デトネーター - 羅夢の映画放浪記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

デトネーター

デトネーター [DVD]
評価 ★★★☆☆

完全実行。
俺が守る。
交錯する情報、迫り来る危機。
ウェズリー・スナイプス主演、スパイ・アクション!

核兵器の密輸組織を壊滅させるため、CIA捜査官が単身ポーランドに送り込まれる。
核弾道を手に入れるための資金3000万ドルの隠し場所を知る美女を連れ出し、無事任務を終えるはずだったが…。

元CIA諜報員グリフィスにとって、美女ナディア1人を護衛することは簡単な任務であると思われた。
しかし実は彼女は、とてつもなく巨大な犯罪組織から狙われる身であった。
次第に明らかになるCIAと密売組織との癒着。
迫り来る危機。
グリフィスは無事彼女を守り抜き、密売組織を壊滅させることができるのかーー。

『ICHIGEKI/一撃』のレオン・ポーチ監督が、『ザ・マークスマン』のウェズリー・スナイプス主演で贈るアクションサスペンス。
武器密輸組織を壊滅させるため欧州へと送り込まれたCIA諜報員が、危険な陰謀に巻き込まれていく。

巨大武器密売組織vsたった1人の元CIA謀報員。

【羅夢の感想 - ネタバレ無】

この映画は2006年に製作された、『ウェズリー・スナイプス』主演のスナイパーアクション。

内容的には、元CIA謀報員の凄腕の主人公グリフィス(ウェズリー・スナイプス)が簡単な任務を遂行中にどんどん危険な事件に巻き込まれていく、そんなストーリー。

かなりのおおざっぱな雑なストーリーだが、アクションは超ド派手!

説明臭い大味な設定が目立つよくわからない映画に仕上がってしまっているが、まぁ、娯楽としては楽しめるのではないでしょうか。
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://ramus.blog36.fc2.com/tb.php/1805-85b7bff4

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。