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| NEW POLICE STORY 香港国際警察 |
 評価 ★★★★☆
今や世界を代表するアクション・スターとなったジャッキー・チェンが古巣の香港映画界に完全復帰してお届けするアクション・エンタテインメント。 ゲーム感覚で凶悪犯罪を続ける若者グループを追っていた香港警察のチャン警部(ジャッキー・チェン)は、彼らの罠にはまり、部下たちを皆殺しにされてしまう。 失意のうちに生気を失い自暴自棄の日々を過ごす彼だったが、新たな相棒シウホン(ニコラス・ツェー)が現れ、やがて再び正義の心を取り戻していく……。
ジャッキーの人気シリーズ『香港国際警察』の最新作。
ただし、前3作と人物的な関連はない。
さすがにしわの増えてきたジャッキーだが、ここでは妙に若作りせず年相応の渋い魅力を発散させながら初々しい若手スターたちを引き立てることにも成功している。
とはいえ、アクションの切れに衰えなどまったくなく、またここでは特に前半部、非情なまでにハードな場面を設けて従来のジャッキー映画にはないダーク・テイストをも構築している。 最近のハリウッド作品では味わえなかったジャッキー映画の新の醍醐味を久々堪能できる傑作である。
ハリウッドで活躍していたジャッキー・チェンが本格的に香港復帰を果たした人気シリーズの新バージョンとなるアクション。 5人の若者たちによる銀行襲撃事件が発生。 香港国際警察はチャン警部を中心に特別チームを編成し凶悪犯を追跡する。
この映画はジャッキー・チェン主演の大人気シリーズ『香港国際警察』の第4作目。 前3作との人物的関連がないのは残念だが、久しぶりに『香港国際警察』を見れてテンションが上がったのを覚えている。
見た瞬間、、、そうそう、オイラが見たかったジャッキーはこれだ!というくらいの久々の傑作だとオイラは思った。
ただし、コメディ的要素の強かった前3作と違って、今回はとてもシリアスです。 ジャッキーシリーズらしからぬ、かなりのリアル(現実的)な描写に思わず戸惑う人もいるかもしれない。 でも、今ジャッキーシリーズに求められているものが、この作品の中にすべて詰まっているような気がするのはオイラだけでしょうか。
まぁ、今までのジャッキーシリーズにはあまりみなかった、死という描写がちょっと強すぎる気がするので、-★ですが、オイラ的にこういう作品を待ってたんです。
さらなる続編を求む。
PS 『ゲーム感覚で凶悪犯罪を続ける若者グループ』って・・・
これって、「レインボーブリッジ封鎖出来ません!」でお馴染みの『踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』に激似だよねw しかも、なんとなく『踊る大捜査線』をパロディってるというかリスペクトというか、真似している部分がいっぱいあるんだよなぁ、、、緑色のコートとかw
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| 成龍拳 |
 評価 ★★★☆☆
裏切り、復讐をテーマにしたシリアスな物語が展開する、ジャッキー・チェン主演のカンフーアクション。 盗賊団に両親を殺された小雷は、仇であるはずの盗賊団の女首領に見初められカンフーを習い始めるのだが…。
奪われた恋人を取り戻すために拳法を習得しようとする青年を描いた、ジャッキー・チェン主演によるカンフーアクション。
現代アクションに転向する以前のジャッキーが主演した、カンフー映画。 伝説の秘拳といわれる‘八翔拳’を捜し求める。
「ラッシュアワー」のジャッキー・チェン主演による作品。 奪われた恋人を取り戻すために拳法を習得しようとするの青年を描いた、カンフー時代劇。
この映画はジャッキーのカンフーアクション。 今回は結構シリアスなテーマの作品で、あまりコミカルなジャッキーは見れない。 カンフーも見所だが、主人公の心情にも注目したい所。
シリアスなジャッキーを見たい人はオススメ。
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| 龍拳 |
 評価 ★★★☆☆
正統カンフーで魅せるジャッキー超速拳”「唐山武館」の道場主であるサンタイは、武闘大会で名誉ある“武林至尊”を勝ちとるが、祝賀会場に遅れてやって来たチュンが、大会が終ったのにもかかわらず挑戦状を叩きつけサンタイを打ち負かした。
“武林至尊”のタイトルを奪ったチュンは、さらに「唐山武館」の看板を叩き壊し去り、失意の末サンタイは死んだ。
残された愛弟子のタン(ジャッキー・チェン)は、サンタイの妻と娘のランと共にチュンヘの復響を誓う。
チュンは、彼の妻とサンタイの昔の情事をずっと怨み続けており、今回の無謀な行動もそのためのものだった。
3年の猛修業の末、タンはチュンの道場を訪れた。
しかし快くタンらを迎えたチュンは、今はサンタイを殺したことを詫び、「唐山武館」の金看板を新たに未亡人に贈った。 「龍拳」という必殺拳をもつクンフーの達人になっていたタンに、そのころ地方の悪名高い一家の魔の手がのびていた。
そのボス、ウェイは、村民を苦しめ悪業の限りを尽くしており、人々はチュンに助けを求めるが、悪業の証拠をつかむことができずチュンも手が出せない。
そんなころ、ウェイの子分の一人が殺人を犯している現場を村人に目撃されるが、ウェイは、その子分を殺し、殺人をチュン一家の仕業に見せかけた。
チュン攻撃にタンもまきこみ、ウェイは思いどおりチュン一門を全滅させた。 しかし、すべての企みがウェイによるものであったことが明らかにされ、タンは、はじめて怒りの鉄拳をウェイ一門に向ける。
サンタイ未亡人を人質にとるウェイ。 絶対絶命のタンの前で、末亡人は舌をかんで自らの命を絶った。 タンは渾身の力をふりしぼり、必殺拳「龍拳」を使いウェイ一家を壊滅させるのであった。
ジャッキー・チェンが第2のブルース・リーを狙ったシリアス路線の正統派カンフーアクション。 武闘大会で師匠を殺されたタンは、復讐を胸に秘め猛修行の末に龍拳の達人となる。 3年後、タンは仇の道場を訪れるのだが…。
この映画はジャッキー・チェンのカンフーアクション。 昔のジャッキー・チェン作は大体同じですなぁ・・・
今回のカンフーは『龍拳』。 文字通り龍の型ですな。
ストーリーは上記の通り、始まりと終わりはいつも通りだが、今回は復讐相手が改心するというひねりが加わっていた。
ストーリーはいつも通りだが、カンフーの切れ味は最高でした。
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| 蛇鶴八拳 |
 評価 ★★★☆☆
コミカル要素が現在のジャッキー映画に通じるカンフーアクション。 少林寺八派が集まり秘技「蛇鶴八拳」が生み出されるが、師範たちは何者かに毒殺され、秘伝書は盗まれてしまう。 徐英風は師範殺しの犯人を見つけるためある罠を仕掛ける。
ジャッキー・チェンのファンの間でも評価の高い痛快娯楽作。 少林寺の蛇鶴八拳の師範たちを毒殺した、犯人を捜すために青年武道家が大活躍。
この映画はジャッキー・チェン主演のカンフーアクション。 かなり初期の時の作品でジャッキー・チェンがめちゃくちゃ若い。
まぁ、この頃のジャッキー・チェンの作品って大体の決まったストーリー(師匠が死んだり、秘伝が盗まれたりして、復讐するとか)の土台があって、そこに違うカンフーを加えてお届けしているものが多い。
今回もそんな感じで、カンフーのお題は蛇鶴八拳。 蛇鶴八拳とは少林寺八派が集まり開発した秘技の事。
オイラは蛇と鶴の型の拳かと思ったが、それ以外にもあるみたいで、よく見ると八拳もないような気がする・・・かなりいい加減な拳でしたw しかし、珍しくジャッキーが最初から強くて、笑い的要素も含まれている作品。
んー、ジャッキーシリーズとしては十分楽しめるが、オイラとしては、今回のカンフーの型はあんまし魅力なかったなぁ。 でもね、少林寺の師匠クラス8人が力を合わせて戦う姿はなかなかカッコよかったぞ。
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| 燃えよドラゴン |
 評価 ★★★☆☆
麻薬と陰謀が渦巻く要塞島に、ブルース・リーの怒りが炸裂する!
3年ごとに武術トーナメントが開かれる香港の小島。 そこは、かつて少林寺の修道僧であった麻薬密売組織の支配者ハンが麻薬と暴力で君臨していた。 一方、少林寺で修行を続ける若者リーは、ハンの部下に殺された妹の復讐のため、そして麻薬密売の内情を暴くため、ひとり悪の要塞島に乗り込む。
ブルース・リーが、アメリカと香港の合作で、まさに世界を席巻したカンフー映画の傑作。
「ドラゴン」ブルース・リーの名を世界に知らしめ、アジアとハリウッドが初めて手を組んだモニュメント作品であると同時に、アクション映画史上に残る傑作。 香港の沖に浮かぶ要塞島で、武術の達人を集めたトーナメントが開かれる。 英国政府の要請で秘密諜報員として大会に参加した中国人青年リーは、島で行われている麻薬密売の証拠をつかみ、主催者のハンと対決する。
中国映画を世界に広めることと、ハリウッド映画に主演することを生涯の目標にしていたブルース・リーにとって、本作はまさに夢をかなえる1作となったが、完成直後に急死。 残念ながら彼にとっての遺作になってしまった。 本作にはブルース自ら監督したと言われる、貴重な未公開シーンを追加した完全版の本編を収録。
この映画はブルース・リー主演の香港アクション。 カンフー好きにはたまらない逸品。
オイラはリアルタイムで見れなかった、どちらかと言うとジャッキー世代。 しかし、ジャッキーが好きならブルース・リーの作品も見るべしw
アクションは言う事なし、ストーリーは以外としっかりしていて見やすい。 ただ、画面が暗かったり、動きすぎたりして見にくい場所も多々有る。
まぁ、昔の作品なので、のほほんと見る事をオススメします。
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| シャンハイ・ヌーン |
 評価 ★★★☆☆
1881年、中国の紫禁城から王女ペテ姫(ルーシー・リュウ)が誘拐され、アメリカのネバダ州にて取引が行われることになった。 しかし、身代金を持参してアメリカに赴いた近衛兵のひとりチョン(ジャッキー・チェン)は列車強盗に遭って仲間とはぐれ、強盗団に裏切られたロイ(オーウェン・ウィルソン)と旅を続けるはめになる…。
『ラッシュアワー』に続くジャッキー・チェンのハリウッド進出第2弾。
クンフー西部劇というモチーフでは、ジェット・リー主演の『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ&アメリカ』に遅れをとったようだが、ジャッキーならではのダイナミックなアクション描写は決してひけをとらず、中国&米国のデコボコ・コンビぶりも功を奏している。
ジャッキー・チェンやオーウェン・ウィルソン、『チャーリーズ・エンジェル』のルーシー・リューが共演した痛快アクション。 1880年代のアメリカ、誘拐された中国の姫を救うため、偶然知り合った中国人と盗賊がコンビを組み大活躍する。
この映画はジャッキー・チェン主演のアクション作品。 昔のジャッキーシリーズはストーリーよりアクションを楽しむ為の作品だったが、ハリウッドに進出してからのジャッキーシリーズはストーリー良くなってきてるよね。 その分、アクションがちょっと綺麗すぎる。 昔のジャッキーアクションを知っているオイラなんかは物足りないんだよなぁ。 両方成立している作品つくってくれないかなぁ。
まぁ、今回の作品も娯楽としては気楽に見れるまぁまぁ面白い作品ですよぉ。
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| レッド・ドラゴン |
 評価 ★★☆☆☆
ブルース・リー主演の『ドラゴン怒りの鉄拳』の同監督が正当な続編としてジャッキー・チェンを主演に迎えて贈るアクションが、デジタルリマスター版で登場。 ブルース・リーに劣らないジャッキー・チェンのアクションが見所。
ブルース・リー主演による名作「ドラゴン 怒りの鉄拳」の正式続編にあたる、ジャッキー・チェン主演のアクション・ムービー。 恋した女性のために、たくましい武道家に成長していく青年ロンの姿を描く。
この映画は1995年に制作されたジャッキー・チェン主演の『ドラゴン怒りの鉄拳』の正式な続編。 時間は82分となっている。 印象としては続編なのか?・・・ジャッキーシリーズじゃないの?・・・といった感じの印象の方が強い。 得に『ドラゴン怒りの鉄拳』の続編と言っても、マニアにしか分らない細かな技の伝承や表現を使っているので『ドラゴン怒りの鉄拳』を詳しく知らない人はなんのこっちゃわからない。 逆に『ドラゴン怒りの鉄拳』が分らない人の方が、なんの関連性があるのか気にせずに見れるので楽しめるかもw 内容的にはかなり雑な設定。 日本人が攻めて占領したお話で、ジャッキーが日本人をバカにしているシーンは衝撃的。 ラストシーンも女をボコボコw カンフーの技も?のものばかり。 ハッキリ言ってオイラ的にはつまらなかったw しかし、貴重なジャッキーの若い姿が見れるのでジャッキーファンや香港作品大好物な人達には貴重なフィルムだ。
ちなみに、アンソニー主演の『レッド・ドラゴン』とまったく同じ題名だが、全然内容は違うのでお間違えないように・・・ 言われなくてもわかるかw
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| メダリオン |
 評価 ★★★☆☆
「巳年の5月に選ばれし少年が、聖なるメダリオンを合体させる…。」 その予言が記された聖典を発見した、密輸犯罪組織の首領、スネークヘッド(ジュリアン・サンズ)は、メダリオンのカギを握る少年、ジャイ(アレクサンダー・パオ)の誘拐を実行、アイルランドへ連れ去ってしまう。 一方、スネークヘッドの行方を追っていた香港警察の刑事エディ(ジャッキー・チェン)は、インターポールのワトソン(リー・エヴァンス)、元恋人のニコル(クレア・フォラーニ)とチームを組んで決死の捜査を始める。 スネークヘッドの部下がジャイを連れて埠頭に現れるという情報を掴んだエディは、彼を救い出すことに成功するが、2人を閉じこめたコンテナが水中に落下、ジャイの命を守るため、エディは自ら犠牲となってしまう。 悲しみにくれる仲間たち…。 だが、ジャイの持っていたメダリオンをエディにかざしたことで、彼の身体は光に包み込まれ、肉体はみるみるうちに甦っていく。 不死身のパワーと共に…。
生死を司る不思議なメダルを巡り、犯罪組織の首領スネークヘッドと、香港警察の刑事エディが対決。 メダルの鍵を握る少年を守ろうとしたエディは命を落としてしまう。 しかし、メダルの不思議な力で不死の人間となってエディはよみがえる。
前半は物語の進行を優先させているゆえにアクションシーンが今イチさえないのがちょっと残念。 しかし前半を辛抱我慢すれば後は極楽! というのもエディに扮したジャッキー・チェンがよみがえってからは、まさに映画全体がジャッキー映画らしいジャッキー映画へと大変貌。 本当に死なないのか試しに何度もナイフで刺されるシーンなど、ジャッキーらしいコミカル要素もふんだんに織り込まれ、抱腹絶倒大活劇としてラストまで一気に盛り上がってみせていくからだ。 共演スターたちも要チェック!
ジャッキー・チェンの50作品目のメモリアル超大作。 人身売買組織を相手に、捜査を進める刑事と不思議なメダルを描く。 ハリウッドのVFXと香港のアクションが融合した巨大エンターテイメント。
この映画はジャッキー・チェンのアクション作品。 ジャッキー・チェンシリーズはもう50作品もだしてるんですなぁ、大体見ていますが、数を聞くとあらためて凄いです。 そんなジャッキー・チェンの新たな物語『メダリオン』。 不思議なメダルを巡る争いに巻き込まれる香港警察の刑事エディ(ジャッキー・チェン)の物語。 ジャッキー・チェンが初めて死ぬという事で話題になった作品でもある。 内容はというとワイアーアクションをもりもり使った最新アクション。 オイラ的にはちょいがっかり。 この頃になるとジャッキーのアクションの少なさにもがっかりしますねぇ。 それでも、最近の少ないアクション作に比べて『メダリオン』は多かったかな。
不死身という設定にも、ちょいゲンナリするが、不死身ならではのパロディもあったりして、ストーリー的にもまぁまぁ楽した。
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| 80デイズ |
 評価 ★★☆☆☆
19世紀のロンドン、発明家フォッグ氏はケルヴィン卿と80日間で世界一周ができるか賭けをした…。 ジュール・ベルヌの原作小説をもとにした冒険映画。 出演はジャッキー・チェン、スティーヴ・クーガン、アーノルド・シュワルツェネッガーほか。
この映画はジャッキー・チェン主演の冒険活劇。 まだ、交通手段の発達していない時代で80日で世界一周は無理というケルヴィン卿の賭けに挑戦する主人公とジャッキー・チェン演じる助手の物語。 ジャッキー・チェンがサブ主人公みたいな扱いですが、しっかり主役と絡んで良い味でてました。 しかし、ストーリーがダメなのか構成がだめなのかよくわからんが、全体的にパッとしない印象が強い。 冒険といっても地図上で『ハイ着きました』みたいな単純な説明と、名所名所でドタバタコメディを繰り広げるのだがこれも中途半端だ。 最後はジャッキーのスタントやカンフーを期待していたんだが、、、期待外れに終わってしまった。
子供が気軽に見れそうなストレートなストーリーだが、オイラ的には浅すぎて物足りなかった。
ちなみにこの作品ってディズニー系なんだねw ディズニー、、、この時期失敗作多いよねw
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| サイクロンZ |
 評価 ★★☆☆☆
ジャッキー・チェン、サモ・ハン・キンポー、ユン・ピョウの3大スターが『スパルタンX』以来5年ぶりに集結した話題作。 熱血弁護士が、工場の汚染問題をきっかけに麻薬組織とバトルする、香港映画のエネルギーみなぎる傑作コメディ&アクション。
香港3大スター共演の痛快アクション。 表向きには大企業だが、裏では麻薬取引をしている悪組織。 弁護士のジャッキーは、その企業から仕事を依頼されるが。
この映画はジャッキー・チェン主演の悪徳企業に立ち向かう若き弁護士の活躍を描いた痛快アクション。 主演はジャッキー・チェン、サモ・ハン・キンポー、ユン・ピョウの豪華3人組。
ジャッキー・チェンシリーズオイラ好きなんだけど、この作品はちょっと好きに慣れなかったなぁ^^; アクションはまだまだ現役で素晴らしいシーンは沢山あるんだけど、、、
んー、これはこれで良いのだけど、ただオイラは好きじゃなかった、ただそれだけなので興味がある人は一度ご覧あれ。
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