レッツセンジョイ!! 2014年 7月11日放送分 - 羅夢の映画放浪記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

レッツセンジョイ!! 2014年 7月11日放送分



レッツセンジョイ!! 2014年 7月11日放送分

本日のゲストさんは俳優の「村沢寿彦」さんです。

【内容】

おはぎちゃんの低いところからの高い声で始まった、レッツセンジョイ!!

本日のゲスト、「村沢寿彦」さんは、1987年の映画「湘南爆走族」の「丸川角児」役で主演、「江口洋助」さん。「織田裕二」さんらとシネマデビュー、現在はラジオパーソナリティとしてご活躍されています。

実はこの後の番組「ミッドナイトランデブー」でメインパーソナリティーを務めていらっしゃいます。

今週のテーマは「この夏したい事」、あなたの夏の思い出や、この夏したい事などがありましたら教えてください。
テーマは前回と同じですが、だって夏だもんっということでご了承くださいw

そういえば、前回聞けなかったので、おはぎちゃんの夏の淡い思い出ありますか?

おはぎちゃん「学生の頃、部活しかやってなかったから、そんな思いでしかないなぁ、でも楽しかったですよ、演劇部にいたんですけど、演劇部の合宿いったりでエンジョイしてました。」、チーフ「部活同士でのなにかこう、恋愛はなかったのですか?」、おはぎちゃん「いたけど、ゆくゆくはめんどくさいことになるのを知ってる!でもいい経験だと思います。」っと他人事のようですw

チーフもたくさん泣いたと乙女心を告白、春夏秋冬恋してます!

そして、明日、JOYミュージックスクールの発表会ライブがあります。
場所は飯田橋にある「スペースウィズ」です。

お待ちかねのゲストさん登場。

全枠の番組「LIPとフジケンのLIPUNWRAPPING」も「レッツセンジョイ!!」も始まりがちゃんとしててびっくり関心しましたと村沢寿彦さん、ミッドナイトランデブーはこんなちゃんと始まらないそうですw

「村沢寿彦」さんのプロフィール紹介、先ほど紹介した「湘南爆走族」で「江口洋助」さん、「織田裕二」さんとかと一緒に映画デビュー、当時は「村沢寿彦」さんの方が大先輩で年上。
「織田裕二」さんはこの映画の為にバイクの免許を取り、先頭で走っていたんだけど、ちゃんと走れてないので「ちゃんと走れよ!」っとよくもめたんだとか、お芝居に関しても、だめだししたりしていたんだが、3年もたたないうちに雲の上の存在になっていき、こういう縮図が芸能界です、とのことで厳しい世界ですねw

そんな「村沢寿彦」さん、数々の色々な作品に出ているので、気になる方は検索してみてください。

現在30年のキャリアをお持ちの「村沢寿彦」さん、今まで役者人生の中で印象に残ったエピソードありますか?っとチーフ。

村沢寿彦さん「数が多くて言い切れないんですが、自分で言うのもなんなんですが、村沢寿彦と共演するとスターになっちゃうというジンクスがある」んだそうです。

江口洋助、織田裕二のほかにも、西島秀俊、小栗旬、濱田岳など、まだ売れていない時に知り合い、共演していつのまにかスターになっていったとか。

そういうオーラがあるんですかねw

話は変わって、チーフの笑顔が素敵で、口角釣ってるんですか?三●佳子ですか?っと危ない話になってきたので、次行きましょうw

次の質問です、この夏したい事、夏の淡い思い出ありますか?

村沢寿彦さん「え?なんで!!っていう思いでしかないので、思い出はおいといて、この夏したい事は、メラメラむくむくしたいのは恋ですね、恋をしたいです、10代の子と!」っとソッチ派なのかと思ったけど、百歩譲って16歳だそうで、全国の女子高校生の方お気をつけてくださいw

本人は109いって買い物行って電車賃あげますよと言っております。

ちなみに村沢寿彦さんの女性のタイプは、高島彩さんみたいな丸顔でかわいい小動物系の人が好きとの事。

ここでリスナーさんからのメール、担当課長さん「村沢さん、前の仕事が終わって時間があるからって、前枠の番組でるのってどうなんですか?」、と言われちゃっていますが、実は前々から村沢さんにお会いしてからお呼びしたいと思っていたとチーフ、やっと実現したようです。

箸休めの一曲です。
音楽が流れてる間、なにやら、おはぎちゃんが暴れている、なにか起こる予感。

そしてコーナーに行こうと思ったんですけど、せっかく村沢さんが来ていただいたという事で、役者30年の心のこもったセリフを相手に伝える、そんな声のレッスンをおはぎちゃんに伝授してもらいましょう。

そうです、予感が当たりました、ここで、おはぎチャレンジ!

そのワードは「ちょっと!おじぃちゃん!」、このキーワードでどんな情景を浮かべさせられるか、おはぎちゃんの腕の見せ所です。
※爆笑なので、詳しくはご視聴ください

次のコーナーは通常に戻しましょう、「かよこのワンポイントボーカルレッスン、まーめー」です。

村沢さんの歌に関するお悩み。

カラオケが大好きだそうで、一人で5時間6時間、昔だったら8時間、9時間歌い続けることがあるのですが、高音の音がかすれてしまい、それを気持ちよく抜けるように出せる方法ありますか?っという問いに、チーフ「先ほど口角の話をしましたが、結構関係あって、その前に大事なのは息、これはすべてに関係していくので、これを意識するのが大事です。」

まず、自分の好きな香りを思い浮かべてください、そしてその香りを鼻からゆっくりと吸ってください、その時、副鼻腔が広がり、眉毛が上がって、鼻の通り道を広げます。
そのまま、くしゃみが出そうな感じにすると、口角が勝手に上がっていきます、そうすると鼻の共鳴部分と口の中の共鳴部分が広がっていきます。

この感覚がつかめたら、下記を何度か繰り返します。

口を閉じ、鼻から息をゆっくり吸って、いい匂いです。
そして、口を少し開け、鼻からゆっくり空気を出します。
口から少し漏れてもいいです、一気に出さずにゆーっくり。
そして最初に戻ってを繰り返してください。
ポイントとしては焦ってやらないようにリラックスしながらゆっくりとです。

これを歌う前に5分くらいかけてゆっくりやると声の出方が違くなるそうです。
※詳しいやり方はご視聴ください

さらに、この感覚のまま音程に合わせてリップロールです。
この時、鼻がむずむずする人はまだまだです。
オデコがむずむずしてくるようにしましょう。

村沢さんがオデコを響かせよと、まじな目(鋭い目)になってしまいました。
先ほどいい香りを嗅いだ時、口角と眉が上がっていたので、顔に力が入りすぎているということです。
この力が入りすぎている状態では副鼻腔が狭くなって共鳴しづらくなっている状態なので、常に柔らかく余計な筋肉は使わないのがコツ。

そのまま、音程に合わせて裏声の練習をします。
これもオデコに響かせるように、肩から下はダラァーンと力はいりません。

もっと高い声を出すときは、オデコより頭上の方を響かせていきますが、今日はここまで!
※今回はかなり詳しく、そしていいお手本の村沢さんがいるので勉強になりますよ

最後に告知です。
2014年9月21日に、村沢さんの友人のオペラ歌手「宮本史利 みやもとふみとし」さんが、日本に年に一回帰ってきて開催するコンサートがあります、なんとその司会を村沢さんが担当しているという事で、興味があったらぜひ!

次回予告!
ミッドランデブーにチーフが出演するかも!?お楽しみに!

その他、毛という毛からフェロモンむんむんの番組??、先生が怒ってました??、番組のチャンスDはむっつりじゃなくガッツリ??、楽屋ではいいから本番で頑張れ??、ガバッっと肩車??、番組を見ているだけで妊娠してしまう??、村沢さんの好きな香りってなんですか?チーフの香りです??、昨日までいた肩にいたおばぁちゃんが下りた??、で今回も見所満載。
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://ramus.blog36.fc2.com/tb.php/2285-9122a47f

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。