メン・アット・ワーク - 羅夢の映画放浪記

メン・アット・ワーク

メン・アット・ワーク
評価 ★★☆☆☆

美人女性の部屋を覗いていた男二人が、襲われている彼女を救ったために事件に巻き込まれていく、アクション・コメディ。

ゴミ収集人のズッコケ・コンビが、有害廃棄物処理にからんで殺された市会議員の死体を抱えて右往左往する姿を描くコメディー。
エグゼクティヴ・プロデューサーはアーウィン・ヤブランス、製作はキャシアン・エルウェス、「ウイズダム 夢のかけら」に続きエミリオ・エステベスが監督・脚本を手がけ、弟のチャーリー・シーンと共に共演、撮影はティム・サーステッド、音楽はスチュワート・コープランドが担当。

この映画は1990年に製作されたドタバタコメディ。
チャーリー・シーンがすげー若いですw
ストーリーは、得に内容がない、ただのオバカムービーショーに仕上がっている。
どこか安っぽいチャーリー・シーンに安っぽい設定、安っぽい構成に安っぽい・・・
とにかく全部が安っぽい作品です。
オバカ映画が好きな人は面白いのかも知れないが、DVDになっていないので、見るのは困難を極めるし、オイラ的には探すほどの映画でもないと思うw
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