ハリー・ポッターと謎のプリンス - 羅夢の映画放浪記

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ハリー・ポッターと謎のプリンス

ハリー・ポッターと謎のプリンス 特別版(2枚組) [DVD]
評価 ★★★☆☆

史上最強のファンタジー第6章。
クライマックスは、ここから始まる!

始まりは2001年―ハリー・ポッターという名の少年が、世界に初めて魔法をかけたあの日。
そして今、史上最強のファンタジーは、ついにクライマックスの幕を開けようとしている!
いまだ明かされていない謎、秘密の結末……
すべてが解き明かされる瞬間が、いよいよ迫る!

シリーズ第6章『ハリー・ポッターと謎のプリンス』は、すべてを見届けるための、なくてはならないパスポートだ。
魔法界から、私たちが住む人間界に入り込む魔の手―。
未来を救うカギは【過去】にある!
時をさかのぼり、ついに見つけた宿敵ヴォルデモート卿の最大の弱点、隠し続けてきた命取りの秘密とは?
行く手に待ち受けるまさかの出来事。そしてかつてない大きな悲しみが、ハリーを襲う!

【羅夢の感想 - ネタバレ無】

この映画は2008年に製作され、2009年7月15日に公開された、『ハリー・ポッター』シリーズ第6弾。

内容的には、宿敵ヴォルデモートの弱点を探しに過去にいくストーリー。
ヴォルデモート戦の「はじまりはじまりー」といった感じか。

今回の雰囲気はかなりダークで、重い悲劇的な展開になっている。

恋のストーリーも見所なんだけど、あれ誰だっけ?あの子ダレだっけ?っと相関図を完全に忘れているオイラは第1弾から見直す必要がw

だんだん重いテーマが漂う『ハリー・ポッター』シリーズ。
結末までオイラは付き合うけど、主人公の不祥事やら『エマ・ワトソン』がパンチラパパラッチに狙われたりと『ハリー・ポッター』イメージが総崩れ、、、この作品はこれからどこにむかっていくのだろうか。
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