- 羅夢の映画放浪記

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レッツセンジョイ!! 2016年6月17日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年6月17日放送分

だぁ~?っで始まりました、レッツセンジョ~イ!!

【内容】

梅雨に入りました、6月ですよ。
今回の放送分よりFMラジオ、茨城県つくば市にある「ラヂオつくば」さんでも放送されることになりました!
※映像はありません、音声のみです

ついにレッツセンジョイも公共の電波にのるわけですね!
実は森さんが茨城出身との事で、地元のラジオ局についにデビューするわけですね。
森さん「まじっすか!」っというコメントを頂きました。

今日の予定は、林ミニギター講座、ゲストに「須澤紀信」さんをお招きしております。
テーマは「イライラ解消法」です。

話は変わりますが、JOYミュージックスクールが三周年記念を迎えました!
レッツセンジョイも3年ですね~、そして森と林が来て1年たちました。

JOYミュージックスクール三周年記念としまして2016年7月23日(土)にBBQ&足立花火大会を開催いたします。
雨降ったらどうしよう、でも林さんは晴れ男なので大丈夫です!
でもね、その日は森さんも行くそうで、晴れ男と雨女の戦いも見所です??
記念ムービーも作成してるのでお楽しみに。

っということで、興味がある人は応募ください、一般参加もお待ちしております。

そして、来週の土曜(2016年6月25日土)はCwaveの三周年記念イベント「声誕祭」を行います。
場所はシアター千住。
JOYミュージックスクールでも企画として参加するのでお楽しみに。
17:00頃に出演予定、ダンスあり歌ありのパフォーマンスを致します。
詳しくはミッフィーちゃんです。
※両イベント、2016年6月17日現

今日のテーマ、イライラ解消法、林「みなさん、なんかありますか?」、森さん「ボクシングやってみたいです、身体にもいいし、ストレス発散にもなりますし」、林「そういえば、さっきなんか変な動きしてましたね?」、森さん「前日に教えてもらった体操がありまして...」、林「そうなんですよ、ぼく野球好きじゃないですか、なので肩を柔らかくするマエケン体操を教えたんですけど、気持ち悪い動きしはじめまして、一歩前に出るからエルボーしてるみたいになるんですよw」、まーうー「女性も結構ボクシングやってる人おおいですよね、ボクササイズの方ですけど、そのあとビール美味しいらしいから、あんまし痩せないっていうねw」、林「そこは我慢でwまーうーぴーありますか?」、まーうーぴー「オイラは美味しい飯食べてれば大抵大丈夫ですね、逆に失敗したなっていう飯屋入ったら一日中落ちてますけどね、寝るまで悩みます、そん時は寝ますw」、林「ぼくはバッティングセンターですね、現役の時は練習みたいになるんであんまし行かなかったんですけど、やめてからはよくいきますね」、まーうーぴー「最近バッティングセンターなくなってきてますよね、昔、地元にいっぱいあったんですけど」、林「東京で見つけるの大変で、ちょこちょこ探してるんですが、最初こっちきた時どこにあるんだろってなりました」、まーうーぴー「今は新宿とかはあるけど」、林「あと、都内は高いんですよ地元だと、1球10円程度なんですけど、こっちだと20球で400円とかで二倍くらい高いんですよね」、まーうーぴー「そのかわりカーブとかヴァーチャルとかあるんですよね」、森さん「でもさぁ」、林「でもさぁって急にフランクになったねw」、森さん「こないだ初めて行ったんですけど、全然あたらないんですよね」、まーうーぴー「わかる、カスンカスンてカスるだけだと逆にイライラするよね、カキーンっていったらいったで手がしびれるし、むずいっす」、林「僕もね、うまくいかないと余計にストレス感じますが、2回3回とやって慣れてくるとだんだん当たるようになりますけど、最初のテイクはひどいです」、みなさんイライラしてるときはどうしてますか?

それでは最初のコーナー、林のギター講座。
「弾き語りはそんな難しくないですよ」を教えたい。
以前にリズムやコードを教えましたけど、出来るようになったとして、次のステップは一拍ずつ(白玉)弾きながら歌って見よう。

教則本に載ってるスピッツで実践です。

いきなりじゃかじゃか弾いたり、指を変えるのに時間がかかったりすると心が折れやすく挫折します。
なので、最初はゆっくり一拍ずつ、慣れてきたら二拍、そうして徐々に鳴らしていき、このペースで4拍くらいまでは挫折せずに出来ると思います、しかし、そっから先が少し大変です。

ギターのストロークなんですけど、上下に交互に動かさないといけないんで、大変です。
とりあえず上下にストロークしながら弾いて歌って見ましょう。
このとき、強くひきすぎて、曲調と合わないくらい音がうるさくなってしまうんですけど、まずは気にせずに弾いて歌う事に慣れてください。
何が言いたいかと言うと、リズム音と歌声がどう絡んでるかというのを感じてほしい。
歌とギターが絡んだ時どうなるか、そこを自分の中で感じ取って、精度を上げていければ上達します。

なので、コードをいくつか覚えて曲を弾いて歌って見ようという方は、そこら辺から始めるといいですよ。

まーうー「その時の練習方法として、本物の曲を流しながらやった方がいいのか、それともメトロノームでやったらいいのですか?」、林「いきなり曲流すと絶対についていけないので、まずはリズムそんなに整ってなくていいので、自分のタイミングで変えながら、とにかく歌詞とコードの頭がどこが合わせられるのかなっていうのをまず考えてやていくと、徐々に弾き語りが出来るようになります」、まーうー「慣れてきたらメトロノームとか曲で合わせて練習するんですね!」

自分をだましながら、弾けるぞ弾けるぞって自分に言い聞かせながらやってください、ギターは意外と暗示が大事ですよw
※詳しいレッスン内容は動画でご覧ください

それでは今日のゲスト、「須澤紀信」さんです。

プロフィールから、長野県松本市出身。
自身がVoを務めるバンド、LindrRondではThe 7th Music revolution にてjapan final に出場。
羽毛のようと称される歌声と幅広い世代から共感を得る歌詞が注目のシンガーソングライター。
5歳からバイオリンを始め、高校進学後ギターに持ち替える。
全校生徒50人、全寮制、漫画、雑誌、テレビ、PCのない環境で作詞作曲を始める。
名古屋の専門学校へ進学後、ソロ活動を開始。
アコースティックギターでの弾き語りをメインに多彩な楽曲を歌い、その独特の「世界観」と「声」、「詩」で注目を集める。
POPバンド、「LindrRond」のVo.&Gt.としても活動中。

早速生ライブをお楽しみください。
「須澤紀信」さんのオリジナルソング、「はんぶんこ」
※詳しくはご視聴ください

林「まず5歳からバイオリンですか、高校進学までやってたんですか?」、須澤紀信さん「そうですね、10年くらいですね、ギターとバイオリンどっちもできます」、林「全校生徒50人!?ちいさい学校だったのですか?」、須澤紀信さん「高校の時なんですけど、全校生徒50人ちょっとに対して先生が20何人いまして、生徒2人に先生1人の割合でしたね、三学年で知らない人がいないそんな学校でした、高校は島根県です」、林「そんな環境で、作詞作曲をやろうとしたきっかけなんかありますか?」、須澤紀信さん「きっかけは高校に入ったんですけど、50人しかいないので部活動がないんですよ、絶対にあるじゃないですか高校って、うちには部活ないんですよ、そして、授業が終わったら街に降りるのも山奥にあるので、一番近いコンビニでも30分かかるんですよ、なので、かなり自由な時間があって必然的にギター弾く環境になってました」、林「なんかそういう音楽的な環境があったんですか?」、須澤紀信さん「いや、おのずとですかね、高校にはいったらギター弾くのあたりまえじゃねみたいな感じでした、もちろんサッカーとかやってる子もいましたが、同級生で入学してる時にはギター弾けるやつがいまして、なんとか一緒に弾きたいなと思ったのがきっかけですね」、林「オリジナルをやろうと思ったきっかけはありますか?だいたい弾けるようになったらカヴァーしたりする人が多いとおもうんですけど」、須澤紀信さん「色々カヴァーしてるうちに、ぼくも作れるんじゃないかって思ってきて、興味がわいて、コード進行鼻歌で並べていったら曲がつくれちゃったりしたんで、じゃぁ歌詞載せようじゃないかって感じですね」、林「センスの塊ですね」、須澤紀信さん「なにをぼそっといってるんですかw」

須澤紀信さん「ルーズリーフのファイルって流行ったじゃないですか、英語の授業とかやってるときに、その1ページ先には歌詞用のページがありまして、授業内容を一生懸命書いてるふりをして作詞してましたwリーズルーフ最高です!」、林「高校卒業後は名古屋に来てソロ活動をはじめたんですね、平行してバンドもやってたとか」、須澤紀信さん「専門学校2年だったんですけど、卒業するまえにバンド組みまして、オーディション受けました」

オーディションは2000人の前で、会場はSHIBUYA-AXだそうです。

須澤紀信さん「ステージに上るまでは覚えてるんですが、いつのまにか終わってました、ユーチューブに映像が残ってるので興味があったら見てください」


こちらです!

須澤紀信さん「みなさん2000人の前で歌を歌ってみるといいですけど、もうね、水を飲んでも飲んでも喉が渇くんですよ、準備万端で歌おうとしたら喉がカラカラでしたw」、林「それをへて、今は関東で活動してるんですね、実はぼくらはライブハウスで知り合いまして、どっちの拠点でもない京都で知り合いまして、謎の出会いでしたw」

林「歌声も好きなんですけど、歌詞の独特の世界観がいいですね」、須澤紀信さん「今日はほめられに来たのかな?そのあと何か期待してるのかな?」、林「そうそう、持ち上げて、あとでなにか、、、っていうのは冗談ですが、歌詞作るときに気を付けてる事とかありますか?」、須澤紀信さん「きっかけってなんか大それた事件がおきたから詩を書くんじゃなくて、小さなことですけど、ふと一日生きてて思ったことをひろげていくんですよね」、林「それは、思いついたことをメモにおこしたりとかしてる感じですか?」、須澤紀信さん「やっぱ電車のってる事が多いんですが、電車のってるとぼーっとしてつり革にゆられてガタンガタンいってるうちにこうなんか歌詞の世界に飛び込んでいい言葉浮かんだからメモしとこという事はありますね、携帯とかにもメモして」、林「なんかこう歌詞をこういう切り口で行こうって考えるんじゃなくて、つねに歌詞の事を考えてためておくてことですよ、みなさん」須澤紀信さん「そうですね」、林「紀信さんはまた歌詞の広げかたがうまいので教えてほしいですよ」、須澤紀信さん「ありがとうございますwでもなんか、歌詞を書いてて思ったことは、脱線の仕方がうまい事だとおもってて、同じテーマで曲を書いてても一番と二番で同じものを見てるけど全然違う視点で書いていったりすると広がっていきますね」、林「たしかに、話の引き出しがかなり多いですからね、さっきスタジオ来る前に話したんですが、ここまでいくかぁってくらい話の広げ方がねw」、須澤紀信さん「回転寿司って夢ありますよねぇってそういう話してると止まらなくなっちゃうんですよねw」、林「その話はワンマンライブの時にでもw」

歌詞を作るとき視点のもってき方なんかを意識して作ると広がるそうです!

それはここで一曲、須澤紀信さんのオリジナルソング「なんでまだ好きなんでしょうか」です。
※詳しくはご視聴ください

せっかくなんで、林さんと須澤紀信さんのコラボ生ライブもやっちゃいます。
ライブ会場では対バンしていますが、2人でコラボするのは今日で初だそうです。

コラボ曲、槇原敬之さんで「どんなときも」
※詳しくはご視聴ください

コラボ楽しそうでした、センジョイしたそうですw

今後の活動について

須澤紀信さん「去年の10月に関東に出てきまして、まだ拠点が名古屋の方が多くてですね、2016年7月9日に名古屋鶴舞公園で2マンライブがきまっています、東京でやる場合は告知しますのでよろしくお願いいたします」、林「今後の目標とかはあるんですか?」、須澤紀信さん「目標ですか、東京でワンマンもいいですね、でも名古屋でもワンマンしてないですから、まずは初のワンマンですかね」

その他、さすがっすね??、お家帰ったら聴きます??、筑波はあっという間?でも森さんはしぶってる??、集合写真に馬が映ってる??、感嘆な声が漏れている??、先生が来たらペッっとめくる??、どうしてまだ好きなんでしょう??、森さんが歌う事は秘密です??、意外と若い??、馬に触れなくてすいません??っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2016年5月20日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年5月20日放送分

あれ?まーうーぴーは?っで始まりました、レッツセンジョ~イ!!

【内容】

もう5月ですね、6月じゃないですよ!
ゴールデンウィークどうでしたか?

まーうー「忙しかったですね、仕事もそうですし、ちょっとイベント出たりとかして色々とやってましたね」、林「日本一忙しい馬と言われてますからね」、森「ん??」、まーうー「ん??」、林「ちょっとぼけたつもりなんですが、ぜんぜん拾ってくれないw」、まーうー「すいません、ちょっと諸事情で聞こえづらいものでw」

今月の予定としまして、ゲスト「Wabi_Sabi」さんをお迎えしてお送りいたします。
「Wabi_Sabi」さんにはがっつりとジャックしてもらって番組を盛り上げてもらおうと思います。
決してレッツセンジョイチームが楽したいわけではないですよw

今回のテーマは「梅雨を楽しむ方法」を教えてください。

JOYミュージックスクールからのお知らせ、2016年5月28日(土)に発表会ライブがあります。
全コースの人、総勢58組が出演します。
歌だけではなく朗読、アフレコ、作曲オリジナル曲、弾き語り、バンド編成などなど。
11時オープン11時30分スタートです。
興味がある人はぜひご覧ください、観覧は一般参加もありです。

そして、2016年6月25日にCWAVEの3周年記念イベントの声誕祭も開催されます。
JOYミュージックスクールも前半の枠をショーで盛り上げます。
内容は見てのお楽しみです。

では、テーマに戻って「梅雨を楽しむ方法」なんかありますか?

森ちゃん「家から出ません、窓から音だけとか見るのは好きなんですけど」、まーうー「雨音はいいよね、なんか梅雨の日は家でゲームやってる思い出が強いですね」、林「僕は梅雨って雨のイメージなくて、というのも、結構晴れ男でして、梅雨の時期もなにかイベントある日はだいたい晴れてるイメージがあるからなんですよね、ね...森さん」、森ちゃん「...」、林「森さんがうなだれていますけども、森と林のライブがですね、3月くらいから十何本やってるんですけど、ほぼ雨なんですよね...っということはですよね」、森ちゃん「んー、でもそんな事ないと...」、林「でも、大丈夫かもよ、マイナスとマイナスでプラスになるみたいな、雨女×梅雨でなんとかw」、テーマとずれてますねw

まーうー「梅雨に楽しむ方法、んー、なんでしょうかね、オイラ長靴っていうのがあんまり好きじゃないんですよ昔から、でもなんか最近レザーブーツっていう長靴っぽくない防水靴売ってるんですけど、あれ結構いいですよ、なんか無駄に水たまりの中に入りたくなるですよ、ピチャピチャ、それが今一番楽しむ方法かな?」、林「あと傘もいろんな機能性が高いおしゃれな傘もあったりして、雨だからこそのアイテムにこだわってみるってのもいいですね」、まーうー「あと、自転車好きなんですよ、んで、雨でも快適に乗れるレイングッズがあればもっと楽しめるとおもうんですけど、屋根とかついてたり?風に弱そうだけどw」、林「あと、ぼく楽器を持つじゃないですか、楽器を持ってる人ならわかると思うんですが、梅雨の時期は天敵なんでしょ、湿気もそうだし、もち運びとか、なんかうまい事できないかなっと思います」、そんなわけで、梅雨の時期はレイングッズにこだわってみるという結論になりました。

ではでは、ゲスト「Wabi_Sabi」さんの登場です。
今日はたっぷりと演奏して頂けます。
「Wabi_Sabi」さんとの関係は、森と林の結成当時からお世話になっている方々でして、そのつながりで来ていただきました。
詳しい話はのちほど。

いつもはバンド編成なんですが、今回はベースとカホーンとキーボードでお送りします。
一曲目「DOOR」
二曲目「SWEETEST」
三曲目「Breeze」
※詳しくはご視聴ください

あらためて「Wabi_Sabi」さんのプロフィール紹介。

Hiroさん(アベヒロノリ/阿部仁則)
作曲・作詞 / ボーカル、ギター、キーボード / 長期スケジュール管理・納期遵守取締役

RBennyさん(ベニヤリョウジ/紅谷亮次)
プロデュース・編曲/ ベース / マネジメント・渉外担当 / グレンミュージック代表

Bro.Uさん(オオタケユウ/大武優)
ドラムス / グッズ販売事業担当

結成当初より「自分たちの力だけで見知らぬ人が自分たちが愛する音楽でファンになってくれる、時代に左右されない本物のアーティストかを試す」「ゼロからファンになってくれた人に将来、恩返しをする」ことを自らに課し、事務所に属さない完全なインディペンデント運営を始めるとともにライブハウスでのライブを封印。
とはいえ、ストリート演奏を軸にするのではなく、
あくまで出演者が資格審査されるインストアライブをメインに全国で活動する。
Wabi_Sabiが唱えるSoul n’ Popとはジャンルさえも超えた、魂(Soul)を感じる音楽を世代を問わない音楽好きがビビビと来てしまう、いわばポップな内容で提供することを目標としていることを一言でまとめた造語。
年代・ジャンルを超えた幅広い層から着実に支持を受けている。

林「っということで、ライブハウスを一切禁止しているということで、これはどういう流れでそうなったんですか?」、RBenny「最初はHiroと二人でやってたんですけど、あんまり友達がいるタイプじゃないんですけど、ライブやったら友達がちょっとしか来なくて...そのちょっと来てもらった友達にもお金はらってきてもらって悪いなと思って、これはやめて不特定多数のインストアライブに専念しようって思いました」、林「インストアライブはどういったところでやる場合が多いですか?」、RBenny「「三井アウトレットの幕張、木更津その辺がおおいです」

ここでメールです。

トミーさん「Wabi_Sabi最高!」
リリーさん「梅雨を楽しむ方法、それはWabi_Sabiのライブに出かける!たくさんたくさん素敵な曲があって元気になれます」

メールありがとうございます。

林「着実に不特定多数の中から心をつかむって本物の音楽の証拠だと思いますが、森さんどう思いますか?」、森「...うふふ」、最近キラーパス多いですねw

林「先ほども話ましたが、森と林は結成当時からRBennyさんにお世話になっておりまして、実は3月にリリースしたアルバム『いっぽめ』の収録のエンジニアをやっていただきました、当初自分たちで作ろうかと言ってたんですが、売り方も手売りで行こうかとおもってたんですよ」、RBenny「そう、それtwitterで見てたら自分達でやるとか言ってて、ちょっとまってと、やらせろっとw」、そういう経緯なんですね。

っということで、せっかく来ていただいたので「森と林」with「Wabi_Sabi」で「いっぽめ」の収録曲から「定型文」です。
生放送ということでバタバタしておりますが、お聴き下さいw
※詳しくはご視聴ください

最後に告知です。
2016年6月4日(土)に三井アウトレットパーク木更津で13:00~と15:00~の2ステージのフリーライブ予定です。
屋根もあって時期もいいと思いますので興味があったらぜひお越しください。

その他、森ちゃんがせっかくしゃべろうとしているのに、森殺し??、半そでが気持ちいい季節ですね??、本番中にカメラアングルのダメだしやめてもらえますかw??、梅雨は8日から、ピンポイント??、今日は熱気がすごい??、打ち上げが目的??、今日は合同で路上ライブしてきた??、メールが来るとテンションあがるんでにょきっとね??、三人でマイク一本??、最高と送ってくれたあなたが最高です??、千住でセンジョイ??、マイクいる人いますか??、っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2016年4月15日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年4月15日放送分

バタバタで、レッツセンジョ~~~~~~~~イ!!始まりました!

【内容】

新年度に入りました、みなさん何かありましたか?

今年のお花見は公園のみ行きました!
JOYミュージックスクールでも花見会があったそうですよ。

今回のテーマは「身近にいる変な人」、林ギターミニ講座もあります。
ゲストにバンド「RIMO BAND」さんから「木村真己」さん(dr.)、「イワチャン」さん(gt.)をお呼びいたしました。

そして、2016年4月14日21時26分(日本標準時)熊本県と大分県で大きな地震が発生しました。
レッツセンジョイスタッフ一同、早い復興を心より願っております。

テーマ「身近にいる変な人」について

まーうー「この時期映画の券を配ってる変なおじさんいませんでしたか?」、林「あー、いましたね」、まーうー「儲かるんですかね?」、あったかい時期に出没する謎のおじさん、あれはいったいなんだったのでしょうか?
ちなみに、森ちゃんがそのころ見た映画はポケモン「ミュウツーの逆襲」だったそうです。

変な人の話題。
身近にいる変な人、、、それは森ちゃん?
林さんとのミーティング中に携帯いじって何かを調べていたので、なに調べてるのか聞いたら、、森「明太子の卵ってなんの卵か調べています」だそうですw

林さんは変な人って言われるのは、なんだか人と違う感じがして、うれしいほめ言葉らしいです。

続いてのコーナー林ギターミニ講座です。

今日はギター弾くときの右手はどう扱うんですか?っということでストローク講座です。

【ピックの握り方、持ち方】
人差し指と親指で普通に持ちつつ塩をつまむように十字にねじって握ります。
この時、人差し指と親指の第一関節にあたるようにしましょう。
あまり、ピックの先が出過ぎると弦を弾くときにピックがしなって弾きづらいので、出来るだけ下の方を持つようにしましょう。
林さんの場合は下の方を持ちすぎて人差し指に弦が当たって削れてることがあるそうですが、そこまでしなくてもいいですとの事w

ピックの握り方

実際弾くときは腕を動かして弾くと良くないので、手首のスナップを効かせて弾くといいです。
イメージとしてはうちわを仰ぐときみたいな感覚でやるとよいです。
注意点としては手首が上下にかえらないように出来るだけまっすぐ下に弾きましょう。

ストローク講座でした。

続いてはお待ちかねのゲスト、「RIMO BAND」さんの生演奏からお聞きください。
ビートルズの「Come Together カム・トゥゲザー」
林祐詩さんも参戦です!
※詳しくは動画をご覧ください。

では、ゲストさんのそれぞれのプロフィール紹介。

まずはイワチャン(gt.)から、幼少よりピアノを始め15歳よりギターを始める。
音楽学校在学中より、バンドサポート、レコーディング、作・編曲活動を始める。
卒業後、渡辺具義氏(主な著書:ギター・コードまるわかりBOOK等)に師事しギター全般・音楽理論・JAZZ等を学ぶ。
また、キーボーディストの寺田正彦氏に師事し黒人音楽・リズム全般・アレンジ・DTM等を学ぶ。
2011年、Bon Appetit(ビクターミュージックアーツ所属)「未来へ」に参加。カバー曲の「LEAVE YESTERDAY BEHIND(カーペンターズ)」の編曲・アコースティックギターを担当。
2009年3月よりムーチョ(SeanNorth他)と、アコースティックギターとガットギターによるJAZZ系ギターデュオ「かりんとう」を結成。関東各所のバーやレストラン、イベントや結婚式などでの演奏、ラジオへのジングル提供、メジャー・インディーズアーティストのレコーディングやライブサポートなどを手がける傍ら、ベリーダンスやクラシックバレーダンサーとのコラボレーションライブを行う等、活動は多岐に渡る。
2012年、COOL M.Bのアコースティックアルバム「because of」にかりんとうで3曲参加。
2014年2月、かりんとう初のフルアルバム「12st(トゥウェルヴ・エスティー)」を発表し全国TOWER RECORDSにて販売を開始。都内各所にてインストアライブを行う。
鮫島秀樹(元ツイスト、ハウンドドック)、丸山ももたろう(松山千春サポート)、伊勢賢治(松任谷由実サポート)、SATSUKI(元ZOO)等、一流ミュージシャンとの共演経験も多数。
2011年7月より、音楽とフィットネスのコラボレーションバンド「BEAT de 美人(ビートでびーと)」を始める。音楽監修、作・編曲を務める。
都内スポーツクラブやジム等の施設、東京サマーランド等のアミューズメント施設でのイベント出演を行う。2012年9月には名古屋ドームでのスポーツイベントにも出演し、新感覚エンターテイメントとして注目を浴びている。
2016年3月、Funk,Jazz,R&Bを基調とし、新しいサウンドを追求し続けるインストバンド、「RIMO BAND」を立ち上げ都内各所でライブ活動を行っている。
現在はアーティスト活動や作/編曲、ラジオパーソナリティ、レコーディング/ライブ等アーティストサポートと平行して、音楽専門学校にて講師としても活動している。
(フェイスブック参照)

林「幅広いですね!」、イワチャン「そうですね、広げるだけひろげてやろうかと思っていますよ、あとで困るのは自分なんですけどねw」

続きましてドラムの「木村真己」さん、1987年3月25日生まれ。
埼玉県出身。A型。
高校生よりドラムを始め本格的にプロになるために岩井禎彦氏に師事。高校卒業後は専門学校へ入学。ドラムをはじめキーボード、音楽理論や作曲など学ぶ。
卒業後、同校の非常勤講師を経て、専門学校東京ビジュアルアーツのドラム講師に就任。
師である岩井禎彦氏の主宰するNoah-projectドラムスクールに参加。
様々な音楽活動を経て、ヴィジュアル系バンドLuLuへ加入。
2008年4月、日本クラウンよりメジャーデビュー。
LOUDNESS山下昌良氏をサウンドプロデューサーに迎え多数のCDをリリース、全国ツアーライブ、テレビ出演(ズームインサタデー、カミスン!、Vの流儀、ニノさんなど)また台湾への海外メディア進出、台湾ライブツアーなども行い精力的に活動する。
自身のアーティスト活動と平行して多数のソロアーティストのバックアップドラムも担当。
ROCK、HARDROCK、HEAVYMETAL、POPS、R&B、SOUL、FUNK、JAZZ、BLUES、FUSIONと幅広いジャンルをこなし、しなるような柔軟なグルーヴを中心としたダイナミックかつスタイリッシュなプレイスタイル。歌に寄り添う温かみのあるドラムとして多くの歌い手から信頼を得ている。
現在もアーティスト、インストラクター、セッションミュージシャンとして幅広い音楽活動を展開中。
(フェイスブック参照)

イワチャン「木村真己さんとは専門学校の東京ビジュアルアーツでいま一緒にやってる同僚なんですよ」、林「RIMO BANDはどういった経緯で結成されたんですか?」、イワチャン「どういった経緯でしたっけ?」、木村真己「ひどいもんですよ!」、イワチャン「そうだっけ?w」、木村真己「イワちゃんの突然の電話、明日あいてるか?...そこから始まりましたw」、イワチャン「先輩のライブを見てなんかやらなきゃと思い突然声かけさせてもらいましたw」、その後は鍵盤とベースを探しました。

林「3月から結成ってことは、まだライブは?」、イワチャン「そうですね、3月は初ライブをした日なんですけども、まだその一回しかやってないです」、林「セッションバンドってあまりやったことないんですが、どういう風にとらえたらいいですか?」、イワチャン「今演奏した感じのようにカヴァー曲であったり、ソロで弾いたり、即興演奏をバンド単位でやってしまう感じですかね」、林「じゃぁ、リハーサルとかはあんまりしないでやってしまう感じですか?」、イワチャン「いや、リハーサルはちゃんとしますけど」、木村真己「いわゆるこういう風に弾きましょうというよりは、こういう構成でいきますよっていうのをざっくり決めて、あとはパッションでやっちゃいます」、イワチャン「えぇこというやん、ちなみに聞かれてないけど言います、RIMO BANDのRIMOはKAT-TUN方式でみんなの頭文字から作りました」

林「基本はインスト(ボーカルの入っていない楽曲)なんですか?」、イワチャン「今のところのメンバーでは歌は考えてないんですけどボーカルの方をゲストで呼んだりしてます、次回はハープ奏者の方をお招きします」、林「楽器の主旋律は歌によって変わるんですか?」、イワチャン「かわります、曲によってはギターだったり、ピアノだったり、まだ一回しかやってないので、どんどん試しながら工夫していきたいです、オリジナルもまだないので、そちらも進めていきます」

それでは、森と林とRIMO BANDさんで生演奏コラボセッションです。

用意できるまで、メール紹介。

さっちゃん「今月も入院先からのメールになってしまいましたが、明後日17日19:30からさっちゃんのMusic for Peaceは外出許可をもらい放送いたします、番組宣伝失礼しました。若干テーマが変わってしまいますが、身近に見た変な人をご報告させてください。あれは忘れもしない学生時代、池袋での事、上半身はワイシャツにネクタイ当然ヘルメットの満面笑みのスクーターおじさん、なんと下半身はばかぼんのパパのようなトランクスでした、アブノーマルな人を見たというよりも、あまりにもばからしく周囲の人は爆笑していました、すいませんでした」、変なおじさんの目撃情報でしたw

それではお待たせしました。
特別編成でお聞きください。
演奏曲は、絢香×コブクロの「WINDING ROAD」
※詳しくは動画をご覧ください。

林「僕ら作りこむ感じの方が多いので、セッションとは別物の感覚で楽しいですよね、演奏中、みんなで顔を見合わせながら、目で合図、そういうのがいいですよね、どうでしたか森さん」、森「はい、体温あがりました」、林「そんなわけで今後の展望は?」、イワチャン「今後というか目先といいますか、まずは知って頂ける事ですね、RIMO BANDってこういう演奏するんだなって、セッションなんで、その日その場で初めて生まれる音楽が多いので、たくさんの人に見てもらいたいなとおもいます。あとはオリジナルももっともっと作っていく活動をしていきたいなと」、木村真己「...以下同文ですw、あといろんな場所に行って演奏したいっていう話はよくしてます、地方だったりのツアーで、そしておいしいもの食べたいってのもありますね」、まーうー「今後行きたい地域ってありますか?」、イワチャン「行きたい所どこだろう、ぼくは実は北海道生まれなんですけど、まだ北海道でやったことないんですよ、なので個人的な目標としては北海道ですかね」、木村真己「北海道いきましょう、おいしいものも」、イワチャン「ウニとアワビとぉ日本酒とぉ...」、まーうー「目的がどっちかわからなくなってますねw」、林「他のメンバーさんは地方出身の方いらっしゃらないんですか?」、木村真己「僕が埼玉で、他の方が千葉とかわりと関東方面ですね」

っという事で時間が来てしまいました。

最後に告知、5月15日(日)、四谷三丁目メビウスで「RIMO BAND」のワンマンライブあります。
18:00オープンの18:30スタートです。
よろしくお願いします。

イワチャンは火曜の夜10時からShibuya Cross-FMでもMCをやっています。
渋谷シダックスの一階、ガラス張りのスタジオで観覧もできますよ!

その他、顔が危なかった??、メールのテロップ出るんですね??、となりにいる変な人??、顔を見た瞬間ごめんなさい??、森さんは路上で声が出なくなったら裸足になる??、森ちゃんは露出狂??、熱いパッションが、ぱぁーーー??、イワチャンがバーっときたらベースもドラムもバーっとなる??、入れ替わるんだったら同じ苗字??、森と林、そして木と岩と馬?要は森だよね??、セッションは別料金??、チケットはこちらまで??、しゃべり足りないわ、まだ少し時間ありますよ、え?何しゃべろ??、ビールも生、音楽も生、ラジオも生でございます??っと見所満載!

レッツセンジョイ!! 2016年3月18日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年3月18日放送分

いつもよりながく、レッツセンジョ~~~~~~~~イ!!始まりました!

【内容】

今回のテーマは「卒業」、林ギターミニ講座もあります。
ゲストに「宮﨑瑠夏」さん、「小林隆広」さんをお呼びいたしました。

卒業ということで、北千住駅では袴姿で花持ってる人を何人か見かけました。
なにか、卒業にまつわるエピソードとかありますか?
それともなにか卒業したいものありますか?

林「ぼくは甘いものから卒業したいです」、森「あっ、かぶった」、まーうー「さっき楽屋でいっぱい甘いもんくってましたよねw」、林「最近チョコが止まらないんですよ、なんか家変えると毎日くってしまうんですよ...」、まーうー「でもなんかチョコは毎日食っても量を守れば健康にいいらしいですよ」、林「量を守ればね、、でも止まらないんですよ」、まーうー「まぁ、チョコっておいしさがあるからね」、なまーの「やめられないとまらない?それカッパえびせんですよ?」、林「なんかすいませんw」

ここでレッツセンジョイから重大なお知らせ!
ジョイミュージックスクールでは以前から「歌広場」さんとコラボさせて頂いて、生徒さん限定の割引のクーポンとかあるんですが、レッツセンジョイともコラボしていただけるということで、今回は特典付きです。

歌広場さんの方で「レッツセンジョイを見た!」と言えばサイドメニューのウタポテトが無料になります。
※北千住店、綾瀬店、竹ノ塚店、期限は明日から2016年3月25日まで

そして、今日会場にいらっしゃっている方、特別割引クーポン20%OFF券を差し上げます。

続きまして、森と林の初ミニアルバムが発売されました!

いっぽめ

結成して9か月、アルバム名「いっぽめ」4曲入っています。
今日はその中から2曲目の「定型文」をお聞きください。
※詳しくは動画をご覧ください


森と林『いっぽめ』ダイジェスト

それでは林ギター講座、今日はなまーのさんがギターを持ってきてるみたいなので、実験体として公開レッスンです。
前回やったコード3つで曲を弾きたいとおもいます。

まず、Am7(2弦の1フレットを人差し指、4弦の2フレットを中指、その他の弦は開放)で弾いてみましょう。
なりの甘い弦がある場合、指が寝てしまうと響かないので、指を隣の弦に触らないようにしっかり立たせると、綺麗な音がなります。

そのままCコード(空いてる薬指を5弦の3フレット)で弾いてみましょう。
※cコードはよく出てくるコードなのですが、手を横に広げるので難しいです、なので手を正面にまっすぐしないで、ちょっと横に斜め下から持つように広げると弾きやすいです。

では、次に、その押さえてるコードのまま薬指と中指を一個づつコードを上にあげてください。
5弦と4弦を6弦と5弦にします。
そして人差し指を話して小指を薬指の真下の1弦にもっていきます。
これがGコードです。

このようにポイントポイントを押さえるとコードというものは音が綺麗になります。
大切なことは余計な弦に触らない事。

っという事でミニコーナーでした。

それでは、ゲストさんの登場です。
「小林隆広」さん、「宮﨑瑠夏」さんです。

昨年の10月11月頃に東京電機大学さんの学園祭ライブでアニソンライブを主催しました。
そちらの企画に出演オーディションをしたさい、ゲストさまの二人にも参加して頂いたんですが、学園祭アニソンライブ企画は不合格。
しかし、パフォーマンスが良かったので特別賞ということでレッツセンジョイに出て頂くことにしました。

まずは「小林隆広」さんのプロフィールから、足立区千住生まれ、千住育ち。生粋の千住っ子です。現在は、会社員。ちなみに勤務先も足立区内。歌い手になりたいという思いが中学生の頃からあり、学生の頃には、ボイスレッスンに通いながら数々のオーディションに挑む、もなかなか結果には結びつかず。それでも歌が好きという思いはずっと変わらず、現在は仕事が休みの日を利用し、必ず週に一度はカラオケボックスに通い、自主練の日々。先日、受けた学園祭オーディションが、正直10年振りのオーディション。結果的には不合格だったが、久しぶりに真剣に向き合うことができ、歌うことが好きなんだということを改めて再確認。なんだかんだで、いい年になってはきたが、これからもどんどんいろんなことにチャレンジしていきたい。今回のwebラジオ番組出演も、まさに私にとってはチャレンジです!趣味は、3年間続けているヨガと川柳などの投稿。おーいお茶のペットボトルに自分の句と名前が入ったのは、ちょとした自慢です(笑)

まーうー「ちなみに、おーいお茶の川柳はどんなんだったんですか?」、小林隆広「おっ虹だ、寡黙な上司も、腰浮かす、この句が乗りました、確か3、4年前ですかね、載った人はお茶1ケース頂けて会社にもっていってみんなにあげました、ラベルはみんなとっておいてくれました、ありがとうございます」、林「音楽の話に戻しますが、中学生のころから歌い手になりたかったという事で、中学生って一番自分の人生考える時期じゃないですか。そのころに考えていたなんて相当本気だったんじゃないですか?」、小林隆広「両親も歌が好きで、父親とかも町内会のカラオケ大会で歌ってるのをみて、かっこいいなぁと思ってて、そういうのやってみたいなと思ってたんですが、なかなか結果には結びつかなかったですね」、林「どんな歌を歌われるんですか」、小林隆広「ポルノグラフィティとかWANDとか、DEEN、FIELD OF VIEW、声をはるうたが好きなんですよ」、まーうー「もしかしたら世代は近いかもしれないですねw」、林「今は休みの日を利用してかならず週1回はカラオケにいくそうですね!ちなみに、こないだのオーディションは10年ぶりに受けたそうですがその心境は?」、小林隆広「1週間に一回は歌うようにしていたんですけど、人前で歌うってことをしてなくって、ちょっとあきらめてはいたんですが、挑戦してみたいと思い応募してみました、やっぱ歌うって楽しいなと思いました」、林「オーディションの裏話的な事になるんですが、第一声聞いた時すごいパワーというか声量がすごかったですよ、残念ながら選考には残らなかったですが、印象には残りましたよ」、このあと林さんの生演奏で生歌披露です。

その前に、メールが2通来てるので紹介します。

さっちゃんさん「テーマ卒業と言えば難病生活からの卒業ですかね、入院生活つらいので今夜は音楽で癒してください」、さくら太郎さん「今夜のテーマ、卒業ですよね、学校系は卒業してうん十年立っていますが、卒業したい事と言えば、花粉症です!」

それでは小林隆広さんの生歌披露。
なんと生演奏で歌うのははじめてだそうです。
ポルノグラフィティの「ヒトリノ夜」をお聞きください。
※詳しくは動画をご覧ください

2人目のゲスト、「宮﨑瑠夏」さん
プロフィールから、埼玉県生まれ、歌がきっかけで発声や声の仕事に興味を持ち、高校卒業後は、専門学校、声優事務所付属養成所にて舞台・声優の役者の方々から芝居を学ぶ。番組ナレーション、ラジオアシスタント、スマートフォンアプリの音声収録などへの出演を経験。自分のやりたいこと、出来ることを見つめ直し、現在は歌を中心に声のパフォーマンスを成熟させるため、ボイストレーニングをしながら都内を中心に多数のライブイベントに出演中。在学中に音響の先生にお世話になったこともあり、ブライダルでの音響オペレーターやTV番組の音響効果など、いわゆる裏方の仕事も経験。(音響効果は現在も継続)最近はアコースティックギター特訓が日課。

林「歌というより声優の方がきっかけだったねですね」、宮﨑瑠夏「この歌を歌うにはどうしたらいいんだろうと考え、いろんな人の歌も聞くし、TV、アニメ、映画とかみて、いろんなしゃべりかたする人がいるんだなという所から始まった感じですね」、林「まずは、役者のかたから芝居を学んだとか」、宮﨑瑠夏「その調べてる期間中に強烈な声優さんがいらっしゃいまして、声優先行の学校に通いました」、林「ナレーションとかラジオアシスタント、スマホアプリの音声収録とかの経験もありで、JOYミュージックスクールでいうところのボイスコース的な感じですね、そこから歌に戻ってきて歌の練習してるんですね、ライブはどんな感じで出演なさってるんですか?」、宮﨑瑠夏「ライブに出ようと思ったきっかけは、人前で歌ったことはなく、芝居ではあるんですが、歌に関してはなかったので、いざやってみると制限が多いのかなんなのかわからないのですが、歌ってるとがんじがらめになってしまいなにもできないので、これはあかんと思い1月から週1くらいのペースで出れそうなライブイベントにでまくってました」、林「歌と芝居で違う部分はありましたか?」、宮﨑瑠夏「違うと思う部分は役者はに人と人がかかわっていくという作業が多いのでキャッチボールする感じが多かったのですが、歌になると自分対曲という戦いで、孤独な戦いだなという印象ですね」、林「逆に似てるなっていう部分はありますか?」、宮﨑瑠夏「どちらも言葉をつかうものなので、歌詞に感情をいれようと思うと歌ってるというよりしゃべってる気分になるときがあって、言葉の持つ力ってすごいなと思いました」、林「宮﨑瑠夏さんもオーディションの時に凄い印象にのこってて、一人異色のなんか光を放ってたんですよ、世界観がどくとくで出来上がってるなっていう感じがして、歌の表現力と芝居は通ずるものがあると僕は思っていて、平坦だと歌も芝居もつまらないので、そこってリンクするところがあって、表現力っていうのが芝居で生きてるんだと感じました」

最近レコーディングをしたという宮﨑瑠夏さん。
「千年の独奏歌」をお聞きください。
※詳しくは動画をご覧ください

続いては生演奏で歌って頂きましょう。
学園祭ではアニソンのオーディションだったのでアニソンでなにか歌ってもらおうと思ったのですが、宮﨑瑠夏さんの良さが出るのは別のところにあるんじゃないかと感じ自分の得意なジャンルを歌ってもらおうと思います。

米津玄師の「百鬼夜行」をお聞きください。
生ギター演奏で歌えるというだけでめちゃめちゃテンションがあがっててリハの時から今の4時間まで興奮しっぱなしだそうです。
※詳しくは動画をご覧ください

ここでメール紹介

チーフ「ゲストのお二人からインスピレーションもらいました、ありがとうございます。卒業したいこと、小倉マーガリンコッペパンを毎晩食べてるので卒業したいです。私事のお知らせですが4月からボーカルレッスン再開します!その手始めとしてグループレッスンします!詳しくはホームページみてね」っと宣伝かいw

みんな復帰するのを初めて聞くので驚きですw
美味しい所を持っていかれたところで終了です。

最後にゲストさんの感想は、小林隆広「カラオケ週1回を2回にします!」、宮﨑瑠夏「ラジオに出るのもひさびさでしてボロボロでしたがありがとうございます。ギターかっこよかったです、ライブ活動としては東中野のmusic shed YES!でやってます、化野行という名前で活動してるのでよかったら検索してください」

その他、森かのこはほめて伸びるタイプです??、林と呼び捨てにされました??、尾崎豊で年代がばれる?、卒業したい?入学もしていない??、今日はかみ合ってなくてカオス??、森ちゃんが自分の歌を聞いてしみじみでうるうる??、初めてのコードデビュー??、もちろん店舗は歌広さん??っと、今回も見所満載。

レッツセンジョイ!! 2016年2月19日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年2月19日放送分

はいはいはいはいはいっ!レッツセンジョイ!!始まりました!

【内容】

今回からレッツセンジョイメンバー4人でお届け致します。
ゲストに「MUROCK O'CLOCK」さんをお呼びいたしました。
昨年の10月に東京電機大学の学園祭ライブでレッツセンジョイプレゼンツ企画のゲストとしてコラボしたロックスターバンドです!
メールテーマは「あなたの花粉症対策を教えてください」です。

どうですか、2月は?
なまーの「さむいですねぇ、でも先週は暖かったですよね!」、林「馬は毛は生え変わったりしないんですか?」、まーうー「これは人工なので...」っと早くもグダグダ感マックスw

今日の内容は森と林で一曲、そしてギタープチレッスンもあるよ。

【テーマ花粉症】

旧レッツセンジョイメンバーの中で唯一花粉症だった「まーうー」、森と林が加わったことで、花粉症患者仲間が加入しましたw

花粉症対策やってますか?

まーうー「よく、薬局に売ってる顔にスプレーかけるだけで花粉が取れるとかいう1500円で売ってる商品とか、その手のグッズを買いあさってるんですが一個も効かない、お金だけ取られて鼻水は出るみたいな感じです、対策は甜茶やカチャマイ茶とかお茶のんでます」、森「まだ実践してないんですが、ミカンの皮をミキサーにかけてヨーグルトとかと一緒にまぜて食べると花粉症によいらしいですよ」、なまーの「みかんの皮?ミカンの中身はどうするんですか?食べるんだ、、、じゃぁ全部食べればいいんだよ」、まーうー「花粉症じゃないからひとごとなんですよ、こっちは必死なんだよw」、で今日のなまーのはヤサグレてます?

花粉症は歌を歌う時には天敵、ジョイミュージックスクールの生徒さんも花粉症で鼻が詰まって歌えない人もいるんだとか。
喉もあれますから、花粉症対策はしっかりしましょう。

林「僕は早めに病院いっちゃいますけどね、それに限るかな?一月の終わりになったら毎年耳鼻科にいきます。フェイスブックの一年前に何をしたってやつあるじゃないですか、まったく同じ日に病院いってましたw」

ジョイミュージックスクールのお知らせ、発表会ライブ「Joy Of Life vol.4」が5月28日(土)に決定いたしました。

っという事で、さっそく森と林のオリジナル曲の「ソファー」。
※詳しくは動画をご覧ください

森と林、明日2月20日(土)はアリオ亀有で「亀有フェスティバル」という観覧無料のフリーライブをやっているので、興味があっる方はぜひ見に来てください、13:30から出演します!

次のコーナー、ミニギターコーナー、前回はドレミファソラシドを弾いてみようという事で、今回はスリーコードを弾いてみよう!

まーうー「なんか、素人からするともう無理ってなるんですけど、大丈夫ですかw」、林「大丈夫です!ドレミファソラシド覚えたら、流れとしてコードを覚えていく形になります」

3コード

覚えるコードはAm7コード、Cコード、Gコード。
×のところはミュート、軽く押さえて音が出ないようにしましょう。

この三つのコードを駆使すると!
なんと、テイラー・スウィフト の「シェイク・イット・オフ」が弾けちゃいます!

このように大体3つのコードを覚えれば曲は弾けてしまうんですね。

そしてこのコードを入れ替えるとまた違う曲が弾けます。
例えば、Cコード、Gコード、Am7コードの組み合わせとかもよく使われています。

とりあえず、この3コードはちゃちゃっと覚えちゃいましょう!
※練習あるのみです、動画で楽しく学んでいきましょう!

お待たせいたしました。
今日のゲスト、東京電機大学の学園祭ライブでコラボした「MUROCK O'CLOCK」さんです。

林「あらためてゆっくりお話ししたかったのでゲストとしてお呼びしました!」

プロフィール、 激しくてキャッチー、楽しくてシリアス。
時空を超えるアリーナロック感…!!というキャッチを掲げ、エンターテイメントでパーティなライブを展開、ライブステージでは通常飲みやすい処理が施されたジャックダニエル(通称ムロックダニエル)をムロックが飲む、がたまにリアルなジャックダニエルをお客様からもらったりする。

林「ぼくも最初見た時びっくりしたんですけど」、ムロック「ライブの時にムロックダニエルというオレ仕様の非常に飲みやすいダニエルを飲むんですが、5回やったら2回くらいは、え??ライブなのに大丈夫?みたいな空気になります、他三回はどうせいつものあれ(ウーロン茶)でしょって感じになります、その時はノンノンノンです」

そんなムロックオクロックさんなんですが、結成の経緯は?

ムロック「もともと一人で初めてムロックオクロックというバントにして、サポートメンバー入れて、ライブごとにメンバー探してたんですが、やっぱりバンドが好きだし一人さみしいなっと思い、ギター探してたら『まさ』と出会って、彼がどんなプレーするのか見たことなかったんですが、こんだけ髪の毛長ければ、まぁ大体弾けるかなって思い誘いましたw」

DJオールとの出会いは?

ムロック「もともとムロックオクロックのバンドはいろんな所でライブ出来るように心掛けていて、色々な形態で挑んでいて、たまたまDJイベントのドラムセットがない所でバックDJがいたらいい感じになるんじゃないかと思いつき、その現場にたまたま彼と出会い、やったことある?って聞いたら、やったことあります!っていうので、この日空いてますかって聞いたら、ガラガラです、ぜんぜん僕ニートなんです!っていうもんだから、こいつ信用していいのか?って思いましたが誘ってみました。まぁ、リハーサルに遅刻したりと問題は色々あったんですが、そこはムロックの我慢強さでもう少し様子みてみっかってな感じでこのメンバーになりました」

実際学園祭の時もドラムセットがなかったので、DJオールさんがリズムトラック演奏の形態で挑みました。

ムロック「前のバンドメンバーだと、誰かの都合が悪かったら、じゃぁライブできません、ってなっていましたが、このメンバーになってからはいろんなところでライブ出来るようになりました」

ではムロックの曲を聞いてみましょう。
MUROCK O'CLOCKで「あのコchu毒」
※詳しくは動画をご覧ください

では、いつものアンゲームいってみましょう!

「三年後も続けたいなと思う事を3つ教えて」

ムロック「まずやっぱり花粉症のクスリは飲み続けていきたいですね、えーと、、、あとバントですか、、、ちょっと!3っつでハードル高くないですか!他のメンバーもいいなさいよ」、DJオール「...」、ムロック「DJオール君はおなかがすくと頭が働かなくなるみたいで、スタジオとかでもお菓子いっぱいもって食べてるもんな、、、そういうのやめたほうがいんじゃないか?」で逆にやめる方ですかw

DJオール「そうですね、あの、週に5日くらい毎日40分歩いてるのですが、それを3年後も続けたいですね」、まーうー「急に真面目になりましたねw」、ムロック「そんな健康キャラでいくのか?OKOK」、まささん「マイクが遠い、、」、ムロック「まさはですね、ステージでは飲み物を飲みたいのに俺がしゃべり続けるもんだから、間がないっていっていうもんだから、こないだ今だぞ!って言ってあげたらドリンク忘れたとかいってほんとに意味わからないんですよね」、まささん「まぁ、音楽は前提として、ゲーム好きなんでゲーム続けたいですよね」、ムロック「みんな最近よくスマホでゲームやってるじゃないですか、まさもそのタイプで、さすがにライブ中はやってないと思うんですが、アンプいじってるときにちょちょいっとなんかやってるよね」、まささん「それは違います、ライブの中ではやってませんw」

では、次のコーナー、森かのこのチャレンジコーナー!
森かのこが毎回ゲストさんから教えを乞うという企画ですw

なにかムロックさんの方で教えて頂ける事ありますか?

ムロック「あのー、ステージでは隙を見せるな!真面目な話になってしまいますが、素を見せるなということですね。森さんは噂によるとすぐ笑ってしまうらしいですね、笑っちゃうのはいいんですけど、素の笑いはダメですね、むしろ笑いかたとかキャハハとかキャラを作っちゃって、それが森かのこになっていくみたいな、笑い声聞こえたら森かのこだくらいの感じがほしいですよね」

ムロック「まぁ、確かに素の部分が見えることによってかわいいとかあるかもしれないけど、オレ個人としてはステージに立つときは隙をみせないようにしたい、あとはダイナミックマイクを使ったマイクパフォーマンスですかね、このテクをぜひ森さんも」っで、言ってるそばから森さんがツボにはいっちゃいましたw
※詳しくは動画をご覧ください

林「森かのこはライブではちょっと引っ込んでいたところがあったんで、おもいっきりも必要ですよね。見てる側からするとひっこまれると躊躇しちゃうんですよね」、ムロック「自分はロックスターとして、ステージでは自分の世界を作らないといけないんですよ、っで、その世界に気づいたら、お客さんを引きずり込んでるみたいな感じが理想なのでひっこんでいたら世界ができない、一体感を作っちゃう、世界を作っちゃったもん勝ち、でもまぁオレと同じことをしなくてもいいんですよ、ハニーなとかいって面白おかしくやってますが、それぞれのやり方があると思うんですよ、でも、ちょっと今日緊張しちゃってるんでテヘペロみたいな素のかんじはあんまりよくないと思います」、林「そうですね、それは同感です、自分のスタイルを見つけることが重要ですよね」、ムロック「あのマイクパフォーマンスは横でやってますが、縦でやってもいいですよ!」、まーうー「森オリジナル、ハート型でいいんじゃないですか?」、ムロック「いいねそれ!早く出来たらすごいことになるよ!取材きますよw」っでまた森かのこツボりました。

ここでメール紹介

さっちゃん「駆け込みメールです、花粉症対策私は濡れマスクです、そしてプレドニンというステロイドです。後者は自己免疫疾患で飲んでいますが効果テキメン、しかし、かなりの副作用を伴います、10キロ太りました。。。」

林「そういえば、ムロックさんもかなりの花粉症の重症患者だとか」、まーうー「いつごろからですか?」、ムロック「8歳、小2デビュー、いわゆる子役デビューしてるんですよ、なんでさっきDJオールとかが、去年くらいからちょっとインディーズデビューしましたみたいな小洒落た事いってるから、ぜんぜん甘ぇーよ!と、オレはもうメジャーどころか大御所だからさ、子役時代から積み上げてやってるんだと、意外なんだけど、うちのメンバー『まさ』も花粉症じゃないとか信じられないですよ、もうね花粉症はつらくてしょうがない」

林「なんか対策はしてるんですか?」

ムロック「これね、林さんとかぶっちゃってますね、病院の薬が一番ですね、さっきお馬さんがいってた、やれ鼻にぬれば防げるとか、たしかに魅惑なキャッチコピーでいっちゃうん(買っちゃう)ですよ、オレもあったんですよ、鼻の中に塗って花粉バリヤーみたいなやつ、あれは結局重症患者にしてみればバリアごと垂れてきますから!」、まーうー「むしろバリアーがじゃまですよね。」ムロック「そうそうそう、バリアが逆にアレルギー症状みたいになるんですよ、まったく使えないです。なので一月の終わりから医者からもらった薬を摂取していますよ、あと数か月付き合ってい行きますよ、花粉症と」

最後にMUROCK O'CLOCKからのお知らせ

ライブ3月11日(金)にライヴハウス 渋谷 TAKE OFF 7でライブやります。
その他ちょこちょこやってるんでホームページ見てください。

あと毎週月曜夜8時からユーストリーム番組「月曜からの男singクリエイティ部」やってるんで見てください。
ムロクラブ会員も募集しています。

公式ホームページ:http://www.murockoclock.com/

その他、馬の上?そういうことか??、スプレーするだけで花粉症が治る?それ買います??、テレビの受け売り??、花見か鼻水か??、たまたまお昼食べてたら思いついた??、シッダン??、ちょいちょいカタカナ??、だまされる奴はインテリジェンスなオーディエンス??、海賊王になろうぜ??、オール君はぼそぼそなのでマイク持ちなさいよ??、ゲームで色々と繋がった、違った意味でも??、もうちょっと森さんぶっとんでほしい??っと、今回も見所満載。

おーい!みんな、やってるか?

よくこういう愚痴を言ってしまう。
「ちゃんとやってるのに評価されないんだよね」っと。

ここでいうちゃんとという定義はなんなのだろうか。
なぜ評価されないのか。
そもそも評価の為にやっているのか?

そんな疑問を払しょくする出来事があった。

それはいつも見かけるトイレ掃除のおばちゃんだ。

公衆便所独特の匂いがするトイレとそうでないトイレの違い。

使う人数や掃除の回数によって違うが、頻繁に掃除している綺麗なトイレでも臭い場所もある。
逆に、古いトイレでも匂わないトイレもある。

洗剤のせいなのか?
そもそも、強力な洗剤を使っている駅の公衆トイレでも臭い所は臭い。
洗剤のせいではなさそうだ。

ここで【ちゃんと掃除しているか】という疑問にぶち当たる。

いつもみかけるおばちゃんの掃除の仕方はこうだ。

男子トイレの小便器の中に鏡を置き見えない場所まで掃除をする。
壁を綺麗に丁寧に素早く拭く。
床を綺麗に隅々まで素早くこする。

そう、当たり前の掃除、ただこれだけなんですね。

次の例も掃除です。

小便器の周りに洗剤を塗りたくる。
小便器の中に洗剤を塗りたくってこする。
床掃除する。

これも、ちゃんとした掃除です。

給料も評価も同じですが、ここで結果、臭いにおいが消えないという分かれ道になったりします。

「ちゃんとやってる」、臭い、では評価が下がります。
「ちゃんとやってる」、匂いがない、でも多少時間がかかるので評価されない。

これもどちらも評価されていません。

ではどちらがいいのか。

前者は雇われ主の評価がほしくて、後者は利用者の評価がほしいの違いではないのだろうか。
むしろ後者は評価というよりも、気持ちよく使ってほしいという思いが強いのでは。

やってるのに評価されない。

当然、脳内でやってるつもりでも結果が伴ってなければ評価されない。
本当にやってても結果が伴わない場合はなにか他に原因があるので洗い出す。

原因と結果、因果応報。

本当にやっているのか、自分自身を見つめなおす必要がありそうです。

レッツセンジョイ!! 2016年1月15日放送分



レッツセンジョイ!! 2016年1月15日放送分

今年一発目の、レッツセンジョイ!!始まりました!

【内容】

レッツセンジョイメンバー勢揃いでいつもより賑やかですよ!
そして、ファンタジーユニット、小木里花さんのお二人もゲストにお呼びしております。

本日の番組予定は「林さんのミニ講座」、メールテーマは「最近はまっていること」です。

質問「お正月はどんな感じで過ごされましたか?」

かのこちゃん「私2日から仕事していました」、森と林は2日にはレコーディングしていたんだとか。
まーうーぴー「ずっと餅くってましたねw」、なまーの「おせちの残りをずっと食べていて、年明けまで仕事でした」、まーうーぴー「稼いでますね!」、林「チームレッツセンジョイの稼ぎ頭ですね」

メールテーマ「最近はまっていること」

まーうーぴー「そうですね、ロックスミスというゲームにはまっています。ギターフリークスとかドラムマニアと違って本物のギターにつなげて遊ぶゲームでコードをちゃんと抑えないと点数がいかないリアルなゲームで面白いですよ!」、なまーの「わたしはお酒?ビールからの日本酒からのワインですね、最近ハマってる銘柄はないですが、ある中ですね、結果」、かのこちゃん「なんでしたっけ?」、みんな「しらねーしw」、かのこちゃん「あっカフェオレにはまっています!コーヒーは飲めないのでミルク入れると飲めます」で、かわいいね。

林さん「そういえば、こないだカフェオレで胃壊してましたね」、かのこちゃん「最近、胃の調子がおかしくて、、、」、カフェオレで胃を壊すってどんだけw

林さん「多分、ぼくからの圧力であれですよ」、まーうーぴー「それは、なんとも、、、ノーコメントでお願いします!」

林さん「僕はですね、最近500円貯金にはまってるんですよ!」、まーうーぴー「目標額いくらのやつですか?」、林さん「目標額は30万ですが、とりあえず10万円たまるやつ買いました」

さっそく林のギター講座のコーナー。

初めての方も弾けるように、今日はチューニング講座やります。
ギターは弦がすぐ緩むので自分で調律します。
その名所とやり方を説明します。

6弦:E
5弦:A
4弦:D
3弦:G
2弦:B
1弦:E

6弦が一番太い弦で1弦が一番細い弦です。

昔は耳の感覚だけで合わせていましたが、2000円前後のお手頃なチューニングの機械が買えるので持ってない人はぜひ!

弦を合わせたら、まずギターに慣れるためにドレミファソシドを弾いてみましょう。

チューニング図
※図参照

レソシは解放弦と言って何も押さえないで弾くと音がでます。
コードを弾く前にどんだけ弦を押さえたら綺麗になるか、まずはこういったもので慣れてみましょう。

では、さっそくゲストさんの登場です。
小木里花さんの生演奏「情熱大陸」です。
※詳しくはご視聴ください

小木里花さんのプロフィール、音と言葉で紡ぐファンタジーミュージックをテーマに、音楽高校の先輩後輩で2013年春結成。
通称小木里花ハウスにてルームシェアー中で活動中。
現代社会の様々な問題をファンタジーワールドに織り込み、台詞を導入した15分の音楽劇ライブ、自作の大量の絵で展開するMV、そして子供向けの紙芝居、と様々な物語を展開している。
YOUTUBE「チャンネル小木里花」にて物語を展開中です。

林さん「音楽高校の後輩先輩なんですね!どっちが先輩なんですか?」、小木里花さん「いやぁーそれは色々年齢がばれちゃいますねw」、丸木美花さん「小寺里枝さんがもうあこがれの大先輩で文化祭の時写真とってもらいました!」、小寺里枝さん「かわいいかわいい美花ちゃんだったんで」、丸木美花さん「えへ、ちょっとー気持ち悪いよw」で本気で照れています。

林さん「地元がぼくと近いとか、東海地区の名古屋ですよね、ぼくは名古屋の植民地岐阜ですw」、林さん「現在ルームシェアーをしながら活動しているんですね」、丸木美花さん「毎日ミュージカルですよね。朝起きたらおっはよー!ってな感じです!」、小寺里枝さん「ひとつ言わせていただくと、それやってるの美花ちゃんだけなんですよ、あたしは別にツッコみせずにみてるだけです」っということで一人ミュージカルらしいですw

質問「ユニットとして一緒に住んでて活動ってどうですか?」

丸木美花さん「そうですね、それこそツイキャスとかできるので活動できますし」、小寺里枝さん「コソレンとかもしてますよぉ」、丸木美花さん「へー家でやってたんだ、しらなかったー」、まーうーぴー「ギターもそうですけど、バイオリンとか響きますからね、練習大変ですよね」

小木里花さんのライブの話。
セリフを導入した15分の音楽ライブ、通称「シアターミュージック」、15分の間に約3曲入っていて、その間にセリフとかあったりして、3曲がその物語を紡ぎます。
演奏と言葉で一つのストーリーを見て頂くそんな楽しいライブです。

CDも3枚出ていてその中から~黒い炎とドラゴンのお話~「back to memories」をお聞きください。
※詳しくはご視聴ください

丸木美花さんはなんとリトミック講座もやっているそうで、今回は丸木美花さんにワンポイントレッスンしてもらいましょう!
実験台はリズム感があまりないらしい「森かのこ」ちゃんです。
※リトミックとは、リズムで体を動かす練習方法です。

基本は八分音符、まずは足で鳴らして見ましょう。
足のリズムはそのままで、一小節を手でリズム刻むので真似してください。

慣れてきたら、手のリズムと足のリズムを「合図」と共に変えてみましょう!

今回は難しくしてしまいましたが、基本リズムAに対してBのリズムを同時にすることによって、リズム感と脳トレになる楽しい訓練方法でした!
大人はもちろんの事、小さいお子様とも楽しく出来るので興味がある人はぜひ!

リトミックレッスン中
※詳しくはご視聴ください

では、今日のクライマックス、小木里花さんの生演奏2曲お届けします。
〜黒い炎とドラゴンのお話〜の中から、ルーは月を見るドラゴンのお話と、もう1曲、バイオリンの超絶技巧の曲「モンティ チャルダッシュ」です。
「シアターミュージック」形式でお届けします。
※詳しくはご視聴ください

最後に告知、そんな小木里花さんの「シアターミュージック」、興味ある方は要チェックやー!

小木里花 official web site

その他、あっはい?じゃないよ??、なんでみんな話フラれると沈黙するのかな??、お餅は焼いて海苔をまいて塩砂糖??、うわの空でやります??、かのこちゃんがギター講座で林さんを超す速弾きをやっちゃいます??、エアCD??、小寺里枝さんのお二人、本当に仲良いんだなぁ??、森と林もラブラブでなまーのとまーうーぴーもラブラブ??っと、今回も見所満載。

レッツセンジョイ!! 2015年11月20日放送分



レッツセンジョイ!! 2015年11月20日放送分

前回は特番でしたね!からはじまった、レッツセンジョイ!!

【内容】

本日の予定は、森と林の今月の一曲、プチレッスンボイトレ編、まーうーぴーの千住酒場、ゲストさまに「下側哲也」さんをお迎えしてお送りしてまいります。
メールテーマは「子供の頃なりたかった職業、叶いましたか?」です。

特番で吹っ切れた2人、汗だくでお送りさせていただきます。

早速ですが、今月の森と林の一曲、蜜さんで「朧」です。
※詳しくはご視聴ください

森と林は先日、11月14日に初ライブをやったとか、今後もふんどしを締めなおして頑張ります!だそうです。
11月28日、新越谷のLUCUという猫カフェでもやります!

続いてのコーナー、まーうーぴーの千住酒場です。
今日のテーマ、なぜこのテーマにしたかというと、3日前に誕生日を迎えた林さん、この誕生日の時期に必ずドラフト会議がやっていて、野球をやっていた林さんは将来自分の誕生日プレゼントとしてドラフトで名前呼ばれるんだろうなと夢見たんだとか。
なので今回このテーマにしました。

まーうーぴーは子供の頃は絵描きになりたかったんですが、夢はかなわず、あとは探偵になりたかったらしい。
もちろん、両方の職には就いておらず、見ての通り馬になってしまわれました。

まーうーぴー「林さんの夢は最初ミュージシャンじゃなかったんですね」、林「そうですね、プロ野球選手でした、でも努力だけではどうにもならない部分や肘をよく怪我してしまい、断念、次に好きだったのが音楽で現在にいたります」、まーうーぴー「あぁ、じゃぁ叶ったってことになるんじゃ」、林「いやぁ、まだ夢半ばです」、森「私は忘れてたんですが保育士になりたかったです、いまは音楽がんばります」

では、公開レッスンコーナー、ボーカル編。
乾燥の季節は特に大事なので今回は初心に帰りハミング、リップロールの復習からやっていきましょう。
両方とも力が入ってたらできないのでリラックスしてやりましょう。
※詳しくは動画をご覧ください

ではゲストの「下側哲也」さんです。
林さんとは出会って三か月、とんとん拍子でゲストさんに来ていただきました。

まずはプロフィールから、しもがやてつや??で、森ちゃんがツボにはまって原稿読めなくなるパティーンにw

あらためまして、「下側哲也」さん1986年2月21日生まれ、魚座。
出身は兵庫県出身の千葉県育ち、A型。

3年半勤めた冷蔵庫の内部の空調部品を売る会社を突如退職し、 『天まで響く唯一無二の声』を持つ脱サラシンガーソングライターとして活動。
路上やショッピングモール、ライブハウスの関東近郊で活躍されています。

会社に勤めていてふと一生懸命やるなら自分の好きな事で一生懸命になるほうがいいと思い、そこで意を決して会社をやめ音楽活動に専念したそうです。

そうとうな覚悟がないと出来ないですよね。

では、一曲聞いてください。
「下側哲也」さんで「その未来へ」です。
※詳しくはご視聴ください

続いてのコーナー、アンゲーム!

質問「大好きなスポーツはなに?」

下側哲也さん「野球ですね、高校までやっていました。ポジションはベンチです、いや外野全般ですw」、走攻守でいうと走が得意なんだとか。

最近はギター弾いてるので野球が出来ないらしい。
林さんはたまーに草野球に呼ばれていきますが、ギターは爪が命なので、めちゃくちゃ神経質にまるーく削ってトップコートを塗って絶対に割れないようにしていきます。
一回ボーリングやって割れたことがあり、人生初めてネイルサロンいってくっつけてもらいました。

質問「これまでやってきた中で一番嫌だって仕事はなんですか?」

下側哲也さん「高校卒業して大学行く前の春休みに派遣のアルバイトしました。そのとき冷凍庫で寿司ネタの仕分けをしてたとき、クソ寒くて、一番何が冷たいかというと卵焼きですごく重いんですよ、一番それがいやだったです」

質問「次の文章に当てはまることを考えてみて、〇〇〇なときが一番さみしいです」

下側哲也さん「スゴイ人見知りで、リハーサルの時の空き時間でもじもじしている時がさみしいです」、バンドだと仲間いるんですけど、シンガーソングライターのあるあるですねw
ちなみに先日の森と林のライブでは森ちゃんも同じ状況になり、コンビニで時間をつぶしたそうです。

それでは、お待ちかねの下側哲也さんの生演奏をお聞きください。
下側哲也さんで「街」です。
※詳しくはご視聴ください

最後に、11月22日(日)に「原宿 Astro Hall」にて400人キャパのワンマンライブやります!

そのほか、年々早くなってくる??、なまーのがサボり中??、探偵は浮気調査が多い??、なんでしたっけ??、ライブの日も汗だく??、ゲストさんの名前でツボるなんてどんだけぇ??、ツボったことにツボる??、足が速くてうらやましい??、レッツセンジョイで野球チーム作りたい??っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2015年10月30日放送分



ハロウィンをぶっ飛ばせ!! LIPと森と林とフジケンと、ゆかいな仲間たちの2時間ぶっ通し生放送スペシャル、けっぱるど2!!

本日は『LIPとフジケンのLIPUNWARAPPIN'G(リッパンラッピン)』と『レッツセンジョイ!!』の夢のコラボ番組ふたたび。

【内容】

第5金曜日の枠をのっとって特別番組をやっちゃいます!
前回はチーフと仏でやったのですが、今回は森と林の初番組コラボとなりました。

メールテーマは「ハロウィンはどんな風に過ごしますか?」です。
実際は明日なんですが、渋谷はどんなんなっちゃうんでしょうかね?

森林コンビは仮装は苦手で一回もしたことがないとか。
リッパンラッピンでは、マリオとアノニマスの仮装をしました。
アノニマス知ってる人います??

では早速のコーナー、フジケンの南部弁講座です!
今夜の南部弁は「かっちゃぐ」ってなに?です。

ちなみに林祐詩さんは岐阜出身、森かのこは茨城出身です。

南部弁とは?
青森県の県南から岩手県にかけて使う方言の事。
正解したらフジケンくんが降板というハイリスクのクイズ番組ですw
ぜひみんなで考えてみましょう。

森かのこちゃん「はっちゃけるという意味ですか?」、フジケン「かっちゃはお母さんという意味ですが、まったく関係ないです」っと降板がかかっているのでかき乱しております。
LIPちゃん「あと、お母さんの事を、あっぱとも言います」

ヒント、ペット飼ってる人は日常におこります!

森かのこ「かみつくですか?」でかすったところで正解発表です!

正解は「ひっかく」でした!
あぶないあぶない、あとワンパンでKOだったヒア汗のフジケンちゃん!

次回のリッパンラッピングの南部弁講座は「いっとごま」です。
LIPちゃんの地方では「いっとぎま」だそうです。
お楽しみに!

お返しに林祐詩さんが、岐阜弁「けった」はなんでしょう。
「自転車」です!っとLIPちゃんに即答で終了ですw

なぜ瞬殺だったかというと姉が愛知に嫁いだので聴いたことあるとか!
そして自転車の事をかっこよくいうときは、ケッタバイクというそうです。
明日から使って見よう!

森かのこちゃんの茨城弁は「なんとかだっぺ」と語尾につくことが多く、青森方面では「だべ」、「だすけ」、 「だず」と濁点の語尾が多いとかで、勉強になりますね。

次は地元の名産品を紹介しようのコーナー!
まずは、LIPちゃん、「せんべい汁」岩手県バージョンと、ニュータッチすご麺シリーズの「青森」というカップラーメン、煮干し中華そば味!

続いて、中野製菓、板橋区のかりんとう、板橋区が選んだ名産のトップランクに入ってる「かりんとう」です。
緑茶と合いそうな、甘さ控えめの食べやすいお味になっています。

せきPからは「くるみっこ」という鎌倉のお菓子。
ずっしりと素材が詰まっていて、もってくときに肩が外れるくらい重いそうです。
第25回神奈川県銘菓店菓子コンクール優秀賞を取ってます。
外は柔らかいクッキーで包んであり、中はクルミをキャラメルでコーティングしてある風味豊かなお菓子、コンクールで賞をとったのもわかりますとMC一同。

飲み物から、青森は津軽のおしゃれな「リンゴジュース」、オレンジのような濃い色ですっきりとした飲みやすい味。
ついに来ましたアルコール7%、「あおもりシードル」、リンゴ100%のスパーグリンワイン、値段もお手頃なのだが、飲みやすくて美味しいのでオススメ!

林祐詩さんの岐阜からは、川上屋の「栗きんとん」、中津川はクリの生産が盛んで桃鉄ファンは知ってますね!
6個で1000円以上と高級なお菓子です。
お味はメッチャ栗で甘くて濃い、クリとトレハロースだけで作られているそうです。

茨城っていったらこれだっぺってことで森かのこちゃんの茨城からは「ほしいも」です!
森かのこちゃんいわく、これもってったらみんなにひかれるかなっと思ったのですが、大丈夫ですか?
でも、みんな大好き、ほしいもですよ。
石油ストーブで炙るとうまいですよ。

栗に芋にリンゴに秋ですねぇ。

ここで休憩しましょう!
一曲お聞きください、チーフ(松舘かよこ)の曲で「夜空のダンス」です。
※詳しくはご視聴ください

続いてのコーナー、林祐詩の声のワンポイントレッスン!
テーマは「突然のカラオケのお誘い、プロじゃないのですぐに喉が開かない、そんな時に役立つワンポイントアドバイス」です。

この時期忘年会や飲み会の多い時期、二次会でカラオケ行くこともしばしば、まぁ、基本お酒飲んだ後は歌ってはいけないのですが、断れない時はこれをやっておこう。

まず、通常はピアノの音に合わせて徐々に喉の調子を整えていくのですが、もちろんピアノなんてありません、なので、今日は実践と気を付ける部分などをレクチャーしていくます。

一つ目のポイント、喉が閉まる。
これは歌うぞ!っと力が入ってしまうのが原因なので、まず、リラックスするのが大前提。
力が入らない状態、これは、あくびの状態、これがリラックスの状態です。
その感覚を思い描きながら歌うと喉の奥が開いた状態で歌う事ができます。

二つ目のポイント、腹式呼吸。
自分の声がおなかの方から出ていると思いながら歌ってください
まずは思うだけでもいいです、歌は意識するだけでもだいぶ変わります。
腹式呼吸は息を吸うとき肩で息をしないで、おなかの後ろに空気を入れる感じで空気をとりこみます。
空気をはくときは、なるべく上の方に出ていく感じではくといいです。
このときあごの力は抜きましょう。
スーという音を出しながらはくと分かりやすいです。
※詳しくはご視聴ください

三つ目のポイント、リップロール。
これをやるとかなりリラックスできます。
なぜかというと力が入ってるとリップロールができないからです。

以上、これを歌う前にこっそりやれば、だいぶ変わるので実践してみてください。

じゃぁ、さっそく実践編、フジケンちゃん歌って見よう。
福山雅治で「Squall スコール」です。
ちょっと歌声似てますねw
※詳しくはご視聴ください

続いてはアンゲームコーナー!
アンゲームとは質問に答えて深層心理を探るカードゲーム。

まずはLIPちゃんへの質問「これまでやってきた仕事の中で一番嫌だったことはなんですか?」
LIPちゃん「嫌だった仕事?仕事嫌だとおもってやったことないですね!(ドヤ顔)、嫌だと思ったらやりたくなくなっちゃうんで、お金貰っている以上はなんでもやります。きつい仕事はありました、昔、青森でリポーターやってた時、パチンコ屋の番組で、朝から閉店の時が撮影の時間で、2~3本いっきに収録するので体力的にきつかったです」

続いてはフジケンちゃんへの質問「大好きなスポーツは何?理由も教えて」
フジケンちゃん「今まではずっと野球一筋だったのですが、社会人になるとなかなか人数が集まらないのでやる環境がなくなってしまった、最近はゴルフですね。打ちっぱなしもコースもまわります。めちゃめちゃ面白いです、ゴルフは対自分なので、そこがいいです、周りの人も紳士で気持ち良くできますし、ちなみに歴は半年くらいです。全米オープン目指しています」

林祐詩さんも好きなスポーツは野球、西武ライオンズファンなのだとか、フジケンちゃんは楽天だそうです。
岐阜は中日ファンが多いのですが、あまりにも周りに中日ファンが多かったので、あえて西部ライオンズなんだとか。

続いては森かのこちゃんへの質問「一日24時間が30時間になったらその時間はどのように使いたいと思いますか?」
森かのこちゃん「最近時間がなくてお風呂につかる時間がないので、ゆっくりつかる1時間、カラオケ行きます3時間、あと寝ます2時間...」

林祐詩さんへの質問「家から閉め出された時があったらその時のことを話して」
林祐詩さん「一回だけあります、小学校入った頃だったんですが、弟と二人そろってお父さんに結構な時間、車庫に閉じ込められました」

続いてのコーナー、LIPちゃんの恋バナこコーナー!

「負のオーラが漂っている」と近づくのをためらう女性の特徴9パターン
※スゴレン引用

【1】ネコ背でため息が多い
【2】何かと強がって他人に甘えない
【3】常にすっぴんでいる
【4】顔を隠しているかのように前髪が長く伏目がち
【5】他人の悪口や仕事に対するグチが多い
【6】あまり笑わないなど表情の変化が少ない
【7】「どうせ○○だし」とネガティブな発言が口癖
【8】女性と男性の前で態度が変わる
【9】「あんたはいいよね…」と、すぐに他人を妬む

について語っています。
※詳しくはご視聴ください

最後に「クリスマスに恋人がいいない人におこる七つの不思議」
【1】異様に寒く感じる
【2】イルミネーションがぼやける
【3】クリスマスソングが聞こえない
【4】カップルがいちゃついたように見える
【5】一緒にいたかった人が誰といるのか想像してしまう
【6】恋人と過ごすクリスマスにたいして批判的になる
【7】恋愛対象外の人にときめく

本日のメインイベント、「森と林」の生演奏です。
絢香×コブクロの「ワインディングロード」をカヴァーします。
※詳しくはご視聴ください

その他、森林コンビ覚えやすい??、二時間持て余してトイレが行列になっちゃう??、東北の酔っ払い??、かっちゃかっちゃぐはお母さんがひっかく??、お酒大丈夫な方は、はいはーい??、あおもりシードルごくごくいけます??、ほしいも全部くっついてる??、茨城県民に謝ってください??、茨城はギリギリ関東発言でみんな心の中ではディスってる??、フジタショック??、嫌だった仕事はリッパンラッピン??、ブラック企業は一日30時間になったら鬼??、ため息で猫背で森かのこ反応??、素敵だなと思った人が40歳??、フジケン、いいきになんなよで辛口??、イモ食えでボスざる状態??、お前は女子アナか??、福山さんが僕に合わせてきてる?殴っていいですか??、っと今回も見所満載です。

レッツセンジョイ!! 2015年10月16日放送分



レッツセンジョイ!! 2015年10月16日放送分

今日はテンションいいね!からはじまった、レッツセンジョイ!!

【内容】

今日の番組の予定は「森と林、今週の一曲」、「プチレッスン、曲作り編」、「まーうーぴーの千住酒場」というラインナップになっております。
ゲストさんは学園祭オーディションに合格した、Hannaさん、「魔法少女NEO」の川田寛子さん、鶴巻佳恵さんをお迎えしています。

今週のテーマは「好きなアニメを教えてください」です。

早速ですが、「森と林」今週の一曲、スピッツの「楓」を演奏します。
Superflyさんと秦基博さんがコラボしているのを見て、演奏しようと思いました。
※詳しくはご視聴ください

そして「森と林」の初ライブをやります11月14日(土)です。
会場は「明治神宮前ひまわり広場で手をつなごう」です。
ご興味がある方はぜひ!

では、次のコーナー「まーうーぴーの千住酒場」です。
今日は曲作りのレッスンです。

ボイスメモにいっぱい曲はたまるけど、その次のステップになかなか行かない方へ。

曲というのは基本的に、二小節、四小節単位で区切っていきます。
たとえば二小節分のメロディが出来るとします。
そしたら次につながるのは同じフレーズに対して同じ尺、二小節なら二小節っというのを意識して作ります。
ビートルズの「Let It Be」がそういう感じです。
そういうのを意識して作っていくと曲がまとまりよく聞こえます。
あとリズムをそろえる。
スピッツのチェリーが良い例で、同じリズム、同じ尺で、コード進行、メロディーラインをちょっと変えてあげる、そうするとつながりがよくなります。

こういう仕組みを組み合わせて曲を作っていきますが、必ずしもこれに当てはめればいいっていうわけではなく、その場の自分の感性が曲の個性を生み出しますので、色々試してみましょう!

最近のはやりは、メロディーが跳躍するのが多いそうです。
これも、多様するとまとまりがなくなってしまうので、聞かせたいポイントで適用するのがいいそうです。

今日のテーマは「好きなアニメ」ですがどうですか?

まーうーぴー「そうですね、シティーハンターが大好きで、主人公の冴羽りょうが街を歩くたびにお店の人に声かけられてるのにあこがれて、一時期黒服の人に声かけられたくて、おねぇさんのお店に点々と通ってましたが、ふと思ったんですが、冴羽りょうってスイーパーの仕事柄、裏の情報を手に入れるために徘徊しているのに気づき、途中で飽きてやめました。だけど、しばらくはちょっとした居酒屋いくのにも顔見知りの黒服さんに声かけられて、スイーパーってめんどくせって思いました」、リアルシティーハンターごっこでした!

なまーの「何見てたかな?」、まーうーぴー「しらんがな!」、なまーの「あっフランダースの犬、テレビ埼玉でやってましたよ」、まーうーぴー「埼玉だけじゃないですか?」、埼玉ディスっちゃったわけではないですよ?

森かのこ「わたしはセーラームーンです!」、まーうーぴー「あー、そういえばセーラームーンの下着が人気で手に入らないらしいですよ」、林祐詩「へー、どんなんだろ、、、いかんいかん俺が想像したら変態になる!」、っということで、森かのこさん、じゃぁぜひ今度??

林祐太「セーラームーンの放送の後はスラムダンクやってたので、あれ好きです!セーラームーンは変身して服脱げるシーンは小学校の時は衝撃的で、小学校ではそれ目当てに見てるとバカにされるので、俺は見てないって言い張りました」、でも知ってるってことはみんな見てるってことですよね??

それでは、ゲストさんをお呼びいたします。
Hannaさん、「魔法少女NEO」の川田寛子さん、鶴巻佳恵さんです。

魔法少女NEOとは...2015年9月に結成したJOYミュージックスクールの在学生である川田寛子・鶴巻佳恵の2人からなるユニットである。2015年10月31日(土)に行われる【東京電機大学 学園祭ライブ】を盛り上げるために日々奮闘中だそうです。

このユニットは学園祭ライブに出るために組んだユニットだそうです、普段は別々で活動しています。

活動内容は声優をめざしていて日々レッスンの毎日です。

川田寛子さんはピアノの弾き語りをやっていて、小学校一年の時から、かれこれ15年くらいやっています。
好きなアーティストは弾き語りシンガーソングライターの藤田麻衣子さんです。
趣味は青春アニメをみてやる気をだす、ギャグアニメを見て勇気をだす。
部活もののアニメをみて部員とのぶつかり合いをみて、おまえらがんばれーと私もがんばろっとおもいます。
あと海をみる事、ストレス社会で海を見たくなります、家の近くにないので江ノ島までいきます!
倒立ブリッジも得意分野、ではやってみましょうで生本番中に倒立ブリッジです。
※実際にやっていますので動画をごらんください

鶴巻佳恵さんも、声優をめざしており、人前で歌ったのは今回のボーカルオーディションの時が初めてだそうです。
好きな歌手は「奥華子」さん。
趣味はラジオ体操、チョコレート収集、チョコレートは高校二年生くらいから食べ始めて、食べたい時は、ご飯前にファミリーパック2袋を全部食べます!
一番のおすすめはブルボンのアルフォートです。

続いてはHannaさん、歌うことと食べ歩きが大好きなOLさん、幼い頃から声にコンプレックスがあり、人前で話すことが苦手でしたが、学生時代に演劇と出会い、演じることで色んな自分を表現する楽しさをしりました、訪問先で演じた際、声をほめていただいた事がきっかけで、人前で声を出すことに自身を持てるようになりました。
歌うことは好きでしたが、、もっと技術を磨いてみたい、歌う事、表現することで大きな目標をもってみたいとおもい、二年前からボーカルスクールに通うことにいたしました。
現在は友人の音楽プロジェクトを手伝ったり、いろんな舞台に挑戦してみたりと好奇心旺盛に活動中です。

実はHannaさん、林裕詩さんが初めてレッツセンジョイ!!に出たときに一緒に出たことがあるんですね。
そのときはスティールパンの演奏者さんでした!

人見知りだったHannaさん、演劇をすることで話すことが出来るようになるのではとはじめ、今では音楽分野まで広がっていったそうです。
最近の目標は世界で一番上手くなりたいです!だそうです。

苦手な分野をあえてやってみるという精神、見習いたいです。

そして、なんとHannaさんのリクエスト、林祐詩さんのギターに合わせて歌ってみたいということでコラボしてみましょう。
曲は「アンパンマンのマーチ」バラードバージョンです。
※詳しくは動画をごらんください

ではでは、そろそろ時間ですので最後にお知らせ、2015年10月30日、東京電機大学の学園祭ライブをレッツセンジョイ!!が一部の枠をジャックし、プロデュースします!
もちろん、今回のゲストさんや森と林も出ます!
興味があり方は是非遊びにきてね!

川田寛子さん「みなさんがもっと笑顔になるために私たちも笑顔全快でがんばりたいと思います」
鶴巻佳恵さん「みなさんに魔法をかけたいので是非来てください、魔法少女NEO~」
Hannaさん「一人ミュージカルをやります、ぜひ盛り上がって頂けたらと思います」

その他、汗だくですいません??、日曜の朝はおじさんは寝てますね、二日酔いで頭痛いんで??、かわたじゃないよかわだだよ??、お隣にもシンガーソングライターいますけど??、人間って海から生まれたじゃないですか??、倒立ブリッジでマトリックス??、ラジオ体操毎日?工事現場で働いてないですよね??、しっとりパンマンですね??、一人ミュージカルってなに??、出ました森ワールド??っと今回も見所満載です!
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