レッツセンジョイ!! 2016年6月17日放送分 - 羅夢の映画放浪記

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レッツセンジョイ!! 2016年6月17日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年6月17日放送分

だぁ~?っで始まりました、レッツセンジョ~イ!!

【内容】

梅雨に入りました、6月ですよ。
今回の放送分よりFMラジオ、茨城県つくば市にある「ラヂオつくば」さんでも放送されることになりました!
※映像はありません、音声のみです

ついにレッツセンジョイも公共の電波にのるわけですね!
実は森さんが茨城出身との事で、地元のラジオ局についにデビューするわけですね。
森さん「まじっすか!」っというコメントを頂きました。

今日の予定は、林ミニギター講座、ゲストに「須澤紀信」さんをお招きしております。
テーマは「イライラ解消法」です。

話は変わりますが、JOYミュージックスクールが三周年記念を迎えました!
レッツセンジョイも3年ですね~、そして森と林が来て1年たちました。

JOYミュージックスクール三周年記念としまして2016年7月23日(土)にBBQ&足立花火大会を開催いたします。
雨降ったらどうしよう、でも林さんは晴れ男なので大丈夫です!
でもね、その日は森さんも行くそうで、晴れ男と雨女の戦いも見所です??
記念ムービーも作成してるのでお楽しみに。

っということで、興味がある人は応募ください、一般参加もお待ちしております。

そして、来週の土曜(2016年6月25日土)はCwaveの三周年記念イベント「声誕祭」を行います。
場所はシアター千住。
JOYミュージックスクールでも企画として参加するのでお楽しみに。
17:00頃に出演予定、ダンスあり歌ありのパフォーマンスを致します。
詳しくはミッフィーちゃんです。
※両イベント、2016年6月17日現

今日のテーマ、イライラ解消法、林「みなさん、なんかありますか?」、森さん「ボクシングやってみたいです、身体にもいいし、ストレス発散にもなりますし」、林「そういえば、さっきなんか変な動きしてましたね?」、森さん「前日に教えてもらった体操がありまして...」、林「そうなんですよ、ぼく野球好きじゃないですか、なので肩を柔らかくするマエケン体操を教えたんですけど、気持ち悪い動きしはじめまして、一歩前に出るからエルボーしてるみたいになるんですよw」、まーうー「女性も結構ボクシングやってる人おおいですよね、ボクササイズの方ですけど、そのあとビール美味しいらしいから、あんまし痩せないっていうねw」、林「そこは我慢でwまーうーぴーありますか?」、まーうーぴー「オイラは美味しい飯食べてれば大抵大丈夫ですね、逆に失敗したなっていう飯屋入ったら一日中落ちてますけどね、寝るまで悩みます、そん時は寝ますw」、林「ぼくはバッティングセンターですね、現役の時は練習みたいになるんであんまし行かなかったんですけど、やめてからはよくいきますね」、まーうーぴー「最近バッティングセンターなくなってきてますよね、昔、地元にいっぱいあったんですけど」、林「東京で見つけるの大変で、ちょこちょこ探してるんですが、最初こっちきた時どこにあるんだろってなりました」、まーうーぴー「今は新宿とかはあるけど」、林「あと、都内は高いんですよ地元だと、1球10円程度なんですけど、こっちだと20球で400円とかで二倍くらい高いんですよね」、まーうーぴー「そのかわりカーブとかヴァーチャルとかあるんですよね」、森さん「でもさぁ」、林「でもさぁって急にフランクになったねw」、森さん「こないだ初めて行ったんですけど、全然あたらないんですよね」、まーうーぴー「わかる、カスンカスンてカスるだけだと逆にイライラするよね、カキーンっていったらいったで手がしびれるし、むずいっす」、林「僕もね、うまくいかないと余計にストレス感じますが、2回3回とやって慣れてくるとだんだん当たるようになりますけど、最初のテイクはひどいです」、みなさんイライラしてるときはどうしてますか?

それでは最初のコーナー、林のギター講座。
「弾き語りはそんな難しくないですよ」を教えたい。
以前にリズムやコードを教えましたけど、出来るようになったとして、次のステップは一拍ずつ(白玉)弾きながら歌って見よう。

教則本に載ってるスピッツで実践です。

いきなりじゃかじゃか弾いたり、指を変えるのに時間がかかったりすると心が折れやすく挫折します。
なので、最初はゆっくり一拍ずつ、慣れてきたら二拍、そうして徐々に鳴らしていき、このペースで4拍くらいまでは挫折せずに出来ると思います、しかし、そっから先が少し大変です。

ギターのストロークなんですけど、上下に交互に動かさないといけないんで、大変です。
とりあえず上下にストロークしながら弾いて歌って見ましょう。
このとき、強くひきすぎて、曲調と合わないくらい音がうるさくなってしまうんですけど、まずは気にせずに弾いて歌う事に慣れてください。
何が言いたいかと言うと、リズム音と歌声がどう絡んでるかというのを感じてほしい。
歌とギターが絡んだ時どうなるか、そこを自分の中で感じ取って、精度を上げていければ上達します。

なので、コードをいくつか覚えて曲を弾いて歌って見ようという方は、そこら辺から始めるといいですよ。

まーうー「その時の練習方法として、本物の曲を流しながらやった方がいいのか、それともメトロノームでやったらいいのですか?」、林「いきなり曲流すと絶対についていけないので、まずはリズムそんなに整ってなくていいので、自分のタイミングで変えながら、とにかく歌詞とコードの頭がどこが合わせられるのかなっていうのをまず考えてやていくと、徐々に弾き語りが出来るようになります」、まーうー「慣れてきたらメトロノームとか曲で合わせて練習するんですね!」

自分をだましながら、弾けるぞ弾けるぞって自分に言い聞かせながらやってください、ギターは意外と暗示が大事ですよw
※詳しいレッスン内容は動画でご覧ください

それでは今日のゲスト、「須澤紀信」さんです。

プロフィールから、長野県松本市出身。
自身がVoを務めるバンド、LindrRondではThe 7th Music revolution にてjapan final に出場。
羽毛のようと称される歌声と幅広い世代から共感を得る歌詞が注目のシンガーソングライター。
5歳からバイオリンを始め、高校進学後ギターに持ち替える。
全校生徒50人、全寮制、漫画、雑誌、テレビ、PCのない環境で作詞作曲を始める。
名古屋の専門学校へ進学後、ソロ活動を開始。
アコースティックギターでの弾き語りをメインに多彩な楽曲を歌い、その独特の「世界観」と「声」、「詩」で注目を集める。
POPバンド、「LindrRond」のVo.&Gt.としても活動中。

早速生ライブをお楽しみください。
「須澤紀信」さんのオリジナルソング、「はんぶんこ」
※詳しくはご視聴ください

林「まず5歳からバイオリンですか、高校進学までやってたんですか?」、須澤紀信さん「そうですね、10年くらいですね、ギターとバイオリンどっちもできます」、林「全校生徒50人!?ちいさい学校だったのですか?」、須澤紀信さん「高校の時なんですけど、全校生徒50人ちょっとに対して先生が20何人いまして、生徒2人に先生1人の割合でしたね、三学年で知らない人がいないそんな学校でした、高校は島根県です」、林「そんな環境で、作詞作曲をやろうとしたきっかけなんかありますか?」、須澤紀信さん「きっかけは高校に入ったんですけど、50人しかいないので部活動がないんですよ、絶対にあるじゃないですか高校って、うちには部活ないんですよ、そして、授業が終わったら街に降りるのも山奥にあるので、一番近いコンビニでも30分かかるんですよ、なので、かなり自由な時間があって必然的にギター弾く環境になってました」、林「なんかそういう音楽的な環境があったんですか?」、須澤紀信さん「いや、おのずとですかね、高校にはいったらギター弾くのあたりまえじゃねみたいな感じでした、もちろんサッカーとかやってる子もいましたが、同級生で入学してる時にはギター弾けるやつがいまして、なんとか一緒に弾きたいなと思ったのがきっかけですね」、林「オリジナルをやろうと思ったきっかけはありますか?だいたい弾けるようになったらカヴァーしたりする人が多いとおもうんですけど」、須澤紀信さん「色々カヴァーしてるうちに、ぼくも作れるんじゃないかって思ってきて、興味がわいて、コード進行鼻歌で並べていったら曲がつくれちゃったりしたんで、じゃぁ歌詞載せようじゃないかって感じですね」、林「センスの塊ですね」、須澤紀信さん「なにをぼそっといってるんですかw」

須澤紀信さん「ルーズリーフのファイルって流行ったじゃないですか、英語の授業とかやってるときに、その1ページ先には歌詞用のページがありまして、授業内容を一生懸命書いてるふりをして作詞してましたwリーズルーフ最高です!」、林「高校卒業後は名古屋に来てソロ活動をはじめたんですね、平行してバンドもやってたとか」、須澤紀信さん「専門学校2年だったんですけど、卒業するまえにバンド組みまして、オーディション受けました」

オーディションは2000人の前で、会場はSHIBUYA-AXだそうです。

須澤紀信さん「ステージに上るまでは覚えてるんですが、いつのまにか終わってました、ユーチューブに映像が残ってるので興味があったら見てください」


こちらです!

須澤紀信さん「みなさん2000人の前で歌を歌ってみるといいですけど、もうね、水を飲んでも飲んでも喉が渇くんですよ、準備万端で歌おうとしたら喉がカラカラでしたw」、林「それをへて、今は関東で活動してるんですね、実はぼくらはライブハウスで知り合いまして、どっちの拠点でもない京都で知り合いまして、謎の出会いでしたw」

林「歌声も好きなんですけど、歌詞の独特の世界観がいいですね」、須澤紀信さん「今日はほめられに来たのかな?そのあと何か期待してるのかな?」、林「そうそう、持ち上げて、あとでなにか、、、っていうのは冗談ですが、歌詞作るときに気を付けてる事とかありますか?」、須澤紀信さん「きっかけってなんか大それた事件がおきたから詩を書くんじゃなくて、小さなことですけど、ふと一日生きてて思ったことをひろげていくんですよね」、林「それは、思いついたことをメモにおこしたりとかしてる感じですか?」、須澤紀信さん「やっぱ電車のってる事が多いんですが、電車のってるとぼーっとしてつり革にゆられてガタンガタンいってるうちにこうなんか歌詞の世界に飛び込んでいい言葉浮かんだからメモしとこという事はありますね、携帯とかにもメモして」、林「なんかこう歌詞をこういう切り口で行こうって考えるんじゃなくて、つねに歌詞の事を考えてためておくてことですよ、みなさん」須澤紀信さん「そうですね」、林「紀信さんはまた歌詞の広げかたがうまいので教えてほしいですよ」、須澤紀信さん「ありがとうございますwでもなんか、歌詞を書いてて思ったことは、脱線の仕方がうまい事だとおもってて、同じテーマで曲を書いてても一番と二番で同じものを見てるけど全然違う視点で書いていったりすると広がっていきますね」、林「たしかに、話の引き出しがかなり多いですからね、さっきスタジオ来る前に話したんですが、ここまでいくかぁってくらい話の広げ方がねw」、須澤紀信さん「回転寿司って夢ありますよねぇってそういう話してると止まらなくなっちゃうんですよねw」、林「その話はワンマンライブの時にでもw」

歌詞を作るとき視点のもってき方なんかを意識して作ると広がるそうです!

それはここで一曲、須澤紀信さんのオリジナルソング「なんでまだ好きなんでしょうか」です。
※詳しくはご視聴ください

せっかくなんで、林さんと須澤紀信さんのコラボ生ライブもやっちゃいます。
ライブ会場では対バンしていますが、2人でコラボするのは今日で初だそうです。

コラボ曲、槇原敬之さんで「どんなときも」
※詳しくはご視聴ください

コラボ楽しそうでした、センジョイしたそうですw

今後の活動について

須澤紀信さん「去年の10月に関東に出てきまして、まだ拠点が名古屋の方が多くてですね、2016年7月9日に名古屋鶴舞公園で2マンライブがきまっています、東京でやる場合は告知しますのでよろしくお願いいたします」、林「今後の目標とかはあるんですか?」、須澤紀信さん「目標ですか、東京でワンマンもいいですね、でも名古屋でもワンマンしてないですから、まずは初のワンマンですかね」

その他、さすがっすね??、お家帰ったら聴きます??、筑波はあっという間?でも森さんはしぶってる??、集合写真に馬が映ってる??、感嘆な声が漏れている??、先生が来たらペッっとめくる??、どうしてまだ好きなんでしょう??、森さんが歌う事は秘密です??、意外と若い??、馬に触れなくてすいません??っと今回も見所満載です。
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2016-08-20 08:54 | from

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