ソーシャル・ネットワーク - 羅夢の映画放浪記

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ソーシャル・ネットワーク

ソーシャル・ネットワーク [DVD]
評価 ★★★☆☆

2003年。
ハーバード大学に通う19歳の学生マーク・ザッカーバーグは、親友のエドゥアルドとともにある計画を立てる。                                
それは友達を増やすため、大学内の出来事を自由に語りあえるサイトを作ろうというもの。  
閉ざされた“ハーバード”というエリート階級社会で「自分をみくびった女子学生を振り向かせたい」―
そんな若者らしい動機から始まった小さな計画は、いつしか彼らを時代の寵児へと押し上げてゆく。
若き億万長者は何を手に入れ、そして何を失うのだろうか―?

「facebook」創設秘話をデヴィッド・フィンチャー監督が描いたドラマ。
ハーバード大に通うマークは、恋人に振られた腹いせに作った女子学生の人気投票サイトで注目を集めるが…。

【羅夢の感想 - ネタバレ無】

この映画は2010年に製作された、Facebookを創設した「マーク・ザッカーバーグ」を描いた作品。

内容的にはFacebookが出来るまでの物語。
創立までの物語を題材にしているのだが、色々脚色があるみたいで、正当な伝記的作品ではない。
しかし、この手のネットビジネスの世界はセックスとドラッグで狂ってますなw

会社の雰囲気はアメーバ系とかに似ている。

気持ちのよいサクセスストーリーではないけど、こういう世界もあるんだなぁっという映画ですね。
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