声が渋い!」

まーうー「以前は曲がいっぱいあふれてて、レコーディングする時間がないとおっしゃってましたが、今はどんな感じなんですか?」

イーサン「そうですね、今は待望のレコーディングやってます!」

あんぽ先生「そのアルバムはイーサンの作詞作曲のオリジナルで作成中との事、私、作詞作曲が苦手なんですけど、イーサンはどういうときに詩を作ったり、どういうタイミングで詩ができたりしますか、よくアーティストの方たちが曲が先なのか詩が先きなのかタイプに分かれますが、そういうのをちょっとお聞きしたいです」

イーサン「そうですね、曲を先に作っていますね、んで、この曲のこんな感じ、恋愛にしようかなとか、ほとんど僕の歌って恋愛に失敗してるんですけどねw」

あんぽ先生「実体験ですか?」

イーサン「実体験ではないですが、友達の話聞いたりだとか、そんな感じです」

あんぽ先生「松任谷由実さんはファミレスにいって、周りの人たちの会話を聞き耳を立てながらそれを題材に詩を書いてたって話が有名です、漠然と言葉をピックアップしてそれをつなぎ合わせる人もいます、イーサンは曲を作っていくうちに物語を作ってタイプですね」

イーサン「そうですね、どっちかというとそうです」

あんぽ先生「私なんかもそうですけど、青写真を作っておいて、そこから詩を書いていくんですけど」

イーサン「あー、あんまそういうの考えてないんですよね、まぁ、僕もたまにカフェとかいったりしますけどね、いろんな人の話を聴きながらとか」

あんぽ先生「前のバンドのお名前も居酒屋さんにあったアラニというメニューが頭から落ちてきて、それをバンド名にしたとか聞いたんですけど、インスピレーションがすごいですよね」

イーサン「なんかずっと考えるのが好きじゃないんですよ、浮かんだらすぐに書く、色々書いて一回吟味してもやっぱ最初書いてたやつのほうはよかったってのが多いので、だから一番最初のイメージを一番大事にしていますね」

あんぽ先生「それすごい!今度のアルバム12曲で製作中とのことですごく楽しみです、ちなみにアルバムのタイトルとかって決まっていますか?」

イーサン「まだぜんぜんきまってないんですよ、すいませんw」

ーー倉島イーサン勲さん名前について

あんぽ先生「先ほどからイーサンさん、ってお呼びしておりますが、なぜイーサンなんですか?」

イーサン「本名は倉島勲って名前なんですけど、アラニというバンドが解散したときに、また倉島勲にもどって活動するのが寂しくなってきて、そんで僕の周りの人たち外国の人が多くて、みんなイーサンイーサンいうんで、イーサンってつけてみました」

まーうー「名前の真ん中にイーサンって入れるのって勇気いりませんでした?」

イーサン「そうですねー、ちょっと恥ずかしいんですけどねw」

あんぽ先生「まぁ、でもミドルネームもそういうつけ方しますから、おかしくはないですよ!なんかっ北欧の人の名前っぽいですよね、北欧にイーサンって方多いんですよ、なので最初お会いするまではそちらの血が混じってる方なのかとおもっていました」

イーサン「いやー、もうめちゃくちゃジャパニーズ大阪出身ですよ」

あんぽ先生「大阪の方だったんですね、でもなんか大阪なまりがあまりない感じします」

イーサン「そうですか!?あっでも、敬語使うと結構そういう風に言われますね」

あんぽ先生「大阪の人ってずいぶん前なんですが、自動販売機に1,000円入れたら何度も戻ってきちゃって、それを見ていたとなりのお兄さんが、偽札は使えませんで!って言われて、私もやっぱり!?って返したんですけど、知らない人でも平気でそういうノリが出来るってきっ質が大阪人にはありますよね」

イーサン「ぼくもそんな感じですw」

ーー続いてはアンゲームのコーナー

ーー次の文章に当てはまる言葉を考えてみて、一日のうちで一番好きな時間はどんなとき?

イーサン「なにかな、布団入る瞬間かな、これ一番好きっすね」

まーうー「何かが脱出するというかほわーんってなる感じですね」

イーサン「そうですね、いわゆる現実逃避ですねw」

まーうー「それって音楽を考えて世に出たときの感覚と似てますかね?」

イーサン「ほー、ちょっとその感覚、、、わからないですねw」

まーうー「じゃぁ違いますねw」

あんぽ先生「でも出来上がった瞬間のほっとした感じや、やったぁ!っていう感覚に似てるのかも、安心感というか、女性でいう出産してやっとおわったみたいな」

まーうー「いやぁ、その感覚もわかりずらいっすね、男なんでw」

ーーなにかをやりたくないと思った時、どう思いますか?

イーサン「んー、布団に入りますかねー」

まーうー「それは前回の質問と共通してるんですねw」

イーサン「あそこが一番の逃避ですね」

あんぽ先生「ちなみにやわらかい枕と硬い枕どっちがいいですか?」

イーサン「僕が使ってるのはやわらかいのですが、硬いのも好きですね」

あんぽ先生「ちなみにソバ枕はソバアレルギーの人は死んじゃいます」

まーうー「へー、食べてないのにだめなんですね」

あんぽ先生「ソバアレルギーの人はソバ畑のところにいくと死んじゃいます、アレルギーじゃなかったらあのサクサク感は気持ちいんですけどね」

まーうー「波の音も出来るしね」

あんぽ先生「あれは小豆ですw」

ーーイーサンの音楽のルーツを教えてください

イーサン「ルーツというか、小学校の時、最初に買ったCDがマモー・ミモーのやつですね、91年くらいですかね、まぁ、あれがルーツではないんですが、20歳くらいから先輩の影響でブルースが好きになりました、そこがかなり影響されてますね」

あんぽ先生「ブルースのアーティストで誰が好きですか?」

イーサン「有山じゅんじさんですね、僕の大好きな大先輩です」

ーー子供たちのために童謡をブルースチックに歌う活動をしてるとお聞きしましたが、どんな活動ですか?

イーサン「東急プラザの蒲田店の屋上庭園でやってます、こんど9日にあるんですけどね」

あんぽ先生「鎌田ってなんかブルースすごく渋いですよね、土地柄もあると思いますが職人さんの町なので町工場がいっぱいあって、労働者の方たちがそういうバーにいって、今で言うブルースってわけではないんですけど、みんなで歌を歌ったりとかそういうのが結構あったみたいですよ、まさにイーサンにマッチした感じじゃないですか、お子さんの評判はどうですか?」

イーサン「まぁ、子供たちからはぜんぜん違うーって言われますねw」

あんぽ先生「でもきっと子供たちの心に刺さってるとおもいますよ」

イーサン「そうだといいんですが」

まーうー「子供用のブルースってあるんですか?」

あんぽ先生「私は思うに『お猿のかごや』がブルースだと思うんですよ、知り合いのギターリストがミシシッピに行ったときに、モンキータクシーブルースって言って歌ってあげたら外人の人がめっちゃ喜んだんだそうですよ、掛け声なんかもしだして盛り上がったとか、だから日本の童謡とか民謡とか、どっちかと言ったら民謡のほうがブルースですよね、イーサンも『お猿のかごや』を子供に歌ってあげてください」

ーー後半のアンゲームのコーナー

ーーあなたはどんなときに穏やかに気持ちになりますか

イーサン「...んふふ」

あんぽ先生「ごめんねw今突っ込みたくなったけどw」

イーサン「これもまたアレ(布団にはいる)なんですけどね、、、」

あんぽ先生「どうする言っちゃう?」

イーサン「どうしようかなって今迷ってます、いや、それはさすがにおもんなさすぎるんでwあっでも穏やかな気持ちかわからないですけど、ほわーんとするのは歌ってる時とかライブしてるときですかね、なんかやさしい気持ちになれます」

まーうー「何回かライブで歌声を聞かさせてもらったんですけど、なんかCDにないその場で変化するのが面白いんですよね」

あんぽ先生「ちょっと小耳に挟んだんですけど、その場であるものとかを題材にして即興をやられるそうなんですが、すごいですよね、たとえばひまわりが咲いてたりとか柴犬がいたりとか、そういうのを見ながら題材にして即興で歌うのはすごいとおもいますよ、ぜひやってほしいです!」

イーサン「あっ、それだったらやりましょうか?じゃぁ次のこの曲やめて即興で歌います、でも、さぶかったらすいませんwそんないいもんじゃないですよ、ノリってやつです」

あんぽ先生「でも誰でも出来ないでしょ」

イーサン「いや、誰でも出来るとおもいますけどね」

っという事で、打ち合わせにない無茶振りの即興ソングを生演奏していただきましょう

まーうー「ブルースってそんな感じのジャンルなんですかね、見たものを歌うっていう、よくピアノ弾きながらその場で考えて歌うっていう歌い手さんいますよね」

あんぽ先生「ブルースっていうのはその場で考えてそのときの気持ちとかを表すってよくいいますけどね」

ーーでは早速無茶振りソングお願いします

【セットリスト】
「ラジオって楽しいけど難しい」即興ソング
「一回きりの人生」オリジナルソング
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「即興ソングは私たちで言うテンプレートを使って歌ってるわけではないんですよね」

イーサン「テンプレートは無いですね、ただ今日ぼくぜんぜんしゃべってないなぁって思ってw普段もっとしゃべるのになぁってw」

あんぽ先生「もしかして緊張されてますか?」

イーサン「緊張されてますね、なんかカッコつけてるような気がしてきて」

あんぽ先生「一人でライブやられるときはMCも一人でやらないといけないですからね」

イーサン「ライブとなるとやってきた経験とかあるんですけど、こういうのはなんか難しいですよね」

あんぽ先生「ミュージシャンの方に多いんですけど、ギターとか抱えてないとしゃべれないとかあるんですよ、アルフィーの坂崎さんとかもそうですね」

イーサン「まさにそれですね、ギターあったら抱き枕的な感じで安心するんですよね」

まーうー「今日はそこ(布団シリーズ)から来てるんですね」

ーー続いては子供向け番組サンデーラボとのコラボ企画

テーマ「こっぷ で たっぷ!」
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「では、ちょっと今回のテーマ、おばぁちゃんの知恵袋についてなにかありますか?」

イーサン「えー、んと、なんかありますかねw」

まーうー「ギター持ちますかw」

あんぽ先生「意外とそれっておばぁちゃんの知恵袋なんだっていうのは『さしすせそ』の調味料の順番、実は科学的に証明されていて分子の大きさからそういう順番になったそうで、一番分子が大きい砂糖が最初にいれるといいです、分子が大きいとモノにしみこみづらいので、小さい分子を先にいれると大きい分子がのらなくなるため、そういう順番になってるそうです、最後のしょうゆと味噌は香りが飛ばないように最後に入れましょうっていうことなんだそうです」

まーうー「その話で思い出したんですけど、昔おばぁちゃんがプラモデルを踏んで壊してしまったんですけど、ご飯粒丸めてくっつけて、ほらなおったよーって言われたことありました、子供ながら米って糊になるんだっておもいました」

あんぽ先生「もともとはノリってまさに米とかでんぷんとか使ってましたよ、今でも子供が食べても大丈夫な糊とか売ってるんじゃないかな、今は化学物質になっちゃってますが、そういうの大事です」

ーー最後にイーサンの告知

2017年9月7日(木)に大岡山のグッドストックトーキョーでライブやります。
かなり有名なバックミュージシャンと3人でやるんでぜひ聴きにきてください。

そのほか、男だけだと刑務所の慰問??、イーサンさん??、あらら、焦らしますね??、偽札は使えません??、ソバ枕は気持ち良いけど危険です??、お猿のかごやはブルースでウッキウッキー??、アンゲームコーナーでまさかのお布団かぶり??、打ち合わせなしで即興ソング??、ミュージシャンは抱き枕がお好き??、即興ソングは今日しか覚えていない??、封筒にご飯をなびく??、ライブでも要望があれば即興ソングやりますよ??、今、健康じゃないです??っと今回も見所満載です。

2つの船

分かれ道

あなたの前に2つの船があります。

1つ目は、仲間思いの船長。
仲間達の行動によって大きく左右されてしまうデメリットもあるが、1つにまとまった時、もっとも大きな力を発揮します。
失敗も成功も仲間と共有し、一緒に突き進もうとする仲間思いの船長。
目的地も自由気まま、みんなの意見を招集しその場に応じて対応していく。

2つ目は、目的地に着くためひたすら突っ走る船長。
仲間の意見は取り入れず、とにかく突き進む。
船長の言った目的地には明確にそして確実につくが、仲間が死のうが、弱ってようが、船を降りようが、そんなことはお構いなしに目的地を目指す。
次の島で降りるけど手伝わさせてくれという短期間の船員も寛大に受け入れる。
無情な船長だが、なぜかひっきりなしに船員希望者が殺到する。
そのため馴染みの人は見当たらない。
「こいつは利用できる」そんな事を思っているずるがしこい船員ですらも仲間にできる船長。
目的地につく為なら入ってくる物は拒まず、去る者は追わず。

あなたはどっちの船員になりたいですか?

後者の方はいわゆるブラック企業に近い感じなのではないだろうか。
会社の売り上げは確実に上がっているが、社員は使い捨て。
ただ、社長が絶対悪だと見立て、船員同士で結束が深まり、これがまた企業のチカラになっていく。
辞める人も多いが入ってくる人も多い。
ただ、上に上がれば上がるほど、使い捨て社員を操ることが出来、高給ももらえる。
成り上がりたいなら確実に後者の方がいい。

一見良さそうな仲間思いの船長。
大きなプロジェクトも小さなプロジェクトも会社全体で作り上げていく。
社長自ら動くので企画の数がこなせないため売り上げはまちまち。
この先大きな企業になるか、潰れてしまうのかわからない不安定な企業だが、自分たちのチカラで大きくも小さくも出来る楽しみがある。

もういちど質問です。
あなたはどっちの船員になりたいですか?

オイラ的には、自分の波長と合う船長の船に乗りたいですね。

レッツセンジョイ!! 2017年8月5日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年8月5日放送分

暑いですねぇ~っで、始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ゲストにポップでロックな4人組バンド「BLUE」から、「森夏南波 Vo.Gt.」、「今夏貴 Gt.」、「山蔭夏海 Ba.」、「荒内塁 Dr.」さんをお迎えして放送いたします。
テーマは「夏フェスにいった時の、熱中症対策、日焼け対策、時間のつぶし方、出会いなどはありますか?」

ーー夏フェスとかいきますか?

まーうー「たまーにですね、いきますよ、あの有名なソニサマじゃなくてサマソニとか」

あんぽ先生「FUJI ROCK(フジロック) がこの前あって、加山雄三さんが出たんですよ、もう80歳ですよ」

まーうー「80歳には見えないですね」

あんぽ先生「私もそうですけど、夏の野外は結構体に応えます、熱中症にならないように気をつけてね」

まーうー「フェスを朝から晩まで過ごすと、結構な水分をとらないと脱水症状になるみたいですね」

あんぽ先生「夏のイベントは私たちも結構行ってたんですけど、やっぱり3時間以上はきつい、途中で気を失いそうになったりとか、相方のギターのタクさんは熱中症で倒れましたから結構甘く見てると亡くなってしまうことがありますので、若くても気をつけてください」

ーーお知らせ

夏フェスもいいけど、2017年8月18日~20日の3日間、すみだストリートジャズフェスティバルが開催されます。
プロからアマチュアまで、すごい人数が集結いたします。
前回のゲスト、みほりょうすけさんも参加します。
一箇所でやるのではなく、地域全体の協力の下、各飲食店、各ライブハウス、各ステージ会場で同時に開催します。
ミュージシャンと地元の方が協力し合って地域活性化を目指す素晴らしいイベントです。

JOYミュージックスクールからは2017年8月26日(土)、マジカルファンタジーにて生徒さんの発表会ライブを開催します。
総勢25組、2:00~18:00まで観覧料2、000円で見れます。

JOYミュージックスクール8月の入会キャンペーンを実施中。
8月に入校していただけたらもれなく楽器をプレゼント!
詳しくはJOYミュージックスクールのホームページを見てください。

ーーあんぽひろみの美声だしちゃいます!のコーナー

生徒さんの悩み「何を歌っているのかわからないと言われました、どうしたらいいですか」っというご質問にお答えします。

あんぽ先生「結構この悩み多くてですね、生徒さんには滑舌改善方法を教えています」

滑舌について

あえいおうおあえい

「滑舌改善」
・正しい腹式呼吸
・言葉をしっかり発声する
・舌と顔の筋肉を鍛える

「発声練習」
・あえいお うおあえい

しっかり口をあけて「あえいお うおあえい」と音階にあわせて発声してみてください。
滑舌の改善につながりますよ。
※詳しくは動画をご視聴ください

ーー続いてはゲストさまの登場です

あんぽ先生「今日、私の服、青々してるでしょ、今日のゲストさまBLUEのイメージカラーにしてみました」

代官山を中心に2017年活動開始。
Vo.森夏南波、Gt.今夏貴、Ba.山蔭夏海、Dr.荒内塁からなる、ポップでロックな4人組バンド。
メンバーに青森県出身、夏生まれが多いことと、青が好きなので、BLUE。
※荒内塁は欠席です。

あんぽ先生「みんな名前に夏がつくんですね、偶然?」

今夏貴「偶然というか、必然なのかなって思います」

あんぽ先生「ちなみに夏生まれが多いとか」

今夏貴「ドラムの人は違うんですけど、みんな7月生まれです」

まーうー「狙ったわけじゃないですよね」

今夏貴「そうですね、みんな本名なので」

まーうー「名前の読み方が難しいんですよね、さっき楽屋で名前間違えちゃって怒られちゃいましたよ」

あんぽ先生「わたしは夏貴さんの事は女性だと思っていました」

今夏貴「名前だけだと、よく言われます」

森夏南波「ゴリゴリの男だもんね」

あんぽ先生「しかし、今日は夏にぴったりのゲストさまですね」

ーーでは早速、一曲お聞きください

BLUEで「ハロー」
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「素晴らしい、すごいPOPで夏にぴったりな曲」

まーうー「チカラ強い声ですよね」

あんぽ先生「華奢なのに」

森夏南波「いえいえ、ぜんぜん、ここ(おなか)だけは蓄えております」

今夏貴「ゴリゴリだよね」

あんぽ先生「この曲の作詞作曲?」

森夏南波「全部わたしです!基本的に曲は全部やっています」

あんぽ先生「この曲の作ったきっかけってありますか?」

森夏南波「きっかけはですね、すごい前の若かりし頃の時なんですが、私すごい暗い曲しか書けなくて、明るい曲書いてっていう要望があって悩み抜いて、これAとEとBで作ったらPOPになるんじゃねって思って朝方にナチュラルハイで書き上げて、半ばもう自暴自棄みたいでこれはちょっとって感じだったんですけど、上手くまとまって作れました」

あんぽ先生「ライブの雰囲気がとっても想像できますね、ハローハローって、みんなで手をあげてやりたくなりますよね、これは絶対いいですよ売れるような気がします」

まーうー「これってバンドを結成したときに作った曲なんですかね?」

今夏貴「これは元々あった曲ですね」

まーうー「なるほど、バンドを結成した秘話とかありますか?」

今夏貴「元々、森夏南波と僕ら10代の時に一つのTV番組のオーディションで出会いまして、その決勝に残ったバンドが僕らのバンドで、その後東京に上京してきてからなんかの繋がりで出会って一緒にやるかってなりました」

まーうー「そのオーディションの名前っていっても大丈夫ですか?」

今夏貴「そうですね、某国営放送のメジャーなアーティストさんがサポートしてやるっていう番組でしたね、たまたま決勝でお互い別々で会ってね、すげーボーカルいるなぁって」

森夏南波「私はなんかすげーチャラいのいるなぁって思いました、そのときからw」

まーうー「最初の印象は悪かったんですねw」

森夏南波「チャラいなっていうか、私ほぼ女子校だったので、あまりにフレンドリーな男性に体制がなくて、こういうお兄さんもいるんだなぁって」

今夏貴「年、一個くらいしかかわんねぇけどな」

あんぽ先生「そこで出会ってバンド組みたいなって思ったんですね」

今夏貴「その後は各々活動してて、ほんと最近だよね、たまたま連絡してみたら隣の駅に住んでてそれで組もうかってなりました」

あんぽ先生「実はリアルタイムのチャットコメントもたくさんきてるんですよ、あれ?夏貴さん昨日お誕生日でしたっけ?」

今夏貴「いや、7月30日でしたがさっきまで呑んでましたw」

森夏南波「まだ、やや酔ってます、酒気帯びてます」

ーー視聴者さまからのお便り

ペンネーム てへぺろさん「ハロハロ、BLUEさんの曲初めて聞きました、キャッチーで爽やか素敵な曲ですね、耳が自然にもってかれました」

あんぽ先生「わたしもハローハロー言いたくなるキャッチーな曲ですよ」

森夏南波「半ばね、ふざけて作った曲なんですけどねw」

あんぽ先生「私も曲とか書くんですけど、結構ノリの曲ってね意外と安易な発想というかね、そういう所から名曲って生まれるんですよ、このまま突っ走っていってほしいです」

森夏南波「ありがとうございます!」

あんぽ先生「バンドは今年結成だったんですね」

今夏貴「始動してからまだ何ヶ月しか立ってないですね」

あんぽ先生「今日はドラムの塁さんがお休みですけど、パパなんですか?」

森夏南波「パパのような存在です」

あんぽ先生「そっか、年はちょっと違うんですね、なるほど、まさにドラムのサポート、みんなのフロントをしっかりサポートしているって感じですね、今度私もライブ拝見させていただきたいなと思いました」

ーー全然話は変わるんですけど、夏っていったら怪談話じゃないですか?

まーうー「ミュージシャンってみえちゃう人が多いって聞きますけど、そういう話ってなんかありますか?」

森夏南波「怖い話というか、わたし金縛りによく会う子で20歳くらいまでかな、学生の頃、今日は眠いな学校に行きたくないなってめんどくさいから遅れていこうかなって思ってちょっと横になってると金縛りにあうとか、でもそう言うのって体調とか成長期にありがちなやつかなって思ってたんですけど、あまりにあいすぎて金縛りのタイミングがわかってくるようになってきて、そしたら5回くらい連続で金縛りにあったとき夜中の3時くらいに、これやばいの来たと思ってあまりにもびびりすぎて布団を頭で押さえつけて体全身を覆うみたいにしてて、そしたら体がだんだん沈んでいって襖がバインって揺れて、わたしの布団の上を小さな足が駆け抜けていったんですよ、2往復、そんですごい勢いで走り去ってってどっか行ったと思ってたらわたしの布団を最後引っ張ってきました」

まーうー「その後なんかいいこと起きました?」

森夏南波「そのとき、中学校の時だったんですが、学校の担任の人が霊感強い人で、夜中に電話しまくって、先生やばい変なんでたっていったら、おまえにそんなへんなんついてないから大丈夫、座敷童ちゃうかって言われて、わたしも結構単純なので、あっそっか座敷童かって感じで納得しちゃって、その後机にジュースとおせんべいを置くようにして寝るようにしました」

あんぽ先生「へー」

森夏南波「そんで、こっちに上京して引っ越してきてまた金縛りにあって、たぶん同じ子なのかな?ついてきっちゃったみたいで、そのときは薄着でベットでうつぶせで寝てたんですけど、うつらうつらしてたらまた金縛りにあって、フローリングに裸足で歩く音が聞こえてきて、やばいまたぁ、と思って、そしたらわたしの横にたどり着いて、すごい小さな手でわたしのお尻をギュってつかんできてペチペチって帰っていったんですよ、なんかすごい複雑な気持ちになっちゃって」

まーうー「それ、オイラじゃないですよねw」

今夏貴「怖い話なのか面白い話なのかわからなくなっちゃったw」

森夏南波「怖かったんですけど、今お尻触られたって思ったら面白くなっちゃって、変なツボがあってよかったです」

あんぽ先生「座敷童なのかね、座敷童がいるとその家が繁盛したりお店だとすごく儲かったりするみたいですよ」

森夏南波「あっ、そのとき受験落ちなかったです」

今夏貴「落ちなかったてっていう表現はどうかと思うけどw」

あんぽ先生「もしかしたら気がつかないところでいいことがあったのかもしれないね」

森夏南波「あー、夏貴びびりだから怖い話やめてあげてだってコメントきてるよ」

今夏貴「ほんと俺びびりなんですよ」

あんぽ先生「じゃぁ、お化け屋敷とか苦手?」

今夏貴「絶対に入んないすね、ほんと避けて生きていきたいですね」

森夏南波「お化け屋敷一緒にいこうっていったらいつの間にかその場から消えてそう」

まーうー「リアルタイムチャットコメントで影響受けたアーティストを教えてくださいって来てますね」

あんぽ先生「じゃぁ、お化けの話はやめましょう」

今夏貴「一刻も早くこの話を終わらせたいですね」

まーうー「本当はとっておきのお話があったんですけど、またこんどにしましょうw」

ーー影響受けたアーティストについて

山蔭夏海「わたしベース弾いてるんですけど、始めたきっかけが中学校の時に聞いてたチャットモンチーがすごい好きで、ベースがめちゃめちゃかっこよくて、それでチャットモンチーの曲を練習し始めたのがきっかけですね」

あんぽ先生「最初っからベース?」

山蔭夏海「最初っからベースでした、兄がいるんですけど、兄がベースをやってっていらなくなったからあげるよって言われて、やってみようって」

あんぽ先生「では夏貴くん」

今夏貴「僕は今ギター弾いてるんですけど、最初ベーシストだったんですよ、当時はL'Arc-en-Cielとかコピーしまくって、でもギターを始めてからJPOP聞くようになりました、Mr.Childrenとかスピッツとか、結構王道な所を通ってきて、ちょっと色気つけたいなって思ってからは海外のアーティスト聞くようになりました」

まーうー「ギターテクがすごいんですよね彼は」

今夏貴「いや、ピロピロとしか弾いてないっすよ」

あんぽ先生「むかしねライトハンド奏法ってのがはやってましてね」

今夏貴「ありますね、今も現役でありますw」

あんぽ先生「あれを考えたのがエディ・ヴァン・ヘイレンなんですよね、えらいじじぃだけどね、夏南波ちゃんは影響受けたアーティストいますか?」

森夏南波「母が音楽が好きで」

あんぽ先生「お母様は歌手の方ですか?」

森夏南波「いえ、わたし奄美大島出身なんですけど、生まれただけですけど、家族みんな歌上手いので、なので母の持ってたCDを聞いていた感じですね、マライアキャリーとかホイットニー・ヒューストン、マイケル・ジャクソン、エリック・クラプトンとかをずっときいて育ったんで、母の好きなアーティストを聞いてました、高校の時に部活でバンドはじめて、元々ずっと歌を歌いたかったですけど、そこでバンドやり始めてからボン・ジョヴィとかU2とかすごい好きになってそこから洋楽ずっと聞いてました、っで、最終的にはアラニスモリセットすごい好きで、ちょっとクレイジーな人好きなんですよ」

あんぽ先生「海外のアーティスって結構影響受ける人多いから、ミスチルとかスピッツにしてもザ・ビートルズとかに影響受けてるとかありますから、結局ルーツを辿っていくとそういう海外の曲だったりするので、色々聞いて色々影響を受けてほしいなと思います、たぶんおかぁさんの音楽の好みが同じだからもしかして同い年くらいかなって」

まーうー「あっバンドの世代で年齢がばれちゃう的なやつですね」

あんぽ先生「あんまり深く追求しないように」

まーうー「後で体育館裏よばれちゃいますね」

あんぽ先生「ではアンゲームのコーナー」

ーー子供の頃どんな遊びをしましたか?

山蔭夏海「記憶がうすれてる...」

まーうー「子供っていってもまだアレですよね」

今夏貴「まだ子供ですからね」

山蔭夏海「子供の頃した遊びはケイドロとかドロケイともいいますよね」

今夏貴「警察と泥棒に分かれて警察が泥棒を捕まえるゲームです」

まーうー「缶蹴りみたいな要素も少しはいってるんですよね」

今夏貴「そうですね、ミクスチャみたいなやつですね」

山蔭夏海「あと一輪車が好きでよくやってました」

まーうー「あー、似合いますね」

森夏南波「わたしもめっちゃやってました」

あんぽ先生「わたし乗れない、まーうー乗れる?」

まーうー「あれは乗れないですね」

ーー大好きな映画スターを一人あげてください

今夏貴「映画スターですかぁ...、僕シュワルツェネッガーさんと同じ誕生日なんですよ、なので好きというか意識しています、なので誕生日の時は毎年おめでとうってシュワルツェネッガーさんに言ってます」

あんぽ先生「彼ももしかしあたら夏貴くんおめでとうって言ってるかもしれないね」

ーーもう一曲聴いていただきましょう

バラードで思い入れのある曲、BLUEで「くつひも」
※詳しくはご視聴ください

ーー続いては子供向け番組サンデーラボとのコラボ企画

テーマ「うみのおとってどんなおと?」
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「それではアンゲームの後半戦いきましょう!」

ーー暴力についてどう思いますか?

森夏南波「断固反対です!わたしは反対します!」

ーー今週1時間しかTVが見れないとしたら何を見ますか

森夏南波「今週1時間!?」

今夏貴「もう金曜ロードショウの映画は2時間だから途中でおわっちゃうから見れないよ」

森夏南波「あー、そっか、どうしよう、じゃぁあれを今アメリカンホラーストーリーをちまちま見るのにはまっていて、なのでその一話だけ見ます」

まーうー「海外ドラマってすぐ次見たくなる仕様だからモヤモヤしない?」

今夏貴「来週になったらまたみれるから」

森夏南波「そうそう、毎週のドラマのように楽しむことが出来ればいいかと」

あんぽ先生「そのワクワク間を楽しめる人なんですね」

森夏南波「本来は無理なんですけどね、ドラマとかは全部出ないと見ないです」

ーー最後に告知

2017年8月17日(木)、場所は代官山Loopでスタートは19:00からなんですけど、私たちは20:30頃予定しています。
興味ある方はぜひ足をお運びください。

各々Twitterもやってるので検索してみてね!

あんぽ先生「最後に言い残したことありますか?」

森夏南波「大丈夫です、悔いはないです!」

そのほか、夏将軍と台風がやってきた??、みんなイルカになっちゃうんですか??、発声練習で法令線がなくなる、ほーれー??、山蔭で笑い??、○○Kの国営放送局??、二日酔いとかのレベルじゃなく酒気の方がちょっと帯びています??、馬の状態でハローハロー??、7月6日、10日、30日が誕生日??、塁パパは今人間ドックです??、直立で寝てた??、蹄がお尻に食い込んじゃう??、もしかしたらお年玉が1.5倍増しだったかも??、みんな、なっちゃん??、ウクレレみたいにやってみよう??、ここ2年くらいやってるけどアンゲームの説明をしっかりしたのは初めて??、考えすぎて放送事故??、マッチョ好きで、オイラがんばろ??、アンゲーム全部いけちゃうんじゃね??、リハが深夜にあるんですが起きてられるかな??っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年7月1日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年7月1日放送分

ラジオつくばの時間帯が12時というゴールデンタイムになったってばよっで始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ゲストに日本全国津々浦々、年間約100本のステージに立つ「みほりょうすけ」さんをお迎えして放送いたします。
テーマは「年に一度しか会えない大切な人と一日過ごすなら、あなたは何をして過ごしますか?」

ーーJOYミュージックスクールからのお知らせ

・7月22日(土)、足立区の花火大会を見に行こうという交流会があります。
・10月15日(日)、お子様限定のランチタイムコンサートを開催します。

ーーテーマについて

まーうー「難しい問題なんですけど、今現在会える人がいないので、頭の中で想像しているんですが、前の段階のハードルをクリアしていないので、、、思いつかないですね」

あんぽ先生「大人になるとどうしても1年会わない人も出てくるんですよね、大切な人でも忙しくて会えない状況も出てきます」

まーうー「このテーマ、恋人だけじゃなくてもいいんですもんね」

あんぽ先生「そうです、私は1年ぶりに友達に会いました、久しぶりに会ったので豪遊してきましたよぉ!ご飯を食べながら何気ない会話をしてのんびりすごるのが心地よかったです」

ーー視聴者様からのメッセージ

匿名希望「自分がもし大切な人と1年に一度しか会えないとしたら、普通に二人で遊びに行くと思います、たしかに特別なことをしてもいいのかもしれません、でものちのち世間話をしながら歩いたり、カラオケいったり映画を一緒に見て一喜一憂したり遊園地の絶叫マシンで叫んだりそういうあたりまえでいつでもできそうなことほど思い出が特別なんじゃないかなっと思います」

普通って特別なことですよね。

ーーあんぽ弘実の美声だしちゃいます、まーめーのコーナー

声量について

「声量について」
・腹式呼吸
・口の開き(喉の開き)
・響き(共鳴)

この3つをしっかり練習すれば素晴らしい声量の持ち主になります!

その中の響き(共鳴)の練習方法は鼻歌!
鼻の付け根が振動していればOK。
皿を洗いながら、車を洗車しながら、お風呂に入りながら、洗濯しながら、いつでもどこでも鼻歌を歌いましょう!
その際、鼻歌を小さく聞こえないからといって音を大きくしようと力まないことが重要です。
※詳しくはご視聴ください

ーーここでゲスト様登場

【プロフィール】

「みほりょうすけ」
1980年12月27日生まれ、新潟県新潟市出身
日本全国で年間約100本のステージに立ち、笑いと感動の融合するエネルギー溢れるステージは各方面で高い評価を得ている。
ネットラジオ、各種司会、メディア・ライブへのゲスト出演など、多方面で精力的に活動中。

ーー早速ですがオリジナルソングの生歌披露です。

みほりょうすけさんで「しあわせサラダ」
※詳しくはご視聴ください

みほりょうすけさん「今日はですね、ラジオって聴いていたんで普段は3時間半するメイクをですねちょっと手をぬいてきちゃったんですよ、だからイケメン度にたらないかもしれませんけどね、福山雅治です、、、ちょっと今、失笑ぎみでしたよね、大丈夫でした?」

あんぽ先生「そんなことないですよ、今日は早い時間からそのままずっとしゃべってた気がします」

みほりょうすけさん「なんか本番前で終わった感じがしましたね」

まーうー「そうですね、、、そうですねって失礼ですがw」

あんぽ先生「この間ライブも見させていただいて今日も歌声素晴らしいなと思いました」

みほりょうすけさん「ちょっと後ろから見ていただいてね、お尻のプリプリさがね、お尻に穴があいてる服、着てこなくてよかったですよ」

あんぽ先生「そんな衣装あるんですかw」

みほりょうすけさん「今日のダメージジーンズも、穴が開いてるぞってね店員に文句行ったら安くしてくれてね、、、うそですけどね」

まーうー「あれですか?話は半分で聞いたほうがいいですかw」

みほりょうすけさん「そうですね、半分くらい盛ってますんでw」

あんぽ先生「こんな調子で話させていただいております、みほりょうすけさんなんですが、ライブ数が年間100本ってすごくないですか?3日に1回は歌ってるの?」

みほりょうすけさん「そうなんですよ、でも、もっとすごい人いますんで、たいしたことないですよ」

あんぽ先生「ほぼ毎日歌ってるので、喉の調子とかケアはどうしてますか?風邪を引いたりだとか」

みほりょうすけさん「先ほどあんぽさんがボイスレッスンで言ってたんですが、喉って弦で、体が楽器なので、その日の鳴ってくれる部分と鳴ってくれない部分ってのがあるんですよ、なので鳴ってくれない部分を無理やり鳴らそうとすると喉に負担かかっちゃうんで、今日はどこが気持ちよく鳴ってくれるかなっていうのを探しながら歌ったりすると喉の負担が軽減します、しゃべるほうがあれですよ、私の場合ずーっとしゃべってますからw」

まーうー「楽屋からリハーサルまでずっとしゃべってましたよねw」

みほりょうすけさん「でもね、普段からこういう人だと思われたらこまっちゃうんですよ、一人の時はしゃべってませんので」

あんぽ先生「一人の時しゃべってたら、おかしな人ですよ」

みほりょうすけさん「なんか壁の向こう側から声が聞こえるとか、まぁ、TVに向かっては時々しゃべるんですけどね」

ーー影響を受けたアーティストについて

みほりょうすけさん「いやぁ、僕はですね幼稚園の頃から音楽に影響を受けていてですね、最初に音楽って素晴らしいと思ったのはですね、ショパンですね、カセットテープを親からもらいましてね、A面はショパン、B面はキン肉マンのGO FIGHT!、キン肉マンが聞きたくて一所懸命A面聞いてB面楽しんでました」

あんぽ先生「すごい組み合わせですね」

みほりょうすけさん「なんかですね、教育雑誌の付録についてきたやつですね、っでまぁ、小学校三年生頃になると好きな子が出来て、その子にモテるにはどうしらいいか考えるんですよ、その時ちょうど流れてきたのが光GENJIですよ、光GENJIになるにはどうしたらいいか、ルックスは全くもって問題なかったんですけど、ローラースケートを買ってもらえないというね、今、、、会場中が失笑でしたけどw」

あんぽ先生「なんかねw」

みほりょうすけさん「そく光GENJIはあきらめまして、その次はソウルオリンピックでコカコーラの応援ソングだった、乾杯を聞きまして、長渕剛さんに憧れました、ところが僕の憧れたトンボとかシャボン玉と、初期の長渕剛さんのギャップがありすぎて、今では両方素敵なんですけど、当時はその男っぽさにどうもついて行けなくて、でも長渕剛さんみたいにギターを弾いて歌えばもてるんじゃないかと思い、親父にギターないかと尋ねたらクラッシックギター渡されてちょっと違うなと思いつつも練習したんです」

あんぽ先生「それすごいですね」

みほりょうすけさん「でも、イメージ違うよって叔母に相談したら、家にフォークギター(Morris W-30)たしかあるから見つけたらあげるよって言われて、探したらあるって!それで取りにいったんですけど、なぜかギターのボディーにマコトちゃんシールいっぱい張ってあったので、まずそれをはがす作業からスタートですよ、そこからアコギにはまって、長渕剛さんの曲聞きながら練習してたんですけど、あるとき、こんな曲もあるよって、父親からもらったのがグレープというさだまさしさんのバンドだったんですよ、聞いたとき風がふいたら折れてしまいそうな純情さですか、これがまさに俺だと思いまして、今で言えば大きな勘違い、だけど勘違いこそ人生を動かすんですよ、そっからフォークソングにはまっていった感じです」

あんぽ先生「なるほど」

みほりょうすけさん「そこから、さだまさしさんとか南こうせつさんとかいろんな方々がどんな音楽を聞いて音楽を目指したのか興味を持ち始めまして、そうするとサイモン&ガーファンクルとかピーター・ポール&マリーとかブラザース・フォアとか、そういった所にいってボブディランそういう所に行ってさらにビートルズ、スティービーワンダーちょっといくとマイケル・ジャクソンとか、そういう所にいって今に至るみたいな感じですね」

あんぽ先生「私が聞いたとき、みほさんの歌い方がさださんに発声方法が似てるなと思ったんですよ」

みほりょうすけさん「そうなんですよ、さだかずまさとか、おだまさしとかね」

あんぽ先生「私たちのスクールの美発声のお手本がね、さだまさしさんなんですよ、ヘッドボイスを響かせる練習になるんです、なのでさださんのマネをしなさいってよく言ってました」

みほりょうすけさん「頭に抜ける音がいいですもんね」

あんぽ先生「なので、みほさんの声キレイだなっと思いました」

みほりょうすけさん「そうですね、このお肌といいね、、、みんな画面の向こうでずっこけてると思いますけど、大丈夫なんでしょうかね、放送事故寸前ですよw」

あんぽ先生「この面白さをみなさん感じていただければいいと思います、ちなみにポール・マッカートニーもお好きみたいで」

みほりょうすけさん「ポール・マッカートニーはねぇ~」

まーうー「なんかこのポール・マッカートニーを語らせると夜中まで話が尽きないという噂を聞きましたが」

みほりょうすけさん「いやいや、夜中から朝までですよ、ビートルズって一曲短いじゃないですか、レコードだと線がついててわかるんですが、カセットテープだとわからなくて、飛ばしてもどの曲聞いてるのよくわかんねぇなぁって中学の時思ってたんですけど、高校になってからツタヤが近くに出来て、借りてきたのがポールマッカートニーのソロのベストとジョンレノンのソロのベストなんですよ、ジョンレノンは荒削りな所もありでなんとなくあの頃はなじめなかったんですけど、ポールマッカートニーって美しく作るハーモニーが素晴らしいじゃないですか、きっちり作る方なので耳障りがいいんですよね、そっからポールマッカートニーにはまって初めて買ったのがフレミングパイ(1997年製作)というアルバムで久しぶりに全米1位をとったアルバムです、CD買ったときは60過ぎてたんですけど、ポールって未だにロックしてるんだな、すげーなーっていうんで、そこからビートルズを追っかけ直したって感じでなんです」

あんぽ先生「リアルタイムで聞いてた人って60代70代の方達ですからね、それの孫世代になりますね」

みほりょうすけさん「そうですね、今年もポール来てくれましたからね、もちろん逢いにいきましたよ!」

あんぽ先生「みほさんの場合、ライブに観に行くんじゃなくて、逢いにいくっていう表現が素晴らしい」

みほりょうすけさん「演奏はもちろん素晴らしかったんですけど、演奏以上にポールがステージに出てきてくれてる瞬間に私は泣きましたよ、何度みても泣く」

あんぽ先生「結構感動屋さんですよね」

みほりょうすけさん「まぁでも、両親にはぎりぎり勘当されてないんで、それだけは気をつけたいと思うんですけど」

あんぽ先生「字が違いますよ!」

みほりょうすけさん「勘当息子ですからw」

あんぽ先生「もうね突っ込んでいいのか、ペガサスの相方にもとっても似てるんですよ、そういう突っ込みどころいっぱいあるんですけど、ちょっと今日はMC一緒にやらせていただく状態が初めてなのでいきなり胸板たたくのは失礼かと思っておりますが、そのくらいどうしょもないですよねw」

みほりょうすけさん「こんどペガサスVSみほりょうすけでトークライブやりましょうか、ギター抱えて一切弾かないという」

あんぽ先生「では、真ん中立たせていただいて両方突っ込む感じでやりましょうw」

みほりょうすけさん「今度、筑波のあたりでいいとこあったら呼んでください!」

ーーアルバムの紹介

みほりょうすけさん「昨年の7月8日にPiece Ofというアルバムを発売しまして他2枚はバンドもいれてるんですけど、普段ライブで弾き語りやってるもんで、バンドと弾き語りのイメージが全然違うっていわれてるので、今回アコースティック編成で収録しました、これが結構評判よくてですね、あまりにも評判がよすぎて12月27日、僕の誕生日にレコ初ライブをやらせていただいて、少数精鋭のお客様に来ていただいて、奇跡のようなライブだったんですよ、それを改めてみほが聞いたらですよ、これは十数名いや数十名のお客様だけの秘密にしておくのはもったいないと思い今年の夏限定でDVDを作りました、しゃべりもノーカット2時間ちょっとのライブを無理矢理押し込めまして、会場、SNS限定で200枚販売しております、あと180枚残っているので、よろしくお願いします」

あんぽ先生「今日は偶然にも北千住のマジカルファンタジーで演奏されるとか」

みほりょうすけさん「もうね、足立区のみなさん、お近くですから18:30からライブありますのでぜひ」

ーーここで2曲目の生歌披露です。

みほりょうすけさんで「秋の便り」
※詳しくはご視聴ください

ーー今日から子供向け音楽番組「サンデーラボ」とのコラボ企画が始まります
※詳しくはご視聴ください

ーーお知らせ

あんぽ先生「夏フェスも企画されているようで」

みほりょうすけさん「そうなんですよ、ほどよく のーてんき2017というツアーをやっています、札幌から南は鹿児島までちいさいところからちいさいところまで色々回りますので、ちょうど足立区の花火の時は僕の地元、新潟でライブやってます、長岡の花火も有名なんですけど、新潟の花火も有名なんですよ、ぜひいらしてください」

あんぽ先生「この間は八戸にもいらしてましたよね」

みほりょうすけさん「毎年行ってる岩手だけは今年回ってないんですけど、父親のふるさと福島は三箇所まわりました」

あんぽ先生「秋の便りって曲ほんと素晴らしですよね、きゅーんとしちゃいます」

みほりょうすけさん「ありがとうございます、CD絶賛発売中でございます!PVもありまして、あれ荒川土手で撮ったんですよ、なのでPVもぜひみていただきたいです、それとですね、夏フェスを企画しまして広島の金輪島に小さなライブハウスがあります、庭が客席、ステージがテラスという野外フェスをやります、広島まで遠いよって方はTシャツを販売しています、現地に来れる方は来て(着て)応援、来れない方はTシャツを着て応援という、来て着て応援キャンペーンをやっておりますのでよろしくお願いします、そういえば今日、僕もTシャツ着てくればよかったですね、楽屋においてきちゃって、あとライブのステージ衣装なので、その前に着ちゃうと汗臭くなってしまうのが嫌だなと思っていたんですよ、なのでね楽園熱帯夜mogFes2017よろしくお願いします!12月2日はワンマンライブもありますので、足立区から羽ばたいて行きたいと思っているので足立区一押しのみほりょうすけよろしくお願いします、つくばも一押しのみほりょうすけです!」

あんぽ先生「放送時間も残りわずかですが、最後にアンゲームやりましょう」

ーー日常生活の中で愛を感じるのはどんなとき

みほりょうすけさん「愛を感じるのはですね、誰かとガンっとぶつかったときに、すいませんって向こうから言われたときに愛を感じますね、なんか最近ぶつかったりトラブルがあっても自分からあやまらないとか、あと自転車でだれかが待ってるのにすれ違うときに頭を下げる人が少ないじゃないですか、さりげなく挨拶するところに人間の愛を感じるんですけども、それが足りないから小さな事でトラブルになっていくんだと思うんですよ、今ね、地震以降自転車とか多くなったじゃないですか、だからこそほんの一言でトラブルって回避できるはずなんですけどね、みんなもっともっと愛をアピールしてこうぜ」

あんぽ先生「みほりょうすけさんの人柄を今日は、暖かで面白いどうしょもない人だけど、人の良さっていうのをすごく感じました、暖かい気持ちになりました」

みほりょうすけさん「あとはもっとみほりょうすけに愛をくださいw」

その他、馬は暑いのが苦手??、今日リバーブがかかってないですね??、出てきただけで素晴らしい?、GO FIGHT!しか記憶にない??、さだまさし発声っていおうかな??、ポールは俺に逢いにきた??、ペガサスはとり飛ぶを落とす勢い、かんじゃいかんね??、このいいBGMは誰の曲なんですか??、36万5829通の厳選された数十名のお客様??、酔うと朝までビートルズ??、何ポールかわかりませんよ??、いろんな企画を飛ばしてます??、イーアスつくばでも歌ったことありますよ??、今日のライブ日程、チラシに書いてないので中止??、みんなこんにちはのTシャツ??、っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年6月3日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年6月3日放送分

今日はやっとかけ声が合いましたね!っで始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ゲストに平均身長180センチメートル!爽やかイケメン4人組ダンス&ボーカルユニット「TOONBOYS」の風見優斗さん、結木奏太さん、多村栄佑さん、福崎介都さんをお迎えして放送いたします。
テーマは「あなたの理想のお父さん像を教えてください」です。

ーー2017年6月18日の父の日について

あんぽ先生「母の日よりも盛り上がらないですよね父の日って、母の日はお花屋さんが長蛇の列でしたけれども、母は偉大だからそういうのがあるけど、父の日のイベントってあんまし聞かないね、さみしいね」

まーうー「デパートとかも母親セールとかはあるけど、父の日セールってやってるんですかね?」

あんぽ先生「母の日のプレゼントって言ったら、お花、エステ券、肩もみ券、でも父の日のプレゼントってすごい健康に悪い物ばかりですね」

まーうー「確かに、たばこ、酒、早く死んでくれっていう感じですかねw」

あんぽ先生「健康志向の昨今ですから、たばこ、お酒は控えましょうって事で、父の日にエステ券とかあげてもいいんじゃないですか?」

まーうー「なんか今更感が半端ないんですけど」

あんぽ先生「母の日にもらってうれしい物の一位が現金だったんですけど、家族と一緒に過ごしたいというのも多かったみたいですよ、なのでお父さんもそうなんじゃないかな」

まーうー「うちの親父の場合は現金は受け取らないんですよ」

あんぽ先生「父は息子からもらえないですよぉ、でも感謝の気持ちだけでも良いとおもいますので、ぜひぜひ伝えてあげてください」

ーーJOYミュージックスクールのお知らせ

2017年7月22日(土)に北千住で花火大会があります。
毎年JOYミュージックスクールでも見に行こうというイベントがあります。
興味ある方はぜひ!

2017年8月26日(土)に生演奏発表会があります。
14:00~18:00、観覧は2,000円です。

ーーあんぽひろみの美声だしちゃいます!まーめーのコーナー

まーうー「今日はビブラートきいてますね」

あんぽ先生「こないだ演歌のボイストレーニングもやってるんですか?っていう問い合わせがあったので、JOYミュージックスクールでやってますよ!下は4歳、上は78歳、年齢層は幅広いのでご安心ください!っということで、今回のお悩み、歌がうまくなるにはどうするんですかという質問にお答えします。」

歌がうまく聞こえるには1

歌がうまく聞こえるには2

「歌を上手に歌うには?」
・音程(ピッチ)
・リズム
・声量

「録音してみる」
・自分の歌声を良く聴こう
・携帯やボイスメモでも可
・カラオケはノンエコーで

発声練習とリップロールの交互をやることによって上記の三大要素が養っていきます。
※詳しくはご視聴ください

ーーゲスト様の登場

登場前にPVをご覧ください
※詳しくはご視聴ください

「TOONBOYS」
多村栄佑・風見優斗・福崎介都・結木奏太からなる4人組ダンス&ボーカルユニット。
2017年5月4日(祝木)代官山LOOP単独ライブにてデビュー決定!
メンバー全員がダンス、歌ともに0からのスタート。
それぞれの個性を活かしながらさまざまなことに挑戦!

多村栄佑さん「ラジオ初なので緊張しています」

福崎介都さん「今日はメンバーと楽しくやっていけたらいいのと、まーうーぴーさんにあえて光栄です」

風見優斗さん「楽しんでおしゃべり出来たらいいとおもいます!」

結木奏太さん「緊張しています」

早速なんですが生演奏よろしくお願いします!
準備している間にメール読みます!

2017年5月4日にライブに見にいった方からのメール。
ペンネームナナちゃん「タムタムデビューおめでとう、まさか同じスクールの人がデビューして驚いています。デビューライブも始めてとは思えないくらいきらきらしててかっこよかったよ、これからも最高のタムタムスマイル見せて頑張ってね、応援しています」

ーー生演奏1曲目

TOONBOYSで「My Love」
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「ポップで鮮やかで、かわいらし曲ですね」

まーうー「ダンスボーカルユニットなので踊りもメインなんですけど、場所が狭い中やっていただいたので応用力すごいですね」

あんぽ先生「忙しい中、北千住に来ていただきありがとうございます、今日は川崎の方でイベントしてこちらに来ていただいました、今日は色々とお話をお聞きします」

ーー今日のテーマについて

福崎介都さん「なりたいお父さん像としては、しっかりと芯の通った自分の背中を子供に見せて、まっすぐな子に育っていってほしいです」

あんぽ先生「お父さんってそういうイメージありますよね」

まーうー「そうですね、威厳があって、それに皆さんが従うという感じですかね」

あんぽ先生「まぁ、本来そうなんでしょうけど、だんだんね...」

まーうー「たしかにね、お母さんの方が一本通っててみたいな」

あんぽ先生「きっと介都さんは、お父さんの背中をみて育ってきたんですね」

多村栄佑さん「ほんとかな?w」

結木奏太さん「自分アニメのキャラクターとかで理想像をもつんですけど、クレヨンしんちゃんの野原ひろしさん、おもしろさもあって家族愛もあって男しても尊敬できるキャラクターが理想像です、たまに見せるかっこよさもいいです」

あんぽ先生「ひろし、足くさいんだけどねー、私もクレヨンしんちゃん大好きで、映画の家族愛のテーマが泣けるよね、ひろしだらしないけど、いざというとき俺についてこい!っていう強さがいいよね、すっごいわかる!」

風見優斗さん「僕の理想はたまのお休みに家族とお出かけしてくれるお父さん、あと奥さんと二人でいつまでもデートするというのがすごく幸せだと思います」

あんぽ先生「そういう旦那さんだったら良いなと思うよ、どうしても子供が生まれてしまうと子供中心になってしまうので、でもいつまでたっても恋人同士って素敵ですね」

多村栄佑さん「介都と似てるんですが、芯のある父親になりたいと思ってまして、うちのお父さんバレーボールやってまして、今もやってるんですけど、学生の頃に全国大会行くまで努力をして、必ずやり遂げるという性格で、それ素晴らしいなと思っていて、自分も水泳やってたんですけど、自分もある目標を立てて頑張るっていうのをずっと頑張っていました、歌始めたときもそれが今いかせているのかなって思っています、自分も子供が出来たら、そういう背中で見せてあげたいなと思いがあります」

あんぽ先生「みなさんの話を聞いててふと思ったんですけど、TOONBOYSの活動はお父さんたちどういうふうに思ってるのかな?そういう話はしない?」

結木奏太さん「自分の父親は応援してくれてますね、携帯とかでイベント情報調べててくれて」

あんぽ先生「わたし、そういうお父さん大好き」

福崎介都さん「メンバーと話しててもわりとみんなの両親、応援してくれてるなっていうのはありますよね」

多村栄佑さん「この間1時間くらい電話しちゃって、俺の前では応援してないっていうけど、裏では告知してくれてるのをお母さんに聞いて、ちょっとかわいいところありますね」

あんぽ先生「ライブとかも来てくれるのですか?」

全員「きてくれますね」

あんぽ先生「私はね、親戚とか親が見に来るとすごい恥ずかしいの」

多村栄佑さん「恥ずかしい気持ちもあるけど、成長した姿を見せたいって言うのもあります」

福崎介都さん「僕だけ福岡だったんで両親来れなかったですけど、三人の両親はライブきてました!タムの両親は愛知だけど来てましたね」

まーうー「そのうち、みんなで凱旋ライブとかね」

あんぽ先生「そういうのもそのうちね、みなさん週に2回ライブを行ってて忙しいでしょ、レッスンもしてライブもしてリハーサルもして」

多村栄佑さん「でも、楽しくやらさせていただいています」

あんぽ先生「今日の川崎のイベントはどんな感じだったんですか?」

結木奏太さん「今日は絵本とか手遊びとか紙芝居とか、お子さんが多いイベントでした」

多村栄佑さん「そして最後に歌う感じです」

あんぽ先生「NHKも狙えそうですね、これはとってもいいです、お子さんって親御さんがいらっしゃるわけですから、親御さんと一緒に楽しめるというのがいいんですよ、そのうちNHKのみんなの歌にTOONBOYSがでて来る日がくるかもですね!楽しみにしております」

ーーリスナーさんからテーマについて

匿名希望「奥さんや家庭を大事にしてくれる人」

まーうー「でもなんか、お父さんも最初の頃は母の日に花とかプレゼント渡すわけですよ、だけどお母さんがこれなに?って言われるんですよね、そうするとだんだんお父さんがやさぐれてくるんですよw」

あんぽ先生「お母さん側もどうもありがとうっていう気持ちがないとダメって事ですね」

福崎介都さん「うちの両親はこれからもよろしくねっていうハートにメッセージが書いてあるワインを冷蔵庫で発見しましたよ、いいなって思いました」

匿名希望「子供にあこがれる父親、子供だけでなく奥さんも大事に出来る父親」

つのさん「言葉でなく態度で示す、親の背中を見て育つといいますが、特に父親にはその要素があるとかっこいいです」

いとうゆめのさん「イベントお疲れ様でした、ラジオおめでとうございます、すごくうれしいです、君に夢中~」

ーー週2回ライブやってるとお聞きしましたが、苦労したことありますか?

あんぽ先生「私なんかは、スーパーの店頭でビールケース4つぐらいつなげて、そこで歌ってって言われた時もありましたが、そういう経験ありますか?」

全員「まだ、ないですねw」

あんぽ先生「楽しかったエピソードでもいいですよ」

福崎介都さん「やっぱり、色々経験させてもらって、今日なんかも初めての経験で野外ステージも始めただったし、歌いながらダンスを踊るっていうのも初めてですし」

あんぽ先生「ほんとに0からのスタートなんですね、でもそんな風には見えなかったよ」

結木奏太「ひとつひとつが初めてで、やってて面白いです」

ーー生演奏2曲目

TOONBOYSで「運命より確実なもの」
※詳しくはご視聴ください

ーー告知です

2017年6月4日(日)、秋葉原のTwinBoxにて、14:00開演、14:20から出演させていただきます、対バンイベントやります!
他にもたくさんありますのでTOONBOYSのTwitterをご覧ください。

ーーまだ少し時間があるので、アンゲームのコーナー

ーー競争社会についてあなたの意見を聞かせてください

福崎介都さん「まぁね、競争もいいんですけど、ひとりひとりの事を認め合って、ちゃんと生きていったら良いんじゃないかとおもいます」

まーうー「なんか心が痛いですよね」

あんぽ先生「がんばろうね、なんか私たちひどいオトナだね」

まーうー「そうですね、、、んー(何かを言いかけて)、まぁ、言わない方がいいね」

あんぽ先生「うん、言わない方が良いwまぁ、あなたは馬だから競争世界で生きてますしね」

まーうー「そうですね、後ろ足で隣の馬に泥をかけて妨害とかする生き方ですよ、えぇ」

ーー次の文章に当てはまる言葉を考えてみて、私の大好きな音楽のジャンルは○○です

風見優斗さん「わたしの大好きな音楽のジャンルはJPOPです」

あんぽ先生「TOONBOYSもJPOPを背負って立つグループですから」

まーうー「ちなみに、好きなアーティストとかいるんですか?」

風見優斗さん「AAA(トリプル・エー)さんですね、高校生の時に宣伝トラックでたまたま新曲を耳にして、そこからはまっちゃったっていう感じです」

まーうー「みなさんはどうですか?」

多村栄佑さん「EXILEさんとか三代目 J Soul Brothersとか大好きでよくライブ見に行っています、そこでライブを見て歌でお客さんを笑顔にさせたりだとか、夢を与えることが出来る人ってすごいなって思い歌をはじめました、自分もそういうアーティストになりたくて今頑張っています」

あんぽ先生「多村君は時間があると練習に来てるんですよ、すごいなって思いました」

ーー次の文章に当てはまる言葉を考えてみて、すべての人々が○○だったらいいのになぁ

結木奏太さん「なになに!なんだろ!えーと、すべての人々が笑顔だったらいいのになぁ、笑顔大切ですから!」

あんぽ先生「TOONBOYSの歌を聴いて、みんな笑顔になってくれればいいなと私も思っております」

その他、父の日にあげる物がない??、まーうーぴーは時間にこだわる、時給なもので??、イケメンでドキドキしています??、今のお父さんに直してほしいな??、迷惑だと思うけど、わたしも追っかけるもん??、男親の親父はプレゼントを受け取らない??、ひとつふたつみつやさいだー??、さすが社長さん??、顧みないやつはダメ??、日本人なので両親のキッスは見たくない??、お父さんはとっても恥ずかしいのです??、コメントいっぱいで、タムタム??、君に夢中、もらっていいですか??、お父さん像がみんなと違う??、全員TOONBOYSのファンだったらいいのになぁ??、っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2017年5月6日放送分



レッツセンジョイ!! 2017年5月6日放送分

今日はまーうーが視力を失った状態で始まりましたレッツセンジョ~イ!!

【内容】

今週の放送内容は、ロックバンド「AUTUMN in OBLIVION」のボーカル.Jさん、ギター.智史さん、ギター.将軍さん、ベース.meiさんをお迎えして放送する予定です。
テーマは「ゴールデンウィークは何をして過ごしましたか?」です。

あんぽ先生「今日はこんな声ですけど」

まーうー「あれ?風邪ですか?」

あんぽ先生「ゴールデンウィーク、ずっと歌のお仕事をしていたので、こんな声になっちゃいましたけど、やっと戻ってきました、今日はまーうーちゃんの声がすくないから...諸事情によりw」

まーうー「そうなんですよね、本番10秒前ですかね、完全に視力(メガネが壊れた)を失いましてw」

ーー早速ですが「AUTUMN in OBLIVION」を呼んでみましょう!

あんぽ先生「みなさん、初めましてですよね、北千住は来たことあります?」

将軍さん「初千住です」

まーうー「ようこそ!」

あんぽ先生「どこか回られました?いきなりラジオの生放送に招かれて北千住を散策しようっていう気にはなかなかなれないか」

まーうー「みなさん、お酒は飲めるんですか?いっぱい飲めるところありますよ、北千住は」

Jさん「ぼく、飲めないんですよ、めっちゃ弱いですし、体調が悪くなってしまいます、あと飲んでも特に面白くなれないんで」

まーうー「そうなんですね、あれ?、、、なんですか、この空気感(スベった感)はw」

Jさん「僕も今、目見えてないかもしれないっすw」

あんぽ先生「CDが発売するという事で、今回ご出演いただいたんですが、結成のきっかけはいつですか?」

智史さん「結成いつだろう、3、4年前ですね」

まーうー「結構アバウトですねw」

智史さん「出会って結成して3、4年くらいで、お酒飲んで、そろそろ本気でやるかっていう話になり今年の1月からやっています」

あんぽ先生「呑み友達みたいな感じ?」

将軍さん「簡単に言うとそんな感じです」

ーー好きな音楽について教えてください

智史さん「ロックがメインでシャムシェイドです」

まーうー「シャムシェイドって前半期と後半期で音楽がかわりますよね」

智史さん「ちょっと爽やかになってきますよね、でもイカツイ時代の方が好きです」

将軍さん「Jポップが好きです、安室奈美恵さんとか、小室ファミリーの曲はだいたい知っています、小室哲哉さんに育てられたと言っても過言ではないです」

あんぽ先生「彼は天才って言われてましたね、音楽がふってくるらしいですよ、秒単位で曲を作ってる方だからたぶん尋常じゃないだろうね」

まーうー「なんか、頭には曲あるけど、手が追いつかなくてどんどん消えてくのが嫌だっていう人もいますよね」

あんぽ先生「まさにそのタイプだったと思いますよ、良いピアノあるなって言って、触った瞬間に音が出てくるみたいですよ」

meiさん「僕はDo As Infinityさんが好きです」

あんぽ先生「...まーうーちゃん、わかりますか?」

まーうー「...あんましわかりませんw」

あんぽ先生「新しい方ですか?」

meiさん「いや、15、6年前のバンドで亀田誠治さんがベースを弾いてて」

あんぽ先生「あー、亀田誠治さんのねー、彼はね第二の松任谷正隆といわれるほどすごいプロデューサーで、ちょっと私、亀田誠治さんと年が近いので音楽の趣味がとっても同じなの、やりたいことが手にとってわかるくらい、そーでしたか亀田誠治さんのバンドでしたか、じゃぁ、ベースの音を聞いてやってるんですね」

meiさん「そうなんです!」

Jさん「僕はEXILEが好きです、バンドやってて全然違うねって言われるんですけど、歌始めたきっかけがEXILEで実はオーディションとかもうけに行ってるんですよ、三代目j soul brothersのやつです、一次選考で落ちましたがw」

まーうー「普段は踊りもいける感じなんですね!」

Jさん「いや、全然踊れないっすw」

あんぽ先生「踊りのオーディションとかもやってたんですか?」

Jさん「やってましたね、僕は歌の方をうけました」

あんぽ先生「じゃぁ、もしかしたら、ここにいなかったかもしれませんね」

Jさん「そうですね、落ちてよかったです、AUTUMN in OBLIVIONのメンバーになれたので」

ーーここでせっかくなのでAUTUMN in OBLIVIONの普段やらないアコースティック編成の生演奏をしていただきましょう。

曲名は「UNLOCK」、「あの青を忘れない」、二曲続けてご覧ください。
※詳しくはご視聴ください

ーーあの青を忘れないの制作秘話

Jさん「歌詞が思い浮かばないとき、空を見るようにしてるんですよ、この曲を作るとき、毎日空見ながら書いてみようっと思って、空っていろんな色があるじゃないですか、それって人の気持ちと一緒で、一つの感情とか言葉では表せない、悲しい事だったり苦しいことだったり、幸せな事もうれしい事も楽し事もいっぱいあるように、楽しいにもいろんな楽しいがあるし、悲しいにもいろんな悲しいがあるし、それくらい一言では表せないくらいの気持ちをもってるけど、大事な物をもって強くなっていこうよ、そんな思いを込めてつくりました」

ーー演奏後

あんぽ先生「今やった曲はCDに入ってるんですか?」

Jさん「実ははいっていないんですよ、なのでライブに来ていただいて聞く形になります」

あんぽ先生「じつは今、JさんはJOYミュージックスクールの講師をつとめています、いつも別の名前で呼んでいるので照れますね、みなさんからはなんて呼ばれているんですか?」

Jさん「Jちゃんが多いですね」

あんぽ先生「先生同士だとあまりお互いの歌声を聞く機会がないので初めて聞きました、心にクッときました!」

まーうー「ライブ映像とか見せてもらったんですけど、ロックロックという感じのとは違っていましたね」

あんぽ先生「そうそう、ユーチューブとかで見たイメージは暴れてる感じでしたけど、今日はしっとりとしていて5月の新緑のような音楽なんじゃないかと思いました」

ーーカシュっと何かが開いた音が...

Jさん「おっお酒開けてる!」

将軍さん「まーうーさんが、いいって」

まーうー「言ってないけどいいですよw」

Jさん「これ飲んだらきっとここから本調子でますよ」

あんぽ先生「みなさん、緊張します?」

将軍さん「ぜんぜん!」

あんぽ先生「ライブとかではね緊張する場所、しない場所ってあると思いますが、みなさん、どうです?」

Jさん「僕は結構あがり症なのでがちがちに緊張しますね、お腹とかは痛くなりませんが、口の中がからっからに乾きますね」

meiさん「僕は汗は出ないんですけど、ガチガチに固まってしまいますね、フレーズが弾きづらくなりますw」

あんぽ先生「緊張するという事はとても良いことだと私は思っています、私も緊張するとお腹が痛くなるタイプで、本場中にそでにいってトイレに行ったことがありますよ、さすがにもうね今はないけど、緊張するって事は上達するきっかけになるって私の生徒さんにもいってます」

Jさん「自分の生徒さんにも言ってるんですけど、言ってる本人がガッチガチというw」

ーー何歳から楽器を弾かれましたか?

智史さん「楽器はギターで高校一年生の時始めたんですけど、その時友達全員がバンドやっていまして、僕だけやってなかったんですよ、仲間外れになっちゃうと思いまして、、、バンドってベースは2人いないじゃないですか、ギターなら2人いてもおかしくないと思って入れてもらいました、なのでギターが好きで始めた感じじゃないんですよね、仲間と一緒にやりたいって、でもその人達とは今はやってないですけどw」

あんぽ先生「みんなとやりたいっていうね」

まーうー「そうですね、うちらの時代もバンドやろうぜ時代だったんで結構みんな雑誌買いながら、高いギター買えずに、どんだけ安いギター手に入れるかって感じで、中古周りしたんですよ、お茶の水に、でも結局手がでないんですよね高くて、いろんな物が高いんですよね、なので親父のクラッシックギターを押し入れから引っ張り出してきてやりました」

あんぽ先生「昔はそれしかなかったんですよね、フォークギターとかなかったんですよ50年くらいですからね」

将軍さん「僕は設定でいうと、このバンドを初めてからギターをやったという、ライブ前に初めてギター買ってきた的な、ギター買って3分でステージに立つ的な」

まーうー「それ、ほんとですか?」

将軍さん「うそです」

Jさん「認めんのはえーなw」

あんぽ先生「っで、いくつから?」

将軍さん「あっああ、普通に高校生になってからですね、きっかけは家にいても暇だったから、なんかおもちゃがほしいなって思ってたら、お兄ちゃんの友達から頂けて」

あんぽ先生「そういうきっかけって大事ですよね、ご兄弟のきっかけでバンド始めたとか、好きな音楽を聞いたりとか」

meiさん「僕は高校一年生の時に仲良かった友達が、従姉妹からベースをもらったらしくて、でも仲良かった友達はボーカルがやりたいってことで、じゃぁおまえはベースだなってことになって、今まで続いていますねw」

あんぽ先生「ベースってまさに要ってやつでドラムと同じく一番重要なポジションなんですよ」

まーうー「オトナになってからベースの凄さってわかるんですよね、子供の時ってベースって地味でやだってなるんですよね」

あんぽ先生「みんなの前で派手に動きたいもんね」

Jさん「それがこの方、全然地味じゃないんですよ、暴れまくってますw」

meiさん「実はリードギターが良いなっていう時期もありまして、今後はリードベースで行きたいとおもいます、そういった曲、僕が書こうと思います」

あんぽ先生「素晴らしい、ベーシストが曲を書くと全体的な曲のサウンド作りが非常にいいのです」

Jさん「実はさっき最初にやった曲はmeiさんが書いてるんですよ」

あんぽ先生「アレンジとかもベーシストの方がうまいの、だからさっきの言っていた亀田誠治さんとかもプロデューサーでベーシストなんですよ」

Jさん「僕は歌ですか?楽器?楽器はですね、高校の時に軽音楽部だったんで、そのときはドラムをやっていました、最近は全然たたいてないんですけど、さっきやったピアノは20歳になってから始めました、意外と初めて見ると何でも出来るんだなって思いました、めっちゃ練習しましたけど、今日とか手震えてましたw」

ーーあんぽ弘実の美声だしちゃいます、まーめーのコーナー

私音痴なんです、音がとれないんです、ちゃんと歌えるようになりたいですというお悩みの方が多いので今週のテーマは「音程について」

喉の図

喉の図

「音程について」
・楽器(ピアノ)などで音を出し、とってみる
・裏声でしゃべってみる(輪状甲状筋)
・裏声で「ドレミ」を歌おう
・鼻歌(ハミング)で歌おう
・相対音感を鍛えよう

などなど

言葉をしゃべれれば、基本的に音痴な人はいません。
しゃべるときイントネーションがちゃんと出来れば音程はとれています。
それでもどうしたら良いのって人はいます。

練習方法としてはまずはピアノの音を聞いてその音を発声できるか。
次に裏声でしゃべってみる、裏声でしゃべると輪状甲状筋って所を使うので、そこをよくのばしてあげると音程がとりやすくなる、緊張したりするとここが堅くなり音程がとりづらくなります。
ある耳鼻科の先生は、そこを横にスライドさせながらマッサージするといいらしいです。
では、そのまま裏声でしゃべってみましょう。
「こんにちはー」、とか「おはようー」とか。
そうすると声帯が伸びるので、裏声が出にくい方はリラックスしてあくびをするように裏声を出してみましょう。
それが出来るようになったら「ドレミ」を裏声で歌ってみる。
次にハミングに挑戦してみましょう。
カラオケにいって、その曲をすべてハミングで歌う練習も非常に効果的です。

そして相対音感、聞こえてくる音が低いか高いかを聞き分けられれば音痴ではありません!
もし聞き分けられない場合はもしかしたら耳の病気の場合がありますのでお医者相談してみましょう。
※詳しくはご視聴ください

ーーアンゲームコーナー

ーー最近みた映画について一言きかせて

将軍さん「映画見ましたね、TVでルパンのジャケットが赤い色のルパンと緑色のルパンのやつ(ルパン三世 GREEN vs RED)みたんですけど、偽物と本物のやつですかね、んー、つまんなかったっすw」
※一個人の感想です

ーーお母さんはあなたの事どう思っているとおもいますか?

meiさん「おかぁさんは怖いですね、今になってはそういう教えというかそうなんなんだなって思いますが、むかついて暴言吐いた時期もありました、でも、今注意してもらって社会に活きているんだなと思っています」

あんぽ先生「やっぱり、母親は息子かわいいですからね、おかぁさんは怖いというより厳しい、どこの家庭もそうじゃないですか?まーうーちゃんのおかぁさんも厳しいらしいですよ」

まーうー「厳しいですよ、今朝も怒られたんですけど、駅前で配られてたすごく良い化粧品のサンプルをもらって、これ喜ぶだろうなって渡したら使わねーわ!って言って捨てたれましたからね、自分で使えって言われて、、、でも机の上に置いておいたらなくなってました」

meiさん「去年の年末から忙しくて帰ってないのでそろそろ会いたいかなっと思ってるんじゃないかなと、電話とかメールはやってるんですけど、実際に1年以上あってないので、どっかのタイミングで帰りたいと思います」

まーうー「そのうちみんなで凱旋ライブとかいいんじゃないですか?」

あんぽ先生「高知のかぁちゃんは強いぞ、是非会いに言ってください」

ーーあなたが生きたいと思う理由は何ですか?

智史さん「僕野球が好きなんですよ、あるチームをひいきしていまして、そこの優勝をみるためですね」

あんぽ先生「ちなみにどこのチームですか?」

智史さん「横浜DeNAベイスターズですね、出身は神奈川なので、今すごい旗がいっぱいあって盛り上がってるんですよ」

あんぽ先生「優勝しそう?」

智史さん「優勝します!その為に生きてますから!」

まーうー「観戦とか行くんですか?」

智史さん「観戦はしょっちゅう行きます、一人で、でもこないだメンバー全員と観戦していきましたよ」

まーうー「じゃぁ、みなさんベイスターズファンなんですか?」

智史さん「それは自分が巻きこんでって感じなので...」

まーうー「本当は違うファンなんだぞ!って方いますか?」

全員「いや、もうベイスターズファンです」

まーうー「智史さんって影のリーダーじゃないですよね、大丈夫ですよねw」

ーーあなたか決定するときに助けてくれるのは誰でしょう、3人あげてみて

Jさん「このメンバーの3人ですよ!」

会場「ぱちぱちぱち(拍手)」

あんぽ先生「やっぱり何かあったときに助けられるのはメンバーだと思うんですよね、これからもあると思います、結成してなんねんでしたっけ?」

Jさん「僕が入ってから4ヶ月なんで、今年の1月から入ったんで」

あんぽ先生「でも、もうしっくりきてる感じですよね」

Jさん「だいぶなじんでます、のびのびやっています」

あんぽ先生「これからねお互いに音楽性とかでもめたりもするだろうし、人数が増えれば増えるほどそういう問題がいっぱいでてきます、まぁ、そういう経験みなさんしてると思うんですよ、私たちとか話するんですが、メンバー同士向き合わずに同じ方向を見ましょう、目標があってそこにメンバーが目指していきましょうっという事を話しあっています、そうするといろいろなもやもや感がなくなっていく気がします」

ーーここで、できたてほやほやの27日にリリースしたばかりのCDの中から「SIGNAL」をお聴きください
※詳しくはご視聴ください

あんぽ先生「さっきの生演奏とは全く違う感じですね」

Jさん「もう、ごりごりのロックです」

まーうー「かっこいいですね、オイラもライブ会場で暴れたいですね」

ーー最後にライブの告知

2017年5月15日、「渋谷Cyclone サイクロン」ってところでライブします。
詳細は「AUTUMN in OBLIVION」で検索してください!

ーー最後に一言ずつ

智史さん「ライブ来てください」

将軍さん「ビール美味しかったです」

meiさん「みんな、おかぁさんを大切にしてあげてください」

Jさん「メンバーみんな仲良くやりながら本気で音楽やってるのでぜひみなさんライブで体感してもらえればなと思います」

その他、きれいどころが集まって興奮する??、リーダーは将軍さんですよ??、だから髪さらさらなんだ、シャンプーは椿です??、お客さんがいるのに静かちゃん??、世界放送なので緊張しますね??、やっと目が見えるようになった??、おーたむおぶおびりおん??、横からじっと見られてた??、みんなでおはようー??、ちゃんと音がとれるようになりたい方はJOYミュージックスクールへ??、緑のたぬき、赤いきつねみたい??、青いルパンは初期の頃??、高知県好き、ゆず胡椒好き??、最後決まったんで帰ります??、サイン入りCDはすでに持ってます??、っと今回も見所満載です。
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